温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >478ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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近くの小岩井農場(ジンギスカンうまい)を観光した後に立ち寄りました。
平日の午後でしたが、地元の方々に人気のようで、結構繁盛しておりました。
一関市職員の親類の勧めで網張温泉に立ち寄ったんですが、
この施設周辺からの景色は、それはもう大パノラマ。この日は「超」の付く
快晴だったことを付け加えないといけませんが、そう簡単にはお目にかかれない
最高のロケーションの中に佇む施設です。
湯は単純硫黄泉、定員10人程度の内湯の温度は体感的に42度位。
あまり洒落っ気のない造りですが、ガラス越しに大パノラマが広がります。
露天は3人入るのが限界の大きさ。ある程度は塀に囲まれているので、
湯に浸かってしまうと、あまり眺望が効きません。
が、露天のクールダウンスペースからの景観は本当にスゴイ。
背後にはドデカい岩手山が、眼下には山々に囲まれた田舎の街並みが、
そして眼の前には放牧されている牛達までもが。
このクールダウンスペースだけでも、こちらに立ち寄った価値が
充分過ぎるほどありました。
ちなみに露天の湯の温度が熱くて入れないレベルとなっていたので、
申し訳ないんですが、加水して浸からせていただきました。
あと、私は利用しませんでしたが、サウナと水風呂があります。
ここはロケーションに尽きると思います。11人が参考にしています
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地震の影響で一部寸断されていた国道342号が再開通したので、
一関ICからのアクセスが良くなりました。
平日の午前中、日帰りで「大日湯」呼ばれる露天風呂のみ利用しました。
この露天風呂のみ利用する場合は、別棟の大日湯入口へ直接向かいます。
湯船のサイズは定員30人位、大露天風呂を謳うだけあって、結構デカいです。
先客は1人だけだったので、多量に源泉が投入される湯口付近に陣取って、
眼の前にそびえ立つ大日岩を眺めながらの湯浴み、何とも贅沢な時間でした。
湯の温度は、その湯口付近で体感的に42度程度、夏場とはいえ高地なので
浸かりやすい温度でした。ある程度は塀で囲まれているので、
湯に浸かってしまうと、さほど景観が良いわけではなく、
栗駒山荘と違い宿の雰囲気が洗練されているわけでもありませんが、
泉源の至近で、強硫黄臭のパンチの効いた湯が豪快な掛け流しで
味わえる贅沢がここにはあります。1人が参考にしています
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地震の影響で一部寸断されていた国道342号が再開通したので、
一関ICからのアクセスが良くなりました。
平日の朝一番、日帰り利用です。下界では青空も覗いていたんですが、
ここに近づくにつれ、だんだん雲行きが怪しくなり、到着するころは
もう嵐のような状態。一関市職員の親類の話しによりますと、
晴れ渡った日は遠くに鳥海山が望めるとの事ですが、
それだけ快晴となる日は、そう多くはないようです。
日帰り利用での感想となるので、食事に関しては分かりませんが、
こちらのお宿は、佇まい、空間作り、サービス、泉質などなど、
どれを取っても抜かりが無いです。
適度にモダンでキレイ、強硫黄臭の湯で掛け流し、ロケーションも最高、
ときたら、老若男女を問わずウケて当然だろうなと感じました。
湯の温度に関しても、定員15人程度の内湯が体感的に42度位、
同じく定員15人程度の露天風呂が湯口付近で39度位。
これまた夏場は絶妙な湯加減ではないでしょうか。
あまりに完璧すぎるが故、逆に何か物足りなさを少し感じましたが、
これは個人の嗜好によるものだと思います。
超優等生的な宿で、まず間違いなく万人ウケするのではないでしょうか。0人が参考にしています
