温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >408ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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再訪。前回は入らなかった小さな浴槽の熱湯にまず入りました。矢張り熱い。その熱さでジンジンとしている躰を大きな浴槽に沈めました。酷暑の中の清涼感。
大きな浴槽には源泉(31°位)がドバドバと注がれ、また小さな管から熱湯がジェットの如く注がれています。それでこの冷たさ。源泉だけなら水と変わらないかも。
世間は酷暑の35°越え。そんな時にはここがお奨め!4人が参考にしています
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宿泊先のチェックインの後、来てみました。
番台のおじさんは、TVに夢中。先客なし、後に2人来ました。熱いお湯と思い込み行ったのですが、湯温43℃、さっぱりしたお湯でした。
源泉名 上山温泉1号、2号、3号源泉
泉 質 ナトリウム・カルシウムー塩化物・硫酸塩温泉1人が参考にしています
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ずっと憧れを抱いていた不老不死温泉に青森に行く機会があり足を運びました。
夕陽を見ながら湯浴みと思いましたが日帰り客は4時以降は受け付けしてくれなくて残念。お盆休み中で浴衣を着た宿泊客が夕陽の時間になると続々露天に向かっていました。
内湯には入れるので内湯へ。海沿いに大きな窓がありますが目隠しの為下半分がくもりガラスになっていて肝心な海が良く見れないのが残念でした。
気を取り直して翌朝露天へ。
盆明けだったので一瞬貸切で入る事が出来ました(その後続々と入ってきましたが)ホースで加水していますが熱くて肩まで浸かれませんでしたが潮風が心地良く足湯状態で日本海を眺めながらのんびりしていました。
しかし真夏の露天風呂名物のアブが鬱陶しかったです
時期をずらして再訪したいです8人が参考にしています
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フロント周辺にはガラスケースの中に夥しい数のフィギュアやウルトラ怪獣などのソフビ人形。尋常な数ではありません。そして広々としたロビーは正面にきれいな中庭も見えるのですが、ソファや床は子供の遊び道具や本や雑誌やその他もろもろの生活臭あふれるものたちでいっぱい。その雑然とした様子に思わず引く人もいるのでは。
お風呂は実にまっとうです。最初に入った大岩風呂は時間で男女が交代になっていますが、たぶん以前は混浴だったのでしょう。ふたつの湯船が大きな岩で仕切られています。このほか男女別の小さな内湯。裏庭の緑に囲まれた中にあり、窓からは木々が見えて開放的。木の湯船もちょうどいい大きさ。裏庭を歩いて行く湯小屋にある男女別の露天風呂。渓流の音と蝉しぐれを聞きながら入りました。
お湯はほぼ透明なPH1.85の強酸性です。7km離れた沼尻元湯からの引き湯。引き湯の間にお湯が揉まれて強酸性のわりには入りやすい感じがしました。湧出量は毎分13,400リットルで単一の湧出口からの湧出量としては日本一だそうです。飲泉は胃腸にいい。長逗留のおばあさんから「ここのお湯は飲まなきゃだめだよ」と言われたので飲みました。そうとう酸っぱいです。
お風呂周辺の鄙びた風情と、強烈な数で人を圧倒するフィギュアたちのバランスがなんとも言えない不思議なお風呂でした。
※写真は大岩風呂 湯口は茶色く変色してる4人が参考にしています
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加水、循環、消毒あり、なのはわかっていましたが、お盆休み4日前、露天風呂付き部屋が空いていたので予約しました。
全館気配りがされています、接客対応も申し分ありません。大きな内湯2か所、各露天、サウナ付きで男女入れ替え制。夕食は個室、朝は個室かバイキングが選べました。料理はとりたてて個性的とか美味しいとかは思いませんでした。
部屋の露天風呂(写真)常時源泉が入れられています。湯温47℃と熱めなので加水して入りました。明けの明星が輝き、日の出前山並みより下弦の月が昇り、空は朝焼けとなり、素晴らしい自然の移り変わりを楽しむ事が出来ました。0人が参考にしています
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八甲田山登山後に立ち寄りました。千人風呂、混浴、泉質ともに素晴らしいです。機会があれば是非行きたいです。
9人が参考にしています
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ここにはいくつも風呂があるのですが、玉子湯はその中の小さな湯小屋のお湯を言います。玄関から館内を少し歩いて、また外に出るのです。玉子湯の湯小屋は明治期の写真とほとんど変わっていません。周囲には小川が流れ、源泉小屋があり、裏山を登ると神社があり、ちょっとした散策もできます。玉子湯の左手には露天風呂の女性専用の小屋とその奥に男女別になっている小屋があります。女性はひとつ多いのかな。覗いてみたけど、取り立てて奥のお風呂と違いはないような…。
渓流沿いの露天風呂もよさそうだけど、まずは玉子湯に。湯小屋の中は草津などと同じ脱衣所と一体型。湯船も小さく3~4人が適当。男湯とは湯船の中で繋がってます。140年前の創業当時と同じように玉子臭のするいいお湯が湧いています。お湯はけっこうぬるめ。樋からはほんの少ししか流れてきません。たぶん男湯の方から流れているのでしょう。薄く濁ったお湯に大量の白い湯花。いっしょに入った子供連れの若いお母さんは、子供が「もう出ようよ」と言っても「もう少しいさせて~ このお湯いい 持って帰りた~い」なんて言ってました。同感です。
露天風呂や館内の内湯も入りましたが、加温しているのかけっこう熱めのお湯で、やっぱり玉子湯がいちばんでした。15人が参考にしています







