温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >154ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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盛岡で福田パンを買ってから聖地巡礼。 夏の集中豪雨で国道46号は道の駅あねっこの先で1カ所片側通行。 46号から山道に入ってからは崖崩れで8カ所片側交互通行であったが、台風18号が迫る中入浴。
受付の隣に食堂が開いていたので、昼食をいただいた。 11時半から1時間しか開いていないので、今までは食堂の存在に気づかなかったらしい。 今年は11月10日で営業終了。
国見温泉(薬師の湯) 含硫黄ーナトリウムー炭酸水素塩泉 酸化還元電位(ORP)マイナス432 (2013.9.15)5人が参考にしています
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朝八時前、奥奥八九朗温泉の帰り、チャンピオンの本に紹介されていた八九朗温泉を探してみました。
「萩たい橋」を渡るとすぐ右手林の手前、ビニールハウスから湯気が上がっているのを、あっけなく確認できました。
畑仕事をしていた女性に「あそこ温泉ですか、入っていいですか」と聞くと「いいですよ、車は道路に停めて」との事。用水路わきの小道を行きました。立派なビニールハウスで自冶会管理、男女別、入り口に「気持ちの箱」があり志を入れる様になっていました。
温泉は気持ちよくかけ流しされていました。床には成分堆積が見られ、鉄分のため、湯桶は茶色に染まっています。はるばる来て探し出合った良泉に嬉しくなり、顔がほころびます。少し熱めのお湯でしたので、出たり入ったりをくりかえしました。8人が参考にしています
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7年ぶりに6度目の宿泊だった。宿に着くや否や、まず久安の湯に。少し熱く感じたが、湯につかると体になじんで結構お長湯が楽しめる。この湯船は午後8時から女性タイムになるので、着いたときに入らないと、男性は入らずじまいになる。
泉響の湯は高い天井が何とも言えない。ここだけは横になりながら、背中で流れる温泉を感じることができる。
今回驚いたのは、5月から経営者が変わっていたこと。倒産して、別の会社が経営を引き受けたらしい。改装もされていて、大広間は素晴らしいレストランに変わっていた。食事も一変し、垢抜けたものになっていた。昔の湯治棟は今、改装中で使われていない。9人が参考にしています
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1年3か月ぶりの再訪。ねぷた祭りで希望の宿が取れず、こちらに宿泊することに。そのため、宿泊客しか入れない少し大きめのお風呂に入れた。湯加減がよく、ややヌル湯で長湯が楽しめた。ヒバでできた湯船は、白濁の湯をたたえ、これぞ温泉という満足感を与えてくれた。
この宿は食事もおいしい。定番のマタギ飯も出るが山菜を味よく料理したものが、すごく印象に残った。部屋も落ち着く感じで、静かなことが何よりのごちそうだ。8人が参考にしています
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「リゾート」と名の付くホテルに泊まったのは初めてでしたが、温泉も料理もよく、部屋からの眺めも雄大で大満足でした。行ってよかったと思いました。
家族で行っても、友達と行っても過ごしやすいところです。
泉質なめらか。4人が参考にしています
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看板とサイトにつられて行ってみました♪新しくリニューアルされたということで、イイ感じでした(^^)
受付の店員さんも気さくで話しやすい方でした。
脱衣場にはコインロッカーが無く、脱衣場の出口にあります。
浴場は内湯と露天があり、日帰り温泉では滅多に無い程キレイで洗い場も使いやすかったです。(リンスinシャンプー、固形石鹸あり)
お湯の温度はちょうど良く、露天は開放的で森林を感じられて気持ちが良かったです☆
また来たくなる温泉ですね(^^)女性客が多い理由も分かりました♪
(ドライヤー完備、コンセントあり)3人が参考にしています
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嶽温泉街の入口に位置し、ホテルとは言っても完全にプチレトロな旅館です。浴室はそれ程広くはありませんが、扉を開けた瞬間、期待していた硫黄臭と白濁した温泉が目に入りました。内湯はヒバ造りの浴槽に、細かな無数の白い湯の華が舞った硫黄泉がたっぷりと掛け流されていました。正に硫黄臭の神髄とも言える源泉でした。露天風呂には小さな浴槽が一つあるのみですが、こちらは温く40℃にも満たない源泉が掛け流されていました。嶽温泉なので、おそらく酸性泉であると思われますが、湯温が低いせいかとてもマイルドに感じられ、気持ち良く長湯できました。弘前の市外から車で数十分の場所で、このような本格的な硫黄泉が楽しめる青森県民がとても羨ましく思えました。
20人が参考にしています
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弘前市内の国道7号線沿いにある仕出し弁当屋が経営する共同浴場で、施設は清掃が行き届いていて小奇麗な感じでした。浴室はそれ程広くはありませんが、小さなサウナに水風呂、2つに分かれた主浴槽から構成されています。まず特徴的なのは水風呂で、明らかに通常の水道水ではなく、湯温が30℃程度はあるぬるま湯が掛け流しになっており、カランから出てくる水も同一の源泉を用いていると思われ、これだけでも立派な温泉と言えるでしょう。サウナの後に入るにはやや冷たさに欠けますが、特に夏場ではこれに単独で長湯するのもとても気持ちが良いものでした。そしてメインの浴槽にはウーロン茶色のはっきりとアブラ臭が感じられる適温のお湯が大量に掛け流されていました、肌はツルツルとなり、芳香と共に極上レベルのお湯でした。入浴後に確認した脱衣所の頭上に組まれていた源泉を供給する配管は、とても珍しい光景でした。このような街中に極上の温泉が湧いているとは、さすが青森という感じがしました。
8人が参考にしています
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泊まってみれば評判に違わず上質な時間を過ごすことができた。
毎分27Lの自然湧出泉は低張性無味無臭透明だがお湯の注ぎ口に年月を重ねてきた証を見ることができる。一泊だったがプチ湯治を味わった。
建物、部屋、中庭、それぞれに意匠満載で飽きることが無い。添付画像は手斧(チョウナ)で仕上げたと思われる廊下部分だ。
お金を貯めて季節を変えて訪れたい。5人が参考にしています









