温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >53ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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秋田県から新庄に私用で夫婦で出かけたついでに温泉検索してヒットしたので訪問してみました。一言で言うならお湯が素晴らしい。肌がすべすべ2人とも大満足でした。サウナも綺麗で良かったです。TVが有れば更にいい感じ。食事後の為レストランの利用は無かったので今度は食事有りの午前中から行ってゆっくりしたいと思いました。
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よく使わせてもらってます。
2人が参考にしています
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金属臭の泉質(露天風呂)がとても良い温泉です。登山シーズン以外はあまり混まないのでゆっくりのんびりと温泉を利用する事が出来ます。休憩室もとても綺麗。こちら方面に用事がある時は必ず利用する温泉です。
冬は他のシーズンに比べてお休みが多いので、以前知らずに行ったらお休みの事がありました。なので急に行きたい!となった際には必ず公式ホームページでお休みを確認の上、訪問することをお勧めします。6人が参考にしています
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10年以上前に初めて鳴子温泉を訪れ日帰り温泉でお世話になったときの接客対応に感激して「いつか鳴子温泉で宿泊するならこちらに泊まりたい」と思い続け、ようやく訪れることができました。
紅葉の季節で多くの来館者がいましたが、今も変わらぬ素晴らしい対応で出迎えてくださいます。館内に入ると温泉のにおいがして気分も高まります。
大浴場は広い内湯と小ぶりな露天風呂があり、清掃時間帯以外は一晩中入浴可能です。その他に有料の貸切風呂(45分間の利用時間)が3つあります。今なら朝(6〜8時)の貸切は半額で利用可能とのことで、1番広めのお風呂を申込んで入浴しました。脱衣所は暖かいですが、窓から伝わる外気の寒さで洗い場はひんやりとします。浴槽には湯の花が舞う硫黄臭のにごり湯が注がれており、大人が足を伸ばしても余裕で入ることができます。洗い場は2つ。大浴場と同じ馬油のシャンプー・コンディショナー・ボディーソープが備え付けてあります。大浴場とは違い、シャワーは途中で止まらずに使い続けられるのが地味ながらもありがたい心遣いです。
館内に貼られていたポスターにあるとおり、潤肌を実感できます。洗い上がりの肌はするんとして気持ちいいです。硫黄臭とは言っても体や衣類へのにおいうつりは気になる程はなく、体への負担感も少ない温泉です。4人が参考にしています
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源泉かけ流しのぬる湯を楽しむ最高の湯宿
天文3年(1534年)に開湯した湯岐(ゆじまた)温泉の最奥に佇む、湯治場風情が残る木造2階建ての温泉旅館。平日に、一泊二食付の湯治プランで利用しました。
この日は、2階の6畳和室に宿泊。トイレは共同で、窓から貸切風呂がある棟と岩風呂を望む景色です。
早速浴衣に着替え、先ずは旅館の目の前にある岩風呂へ。女性専用タイムもありますが、それ以外は基本的に混浴の湯小屋です。日帰り入浴の場合は、山形屋旅館で入浴料を支払いますが、宿泊客は一晩中無料で何回でも入れるのが魅力です。
実際に、宿に到着してすぐと、就寝前、そして翌朝にも、足元湧出の岩風呂のぬる湯をしっかりと満喫できました(詳細は、岩風呂の口コミで)。
夕食は部屋で。お品書きはなく、刺身蒟蒻やお造り(鯛・サーモン・ハマチ)、子持ち鮎の塩焼、メンチカツ、煮物やチンゲンサイのお浸しもあり、湯治プランなのに十分な量。また、種類豊富な地酒のラインナップも魅力です。この日は、一歩己の純米吟醸酒をチョイス。もっきりで注がれ、フルーティながらしっかりとした味わい。また、鮎の塩焼きに添えられた朴葉味噌も旨い。会津中将の季節限定ひやおろしも追加。すっきりとした飲み口ながら、力強さも感じる旨味。ご飯と椎茸とニラの味噌汁、香の物、デザートの梨でお腹いっぱいになりました。
部屋で一休みして、別棟の貸切風呂へ。空いていれば、無料で自由に使えます。棚にプラ籠が置かれた狭い脱衣場には、ドライヤーも完備。浴室に入ると、1人分のシャワー付カランがある洗い場。アメニティは、一般的なものです。
2人サイズの石造り内湯があり、こちらも無色透明の単純温泉が源泉かけ流し。湯温は、41℃位です。ホースから注がれ、口に含むと微かに玉子臭がしてまろやかな味。肌がツルツルする浴感です。循環・消毒もなし。窓を開けると、森の景色が広がっています。また、使いませんでしたが、ここだけ加温できる装置もありました。
朝食も部屋で。焼き明太鰯主菜の和定食です。きんぴら・温泉玉子・金山納豆・漬物と体に優しいメニュー。浅利の味噌汁とご飯で満足しました。
帰ってから、詳しく山形屋旅館の公式HPを見てみると、純温泉協会のリンクが貼られており、浴槽毎の源泉や湯使いが出ていました。
それによると、内湯の貸切風呂は掘削自噴泉のみ使用とのこと。岩風呂と比べて、湯温が高いのはそのためのようです。でも、せっかく山形屋旅館に泊まったなら、岩風呂とセットで楽しみたいですね。
〈源泉名: 湯岐温泉 山形屋[混合泉]〉
泉温39.3℃ PH9.6
主な成分: ナトリウムイオン41.7mg、カルシウムイオン1.2mg、アルミニウムイオン0.1mg、フッ化物イオン0.9mg、塩素イオン4.4mg、水酸化物イオン0.7mg、硫酸イオン11.4mg、炭酸水素イオン22.0mg、炭酸イオン34.3mg、メタホウ酸イオン0.4mg、メタケイ酸55.1mg、成分総計0.1730g
※掲示されていたのは混合泉の分析書で、掘削自噴泉のみの分析書はありませんでした。21人が参考にしています
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疲れた時、癒されたい時に行っています。
岩盤浴が、400円で時間無制限なのが嬉しいです!
