温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >470ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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最強寒波一10℃でエコキュートが再び凍結…勘弁してくれ〜😭コロナウイルスが猛威をふるうなか人が集まる施設は怖いですが 寒さで骨の髄まで冷え切った身体を温める為に訪れました
店内 思ったよりも混雑もなくゆっくり入浴出来 ちょっとお湯がぬるい感じもしますが サウナ 炭酸泉もあるので長風呂してものぼせる事もなかったですね 寒い時にはヤッパリお風呂です🥰7人が参考にしています
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盃湖から上の台北通りを少し上がった蔵王体育館の奥に佇む、素泊まりもできるリーズナブルな温泉ホテル。またその名の通り、こちらも高見屋グループの系列宿です。平日の午前中、日帰り入浴してみました。
今回は系列の宿に宿泊したので、湯めぐりでタダで入浴。事前にフロントに湯めぐりしたい旨を伝えると、各宿へ連絡しておいてくれるシステムです。なお送迎まではしてくれないので、自分で車を運転して向かいます。
着いたら左側のフロントで、湯めぐりで温泉に入りに来たと伝え、大浴場の場所を確認。フロント前の廊下を奥へと進み、自動ドアを抜けて進んだ突き当たりに、男女別の丸太造りの大浴場があり、男湯は手前です。
手前に露天風呂がありますが、先ずは大浴場の方へ。棚に籐籠が並ぶ脱衣場には、ドライヤーも完備。浴室に入ると、左右手前に5人分のシャワー付カランがある洗い場。アメニティは、POLAのロイヤルゼリー系です。
窓際に5人サイズの木造り内湯があり、うっすら青白濁した透明の酸性・含硫黄ーアルミニウムー硫酸塩・塩化物温泉(源泉名: 高見屋1号源泉)が、源泉かけ流しにされています。泉温52.8℃を加水・加温せず、43℃弱位で供給。熱ければ、加水は自由に可。PH2.0で、やや肌がスベスベする浴感です。循環・消毒なし。湯口の湯を口に含むと、硫黄臭がして酸っぱい。白い小さな湯の花が、歩くと底から舞い上がります。窓からは、森の景色です。
続いて、一度浴衣を着てから廊下へ出て、手前の露天風呂「花鳥風月 露天の湯」へ。ログハウス風の湯小屋で、男湯は左側です。
こちらは、棚に籐籠が並ぶ簡素な脱衣場で、ドライヤーもなし。洗い場もなく、アメニティもないので、浸かるだけです。
3人サイズの木造り浴槽があり、湯温は40℃位のぬるめ。丸太の壁で囲まれていますが、3つ開けられた穴と囲い越しから森の緑を眺める景色。どちらも、貸切状態でまったりできました。
泊まると近くの系列宿のお風呂に無料で入れたり、3つの共同浴場の入浴券ももらえるので、数日滞在して湯めぐりするのに良さそうですね。
主な成分: 水素イオン10.1mg、ナトリウムイオン49.2mg、マグネシウムイオン59.8mg、カルシウムイオン78.4mg、アルミニウムイオン115.3mg、マンガンイオン2.8mg、鉄(II)イオン7.3mg、亜鉛イオン0.2mg、フッ素イオン12.9mg、塩素イオン269.1mg、臭素イオン0.8mg、ヨウ素イオン1.0mg、硫酸水素イオン355.1mg、硫酸イオン1054mg、メタケイ酸214.5mg、メタホウ酸4.9mg、遊離硫酸9.0mg、遊離二酸化炭素388.0mg、遊離硫化水素14.9mg、溶存物質総量2263mg15人が参考にしています
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月イチペースで10年ほど通っています。
コロナ対策
10人ほどしか入れないように、下足箱を制限してあります。
路駐について
パイロンが置いてあるので、そのあたりに。
温泉神社の入口にはあまり置かない方が。