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北海道ツーリングを満喫して、函館から大間に渡り
あとは温泉を楽しみながら関東までの帰路の旅
最後の締めは台温泉に決めました
鄙びた温泉街を抜けると一際キレイな建物が現れます
こんな場所に日帰りの温泉施設?とちょっと意外な感じを受けます
中に入ると番頭には誰もおらず、入浴券を購入してセルフで投入口に券を入れます
さすが東北おおらかです。
浴場は決して広くはないですが、きれいな施設で湯船が二つに分かれています
お湯は鼻を近づけると、ほのかに硫黄の臭いがするのが心地よいです
眺望もそれ程よくなく、湯船もほどほどの大きさですが街の雰囲気も含め
とても癒される空間です。4人が参考にしています
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北海道ツーリングを満喫して、函館から大間に渡り
あとは温泉を楽しみながら関東までの帰路の旅
手始めに以前から興味のあった下風呂温泉を訪れました
まずは大湯に入浴して、湯上りに街を散策していると大湯のすぐ近くに
立派なアーチ橋が見えます、鉄道も大好きな私はワクワクしながら
近くに行くと、なんとホームと足湯があるじゃないですか
足湯からは下風呂の街並みが見渡せて、足湯だけでも満足できるレベルです
場所的にあと少しで大間崎なので、つい素通りしてしまいがちな立地にある温泉地ですが
お時間があるときは、寄ることをおススメします。0人が参考にしています
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北海道ツーリングを満喫して、函館から大間に渡り
あとは温泉を楽しみながら関東までの帰路の旅
まず手始めに以前から興味のあった下風呂温泉を訪れました
いつも国道275号を大間方面に走っていると硫黄の香りに後ろ髪を引かれていたのですが
時間の関係でいつも寄れませんでした。
しかし、今回は時間があるので温泉と少しですが観光もできました
入浴券を購入し扉を開けると、そこには絵に書いたような共同浴場の佇まい
服を脱ぐのももどかしいほど、温泉の期待が高まります
施設は古いながらも清潔感があり、非常に好感がもてます
湯船は熱湯とぬる湯の二つの湯船ですが、ぬる湯で何とか入れるレベルの熱さです
しばらくすると、地元のおじいさんがやってきて
「こんな熱いのに入ったら、身体に良くないよ」と、水でガンガンうめていました
私はべつに源泉掛け流しかどうかにはこだわっていないのですが
水で薄めることを悪と思っている人もまだけっこう多いのに
地域によって温泉に対しての考えの違いに驚きました。
このおおらかさが東北の温泉の良さですね。20人が参考にしています
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梅雨時なので仕方がないのですが、せっかく蔵王の自然を満喫しようと思ったのにあいにくの雨・・・。でも、ヴァルトベルクさんの思いもかけない温かいサービスのお陰で私達は、雨の蔵王を満喫できました。
まだチェックインもしていないのに、電話一本で車でバスターミナルへ来ていただてそのままロープウェイの駅まで連れて行ってもらって、更に、車の中で教えていただいたおいしいお蕎麦屋さん「もってのほか」で昼食をとった後も、電話一本で大露天風呂まで連れてもらって、本当に感謝感激!その後、チェックインしてからのホテルのお風呂の気持ちよさ!お湯の熱さもちょうど良く、森林浴をしながらの露天風呂では、入っている人が皆、静かに物思いにふけるような、なんともいえない気持ちよくて豊かな時間を過ごす事ができました。お昼で満腹になったおなかで、夕飯を食べられるか心配でしたが、上品な薄味の数々の料理を、気がついたら完食!ただ一つだけ難を言わせてもらうと、瓶ビールしかなくて、お風呂上りに生ビールでキューッと出来なかったことが残念でした。
翌日、さくらんぼ狩りでもと急に思い立って、フロントで尋ねると、山形駅からの電車の往復の時刻などいろいろとご親切に調べていただいて、ありがとうございました。本当にスタッフの皆さん全てが親切で自然な対応でした。
