温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >256ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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ここ「観月」で日帰り入浴したいと思い、電話したところ13時30分からとのことで、先に共同浴場「上の湯」に寄った後訪ねた。駐車場は、旅館の前などに10台分位あるであろうか。入浴料は500円。浴場は5階にある。
内湯は8人ほどが入れる大きさで、お湯は組合3号泉・4号泉を引いている。泉質は「上の湯」とほぼ同じと思われるが、上の湯より白濁の度合いは強く、逆に金属臭は弱い。二酸化炭素も多く含んでいるので、それが湯口から時々「ごぼっ」と出てくる。湯温は42度位。カランが5つだったか。
隣接して露天風呂がある。本当にビルの屋上にぽつんと露天風呂がある、という感じだ。3人ほどが入れる大きさで、湯温は43度強というところか。
面白いと思ったのは、排水口に常時水も流していることだった。排水管内に析出物が付着しないよう流しているものと思われた。それほど成分が濃いということなのだろう。事実、露天風呂の周りなど棚田状態であった。
肘折温泉は、車で来るには不便なところだ。車など無いときに町が造られたためだろうが、道が狭く多くの通りは車がすれ違えない。土地が少ないため道路の拡張などできない。駐車場も少ない。では、日帰りで肘折温泉に遊びに来た人はどうしているのか。広い駐車場のある「肘折いでゆ館」の駐車場に車を止め、温泉街の観光をしているように見えた。もちろん「いでゆ館」で入浴をした後でであろうが・・・。6人が参考にしています
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私が「上の湯」を訪れるのは二度目だ。平成12年12月「丸屋」で日帰り入浴した際、その後で立ち寄った記憶がある。その時の印象は、子供たちもいてずいぶん混んでいるというものだった。
今回は土曜日の12時過ぎに訪ねたが、客は私一人だった。12畳ほどはあろうという湯舟に、一人だけというのも何か落ち着かない。ナトリウムー塩化物・炭酸水素塩泉、組合3号泉・4号泉の混合である。無色微白濁で、湯温は42度ほどだ。炭酸水素塩系のお湯だけにとろりとしている。強い金属臭がするが、鉄分だけではなく何種類もの金属が混じったような匂いである。飲むと弱い塩味と金属味が感じられる。
カランがないので、体を洗うのは次に回して、湯舟に出たり入ったりだけでのんびり過ごすことができた。
浴場も空いていたが、温泉街にも客はいなかった。肘折温泉はもともと湯治場だが、今も客の主力は近在の農家の人たちなのだろうか。であれば、今はこの辺の田植えの時期だから、客がいないのも納得のゆくことであった。
7人が参考にしています
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仮眠室宿泊で大人1人2,000円でした。タオル付きとあったので、タオル持参しなかったら、バスタオルは付いてなかった(^^;; 小さい薄いタオルでは、髪も身体もには足りません(涙)
でもお風呂入れたし、釣りの帰りに安く宿泊できて良かったです。仮眠室で夜21時まで爆睡したので、もう食事は取れないかな(^^;;3人が参考にしています
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山形三強(こわ)湯紀行の第一湯「ゆ~チェリー」は口コミどおり素晴らしかった。すぱ太郎の住む宮城には単純泉低張性のつまらない湯ばかりで、時々奥羽山脈を越えるのですが、強湯、塩フリークのすぱ太郎には大満足でした。仙台近郊では循環塩素臭の単純泉で700円~1000円が普通なので、三源泉300円で一源泉当たり100円とは気の毒なくらい安い。しかも高濃度高張性掛け流しとくる。湯加減、塩加減も申し分ない。「新安比」「不老ふ死」ほど身構える必要もないし、成分表を見ると、日本一塩っぱい(有馬のはずでは)とかたる「森岳温泉」より数値上濃いですよ。
サウナも少し驚きました。普通ある黄色いバスマットが敷かれてなく、自前バスタオルを使用する合理的なシステム。従業員が汗だくでマットを交換する手間がなく、板張りのひな壇はカラカラに乾いていて清潔。他人の汗でしっとりと濡れたマットに座るのは気持ち悪いですからね。知らずに来た人には有償でバスタオルを貸すようです。すぱ太郎はいつも発泡ウレタン製マイマットを携行しているので、こんな時も問題ありません。
90分程お湯を堪能して「せせらぎ」で冷たい肉そばでも食べようと思いきや、セルフ食堂。看板はレストランとあるのに。スパ太郎は障害があって冷やし中華の汁もこぼしちゃうし、タプタプしたものは運べないんです。駄目じゃん。その気もなく受付で再入浴できるか聞いてみたが駄目でした。満腹ですぐ強湯に入ると危ないからねぇ。
外のローソンで冷たい肉そばを食べるが、麺の食感がゴワゴワで、油は植物油か。肉はどこよ。この手の商品化は無理がある。しかも仙台製!河北名物が寒河江で!?
