温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1251ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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源義家を初め多くの歌人に詠まれた奥州三古関のひとつ『勿来(なこそ)の関』跡の近くにあり、「関の湯」という名前も、おそらくここから付けられたものと推測されます。
お風呂から見える朝日が素晴らしいという情報を聞き、昨年の7月に行きました。出発は夜中2時。常磐道を車で飛ばし、朝6時前に到着しました。
フロントで受付を済ませると、もう朝日が真っ赤に見えます。急いで素っ裸になり露天に飛び出すと、目の前に広大な太平洋と空一面の朝日が広がって、筆舌に尽くしがたい景色が眺められます。眠気と戦ってここまで来た甲斐があったと思いました。
茶褐色の源泉露天風呂も独り占めで、デッキチェアに寝そべりながら朝日と海をずっと見ていました。その美しさには感動して涙が出そうでした。
いわき湯本温泉には、馬の温泉と呼ばれる競走馬総合研究所常盤支所があります。療養中の競走馬がここで温泉シャワーを浴びたりして鋭気を養う所なんですが、私も美しい景色で癒されたことを思い出します。あの時の朝日は忘れません。1人が参考にしています
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自噴泉岩風呂や露天風呂が評判なので、期待していったのですが、いまいちかなあ?
結構奥なので場所は確かに秘湯と言えば秘湯なのだけれど、スタッフのユニフォームは都会の居酒屋みたいで、個人的にはそれを見ただけでがっかりっていうか…。
露天もロケーションを大事にしているのはわかるけど、建物から露天の脱衣所に行くまでが寒いし、雪が降ってきちゃったので滑る滑る。川沿いに露天を作っているのだから当たり前という発想はちょっとどうかな?そこまでの露天とは思えない。お湯もぬるくて、かなりゆっくり浸かっていたのに、露天から内湯に直行でした。自噴泉岩風呂は、確かに深くていいお湯だったけれど、混浴で広さがあまりない上に、明るいし、しかも密室っていう感じ。かなり大きな声を出さないと、人を呼ぶのも難しそうだし、女の人が一人では危険で入れないんじゃないかなあ? もう少し建物の構造を考えた方がいいような気がします。いっそのこと露天じゃだめなんですかねえ。
年寄りや小さい子供連れが行くところじゃないね。
たしか40年くらい前に行ったことがあるんだけれど、そのころの湯治場としての風情は全然なくなっちゃってました。かなりがっかり。1人が参考にしています
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湯治場と言われるところがどんどん近代的になっていってしまう中で、まだまだ湯治場的風情を強く残している温泉です。おじいさん、おばあさんもたくさんいたりして…。八幡平周辺は、いかにも火山地帯らしい温泉がたくさんあって、後生掛温泉もその中の一つです。近くには癌の湯治場として有名な玉川温泉もあり、紅葉の時期に八幡平をドライブして温泉めぐりなんていうのは最高だと思います。温泉もとってもいいですけれど、八幡平の紅葉はこれまた最高です。近代的なサービスや便利さを求めたらとんでもないことになるけれど、やはり後生掛は温泉の原点を感じます。
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リゾートホテル調の建物で、中にはお約束?の「岡本太郎」作品がドドーンと飾られています。
お風呂も2箇所あり、景色もいいです。
新緑や紅葉のシーズンは毎年訪れます。
(県外の方なら冬もいいのでしょうね)
湯めぐりバスも出てるので、宿泊した人なら同系列の奥入瀬近辺の温泉巡りが無料で楽しめます。
お湯は無色透明。
日帰り料金は350円か500円だったと思います。
喫茶コーナーの焼きたてパンがおいしかったです。4人が参考にしています
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泊まったことはありませんが、年間10回弱ほど入浴しています。お湯は無色透明でほとんど無臭。男湯と女湯は日替わり。どちらも露天がついていますが、場所が分かりにくいのでご注意を。洗い場が少ないのが難点ですが、これより岩手山上部にある温泉より空いています。片方の露天風呂は、冬場足場が凍るためか使えないことが多いのですが、今年の年末まではどちらも入れました。
大きな和室の休憩所は、木の香りがして清潔で、とても落ち着きます。ここで供される料理は、まあまあです。地元産のアイスクリームも美味しいですが、バニラに限ります。
近くに網張温泉や玄武温泉などがあるので、はしごもお薦めです。私は首都圏に在住ですが、田舎のこんな環境が本当に羨ましいです。2人が参考にしています
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スキー後の日帰り入浴があまり一般的でなかったころから、お風呂を開放してくれていました。自前の源泉を持っているせいだと思います。単純泉に近い硫黄泉で、もちろん源泉100%です。ただこれにこだわるあまりか、昨年から露天風呂の温度が上がり過ぎ、長時間浸かっていられなくなりました。温度調整のために、わき水を入れるぐらいのことは認めるべきですよね。
いつ行っても風呂は空いていたのですが、最近の100%ばやりでどうなったことやら。ただ昨年9月に泊まったときは、混んでいませんでした。この年末、正月にはめずらしく一度も行ってません。年に一度は宿泊していますが、食事は美味しい、いや美味しかったです。最近少し落ちているかなと言ったところ。田舎では白いご飯が美味しいのが強みなのですが、炊き込みご飯なんかにするものだから・・・。美味しい炊き込みご飯なら、横浜でも作れます。
ただ、静かな風情は本当にいいですよ。私は横浜在住ですが、実家が盛岡なので、年間10回ほど入浴させてもらっています。4人が参考にしています
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施設内はキレイです。水着を着て楽しむ温泉と裸で入るお風呂があります。プールも入れますが、水泳帽が必要です。五時以降は割引があるので家族で行く時はお得です!!休憩室は仮眠できる部屋と大広間に分かれています。リラクゼーションルームがあって癒されます。
レストランもあるので長時間の滞在もOKです。4人が参考にしています
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2004年12月31日、1月1日華風館に2泊させていただきました。
今回でお正月3回目ですがお風呂とお部屋がよくて今回も
宿泊しましたが今回はかなりがっかりしました。
まずお風呂が入れ替え制で13時(?)から1時までが(
31日は2時まででしたが)男性は10階の展望ひのき大浴場
しかは入れなくて昼間出かけてしまったので結局1階の露天風呂には入れませんでした。それに家族で行ってたのですが、家族にとっては待ち合わせとかができなくてとっても不便な制度です。また以前は家族風呂は無料だったのに今回は有料だったのも残念です。
後は接客態度もいまいちでした。館内の説明がきちんとされなかったので一番最初のお風呂は風呂場にバスタオルを完備しているのに説明がなかったので、部屋のバスタオルを持っていってしまいました。今後、改善がないのなら行くのは一寸遠慮したいと思います。2人が参考にしています
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正月二日温泉に行こうと家族4人車で雪道を走ること1時間ちょっとの距離を出かけてきました。一風呂浴びて7時頃大広間の食堂へ。のどが渇いて水はとポットを見ると空っぽ。お茶のポットはと、見るとこれも空。厨房のおばさんに聞くとお茶はおしまいです、と言われてしまいました。8時半までの営業なのに。仕方ないので販売機のお茶を買って飲みました。販売機は温かいお茶をいつでも出してくれます。まだお客さんたくさんいるのに。お年寄りだっているのに。バイトのおねーさんには注文忘れられてしまいました。受付はいい感じでした。年に数回来るのですが、こんなこともあるんですね。
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