温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >158ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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「リゾート」と名の付くホテルに泊まったのは初めてでしたが、温泉も料理もよく、部屋からの眺めも雄大で大満足でした。行ってよかったと思いました。
家族で行っても、友達と行っても過ごしやすいところです。
泉質なめらか。4人が参考にしています
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看板とサイトにつられて行ってみました♪新しくリニューアルされたということで、イイ感じでした(^^)
受付の店員さんも気さくで話しやすい方でした。
脱衣場にはコインロッカーが無く、脱衣場の出口にあります。
浴場は内湯と露天があり、日帰り温泉では滅多に無い程キレイで洗い場も使いやすかったです。(リンスinシャンプー、固形石鹸あり)
お湯の温度はちょうど良く、露天は開放的で森林を感じられて気持ちが良かったです☆
また来たくなる温泉ですね(^^)女性客が多い理由も分かりました♪
(ドライヤー完備、コンセントあり)3人が参考にしています
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嶽温泉街の入口に位置し、ホテルとは言っても完全にプチレトロな旅館です。浴室はそれ程広くはありませんが、扉を開けた瞬間、期待していた硫黄臭と白濁した温泉が目に入りました。内湯はヒバ造りの浴槽に、細かな無数の白い湯の華が舞った硫黄泉がたっぷりと掛け流されていました。正に硫黄臭の神髄とも言える源泉でした。露天風呂には小さな浴槽が一つあるのみですが、こちらは温く40℃にも満たない源泉が掛け流されていました。嶽温泉なので、おそらく酸性泉であると思われますが、湯温が低いせいかとてもマイルドに感じられ、気持ち良く長湯できました。弘前の市外から車で数十分の場所で、このような本格的な硫黄泉が楽しめる青森県民がとても羨ましく思えました。
20人が参考にしています
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弘前市内の国道7号線沿いにある仕出し弁当屋が経営する共同浴場で、施設は清掃が行き届いていて小奇麗な感じでした。浴室はそれ程広くはありませんが、小さなサウナに水風呂、2つに分かれた主浴槽から構成されています。まず特徴的なのは水風呂で、明らかに通常の水道水ではなく、湯温が30℃程度はあるぬるま湯が掛け流しになっており、カランから出てくる水も同一の源泉を用いていると思われ、これだけでも立派な温泉と言えるでしょう。サウナの後に入るにはやや冷たさに欠けますが、特に夏場ではこれに単独で長湯するのもとても気持ちが良いものでした。そしてメインの浴槽にはウーロン茶色のはっきりとアブラ臭が感じられる適温のお湯が大量に掛け流されていました、肌はツルツルとなり、芳香と共に極上レベルのお湯でした。入浴後に確認した脱衣所の頭上に組まれていた源泉を供給する配管は、とても珍しい光景でした。このような街中に極上の温泉が湧いているとは、さすが青森という感じがしました。
8人が参考にしています
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泊まってみれば評判に違わず上質な時間を過ごすことができた。
毎分27Lの自然湧出泉は低張性無味無臭透明だがお湯の注ぎ口に年月を重ねてきた証を見ることができる。一泊だったがプチ湯治を味わった。
建物、部屋、中庭、それぞれに意匠満載で飽きることが無い。添付画像は手斧(チョウナ)で仕上げたと思われる廊下部分だ。
お金を貯めて季節を変えて訪れたい。5人が参考にしています
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湯は新鮮。弱食塩泉とのことだが、あまり重い感じはしない。岩木山登山後に利用したところ、不思議となんとなく疲れがとれる。
宿泊について、湯治部は1泊3150円。
夕食は隣接する食堂兼スナックでお任せ1500円(飲み物別)。
朝食はおにぎり1個100円なので1泊2食で5000円でおつりがくる。
ただし食堂兼スナックは木曜定休で、他の日も時々休むことがあるようなので、事前に問い合わせるか食事を持ち込んだほうが無難。
写真は湯治部個室。この個室に限らず、設備全般的に清潔感があり、とても快適。新築?14人が参考にしています
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お盆休みを利用して家族三人宿泊でお邪魔になりました。
かなり前から存在は知っていたものの訪れたのは初めてであり道中にも現地にも内陸地震の爪跡がいまだ色濃く残っていました。
施設は古いですが綺麗に掃除がされており宿の方の対応も良く滞在時にはなんら不満なく快適に過ごす事が出来ました。
お風呂は露天続きの男女別と貸切の露天風呂が一つずつあり源泉温度や量等から加温ありの掛け流しと記載されておりました。
いずれの浴場もこじんまりとして雰囲気の良い風呂でした。
夕飯ですが岩魚等の地の物を中心にイノシシ等の珍品もあり全ての品物がかなり手が掛かっているであろう品々が並び全て美味しくいただきました。
夜に貸切風呂に入りましたが涼しく静かで非常に良かったです。
補足として宣伝しておくと日帰りや食事も可能なようでしたが本来の魅力は宿泊しないと伝わらないかもしれません。
私達一家は非常に満足して宿を後にしました。
余談ですが…若女将さん?と思われる方は笑顔が素敵な美人さんでした。また会いにいかねば…(笑)2人が参考にしています
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熱帯感覚の福島駅で、熱中症を恐れながら。送迎を待ちました。
昔は土湯からだったか。あるいは、磐梯吾妻スカイラインのバスで、土湯峠かな。最初は高湯から反時計回りで、1日2本、土湯峠に行く予定が、その年から時計回りに。福島に戻り、土湯峠にです。旅はそんなものですが。最初から惚れました。熱くない温度。景色。炭酸も含むから、いつまでもホカホカとして。
栃木奥塩原の大出館の改装後と、新野地の相模屋の改装、道路(トンネル不通)を終えての、旅。相模屋さんは変わらずですが、笑顔の接客。心地よいです。適度に放置も。露天風呂は自然そのもの。演出なのかな?感動です。鬼面山も美しく。少し遠いのが残念。高速バスは夜行があったかも。新幹線が高くて。行き辛い感じです。涼しい思いしました。8人が参考にしています