強湯二湯目はゆ~チェリーから5分程の「テルメ柏陵」。寒河江から大江に入るが、湯脈は一緒?と思う位似ている。ただこちらは雑味がなく、六一〇ハップに食塩を大量投入したようなはっきりしたお味。冷水機と浴場イスを加算しても軍配はゆ~チェリーに上がるかな。こちらが先でゆ~チェリーが二湯目だったら印象はまた違うかも知れませんが。
最後は「山形百目鬼温泉」。スペック上本日一番の高濃度泉なのだが、寒河江と大江のコーティングが強く残り、ドカンと感じないのがかえって恐い。仙台まで帰路90㎞の余力を残し百目鬼を後にする。「強湯のハシゴ」はガソリン、高速代を考えるよりもったいない事と反省。皆さんもこんな無謀な日帰りは真似しないでください。次はゆったりと「ゆ~チェリー」を満喫したいな~。河北町の「一寸亭」にも足を延ばしたい。7人が参考にしています
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露天風呂の泉質は往復100km走っても通う価値ありと8,000円の回数券を衝動買いしたのが10年程前。ところが、5年程前から新しい源泉に替わったようです。天然温泉はいつ泉質が変わるか、枯れるか、回数券のリスクを感じています。浴場表示義務のある分析表も旧いままですね。「加護坊さくらの湯」のようにきっちりHPに表記するとか。銭勘定論で回数券の払い戻しを求めたらクレーマーですし。温泉掘りもリスクですからね~。
また、多くの温泉施設はセルフなのですが、料金と人件費を考えると理解できます。しかし、利用できない障害者は困った。頼めば親切にしてくれますが、その「扱い」にこちらが気疲れしちゃう。癒しに来ているのにね。こっそり喫煙室でコンビニおにぎりを食すのはどうか寛容に(笑)。2人が参考にしています
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住宅地にひっそりと佇む施設です。最高ですよ!私のお気に入りは露天にある壺湯です。この壺湯、信楽焼なんですよ!時間を忘れて長湯してしまうくらい格別です。
土日祝日は混んでいますが、平日は比較的空いているのでオススメです。15人が参考にしています
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女性2人が入浴中だつたので遠慮して、弘法の湯、石湯と廻って再度きてみると
女性1人が入浴中。「良いですか?」と声をかけると「どうぞ」との事で、入りました。
ここもかなり熱くて入れないでいると「小さい方は温い」と教えられ、そちらに入りました。
44℃でした。
バケツ1杯水を入れてくれて「どうぞ」と言われ、大きい浴槽にはいりましたが46.5℃あり、
とても長くは入れませんでした。
「ここより、石湯の方が熱い・・・」そうです。
26人が参考にしています
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小真木原運動公園の一画に建てられ、地下1500mから湧出の源泉掛け流しとなっていました。
内湯は、大きな湯船が二つあり、片方に源泉掛け流してありました。薄い緑褐色の湯は無味無臭でしたが、42℃の温度を感じ無い湯となっていました。なお、源泉を使っているのはこの湯船だけで、他は沸かし湯のような色をしていました。もう一つの湯船には北投石が沈めてあり、底から泡のバイブラとジェット水流で湯を撹拌していました。 他に小さな湯船が二つあり、ジェット水流付きの座湯と寝湯になっていました。
露天風呂は、雪国の湯とは思えない開放的な日向ぼっこエリアがありました。湯船は、さすがに屋根が設けられています。
外観のレストランは別棟となっていましたが、温泉のフロントに食券を出すと、温泉側の食事エリアに運んできてくれます。ざるそばを注文すると、お値段は蕎麦のみの価格設定ですが、デフォルトで、掻き揚げと漬物が付いていました。
シャンプー,ボディソープ付き500円。鍵付き無料ロッカー有り、無料ドライヤー有り、露天風呂有り。4人が参考にしています
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川を渡って石湯に来ました。写真で見ていた大きな石がありました。
着替えていると男性が入って来ました。少しして男性と女性が来ました。
皆さん顔なじみです。
写真右の浴槽、熱くてかけ湯もできません。小さい方が温いと言われ、そちらに入りました。
大きい浴槽のオーバーフローが流れ込む様になっています。44℃で入れます。
大きい方にバケツ1杯水を入れてくれ、どうぞといわれ入りましたが47.5℃。
温度計壊れてない?と言われました。
足がジンジンしてきたので上がり、お礼を言って退散しました。16人が参考にしています
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天神の湯に行くと女性2人の先客がいたので、こちらに来ました。
通りに面して立派な建て家がありました。内部も休憩スペースがあり、広々としています。
二面がガラス窓になっていて、とても明るい浴室です。
共同浴場のうち、ここには男女別浴室がありました。
泉温44.5℃ きれいな単純温泉がかけ流しとなっていました。10人が参考にしています
、性別:男性
、年代:~10代







