温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >464ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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とにかくみかん色の湯は凄い! 析出物アートはココもなかなか。
年3回はポンプが壊れちゃうほど…。
ナトリウム-硫酸塩泉の湯は飲用もできます。
お湯も特徴がありますが、景色も非常にいいです。露天から見渡す男神山もgoodです。3人が参考にしています
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久しぶりに気持ちが良かった(^-^)/
硫黄塩泉すきです(^O^)/
先に入ってた人水を入れたみたくで私の好きな熱い温泉でなかったのが残念(^_^;)12人が参考にしています
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平日の午後、利用してみました。入口のある母屋の両脇に、名前の通り半球型の男女別浴室がくっついた、特徴的な建物です。玄関で、おとなしいワンチャンがお出迎え。入浴料300円(北東北日帰り温泉の特典で200円引)を払って、浴室にすすみます。12人サイズのタイル張り内湯には、電気風呂のスペース有り。無色透明のお湯は、42℃位の適温で、少しツルツル感もあります。続いて、5人サイズ石組み露天風呂へ。35℃源泉の表示がありましたが、秋には一寸ぬる過ぎかな(ただし、露天があるのは男湯のみだとか)。平日からお客さんが次々と訪れ、けっこうな賑わい。休憩スペースでは、地元の人達の笑顔があふれ、憩いの場となっていました。
11人が参考にしています
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内風呂のみの小さな温泉で、浴室にはいると鉄サビ臭がしました。
湯量は豊富で湯船よりガンガンに溢れ、浴室の外は流れた温泉水が地面を薄茶色にしていました。
洗い場の床面も鉄分が張り付きゴツゴツしていて良い感じでしたョ。1人が参考にしています
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日曜日の夕方、日帰り入浴してみました。日本秘湯を守る会会員の宿で、受付の脇に、会員宿のパンフレットが沢山置かれています。夕食の支度で忙しそうでしたが、事前に電話をしていたので、女将さんがスムーズに対応。入浴料500円を払って、奥の浴室へ。10人サイズ石造りタイル張り内湯が1つで、うっすら褐色のナトリウム-塩化物温泉は、志津2号源泉使用。PH6.9で、湯温41℃位の加温加水あり。循環で、消毒剤も使用とのことですが、臭いは気になりません。この前、こちらの美人若女将が、テレビで紹介されていました。ご主人の作る、山形名物いも煮も美味しそうだったので、一度味わってみたいです。
11人が参考にしています
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野湯や秘湯が好きな私。
しかし、公衆温泉としては…ここは好み!
無駄な物がない…
木でできた、30人くらいは余裕で入れそうな浴槽。ドバドバ流れる源泉
そして…同じく20人は入れそうな水風呂!
この2つだけ。サウナや露天なんてものはありません。
これがまた嬉しい!!
男性は、わからないでしょうが…女風呂での、水風呂は激戦区!大人気!!なんですよね(お肌&むくみ予防)。狭い水風呂にギューギューと入るしかなかった今までの温泉とは異なり、おもいっきし広々入れたのがよかった。
カッとく…茶褐色でヌルヌル感はあるが…
東北温泉や、婆裟羅よりは色もヌメリも軽いです。その代わり、バランスよくスッキリ入れましたので…毎日入るのには、疲れも取れ…好みです。
あと、自販機が
ポカリオンリーの自販機と、瓶コーラオンリーの自販機があり…
simpleさに、感動(笑)
店の方も、とっても感じがよく、掃除もマメにやられています。5人が参考にしています
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黒石温泉郷の一角をなす温湯温泉は、古くから湯治で有名な湯場で、少々入り組んだ細い路地沿いに伝統的な「客舎」タイプのお宿が軒を並べています。客舎とは、湯治客が米などの食料、布団まで持参して長逗留する湯治宿泊施設で、自前の風呂を持たず一つの共同湯を複数の施設で維持しながら、湯治客に「通い湯」をしてもらう形態をとっていました。現在では通常の旅館と変わらないシステムで営業していますが、今でも寝具持込可など湯治客を大事にしているお宿が多いようです。
鶴の湯も以前は通い湯の浴場として利用されていた共同湯ですが、現在は地域住民の生活湯として大活躍しています。昼間はお年寄り、夕方から夜に掛けては家族連れを中心に大賑わいです。特に夜の入浴タイム時は、前の駐車場が常時満車状態で少し離れた第二駐車場に駐車しなければいけないこともしばしば。
人気の要因は、朝4時から夜22時という長時間営業、使い勝手の良い設備と生活湯として最適の源泉、そして大人200円という超格安料金の三拍子がしっかり揃っていることに尽きると思います。
10年ほど前に建て替えられた浴舎は、外観&内部ともに民芸調の素敵なデザインで、入口付近には源泉発見の由来となっている鶴のレリーフが彫りこまれ格式と高級感を醸しだしています。低料金なのに少しも安っぽくないのも素晴らしいです。
浴槽は内湯が男女各一のシンプル構成。浴槽は7:3の比率で二分割され双方で20人近く浸かれそうな大きさです。源泉は無色透明、大浴槽で体感42度強、小浴槽で44度といったところ。湯口付近では玉子臭も感知でき、私好みの源泉です。入り応えも充分の浴感で、温泉に入っているという満足感もあり、日々浸かる生活湯としても最適の湯だと思います。
ただ夜の混雑時は湯のコンディションが厳しくなるこが多く、その点だけが残念なところですが、人気の証とも言えるでしょうか。朝一や日中は比較的空いているようですので、混雑を避けたい方はその時間帯を狙ってみてください。今なお地域住民のなくてはならない「通い湯」として大活躍の鶴の湯さんでした。11人が参考にしています









