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東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯、スパ、サウナ、銭湯の口コミ情報(153ページ目)

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東北地方の口コミ一覧

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※口コミとして掲載している情報は投稿時のものとなり、現在の施設のサービスと異なる場合がございます。

  • 癒しの景観

    投稿日:2013年9月29日

    癒しの景観稲住温泉 感想

    organicさん


    評価 星5つ5.0点

    秋の宮温泉郷にあるかなり歴史ある大型旅館で、建物の内部には昭和の雰囲気が感じられます。複数の浴室が存在するようでしたが、今回は樽風呂がある露天風呂のみに入浴しました。脱衣所の外には比較的浅めの石風呂があり、その奥に木製あるいは金属製の樽風呂が3つありました。各々の樽には37~38℃程度のかなり温めの源泉が掛け流され、無色透明ですがよく見ると白や赤茶等様々な色彩の細かい湯の華が無数に舞っていました。そして何と言ってもすばらしいのがその景観で、宿自体が高台に建ち樽風呂はその建物から迫り出すような位置に置かれているため、目の前は森林のみでした。更に多くのトンボが飛び交う光景と樽の木の香りが相乗的に調査し、癒しの頂点とも言える時間を過ごすことができました。

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    6人が参考にしています

  • 期待を裏切らない

    投稿日:2013年9月29日

    期待を裏切らない奥山旅館 感想

    organicさん


    評価 星5つ5.0点

    この泥湯温泉は、周辺は正に地獄地帯で立ち入り禁止区域の看板も多くみられた場所に存在しています。幾つかの黒っぽい木造の小屋群から構成されており、「天狗湯」と呼ばれる湯小屋と「露天風呂」と書かれた小屋があり、今回は前者に入浴しました。脱衣所の先には、複数の洗い場と比較的大きな内湯がありました。早速入ってみると、お約束の硫黄臭と酸性泉特有の清涼感、更にそこに沈殿していた黄土色の湯の華が舞いあがる様子は泥湯という名に相応しいものでした。露天風呂は混浴で2つの浴槽があり、内湯よりは温めの40℃弱、体感的には硫黄泉としてはマイルドで比較的長湯が可能でした。こちらも白濁と言うよりは灰色湯という感じで、単純な硫黄臭のみならず土類系の香りが混在していました。正に地獄地帯に湧く温泉の醍醐味を味わうことができ、期待通りの泉質でした。

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  • 中の湯と混浴露天

    投稿日:2013年9月26日

    中の湯と混浴露天鶴の湯温泉 感想

    しろうさぎさん ゲスト


    評価 星5つ5.0点

    台風の日に来ると入浴客が少なく秘湯感が味わえる。
    入浴料を払い橋を渡ると、最初に黒湯と白湯があり更に川に沿って進むと混浴露天風呂が左手に見え、中の湯の男女別更衣室がある。 混浴露天風呂は中の湯から入るが、写真で見て想像していたものよりかなり小さい。

    鶴の湯(中の湯) 含硫黄ーナトリウムー塩化物・炭酸水素塩泉(硫化水素型)
    46.8度 pH6.6 ナトリウム 839.2 カルシウム 155.9 マグネシウム 63.9 塩化物イオン 963.1 炭酸水素イオン 123.9 硫酸イオン 119.9 遊離二酸化炭素 13.7 酸化還元電位 (ORP)マイナス318 (2013.9.16)

    混浴露天 ナトリウムー塩化物・炭酸水素塩泉 39.4度 pH7.1 酸化還元電位 (ORP)マイナス115 (2013.9.16) 

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  • 湯葉の様な湯の花

    投稿日:2013年9月26日

    湯葉の様な湯の花蟹場温泉 感想

    しろうさぎさん ゲスト


    評価 星5つ5.0点

    宿泊予定の妙の湯で湯めぐり帖を買い、すぐ近くの蟹場温泉へ。 木風呂に入浴。 白い湯葉の様な湯の花のある無色透明の単純泉で、これだけORPの低い湯も珍しい。

    蟹場温泉 単純温泉 かけながし
    42.9度 pH8.3 溶存物質 755.5 ナトリウム 63.1 カリウム 3.0 マグネシウム 3.0 カルシウム 135.4 フッ素イオン 1.2 塩素イオン 3.1 硫化水素イオン 3.2 炭酸水素イオン 30.5 炭酸イオン 12.0 遊離二酸化炭素 2.9 遊離硫化水素 0.1 メタケイ酸 59.9 酸化還元電位 (ORP)マイナス212 (2013.9.16)

