温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >474ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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アップルにかけているのか、巨大なリンゴのオブジェが置いてあります。泉温31℃、ph8.2のナトリウム泉で、循環使用ですがナトリウム味が残っていました。また、湯の跳力がしっかりと保たれています。新型コロナウィルス対策として、マスク着用とアルコール消毒です。
内湯は、大きな湯船の一辺に湯出口からの湯を一旦貯めておく堀のようなものがあり、長さ7m程でナイアガラのように満遍なく湯を落としています。一段高くなった台で存在がわかり難いですが、二人サイズの水風呂もありました。外へ出れるドアがありましたが、涼み場となっているだけでした。涼み場の外には田んぼが広がっています。
シャンプー,ボディソープ付き460円のところJAF会員証提示で400円。無料鍵付きロッカー有り,無料ドライヤー有り,露天風呂無し。3人が参考にしています
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16日の昼前までに行くと480円で風呂に入れるんだけど12時以降の滞在もOKってのが良い!
風呂自体は問題無し!
俺が1番推しているのは外の休憩スペース!
ビーチチェアが15個くらい置かれているんだけどそこで身体を焼くことが出来る!
日焼けマシーンが脱衣所にあるけど天気がいい日に行けば使う必要無し!
日サロで高い金払わなくても身体焼けるからおすすめ!
仙台周辺の銭湯ではかなり安い方なので人は多いかな?
一階の食堂はワンコインでラーメンやらカレーやらが食べれるのが良いね!他の店なら7〜800円とかするのに(笑) 味は美味しかった!
うたた寝スペースもあって男女別れてるから気楽に寝れた!
漫画本も棚2つ分ほど用意してて鬼滅の最新刊まで揃えてるのが抜かり無いって感じ!
ゲームコーナーは微妙すぎるかな…良くある確率機とパチとスロット
あと細かい話だけど下駄箱と脱衣所のロッカーが100円入れて使用後に戻ってくるタイプだから入浴料とは別に200円用意しておくとスムーズよ!
総評としてはかなり良いと思います!1人が参考にしています
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JR八戸線(うみねこレール八戸市内線)高架沿いに佇む、昭和34年(1959年)に開業した八戸で最も老舗の温泉銭湯。駐車場も高架下です。コインランドリーを併設していますが、なんと洗濯水も温泉なのだとか。土曜日の午後、利用してみました。
入浴料450円は、右側の券売機で。番台の左右に男女別の浴室があり、右側が男湯です。無料の鍵付きロッカーが並び、レトロな丸い籐籠も置かれた脱衣場。ドライヤーは、有料で10円です。
湯気抜きのある高い天井の浴室に入ると、手前に44人分の固定シャワー付プッシュ式カランがある洗い場。銭湯なので、石鹸などのアメニティはありません。
奥にタイル張り内湯が2つあり、いずれも無色透明のナトリウムー塩化物泉(源泉名: 柏崎1号源泉)が満ちています。泉温32.5℃を加水なし・加温ありで、左側のジェット水流付は43℃位、右側のジャグジー付は44℃弱位で供給。循環・消毒ありですが、消毒臭は気になリません。やや肌がスベスベする浴感です。
玉子臭のする単純硫黄泉などを想像していましたが、卵湯の名前の由来は、先々代のご主人が卵を売る商売をしていたからとのこと。
また右隣に石造り浴槽があり、こちらはサウナ用の水風呂です。水温は25℃位で、交互浴に丁度いい。別源泉でしょうか?
奥に別室のような所があり、2人サイズのタイル張り内湯があります。湯温は40℃位。更に奥には、3人分の打たせ湯もあります。
また出入り口付近にも、右側に電気風呂や漢方風呂「温浴素じっこう」があり、左側にはジャグジー付の3人分の寝湯も。老舗なのに、スーパー銭湯に迫る浴槽のラインナップに、ちょっとびっくり。
たまたま時間帯が良かったのか一時的に貸切状態になり、レトロな雰囲気に包まれながらまったりできました。番台前にテレビのある畳敷きの小上がりスペースあるので、湯上りに小休止もできますよ。
主な成分: ナトリウムイオン1531.3mg、マグネシウムイオン164.6mg、カルシウムイオン206.5mg、フッ素イオン0.1mg、塩化物イオン2699.9mg、臭素イオン2.9mg、ヨウ素イオン0.2mg、硫酸イオン441.0mg、リン酸イオン0.2mg、炭酸水素イオン170.5mg、メタケイ酸39.7mg、メタホウ酸1.3mg、遊離二酸化炭素13.2mg、成分総計5.3116g
※分析書は平成20年のものだったので、そろそろ更新かも知れません。31人が参考にしています
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昔ながらの銭湯です このような雰囲気が好きな人は行くべきです
4人が参考にしています
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とってもゆっくりできます!
