温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >492ページ目
-
掲載入浴施設数
22872 -
掲載日帰り施設数
10475 -
宿・ホテル数
15166 -
温泉口コミ数
160909
東北地方の口コミ一覧
-

この付近の秘湯感溢れる温泉に、本腰を入れて訪問しました。以前は恐る恐る新野地温泉へ行きました。今回はここ好山荘へ。
震災で女湯がリニューアルされ綺麗に。男湯は以前と変わらずのよう。ちょっと熱めの赤い湯。褐色の湯。外の露天には白いお湯が。こちらは温湯。二つとも貸切状態の独り占め。爽やかな風が湯船を渡って行きました。3人が参考にしています
-

ぬる湯が堪りません。男性用湯船は二つに仕切られたぬる湯とちょっと熱めの湯。ぬる湯の方が古くからの源泉で37°くらいか。もう一つの方は40°くらいか。勿論掛け流しの湯船からお湯が溢れ流れている。
周りの木々の落ち着きがいつまでも居たいと思わせる。「森の旅亭マウント磐梯」との同族経営らしく、食事を自炊でなさらないならそちらをとの表示もある。
建物はちょっと古いがお湯はいい。正にそのような温泉。2人が参考にしています
-
一泊二食付、一人泊で利用しました。車で宿に着くと、玄関で出迎えの方がすぐ荷物を持ってくれて、館内へ。一足早く、大人数のご家族が到着していたので、待つかなと思いきや、宿帳は部屋でと、待たずに案内。お客さんを待たせない接客に満足しながら、ピッカピカに磨き上げられた廊下を進みます。池を配した庭と、国の登録有形文化財の建物の調和が素晴らしい!この日は、2階の庭に面した「百合の間」へ。障子の細かな細工など、意匠を凝らした造りに、ただただ感心。落ち着いたところで、源泉に1番近いという、「きつね湯」へ。館内に5つある浴室は、すべて源泉かけ流し。8人サイズのタイル張り浴槽には、無色透明のナトリウム・カルシウム-硫酸塩・塩化物泉が満ちています。床には、珍しい六角形のタイルを使用。PH7.7のお湯は、湯温44℃位と熱めながら、入ってみると大丈夫で、じんわりしみるいいお湯。湯口には、雪のような析出物もこんもり。夕朝食は、部屋でいただきます。会津の郷土料理&山の食材を生かした料理に舌鼓。猪苗代湖地ビールや、向瀧限定純米酒「美酒佳肴」と、お酒もすすみます。鯉の甘煮も、意外とあっさりめの味付けで、美味しかった。一服して、今度は貸切家族風呂「鈴の湯」と「瓢の湯」へ。どちらも2人サイズの浴槽で、天井にそれぞれ鈴の彫刻と瓢箪の彫刻があります。湯温は、43~42℃位。空いていれば、予約なしで、24時間好きな時に入れます。翌朝、もう1つの大浴場「さるの湯」へ。12人サイズの浴槽で、湯温は40℃位。外の光が十分射し込む、明るい浴室です。また、帰る前に、最後の貸切家族風呂「蔦の湯」も。やはり、天井には蔦の彫刻がありました。女将さん始め、お世話になった仲居さん達に見送られ、また来たいなぁと、つくづく思ういい宿でした。大満足。
14人が参考にしています
-

-

-

今回の宿泊をここ休暇村にしました。露天は風が爽やかでじっくりと浸かることが出来ました。掛け流しでないのが残念。②は磐梯熱海温泉の元湯でしたが、未登録なので登録をお願いしました。
1人が参考にしています
-

朝方から開店しているので、朝湯を浴びに。「頑張れ福島 温泉巡り」と題して、深夜に自宅を出発し、この朝湯を目指して。
噂に違わず、湯口からはドバドバと湯船に流され、湯船から溢れています。湯温がちょっと高めで、じっくりとは入ることが出来ません。が、朝湯で躰を起こそうと我慢して入りました。手足がしびれましたが、サッパリとした後味。5人が参考にしています
-

お湯は半循環でした。露天風呂は塩素臭がして残念ながら、内湯の広さが挽回してくれました。
7人が参考にしています
-