炭酸泉、肌に泡?がつく感覚がとても気持ち良いです。
館内はいつも清潔に保たれており、快適です。
欲を言えば、家族貸切風呂があると嬉しいです。6人が参考にしています
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今回妻と二人旅で、貸し切り露天風呂事前予約2か所して伺いました。宿は改装中で、駐車場に案内されて少し待たされ、期待外れの宿かな?と思ってました。チェックインも裏口からのようで、玄関がどこだか?でした(笑)チェックインご早々に予約露天風呂に向かい入浴、日没まじかの空と、山の紅葉、そして乳白色温泉最高でした!!大満足!21時以降空いてる貸切風呂を待って朝までに4か所堪能しました。夕食お肉山形牛おいしかった!改装中の為の割引サービスやゲーム、ふろ上がりの瓶牛乳サービス、温泉クイズなどいろいろと楽しませていただきました。貸切露天増設しているようで是非また伺いたいと思います。
1人が参考にしています
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炭酸泉がものすごく温まります。ハッキリと赤くなるほど。電気風呂もかなりポイント高いです。全てのお湯がとにかく髪の毛が浮いてなくてキレイなので気持ち良いです。そして特徴的なのがサウナのマナーの良さ。盛岡の開運の湯の女風呂と違って常識的な人が多く静かです。
4人が参考にしています
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ツルツル緑湯を露天風呂で源泉かけ流し
JR東北本線の矢吹駅から、車まで約5分。福島県矢吹町の田園風景が広がる小高い丘の上に佇む、日帰り入浴やランチも受け入れている割烹旅館。観音湯の名称は、近くの三十三観音磨崖仏に由来するのだとか。平日の午前中、日帰り入浴して来ました。
入浴料は700円は、玄関を入って左側のフロントで。奥へ廊下を少し進んで右折し、中庭と広間の間の廊下を通り抜けます。客室の手前を左折して階段を少し上がったところに男女別の大浴場があり、男湯は左側です。
棚に籐籠と100円返却式ロッカーが並ぶ脱衣場には、ドライヤーも完備。浴室に入ると、左側に6人分のシャワー付カランがある洗い場。アメニティは、クラシエ製のものです。
窓際に5人サイズの石造り内湯があり、透き通った緑褐色のアルカリ性単純温泉(源泉名: 観音湯温泉)がかけ流しにされています。泉温52.8℃を加水あり・加温なしで、42℃位で供給。PH9.4で、肌がツルツルする浴感です。循環・消毒なし。湯口の湯を口に含むと、玉子臭がして甘味。ジェット水流が3本出ています。
続いて、外の露天風呂へ。浴槽が2つあり、こちらはいずれも加水なしの源泉かけ流しです。手前の10人サイズの屋根付の木造り浴槽は、湯温は40℃位。まったりしていたら、泡付きも。奥の4人サイズの石造り浴槽は、42℃位。小さな茶色の湯の花も舞っています。
朝一の日帰り入浴オープンと同時に入ったのですが、浴室内へのスマホ・カメラ等の持込禁止が残念。とはいえ、森の景色を眺めつつ、しばらく貸切状態でまったりできました。
源泉かけ流しの温泉ももちろん素晴らしいのですが、割烹旅館だけに一度食事とセットで楽しんでみたいものです。
主な成分: ナトリウムイオン106.7mg、カルシウムイオン0.7mg、フッ化物イオン2.5mg、塩素イオン18.5mg、水酸イオン0.4mg、水硫イオン0.6mg、チオ硫酸イオン0.1mg、硫酸イオン1.9mg、炭酸水素イオン174.7mg、炭酸イオン37.7mg、メタホウ酸イオン0.8mg、メタケイ酸49.8mg、成分総計0.3951g
※なお、平成19年の分析書だったので間もなく更新かも知れません。25人が参考にしています
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the秘湯。
道の駅「虹の湖」から宿の送迎バスで30分。
冬は車がすれ違えないほどの雪で宿のバスしか移動手段がない。
広い敷地にいくつも湯煙が上がっていて、まるで温泉郷。敷地内を歩くだけで自然の景観を楽しめる。
宿は本館の他に離れが3棟。
本館の隣の健六の湯(内湯)は浴室全体が青森ヒバ造りで温もりを感じる。
混浴露天風呂は岩造りで自然をダイレクトに味わえる。
携帯の電波が通じない。電気も通っていない。
夜は灯油ランプの灯りのみ。
夜に入る温泉は昼間とは全く違う雰囲気。
暗くなったらご飯を食べてお風呂に入ってちょっと会話をして寝る。
日常から隔絶された世界を味わえ、まさに昼と夜で2回楽しめる。4人が参考にしています
、性別:男性
、年代:20代





