温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >138ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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これまでと変わらない湯
久しぶりに来ることができました。経営者が変わったという事で、リニューアルされ、部屋もきれいになりました。そして、磨き上げられた廊下は、これまでどおり、輝いていました。建物は、年月とともに老いていきますが、お湯は、これまでと変わらず、足元から湧き出ており、感激です。多くの人は、このお湯が熱いと言いますが、私にとってはちょうど良い位です。本当にゆったりとできました。12人が参考にしています
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泉質が抜群で、疲れがとれました。
大雨の中でしたが、エメラルドグリーンのお湯が美しく、お湯は熱めでした。
素朴な温泉で、スタッフの方も親切でした。
また、行きます。0人が参考にしています
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やっと谷地温泉のお湯に浸かることができました。
これまで、経営者が変わった、雪で建屋がつぶれた、等の事で、その後どうなったかと思い、行ってみました。今回は、日帰り入浴。
外観は、前と同じ。フロントには前は、お菓子等がおいてありましたが、お菓子は脇に追いやられ、真ん中に、テーブルとイスが置かれていました。(そこに、内湯の建物がつぶれた写真のファイルがありました。)
日帰り入力だったため、部屋の様子、食堂の様子は、わかりませんでしたが、廊下からちょっと見えた部屋の中はきれいな畳がしかれていました。
温泉に入ろうとして、まず驚いたのは、着替えるところが新しくなっていた。内風呂は、前のまま。中の壁、ついたてが真新しくなっており、ちょっと違和感。でも、お湯は、昔の通り、熱い湯と温い湯。内湯の中は、天窓があり、内部がすごく明るい。
熱い湯とぬるい湯の仕切りのところには、前と同じく、お湯が飲めるように、シャクが置いてあり、木のふたを開けてお湯をすくうことができます。その木のふたを開けると、本当に湯船のしたに、お湯がわき出るところを見ることができます。前は暗くてわからなかったのですが、今度は良く見えます。
冬は厳しいので、経営も厳しいこともわかりますが、ずっとこの温泉が続いてほしいものです。
パンフレットがおいてあり、そこにHPが記載してあったのですが、なぜがつながりません。だから、予約もできず。
それに載っていた電話番号にかけてみましたが、呼び出し音だけ。
たまたまいなかっただけか?こんな事で、行く人が少なくなってほしくないと思います。
でも、何とか、探して、ゆっくりとお湯に浸かりたいと思います。14人が参考にしています
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建物は、かなり古いです!
でも、お湯質は高いと思います。
熱めのお湯ながらも、滑りがあり
とても温まります。
上がった後も、冷めにくいです。
お肌もしっとりです。
常連さんも多く、洗い場が混んできたときは
譲ってくれたり…
昔懐かしい感じも魅力です。
体も心もポカポカになる温泉だと思います。4人が参考にしています
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福島県、土湯峠付近を走っていると、もうもうと煙があがっており、イヤでも寄りたくなる温泉です。
野地温泉、新野地温泉とあり、どちらでも良かったのですが新野地温泉にしました。
白濁湯、硫化水素臭、木造の湯小屋、野趣あふれる露天、地獄谷
と、硫黄泉好きの必須アイテムがそろっています。
秋田や岩手までいけば、もっとすごい所があるのは知っていますが、東京から一番近く東北の野性味が味わえる所として価値があると思います。
また、この付近は冬は通行止めになるのですが、新野地温泉までは除雪されるようなので、冬にも行ってみたいです。12人が参考にしています
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岩手県と秋田県の県境に位置する巣郷温泉は国道に面しているためアクセスも良く、アブラ臭で有名な温泉です。この巣郷温泉には、以前に日帰り温泉施設に立寄ったことがありますが、今回はプチレトロなこちらの旅館で入湯しました。午前中に訪れたため他の入浴客はおらず終始借切り状態で、300円の入浴料金は良心的です。浴室の扉を開けた瞬間、期待通り、いや期待以上の強烈なアブラ臭が充満しており、早くもハイテンションになりました。岩造りの大きな浴槽の下流には、立って入浴する深い温湯浴槽があり、掛け流しでした。注入口付近でも42℃程度、立ち湯に至っては37℃位と温いため長湯が可能です。やや褐色掛かった透明なお湯は無濾過のため、茶色の湯の華が多量に舞い、アルカリ泉らしくツルツル感が感じられました。そして何と言っても強いアブラ臭が特徴で、私自身が大好きな泉質であるため、正に至福の時を過ごしました。今回は一カ所しか立寄れませんでしたが、他の巣郷温泉のお湯にも是非入ってみたいと思いました。
9人が参考にしています
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ネットで調べて通り道だし口コミが良かったので寄りました。施設が確かに清潔で従業員の方がこまめにお掃除されている感じ。
お湯は長く浸かっていても飽きないお湯心地で露天も只見川を眺めながらいい感じ。休む所は1階と2階があり、座布団や畳も清潔でした。お野菜とか売っていて買って帰ったのですが新鮮で美味かったし、紅葉の時期にまた会津に行くので寄りたいと思います。6人が参考にしています
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数年ぶりに国見温泉を訪れました。以前は石塚旅館に立寄ったので、今回初めてここ森山荘に入湯しました。標高850mに位置し、秋田駒ヶ岳の登山口に建つ正に山荘で、建物も手作り風でした。男女別の内湯、混浴露天にペット用の浴槽まであり、それらの中で内湯に入りました。内湯と言っても網越しに山並みの景色を望むことができる位開放的で、当然ですが贅沢な設備は何一つありません。数人程度が入れる小さな浴槽に注がれていたのは国見温泉ならではの鮮やかな緑色の透明なお湯で、表面には析出物の結晶、更に底には真っ白な湯の華が沈み、ビジュアル的にも最高のコントラストでした。香りも単純な硫黄臭だけではない個性的なものですが、源泉を口に含んでみたところ強烈な渋みで、とても飲泉できる味ではありませんでした。湯上り後には休憩所で名物の「ひっつみ鍋」を頂き、これがまた美味でした。
9人が参考にしています
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乳頭温泉郷の中でも特に人気があり、未入湯であった妙乃湯に立寄りました。駐車場が満車で空くまでに10分以上待った後、宿に入るとなるほど女性受けしそうな和モダンの小奇麗な造りで、乳頭温泉郷の他の湯治場風の宿とは異なる趣きでした。木製の壁で囲まれた浴室はそれ程広くはありませんが、内湯には2つの浴槽があり、手前には無色透明の「銀の湯」、3人分の木枕が付いた奥の浴槽には黄土色の湯の華が大量に舞う「金の湯」が掛け流され、そのネーミングは有馬温泉と同じでした。露天風呂は混浴で先達川に面し、加温無しの30℃程度の銀の湯浴槽と、金の湯が注がれた浴槽がありました。特にこの「金の湯」の泉質は個性的で、硫黄も含まれていますが、その香りは完全に金気臭が勝っており、更に体感的にはあまり感じられませんでしたがpH2.9とかなりの強酸性です。白色のタオルはしばらくすると茶色に染まり、色が落ちなくなりました。もう一つすばらしいことは、湯温が40℃程度と温いためじっくりと浸かれることですが、逆に浴槽があまりおおきくないのでそれが混み合う原因になるかもしれません、ここはもてなしや雰囲気を味わう旅館かと思っていましたが、泉質面でも極上レベルでした。
10人が参考にしています
、性別:男性
、年代:~10代