朝風呂(\500)+岩盤浴(\400)で利用しました。
良い○
シャンプー類も無料ドライヤーもあります。施設はきれい。
4階が岩盤浴フロアでリクライニングソファー(TVつき)や人をダメにするクッションが置いてある畳敷きの休憩所があるので、好きな方でごろごろできます。
残念✕
館内バンド精算じゃないので、小銭をもって歩くのは不便。化粧水などのアメニティは無いです。4人が参考にしています
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以前は極楽湯というスーパー銭湯でしたが、現在の方が施設がきれい。
サウナももう少し寛げる作りであれば文句なし。
太白区のスーパー銭湯はここしか思いつかないので、今後も利用していく。14人が参考にしています
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「露天風呂から眺める日本海と男鹿半島」
2020年7月の東北ツーリング二日目のお風呂として利用しました。16時頃の入浴で、湯殿は地元のご隠居さんばかりでした。
湯殿のラインナップ
洗い場カラン(25席程度)
バイブラ湯(42℃程度)
主浴槽(42℃程度)
寝湯(42℃程度、4席)
水風呂(24℃くらい)
サウナ(上段90℃、2段、テレビ・砂時計1個有り、12分時計あり)
露天岩風呂(41℃程度)
建物はやや老朽化していましたが、その半面お風呂はきれいで新しい雰囲気でした。お風呂だけ普請したのかもしれません。500円ではいる事が出来る観光地の入浴施設で、スーパー銭湯の雰囲気では無く、あくまで入浴施設です。
何より特筆すべきは露天風呂の眺めの良さで、少し高いところからのオーシャンビューは感動的ですらありました。日本海を一望でき、左手には遠く男鹿半島のシルエットも見えました。夕方などは日本海に沈む夕日を堪能できると思います。今回はちょっと早すぎました。
サウナに2回ほど入り、ゆったり寝湯を楽しんだりして60分程度入浴しました。ロビー廊下にはサービスのカモミールティがあり、冷たくて独特な味でした。ちょっと癖はありましたが、飲み続ければ癖になりそうな、メロウな味でした。
食堂などもありました。観光地らしくソフトクリームなども売られていました。また売店もあり、道の駅的な、ドライブインとしての機能もしっかりありました。1人が参考にしています
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「黎明期の極楽湯を楽しむ」
2020年7月に行った東北ツーリング、初日のお風呂として利用しました。木曜日の20時頃の来店で、店内は空いていました。平日だから仕方が無いかもしれませんが、ちょっと寂しい客入りでした。
券売機でチケットを買い、入館します。入館した後で湯殿や食堂があるので、一度お風呂に入ってから食事や休憩をして、またお風呂に入るなどの楽しみ方が出来ます。また入館に当たっては体温チェックが行われました。
湯殿のラインナップ
内湯
洗い場カラン(35席程度、水の温度調整不可、勢いが良い)
主浴槽(41℃程度、一部背面ジェット)
水風呂(16℃程度)
浴槽(38.5℃)
寝湯(39℃程度)
電気風呂(39℃程度)
ぬる湯(37℃程度)
サウナ(上段87℃、3段構成、上段は安楽イススタイル、テレビ有り)
露天
露天風呂(42℃程度)
露天寝湯(42℃程度、2席)
壷湯(41℃程度、2席)
湯殿は初期型極楽湯タイプでした。極楽湯は乾式サウナとスチーム系サウナと2つあるのが基本ですが、こちらの施設はありませんでした。湯殿も初期型の造りで、浴槽の種類もシンプルでした。必要にして十分な浴槽の数かなとは思います。
サウナは上段は常連さん風のお客さんたちが寝そべってました。地元の会話を聞けるので、サウナ室での会話はなかなか楽しいです。テレビは野球中継でした。
湯殿以外では、食堂は日替わり定食500円などがあるそうで、気になりました。またうたた寝エリアが嬉しいです。漫画コーナーやクレーンゲームなどのゲームコーナーもありました。
