温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >377ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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自遊人の源泉湯パスポートを使って入浴させてもらいました。
日帰り入浴は宿泊客とは違う玄関から建物に入ります。
最もトロみが強いとされる男女別露天の「鶴亀の湯」(写真)に入ったのですが、この湯のトロみはすごい。本当に化粧水のような感触です。適温だったし硫黄臭とも相俟ってとても気持ちよく入浴できました。湯口から注ぐ湯の量が少ないのがちょっと気になりましたが、源泉温度が高いにもかかわらず加水していないのでやむなしといったところでしょうか。
続いて男女別内湯の「長生の湯」にも入りました。こちらはトロみは「鶴亀の湯」ほどではなかったですが、硫黄臭が強く、わずかに黄緑色に濁った湯がいい雰囲気でした。ただし、熱めなので長湯はできませんでした。
周辺施設の日帰り入浴料金を考えると、ここももう少し安ければいいのにと思わなくもありませんが、湯のよさは久々に感動モノでした。
(2005年6月入浴)3人が参考にしています
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郡山市と猪苗代湖の間にそびえる山々のふもとにある温泉。一見宿で静かな環境の中にある。旅館の前にはこぢんまりとした庭園があり、季節の花を楽しめる。施設はやや古いが、清潔に整備されている。硫酸温泉で、掛け流しの泉質は折り紙付き。いつ行っても空いているので、のんびりと温泉を楽しむことができる。
2人が参考にしています
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とても狭い崖っぷちの道を緊張と恐怖で車を走らせ やーーーーっと、着いた駐車場から急な坂をてくてく歩きようやく宿の屋根が見えた時、つり橋が迎えてくれるサバイバルなお宿です。運転に自信の無い方と体力に自信の無い方にはきついと思いますが、マイナスイオンたっぷりの絶景と、あふれるお湯で身も心も癒される秘湯♪温泉大好きな方には価値ありですが、観光目的やお子さん連れの方はやめた方が良いと思います。小学生が、歩いていて崖から落ちてお父さんが助けていました。
1人が参考にしています
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泊まってきました、山水閣。
ここの口コミがとてもよかったので今回選んだのですが、
その期待は裏切られることなく、最高のものでした!
お風呂では、涼しく流れる川と山に咲く山藤と新緑を目の前に
ほんっとに気持ちいいお湯につかってきました。
お肌がトゥルトゥル~、極楽~って感じです。
お泊りの部屋の川側は一面大きなガラス窓になっていて、
お風呂からと同じような景色がバ~ンと目の前に広がり
自然の中に包まれたようでした。
食事も、とても上品で手の込んだものが出されて
しかも量が少ないということはなく、胃がはちきれんばかりに
いただいて来ました。
う~、この感動がうまく伝えられてるのかなぁ。
とにかく、決して私は回し者ではありませんが、ここはお薦めです!!!
あ、自炊部の薬師の湯への入り口だけはカビのような匂いがして、あらら~、って感じだったかなぁ・・・。ははは。1人が参考にしています
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今更、泉質については述べる事も無い、すばらしい温泉です。あまりに気持ちよく、ついつい長湯なんかした日にはエライ目にあいます。
風呂上りに化粧水なんかつけなくてもツ~ルツルで、しばらく自分の顔を撫で回してしまいました(笑)
そんなすばらしい温泉ですが先日新聞で読みましたが利用者のマナーが問題になっているそうです。
遠くから車で来られ、駐車場で自炊されている方々のゴミやし尿が垂れ流され悪臭がヒドイそうです。
多分、少しでも長く湯治する為に駐車場でキャンプされているのだと思うのですが、不衛生にもなるし他のマナーを守ってらっしゃる利用者の方達にも迷惑になるので最低限は守ってほしいものです。
色んな理由で全国から来られる方々が多い場所なので、一秋田県民としては変な規制なんか出来ないで、いつまでも皆さんと気持ちよく利用できるすばらしい温泉であることを願います。1人が参考にしています
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山水閣に宿泊しました。
なんとも風情のある、そして(いい意味で)何も無くリラックスできました。頭スッキリできる場所です。1人が参考にしています
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訪問日:2005.05.22(日) 12:30頃
看板も道案内の標識も何もないです。地元でも知らない人がけっこういるらしい野湯の中の野湯!数々のHPで紹介されていますが、本当にすごかった!
成分が濃くて湧出物が固まっているのもすごいが、何よりも天然のジャグジー状態がはんぱじゃない!!
野湯・秘湯マニアなら何が何でも一度は訪れるべきです。
しかし、多くの人がブログ等でいっているように、アブの襲来もはんぱじゃない・・・
それでも、いってみる価値は十分にあります!!!
ただし、脱衣所も何もないので、小さなテントとか脱衣所のかわりになるものがないと女性だけでなく男性もつらいかも・・・
小坂ICで降りて国道282号を少し北上。写真の看板のあるところで右側(東側)の道へ入っていって数キロです。
途中から林道になります。意外にすぐにみつかります。
なお、この近辺には、この奥々八九郎温泉以外にも、八九郎温泉と奥八九郎温泉という野湯があります。
詳しいことは私の愛読書の郡司勇さん著の「一湯入魂温泉」や「秘湯、珍湯、怪湯を行く!」などに詳しいのでご参照ください。3人が参考にしています