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  • サービス満点

    投稿日:2013年9月26日

    サービス満点つなぎ温泉 四季亭 感想

    しろうさぎさん ゲスト


    評価 星5つ5.0点

    びゅうの手配で宿泊。 大浴場は流し場、湯船ともに秋田石が敷かれており、掃除も行き届いて清潔感が漂う。 温泉は循環であるが、塩素はほとんど入っていない。

     部屋には冷水と冷たい七福茶のポット二つが置いてある。 食事は夕食、朝食ともに部屋食。
    台風18号が接近する中、いぐさの畳の和室でほっとくつろげた。

    つなぎ温泉混合泉 単純硫黄泉 循環、塩素消毒
    65.3度 pH9.1 溶存物質 592.6 ナトリウム 163.3 カリウム 3.5 カルシウム 11.9 リチウム 0.2 フッ素イオン 4.5 塩素イオン 105.7 硫化水素イオン 1.1 炭酸水素イオン 12.2 炭酸イオン 15.3 チオ硫酸イオン 2.4 メタケイ酸 68.7 メタホウ酸 3.0 酸化還元電位(ORP)マイナス79 (2013.9.15)

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  • 何度目かの再訪

    投稿日:2013年9月23日

    何度目かの再訪花月ハイランドホテル 感想

    ゆったり温泉さん ゲスト


    評価 星5つ5.0点

     湯舟がリニューアルされて(一部未だ工事中の箇所あり)何度目かの再訪の中で今回が一番良かったと思えた。露天風呂がゆったりと清潔で、硫黄の臭いもバッチリ。掛け流されて新鮮なお湯と分る。

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  • 何回か立寄りたい

    投稿日:2013年9月23日

    何回か立寄りたい鳴子温泉 農民の家(閉館しました) 感想

    organicさん


    評価 星5つ5.0点

    国道47号線脇にある農業従事者用の大型宿泊施設ですが、広く一般立寄り入浴客も受け入れてもらえます。建物は増築を繰り返したのかとても入り組んでおり、中の雰囲気は旅館と言うよりはレトロな学校の校舎のようでした。泉質が異なる複数の浴室がありますが、各々男女時間制のため、今回は男女別の大浴場「ひのきの湯」に入浴しました。この「ひのきの湯」は比較的最近改装されたようで、建物とは裏腹に近代的で複数のシャワー付きの洗い場も完備されていました。浴槽は10人以上が入れる大きなもので、そこに白濁した硫黄泉が掛け流され、浴室にも硫黄臭が充満していました。この源泉は液性こそほぼ中性ですが、硫黄以外の成分も豊富で、ナトリウム、カルシウム、硫酸塩及び炭酸水素塩の濃度が濃く、十分に存在感がある泉質です。これだけでも十分高評価ですが、何度か訪れて是非他の源泉にも入浴してみたいと思いました。

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  • 混浴の2種源泉は圧巻

    投稿日:2013年9月23日

    混浴の2種源泉は圧巻いさぜん旅館 感想

    organicさん


    評価 星5つ5.0点

    東鳴子温泉にあるレトロな旅館で、湯治場風の雰囲気です。最初に案内されたのは男性専用の内湯で、ここには東鳴子の共同源泉が引かれていました。浴槽の色の影響もありお湯は透き通ったワイン色のようにも見え、何とも美しい色彩でした。但し、御主人が阪神タイガーズファンのようで椅子や洗面器がすべてトラ柄で、正直言ってそのコントラストは不気味な感じがしました(笑)。お湯はかなり熱めで独特な芳香が感じられましたが、突出しているレベルではありませんでした。試に、すぐ隣にある混浴の浴場に行ってみると、雰囲気はガラッと変わってこちらは完全な湯治場風でした。浴室内は2つに仕切られ、左側が炭酸泉、右側が鉄鉱泉となっています。炭酸泉は37~38℃の湯温で表面に泡がプチプチと弾けアブラ臭と共に極上の浴感でした。一方の鉄鉱泉も適温に加温され、こちらも芳香でした。これらを交互に繰り返し入浴することで、正に湯治の意味を成し得るのでしょう。ちなみに男湯に入っていた時に、浴室のすぐ脇を電車が通り過ぎ、それは何とも微笑ましい光景でした。混浴浴場には是非一度入浴してみる価値はあると思います。

