温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >135ページ目
-
掲載入浴施設数
22966 -
掲載日帰り施設数
10477 -
宿・ホテル数
15152 -
温泉口コミ数
163422
東北地方の口コミ一覧
-

赤湯温泉街の中では東端に位置する風情のある外観の温泉旅館。土曜日の昼に日帰りで訪れた。
フロントで入浴料(1,000円、タオル付き)を支払い、車のキーと(脱衣場は脱衣かごのみのため)貴重品を預けるシステム。案内看板に従って、廊下をくねくねと歩いていくと、この日の男湯は、「芭蕉の湯」だった。
広い脱衣場には、仕切られた洗面台が6つ、冷水器も常備されている。内湯湯舟は8人サイズが二つ、片方は深湯と3人分の寝湯の組み合わせ、それぞれ上に芭蕉の句が飾られている。間にある洗い場シャワーは8つで、個々に仕切られていている。
引き戸で隔てられた先に露天風呂があり、「一個の大みかげ石をくり抜いて造った日本一の大石露天風呂」と記されていた。句碑で仕切られていて左右合わせて16人サイズはある。源泉温度が62℃と高いので、片側(左側)の湯温が42℃位、右側が39,40℃位に調整されていた。訪れた日はほぼ夏日だったので、温湯でまったりするのが丁度良かった。
泉質は、無色透明な、含硫黄-ナトリウム・カルシウム-塩化物泉。帰りに若旦那さんの「もう桜は散ってしまったかもしれませんが、車で3,4分のところに烏帽子山公園がありますよ。」との心遣いは嬉しかった。16人が参考にしています
-

焼き芋、最高に美味しいですよ。
甘くてねっとりとしていて、あのお芋は個人的にはサイコーです。
夏には置いてないのかなあ。3人が参考にしています
-

カーテンを開けると、桜の名所烏帽子山があり、露天風呂に入りながら、千本桜を眺めるつもりで予約しました。まだ蕾で、咲いているのがほんの少し。
あと一週間遅ければ、もっと最高でした。
お着きのお酒、待ち合いの珈琲、無料のマッサージ機、などなどサービスが行き届いています。露天風呂は、男女合わせて8種類(夜12時で男女風呂入れ替わり)岩盤浴、足湯、烏帽子山の景色も良かった~。タイルで描かれているトトロの絵が可愛いかった。また、行きたいです。2人が参考にしています
-

3月27日に犬と宿泊させていただきました。今回の旅行は妻の三姉妹と私、それとわんこのココとサクラで二泊三日の旅でした(^^)/26日に山形のホテルに泊まり、二泊目は花月ハイランドホテル宿泊(^^♪犬と旅行には毎年二回位行きますが花月さんには犬と泊まれるプラン設定しかなかった為、実は部屋や料理には期待していませんでした|д゚)しかし宿泊してみて部屋もきれいで景色も最高|お風呂も入りたかった乳白色の温泉(^_-)-☆料理はこの値段でこんなに美味しいし、今までいろいろなホテルに犬と宿泊してきましたが、値段の高い部屋と料理に騙されてきましたが(笑)全員一致で花月ハイランドホテルが一番良かったと車の中で話が尽きないくらい楽しい旅行になりました(^_-)-☆今年の秋くらいにまでにはもう一度犬と行きたいと思います。
3人が参考にしています
-

最高でした!アジアンな温泉ということで興味本意で行ってみました。期待を裏切らないどころか、温泉、食事、催し物と、1日いて飽きない温泉施設でした。また休みを利用して行ってみたいと思います!1日利用でラーメンも食べて2720円でした。タオルと館内着が付いてました。
2人が参考にしています
-

温泉もいくつか種類があって、仲居さんもはきはきしていて、良かったです
混んでたこともあって、サービスに時間がかかったけれども、べつに気になるほとではなかったです。1人が参考にしています
-

せっかくなので温泉に入って帰ろう!とこの八百坊へ。山形駅からバスで17分くらいでバス停から3分くらいで着きます。
情緒ある落ち着いた雰囲気。受付の優しいお母さんに何だかホッとします。目の前には休憩室、テレビがあり長閑な雰囲気が漂います。
靴箱の横にも貴重品ロッカーがありますが脱衣所の隣のお部屋に鍵付きの細長い無料のロッカーもありました。扇風機、ドライヤーはあります。リンスインシャンプーとボディーソープはありました。タオルは200円。
お風呂は内風呂のみ。素晴らしいくらい贅沢な掛け流し。温度は熱め。ただ低温泉水の蛇口をひねれば無理なく入れます。
温泉は化粧水のようでした。肌がつるぬるです。
私がおじゃました時は地元の方が多く、みなさん熱めのお湯でも何の躊躇もなく肩まで気持ちよくつかってました。熱めのお湯の後には隣にある低温泉水風呂に入っての繰り返し。そうしてるうちに熱めのお湯にも慣れてとても気持ちよく入ることができました。
ここに来て本当に良かったです。12人が参考にしています
-
月曜日定休なので、宿に泊まった翌朝訪ねました。
川沿いの道から階段を下りた地下にあります。
一番で入ったのですが、温度は47度くらい。
湯口にパイプを当てがって、湯量減らしていたので、係の人が湯を全開にせず少しヌルくしてくれていたのかもしれません。
このような湯に入るには、とにかく波を立てないことが肝心で、じっとしていれば私でもずっと入ることは出来ます。
2畳大のタイル浴槽がある小さな浴室で、壁際に鏡2つと石鹸が置ける台。
僅かに硫黄のような香りも感じました。
私が行った共同湯の中でも、鄙び感があって良かったです。
思わず笑ったのが、観光客ではなく、地元民向けの注意書きが貼ってあることです。
「一般の方は熱い湯が苦手なので、観光客が来たらヌルくしてあげましょう」といったことが書いてありました。
いやはや、おもてなしの心有り難いものです。8人が参考にしています
-
昔は繁栄していたが、今は「鬼怒川温泉的」に廃業ホテルの並ぶ飯坂温泉ですが、「鯖湖湯」のある一画は古い温泉地の風情があります。
どこの温泉地にもランドマーク的な施設は数ありますが、木造建築のこの大きさは、まさに「王者の貫禄」です。
私が宿に着いたのが月曜日で、たまたま定休日だったので翌朝行くことにしました。
宿の女将さん曰く「朝一番は地元民が多く、湯も熱いので少し経ってからが良い」ということでしたので、「なるほど地元の迷惑になってもいけない」ということで、まず6時に「切湯」に行き、その30分後訪ねました。
ヒバ造りの天井の高い浴室は解放感があります。
中央に湯船で、壁際に石鹸台という構造は「八幡湯」などと同じで、この温泉地によくある形のようです。
入って驚いたのが湯が43度くらいしかなく、他の共同湯に比べ非常にヌルかったこと。
普通だったら観光客向けの注意書きがあると思いますが、ここにはそうではなく、「湯めぐりをする観光客のために湯は42、3度にしてください」という、地元民向けの注意書きが貼ってあります。
「熱い湯に入るのも一つの文化」と考えれば、なんだか申し訳ない気持ちになりました。12人が参考にしています
、性別:男性
、年代:50代~






