温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >545ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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どしゃ降りだったので内湯のみの利用となったが、鳴子地区の他の施設と違い清潔感があり黒湯の魅力を堪能する事ができた。汗がなかなか止まらない割にはさっぱり感があり寒くなるこれからがいいと思う。400円でした。
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平日だったせいか、入浴者が少なく、湯たりと湯あみが楽しめた。混浴の千人風呂に入ったが、あまり人がおらず、のびのびと手足が伸ばせた。女性客は衝立の付いた湯船で温泉を楽しんだようだ(妻の話)。160畳の広さだというが、確かに広い。しかし、入浴者があまりいないのでそう感じただけで、すし詰め状態のときは、狭く感じるから不思議だ。
脱衣場がもう少しきれいだといいな、と思うが、レトロな感じが売りなので、やむを得ない。11人が参考にしています
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前回、鳴子に来た時場所は確認していました。
日帰り入浴は、新しい方の建物の浴槽に案内されました。
源泉名「神の湯」と、大そうな名のついた硫黄泉はかなり熱く、加水して入らせて頂きました。
他に入浴客はいませんでした。0人が参考にしています
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自然環境抜群の施設で、2Fの見晴らしの湯に入浴。 脱衣所も浴室もきれいであるが、露天は囲われているので眺望はあまりよくない。 柔らかい硫黄泉で入りやすかった。 お休み処も充実している。 大広間ではなく、中規模の畳の部屋が3部屋あり、日帰り客に対しておもてなしの心が感じられた。
網張温泉(元湯新湯) 単純硫黄泉(硫化水素型)
溶存物質 140.1 ナトリウム 3.1 カリウム 0.7 カルシウム 4.6 総鉄イオン 2.4 マンガン 0.3 アルミニウム 6.7 フッ素イオン 0.2 塩素イオン 2.0 硫酸イオン 68.2 遊離二酸化炭素 142.0 遊離硫化水素 24.8 メタケイ酸 50.1 酸化還元電位 (ORP)マイナス165 (2013.6.9)3人が参考にしています
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嶽温泉街の少し高台の最も目立つ場所にある旅館です。入浴料金は350円を払い中に入ると、外観の少々レトロな雰囲気から考えると至ってオーソドックスでした。浴室はやや薄暗く、ヒバ製の2つに分かれた浴槽には奥がやや熱め、手前側には適温の酸性硫黄泉が掛け流されていました。硫黄臭、濁度とも直前に入浴した嶽ホテルよりやや低めでした。浴室内のカラン等が変色する位のpHが2少々の強烈な酸性泉である割には、浴感もマイルドに感じられました。嶽温泉の中でも、旅館によって微妙に温泉の浴感が異なるのも面白いと思いました。
13人が参考にしています
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百沢温泉から農道を約1km走った場所にある一軒宿で、建物はかなり年季が入った感じです。入浴料金は300円と格安で、脱衣所や浴室内は一部改修したと思われ、シャワーも完備されていました。10人程度が入浴可能な長方形の浴槽には笹濁りで微金気臭の源泉がたっぷりと掛け流され、湯温も40℃程度とそれ程熱くなく、とても心地良く感じられました。しかし、更に印象に残ったのは小さな掛け湯用の湯溜めで、30℃少々の強烈な金気臭が感じられる温湯が溢れていました。詳細は分かりませんが、おそらく別源泉でしょうか?この源泉で小さな浴槽を造って欲しいと思いました。本当に周辺には何も無く、田舎の小さな一軒宿にはとても風情が感じられました。
25人が参考にしています
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岩木山周辺の百沢地区に存在するホテルで、鄙びた旅館が多いこの辺りでは珍しく、大型の近代的な建物です。多くの宿泊客や入浴客で賑わっており、従業員の対応も良く、顧客満足度が高いホテルだと思われました。浴室も立派な造りで、大きなヒバ製の浴槽に岩造りの露天風呂、サウナにギンギンに冷えた水風呂も完備されています。但し、脱衣所に表示されていた分析データを見ると、確かに通常であればバランスが良い良泉だと思いますが、数年前に訪れた近くの百沢温泉をイメージしていただけに、やや物足りなさを感じてしまいました。この近辺の温泉に期待されるいわゆるヘビーさは全く無く、一部は循環ろ過も併用されているようでした。但し、施設は綺麗で立派ですので、私のような泉質マニアでなければ、多くの方々には支持される温泉だと思います。
19人が参考にしています
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主人の母と夫婦三人で宿泊しました。蔵王牛の選べるプランでステーキかしゃぶしゃぶか、すき焼きと一人づつ違うものを頼みましたがすき焼きが一番美味しかったです。お肉は一人200gもありボリューム満点でした。温泉は白濁の硫黄の温泉で温まります。帰りには湯の花の団子状になった物を買って帰りました。
1人が参考にしています
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弘前市にある大型の日帰り温泉施設で、多くの入浴客で賑わっていました。浴室も広く、青森の共同浴場ではお馴染みの多数の洗い場とサウナ、2種類の水風呂、内湯、人工炭酸泉、うたせ湯に割と大きな露天風呂までありました。無色透明のアルカリ性のお湯が大量に掛け流されていましたが、地元の方々はまだ青森では珍しい人工炭酸泉に多く入浴していました。しかし、何と言っても私が注目したのは水風呂で、3人程度が入浴可能な大きい方の浴槽は25℃程度の温めの水が掛け流され、熱い夏にはとても気持ち良く感じました。更に圧巻なのはもう一方の一人用の浴槽、うっすらと白濁した水はとても冷たく、おそらく10℃台前半で、強烈な金気臭が特徴的です。この冷泉のインパクトは強く、これだけで考えると余裕の満点を付けられるレベルのものでした。
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このところ二日ほど小安峡温泉の多郎兵衛旅館に通ったが、今日の暑さではどうしても熱いお湯に入る気がせず、温湯を検索してここ宝寿温泉を選んだ。
口コミ通り少し離れたドライブインで料金を支払い、宝寿温泉の場所を教えてもらった。浴室には、4、5人が入れる四角の湯船があり、薄い褐色の濁り湯が掛け流されている。ナトリウムー塩化物・硫酸塩泉、湯温は40度位か。金気臭が強い。湯船やら床やらのあちこちに、茶褐色の析出物が付着している。湯船の縁には幅の広い木が張られているが、中は石造りだ。洗い場は狭く、カランの使用者がいると露天風呂には出にくくなる。
露天風呂は浴室に接しており、これも4、5人サイズというところ。内湯から溢れるべきお湯が、パイプを通して露天風呂に供給されている。湯温は39度位。露天と言っても、ガラスで覆われていて本来の露天ではない。が、空気は良く抜けるようで、外にいるように爽快である。今回は露天でのんびりしてしまった。
二日ほど多郎兵衛旅館に通ったと言ったが、二日間とも薬師の湯や露天風呂には見向きもせず、三宝の湯だけでのんびりしたのだった。9人が参考にしています