少し歩きますが無料の駐車場が早稲田湯のあたりにあります。
設備について
シャンプー等無し(泡立たないかも)。
気になること
一時期インバウンドの方よりも家族連れの日本人の方がマナーが悪く、
ここは日帰り温泉施設ではなく公衆浴場なんだと苦々しく思いました。
最近はゆったりできる早稲田湯へ人が流れたお陰で、かなり憩えるように。混まない時間帯か地元の方が多く来る時間帯の利用が吉。
ストレス無く入れます。4人が参考にしています
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蔵王中央ロープウェイ駅の近くに佇む、カジュアルな雰囲気の温泉リゾートホテル。その名の通り、高見屋グループの宿でもあります。平日の午前中、日帰り入浴して来ました。
今回は系列の宿に宿泊したので、湯めぐりでタダで入浴。事前にフロントに湯めぐりしたい旨を伝えると、各宿へ連絡しておいてくれるシステムです。なお送迎まではしてくれないので、自分で車を運転して向かいます。
着いたら右側のフロントで、湯めぐりで温泉に入りに来たと伝え、大浴場の場所を確認。奥にある土産物売り場の角を右折して、廊下の突き当たりにあるエレベーターか階段を下りて地下1階へ移動。右手に進んだ先に大浴場「木もれ陽の湯」があり、男湯は左側です。
棚にプラ籠が並ぶ脱衣場には、ドライヤーも完備。浴室に入ると、左側に4人分のシャワー付カランがある洗い場。アメニティは、POLAのロイヤルゼリー系です。
手前の8人サイズの檜造り内湯は、沸かし湯で湯温は42℃位。サクッと入って奥の岩風呂へ。
この岩風呂の手前にも、5人分のシャワー付カランがある洗い場。アメニティは、POLAのカラハリです。
5人サイズの岩風呂で、青みがかった白濁の酸性・含硫黄ーアルミニウムー硫酸塩・塩化物温泉(源泉名: 南地区給湯組合源泉)が、源泉かけ流しにされています。泉温51.6℃を加水・加温せず、43℃弱位で供給。PH2.1ながら、やや肌がスベスベする浴感です。循環・消毒なし。湯口の湯を口に含むと、硫黄臭がして酸っぱい。白い小さな湯の花が、たくさん浮いています。
続いて、外の露天風呂へ。8人サイズの半屋根付木造り浴槽があり、手前に段差あり。湯温は42℃弱位。木立を眺める景色です。森林浴もできて、貸切状態でまったりできました。
泊まると近隣の系列宿のお風呂に無料で入れたり、3つの共同浴場の入浴券ももらえるので、数日滞在して湯めぐりするのも良さそうですね。
主な成分: 水素イオン8.8mg、ナトリウムイオン57.6mg、マグネシウムイオン73.1mg、カルシウムイオン94.9mg、鉄(II)イオン10.7mg、マンガンイオン3.2mg、亜鉛イオン0.2mg、アルミニウムイオン108.4mg、フッ素イオン14.4mg、塩素イオン287.1mg、臭素イオン0.9mg、ヨウ素イオン1.2mg、硫酸水素イオン338.4mg、硫酸イオン1153mg、メタケイ酸226.5mg、メタホウ酸5.8mg、遊離硫酸7.4mg、遊離二酸化炭素264.5mg、遊離硫化水素11.3mg、成分総計2690mg19人が参考にしています
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広々していてゆっくりできます。密にならないです。湯はあつめです。汗をかきたい方、サウナ好きの方なら気にいると思います。 一つガッカリなのは、掃除の方々が、22:40前に来て、バタバタと雑巾やら、洗浄ブラシを運び清掃しはじめます。まだ、入浴してる方々もいるのに、追い出されるような気持ちになり、焦り帰りました。せめて、お客が帰ってから清掃してもらいたいです。
7人が参考にしています
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ネットでは料金500円だったけど実際に行ってみると400円でした!
シャンプー、ボディーソープも付いての価格です!
湯質は透明で硫黄臭は無く、塩素の匂いがしました!