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  • 極上の日帰り温泉施設

    投稿日:2013年9月23日

    極上の日帰り温泉施設寒河江花咲か温泉 ゆ~チェリー 感想

    organicさん


    評価 星5つ5.0点

    寒河江スマートインターチェンジのすぐ傍にある大型の日帰り温泉施設で、まだできてから数年しか経っていない新しい建物です。早朝から営業しているため、朝立寄ったにもかかわらず、既に多くの入浴客で賑わっていました。入浴券を販売機で購入し、自動改札のようなゲートをくぐると浴室がありました。脱衣所も広く、浴室内には低温及び高温の2種類のサウナ、水風呂と2つに仕切られた大きな内湯浴槽、更には円形の露天風呂もあり充実しています。それにも増して驚いたのは、本来は3本の泉質が異なる源泉を各々の浴槽に掛け流していることで、このような日帰り温泉施設ではおそらく他に類を見ないのではないでしょうか。但し、3種類の源泉の内、「銀の湯」と呼ばれる炭酸泉は源泉が枯渇したのか当日は使われておらず、濃厚な塩化物泉の「金の湯」が露天浴槽、単純泉の「銅の湯」が内湯浴槽に一方、更にもう一つの内湯浴槽にはこれら2種類の源泉が混合され注がれていました。「金の湯」は42℃程度の適温でその名の通り黄土色の濁り湯、しっかりとした金気臭が感じられました。一方の「銅の湯」はウーロン茶色の透明な温泉で、やや温度は高め、ほのかなアブラ臭が特徴的でした。予想外に良かったのは、これら2種の混合泉で、金気臭とアブラ臭の両方を感じることができる贅沢なお湯でした。このゆーチェリーでもう一つ驚いたことは、入浴料金が350円と破格の安さであることです。もちろんシャンプー類も完備され、これだけの泉質と設備が備わっているとは至れり尽くせりで、コストパフォーマンスも抜群です。また、すぐ隣にはホテルが建設中でしたので、もうしばらくすると宿泊でこれらの泉質を楽しめるのかもしれません。私も全国で数多くの日帰り温泉施設を訪れていますが、ここは最上級の部類に入ると思いました。

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  • これぞ露天風呂!

    投稿日:2013年9月22日

    これぞ露天風呂!蔵王温泉大露天風呂 感想

    アミュウさん ゲスト


    評価 星5つ5.0点

    冬はスキー場となるゲレンデに挟まれた場所にあり、駐車場までは急な坂を上る。三連休の中日の昼過ぎに訪れたが、60台ほどの無料駐車場は既に満車に近い状態で、ライダーもちらほら。入口には「トイレは浴場にはありません! ※駐車場のトイレを御利用下さい。」の看板があり、思わず従ってしまった。(笑)
     よしずで作られたトンネルを下り、よしずの(男湯の)目隠しを右に見ながら、受付小屋へ。入浴料は450円。脱衣場には100円(が戻らない)コインロッカーと「撮影禁止」の表示があちこちにある。
     大露天風呂は、しっかりと掛け湯をしてから入るのがマナー。女湯が上流にあり、男湯は二段構造になっていて、60人は入ることが出来る広さ。上の段から下の段に流れる仕組みなので、下の段はぬるいと思っていたが、横から直接の流れもあるので、どちらも湯温は43,44℃位だった。
     蔵王温泉は強酸性の硫黄泉で有名。温泉成分が析出した石は半端な白く、横を(温泉が一緒に)流れる渓流の石は、温泉藻で緑色に変色している。30分くらい浸かったり涼んだりしていたが、絶えず30人位が入っている感じだった。

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