温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >370ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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12月半ばを過ぎ、無理と思いつつネットで鳴子のお宿検索。
奇跡的に、いさぜん旅館さん12月30日から1月1日の3泊予約がとれました。
湯治部屋とはいえ、年末年始に1泊3990円のお値打ち価格(別途入湯税・冬季暖房費あり)。
入口を入ると阪神グッズ・昭和仮面ライダーやウルトラマンの食玩コレクション・石ノ森先生の仮面ライダーの原画等、ご主人の趣味炸裂。
なんか、仲良くなれそうな気がする。
浴室は3つ、露天風呂のある中浴場・大浴場・小さめの湯舟が2つある混浴。
どれも油臭が漂う、東鳴子の極上湯。
混浴の鉄鉱泉の湯舟が、一番油臭が強く身体にじんわりと染み込む気がしました。
お宿には人懐っこい猫くんがおり、癒されます。
朝方の7~8時に、玄関前のソファーの所で会えることが多いです。
温泉好き、猫好き、阪神好きの方は、是非一度足を運んでください。11人が参考にしています
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米沢で食事の後、行ってみました。
空いていたので、まず貸し切りの石風呂(写真)へ。「カギを掛けて入って下さい」と言われました。次に滝風呂、豪快にかけ流しされています。露天風呂は温めで雪見風呂でした。女性用露天には浴槽が二つあったそうです。家族風呂もありましたが、今回は見学だけにしました。
貸し切り風呂、家族風呂ともに空いていれば、日帰り入浴でも利用できます。
帰りに「ありがとうございました」と何度も言われ、そう言えば日帰り入浴者にはアイサツしない所がある様な・・・気がする。7人が参考にしています
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展望大浴場「車湯」に入りました。黒い湯の花が舞うナトリウム・カルシウム-炭酸水素塩・硫酸塩泉。薄灰黄色のやわらかな濁り湯でした。夜は温めで、朝は熱めに感じました。見晴らしは良かったけど、カタログで見ると男湯の方が綺麗なようで入ってみられないのが残念でした。シャンプー台は数が多くゆっくりできました。脱衣室はかなり広く、壁一面に木製の仕切り棚がありました。脱衣室が広い割に、洗面台が5つしかなくて待っているのに椅子もあまり無かった。湯上がりに冷水のサービスが有りましたが生ぬるい水でガッカリ。施設は綺麗で、忘年会兼ねての団体客で賑わっていました。夕食の味付けが少し濃過ぎるのが気になりましたが、朝食のバイキングは種類も多く美味しく頂きました。帰りはスタッフの殆どが玄関先で送りして下さいました。
2人が参考にしています
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夕食後少し寝てしまったので終了間際にお湯を頂きました。
遅い時間でも結構な賑わいで地元の方と会話が弾み楽しい湯浴みとなりました。まあ、お湯は終わり掛けで少々疲れ気味でしたが42~43度と適温に調整されておりまして、じっくり暖まることが出来よかったです。ちなみにお湯は塩化物泉で加水ありの掛け流し、浴槽は2層式でしたが温度差は感じられませんでした。
※施設タイプ 共同浴場 桶あり 駐車場なし
※180円 6時~21時0人が参考にしています
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毎月11日26日はいい風呂の日ということで入浴料が300円になります。お湯は加温、循環式濾過で塩素臭シッカリと!何の特徴もなく普通の日帰り施設だと思います
8人が参考にしています
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内風呂が水風呂を含めて3槽、露天が1槽とオーソドックスな組み合わせに、つぼ風呂が加わります。
つぼ風呂は源泉(20℃~30℃くらい?)と温湯(源泉より少しだけ熱め)の2つあります。温湯の温度が心地よくて、ヘタすれば長時間入ってしまうことでしょう。
ただ、源泉は実質水風呂みたいな冷たさなので、これからの時期はきついでしょう。
温まるというよりも、銭湯感覚で利用するのがいいかもしれません。3人が参考にしています
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二年ぶり三度目の宿泊です。
今や日本有数の有名旅館で、人気も凄くて中々予約出来ません。
今年三度目のチャレンジで、ようやく宿泊に漕ぎつけました。
従業員に聞いたところ、やはり雪のシーズンが予約し易いとの事。
一晩で40㎝も雪が積もるし、ここまでのアクセスもツルツルピカピカ。
そんな師走の平日でも、八割は埋まっているみたいでした。
風呂は温泉好きなら誰でも知っている有名な大露天風呂の他に、内湯が他に五つ。
少々ぬる目の露天風呂は、脱衣所から一番遠い辺りに足元湧出。
その他に塩ビのパイプ二本で、少し熱めの源泉が給湯されてます。
この二箇所辺りなら、この季節でも長湯が愉しめそうです。
東屋風の屋根の下は、この季節では湯温が低く風邪を引きそうです。
ぬるめの白濁した硫黄の香りがする、大きめな露天風呂ってやはり素晴らしいです。
露天風呂のスケールと泉質は最高ですが、宿泊費の割りに食事がしょぼいのと、内湯がややインパクト不足です。7人が参考にしています
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11/27(土)に宿泊しました。
値段:2食付で一人13,000円。
夕食:食事処。温かい物は温かいうちに冷たいものは冷たいうちに一品一品ゆっくりと運ばれてきます。ハモとジュンサイ、鯉の洗いといぶりがっこ、秋田プランドポークのハンバーク、冷たくて美味しい茄子とミズと比内地鶏のジュレ仕立て、名物の山の芋鍋と十割蕎麦、最後はリンゴのシャーベット 。
朝食:食事処。内容は写真で添付。
部屋:「ぶなの間」。トイレ付、ツインベッド。
風呂:空いてればいつでも使える二つある貸切露天風呂。打たせ湯がある内風呂。その他に建築中の風呂(2011年11月現在)がありました。
この宿は夕食の後、秘湯の人気宿である鶴の湯温泉へ送迎してくれます。
静かにゆっくりと寛ろげて食事も楽しめる一押しの宿でした。5人が参考にしています
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12/15(土)に宿泊しました。
値段:2食付で一人12,000円。
夕食:部屋食。まず、食前酒、馬刺し、山芋そば、そば豆腐、お浸し、漬物等が並べられます。この後は1皿ずつ順番に運ばれます。そばの実のおかゆ、そばサラダ、岩魚の塩焼き、揚げそば、そば稲荷、〆のもりそば。
朝食:部屋食。内容は写真で添付。
部屋:洋室メゾネット 「恵明庵」。2階にベッド、1階にも2階にもテレビ、マッサージ機、ウォッシュレットトイレ、洗面台、空の冷蔵庫あり。
風呂:部屋付の露天風呂。浴槽へのカランが2つあり、水を使用しなくても温度調節ができます。
この宿は和室3室、洋室1室で和室が人気らしいですが、洋室でも充分満足できるものでした。
施設、部屋の雰囲気、源泉掛け流しの部屋付風呂、そば懐石料理、どこをとってみても満足できると思います。7人が参考にしています
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たまにしか来ないけども以前と変わって少しお湯の状態が変わっているのか~?と思ってしまう。炭酸泉にしても泡がつかないただの湯の時があるし、かたやもう一方は循環式で湯の色からして全然違う!ただの銭湯みたいになってきている気がする。冬場は露天風呂が使われないため500円です。
6人が参考にしています