ヌルヌルやスベスベせず、温度は個人的にちょうど良いくらいです!3人が参考にしています
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湯治場の風情が今も残る肘折温泉の中心街に佇む、木造3階建ての温泉旅館。温泉街でも一際立派な外観の建物は、明治30年の建築なのだとか。平日の午後、日帰り入浴してみました。
入浴料300円は、玄関でご主人へ。館内も湯治宿の雰囲気が、色濃く漂います。玄関からすぐの左手に男女別の浴室があり、男湯は手前です。
棚だけの脱衣場には、ドライヤーなし。ちょっと階段を下りたところに浴室があって、右側に1人分のカランがある洗い場。アメニティは、リーブルアロエです。
壁際に4人サイズの石造り内湯があり、緑褐色に濁ったナトリウムー塩化物・炭酸水素塩温泉(源泉名: 組合2号源泉)がチョロチョロとオーバーフローしています。泉温86.4℃を加水して、44℃弱位で供給。PH7.4で、肌がややスベスベする浴感です。加温なし、循環・消毒なしのかけ流し。石の湯口から注がれ、口に含むと鉄臭がして、旨じょっぱい炭酸味。油膜のような湯の花も浮いています。浴槽の縁が、温泉成分で白茶色にコーティング。男女別浴室の仕切り壁に、渓流のパネル写真が貼られています。時折車が窓の外を通るのが気になりましたが、ずっと貸切状態でまったりできました。
例年4月末から11月末に宿の前に朝市が立つというので、一度泊まってどっぷりと、湯治の雰囲気に身も心も浸かってみたいものです。
主な成分: リチウムイオン3.1mg、ナトリウムイオン1233mg、マグネシウムイオン37.6mg、カルシウムイオン134.1mg、マンガンイオン0.3mg、鉄(II)イオン1.7mg、フッ素イオン0.3mg、塩素イオン1343mg、臭素イオン2.6mg、ヨウ素イオン0.4mg、硫酸イオン287.6mg、リン酸水素イオン1.9mg、炭酸水素イオン1356mg、炭酸イオン2.6mg、メタケイ酸196.7mg、メタホウ酸47.1mg、メタ亜ヒ酸2.2mg、遊離二酸化炭素90.5mg、蒸発残留物4012mg
※なお、分析書は平成14年のものだったので参考までに。21人が参考にしています
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さとみ温泉の別館、日帰り専用の温泉入浴施設です。月から土曜日までは午前入浴が10時15分までです。その後施設の貸切になるみたいで、午後12時からまた一般客が入浴出来ます。脱衣場も広く、100円リターンロッカー有り。浴場も広くシャワーも沢山あります。ランチができるレストランも併設していて、のんびり出来ます。
12人が参考にしています
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寒河江市に新しくできた日帰り入浴施設。眺望は望めないが枯山水のような中庭のある露天風呂に、薄茶色の源泉を掛け流しで使用。
入浴料400円と良心的。3人が参考にしています
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崖から落ちて肘を折った老僧がこの湯に浸かって傷を治したことにより名付けられたという、大同2年(807年)に開湯した肘折温泉。その中心地に佇む、明治初期に開業した老舗旅館。また、歌人の斎藤茂吉ゆかりの宿でもあります。平日の午後、利用して来ました。
入浴料300円は、玄関で品の良い女将さんへ。ロビーで「元醫者」の看板を見つけ尋ねてみると、明治までは何とお医者さんだったのだとか。外観は比較的に新しいものの、玄関周りの重厚な建物は明治時代のものとのこと。
玄関から左手に廊下を進み、この日は左側に「ゆ」の暖簾がかかる「源泉貸切風呂」へ。棚とプラ籠が置かれたレトロな脱衣場には、ドライヤーなし。浴室に入ると、右側に1人分のシャワー付カランがある洗い場。アメニティは、一般的なものと固形石鹸です。
中央に4人サイズの石造り内湯があり、緑褐色に濁ったナトリウムー塩化物・炭酸水素塩温泉(源泉名: 組合2、3、4号源泉 松井源泉)が、チョロチョロとオーバーフローしています。泉温65.9℃を加水して、44℃弱位で供給。PHの記載がありませんが、やや肌がスベスベする浴感。加温なし、循環・消毒なしのかけ流しです。石の湯口から注がれ、口に含むと鉄臭がして旨じょっぱい。浴槽の縁が温泉成分で、白茶色にコーティングされています。貸切でまったりと、自家源泉を堪能させて頂きました。
主な成分: リチウムイオン1.3mg、ナトリウムイオン699.0mg、マグネシウムイオン17.9mg、カルシウムイオン72.2mg、鉄(II)イオン1.9mg、フッ素イオン0.2mg、塩素イオン773.2mg、臭素イオン3.5mg、硫酸イオン166.8mg、炭酸水素イオン738.1mg、炭酸イオン0.7mg、メタケイ酸127.7mg、メタホウ酸43.0mg、メタ亜ヒ酸1.3mg、遊離二酸化炭素96.0mg、溶存物質総量は記載なし(各数値は手書きだが、陽イオン・陰イオンなどの合計は空欄)22人が参考にしています
、性別:女性
、年代:50代~