今回は湯殿に55分ほど入浴しました。もうちょっと入っても良かったのですが、スケジュール的にそろそろ出ようかなと思ったので出てしまいました。1人が参考にしています
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青い森鉄道の上北町駅から、車で約7分。昭和49年(1974年)に開湯したという、池ノ端温泉郷の一軒宿。土曜日のお昼頃、日帰り入浴してみました。
県道121号線を七戸町に向かう途中、看板を目印に脇道へ。手前の200mは砂利道になり、十字路を右折すると、B級感のあるログハウス風の建物が見えます。
入浴料200円は、玄関を入ってすぐの券売機で。赤色のプラスチックの札が、カラーンと出てくるレトロな機械です。そもそも「らんぷ温泉」という名前なのに、入口から電動の券売機ってどういうこと?と、脳内でツッコミつつ券を受付へ。
玄関から昭和レトロなロビーを左手に進み、別棟に入った廊下のすぐ右側に男湯があります。棚にプラ籠が並ぶ脱衣場には、ドライヤーも完備。ガラス戸を開け、湯気のこもった細長い浴室に入ると、左右に7人分のシャワー付カランがある洗い場。カランの湯も温泉ですが、石鹸などのアメニティはありません。
右奥に6人サイズと3人サイズのタイル張り内湯の2つの浴槽があり、いずれも無色透明の弱食塩泉(源泉名: 池の端温泉) が、源泉かけ流しにされています。泉温52℃ですが、浴槽内で繋がっていて、手前浴槽の縁からサラサラとオーバーフロー。湯口のある奥の浴槽は43℃位で、手前は41℃位で供給。PH7.4ながら、肌がスベスベする浴感です。塩ビ管の湯口から注がれ、口に含むとほのかに石膏臭がして少塩味がします。
この日は地元の方の同窓会が開かれ、カラオケの音も聞こえてきました(帰り際によく見ると、浴室の向かいがスナックだった)が、湯が流れ落ちる音に癒されつつ、ずっと貸切状態でまったりできました。
結局、同じ青森の青荷温泉のような電気の通っていない山奥のランプで明かりを灯す山荘ではなく、しっかり電化された鄙びた湯宿です。また脱衣場に分析書の掲示は無く、探してみるとロビーのテレビ上に昭和49年の古いものがありました。かなり簡易的なものでしたが、参考までに。
湧出量: 毎分1200㍑
固形物総量: 1463.366mg
成分総計: 1529.069mg
成分詳細は不明23人が参考にしています
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館内の湯と水は全てナノ水を使用しているとのことですが、塩素の量も多いようでした。各アイテムでは、浸かったまま寝ている人が多く、全てを利用するのは難しいです。新型コロナウィルス対策としては、標準的なマスク着用、アルコール消毒、検温の三点セットです。
内湯は、中央に大きな湯船を2つ張り合わせたような形になっています。かけ湯のオーバーフローを受けている方は熱湯、もう一方をぬる湯にしていました。熱湯の方には電気風呂が設けられています。ジェット水流の湯船は2つ有ります。寝湯の構造で、寝湯とジェットと使い分けていました。寝湯が足裏だけに水流を当てているのに対して、ジェットは全身に水流が当たるようになっています。120cmの深湯は強烈な水流となっていて、手摺を掴まないと押し戻されてしまいます。この湯船には、脇に1つだけ座湯が有りました。水風呂は温度計を隠すように紙で17℃設定と書いてあるものの、10秒位しか耐えられない冷たさになっていました。
露天風呂は、大きな岩風呂の上に大型のテレビが設置されているものの、湯に浸かると殆ど見れない位置になっていました。10個並べたサマーベッドから見るのに適当な高さになっているようです。壺湯は2つあり、オーバーフローを岩風呂に流していました。ホットベンチと名付けられた背中から湯を垂らす座湯には、背中部分に突起の付いたプレートが1席だけ付いていました。釜蒸し風呂は、密閉空間なのでパスしました。
シャンプー,ボディソープ付き580円。100円バック式無料ロッカー有り,無料ドライヤー有り,露天風呂有り。4人が参考にしています

、性別:男性
、年代:20代