(せっかく教えていただいたのに、結局、さくらんぼ狩りには行かずにホテルでゆっくりお風呂に入る意見が勝つ結果になってしまいましたが・・・)
また、蔵王にきたらこちらへ泊まりたい、友人にも教えたいと、
母も大満足でした。雨のお陰で思い描いたような蔵王を楽しむことは出来ませんでしたが、思いもよらない素敵なホテルの皆さんのサービスのお陰で、良い旅が出来ました。ありがとうございました。5人が参考にしています
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シャンプー,ボディソープ付き400円の所26日は風呂の日割引で300円。100円バック式コインロッカー有り、無料ドライヤー有り。
二階建て構造でそれぞれに脱衣場がありますが、中から螺旋階段で繋がっており裸のまま行き来が出来ます。
一階は内湯が1つのみ。鉄分を多く含んだ温泉が大きな湯船に張られ、中央はバイブラにしてありました。
二階は多彩な造りになっています。内湯は鉄分を除いて透明なお湯にしてあり、濃い温泉が苦手な人でも利用できるようになっています。半分仕切っての寝湯はバイブラになっていました。
打たせ湯は、水量と温度を調整するコックがそれぞれ付いていて、好みに合わせられるようになっています。
露天風呂が無い代わりか窓の外を向いたビーチチェアがありましたが、外から覗き込まれないように低い部分は磨りガラスとなり、空しか見えないです。
他にサウナと水風呂がありました。
従業員一押しのメニューと書いてあった冷やし中華には、キュウリの漬物が付いていました。これは斬新的です。
手羽餃子は、骨を抜いて代わりに餃子の具を詰めてあります。ちょっとピリ辛な味付けで、ラー油要らずにしてあるのが素晴らしいです。
今日は風呂の日、500円以上の食事で200円相当のソフトクリームをサービスしてくれました。
温泉施設の隣には、第47代横綱の柏戸記念館があります。大鵬のライバルとして一時代を築いた昭和の名横綱です。9人が参考にしています
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さくらんぼのジェラートを食べたりした後に、やってきました。隣接する柏陵荘とどちらに行こうか迷いましたが、とんがり屋根の建物が道路から見えて良い感じがしたので、テルメ柏陵にしました。
木造の建物は良い雰囲気です。ロッカーの扉も木のスリットになっていて、こういうのいいなぁと思いました。蒸し暑い日でしたが、脱衣室も大きい窓が開いていて、風が入ってくるので気持ちが良いです。渡り廊下を歩いて浴室に行くのもいい感じです。
浴室に入った途端、あっ、カーボン、と声に出さずに言っていました。お湯は薄墨色で心なしか匂いもそんなイメージがします。硫黄の香りでしょうか、なぜかその時の私のイメージはカーボンなのでした。
植物系の匂いはちょっぴり苦手なこともありますが、カーボンの香りは好きかもしれません。
浴槽のぬるい方にしばらくいました。大きい窓が開いている所で風を受けていると、とっても気持ちが良く、自分の内々まで浄化されていくようです。浴槽の中から天井を見上げると、中央が尖って高くなっていて開放感があります。
湯口に行き、顔にお湯を浴び口に含み、またぬるい方に戻るのを2,3度繰り返します。お湯は、蔵王荘の後に入浴したせいかわかりませんが、肌への感触はキトキトしています。
初めての薄墨体験、嬉しい感じです。
こちら建物の感じ、とても良いです。傍を流れる最上川の光景も美しく、ロケーションも素敵です。1人が参考にしています
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さくらんぼの季節には、山形に行ってみたくなります。
郡司さんの本にも載っていた蔵王荘に、午前10時前に到着しました。
昔からある旅館といった佇まいが、心を落ち着かせるのでした。
浴槽に満たされたお湯の色は、ミルキーグリーンで、鉄と塩が混じった味がします。感触はつるつるして、心地良いです。本でも読んだ通り、加工されてない源泉という感じ、ほんとにそうだなぁと思える良いお湯でした。0人が参考にしています












