温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1194ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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数年ぶりに行きました。
すごく良い温泉だったのに・・・、すごくすごく塩素くさくなっていて本当にショックでした。
かけ湯のところのみ温泉の匂いがしました。
本当に良い温泉で、絶対母をつれて行きたいと思って、行ったのですが・・・すっかり変わっていました。本当にショックです。
元に戻る事はできないのでしょうか?
悲しいです・・・。
従業員さんたちの接客態度は◎です!!これだけが救いかも・・・。5人が参考にしています
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バスツアーで会津高原ホテルに平成18年10月21日宿泊、無料入浴券で利用しました。
改装されたのかとても奇麗な施設です。積雪対策か露天は外が見えますという感じ、源泉成分表は受付にあります。
男露天は5人くらい、内湯は10人利用がギリな広さかな。
PH8.6 ナトリウム カルシウムが微量(詳しくはメモ取らず)
ホテルと若干成分に違いがあるようだが大差は無し。
アルカリ単純泉らしさで温まる感じするが消毒用の次亜塩素臭強い。湯口には「このお湯は飲めません」注意あり。
バスツアーでの団体利用は厳しかったです。
ここの温泉だけを目的にするのは・・・4人が参考にしています
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八幡平観光センターのおすすめで1泊しました。
温泉は源泉でゆったりとはいれました。
ただ、手洗いはともかく洗面所も室内にないので女性は何かと不便でしょう。
食事も大衆食堂のようで、すでに全部並べられた寒々しいものでホロホロ鳥が売りの食事でした。
宿の人たちも良く言えば素朴、というより愛想がなくて不愉快な気分になりました。
コストパーフォマンスからみて、温泉だけ借りて楽しむのが賢いと思います。1人が参考にしています
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お風呂付の駅舎として有名ですので、立ち寄ってみました。
湯田温泉郷の外湯として、まさかまがい物のお風呂ではないだろうと思い、番台でおとな250円を払って入場しました。日本百名湯(ムック版)でも、湯田温泉郷のシンボル、源泉掛け流しとありましたが、、、
脱衣場に入ったところ、すでに塩素の匂いが、、、残念ながら、加水、循環、塩素風呂でした。温泉分析表に、それを明記しているだけ、まだ良心的でしょうか。
ただ、お風呂には、例の信号機はありました。
わざわざ、ここまで来た自分が、何だったのか、、、。たぶん、ムック版の発売当時とは何かが変わってきたのでしょう。まさか、こんなところまで来て、循環・塩素風呂の入るとは、悔しいやら、情けないやら。。。2人が参考にしています
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団体旅行や家族旅行等で何度か使わせていただいております。部屋から見える渓流の景色もよく(部屋によってはそうでない場所もあるので予約時に確認の必要あり)、お風呂もそれぞれに個性があり、飽きのこない宿といえるでしょう。
ただし夫婦やカップルが癒し目的で行くには、団体客の多さからちょっと落ち着かないうえ、また宿泊の基本料金プランが3人以上を前提としており、割高感が残るのは否めないでしょう。
あくまで「みんなで賑やかに楽しんで、ちょっとお風呂や景色も楽しみたい」といった人にはお勧めします。
3点といきたいところですが、少人数客へのサービス向上を期待し、ちょっと辛い評価ですが2点を付けさせていただきました。0人が参考にしています
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1週間前に行きましたがお湯も格別と思わなかったし玉川のほうが私には合う。従業員はしっかりしてました。朝ごはんは他の旅館とレベルが落ち種類が少ないのが残念。24時間の方は清潔でしたが、男女別々はきたなかった。青森は個性が強いところばかりなので、もう蔦のリピはないな。猿倉とか黒石とか谷地とか下風呂とかもすごくいいし。
2人が参考にしています
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新館に泊まりました。角部屋の良い部屋で設備や温泉等は良いものの、忙しかったのか団体優先なのか子連れのせいなのか、イマイチ対応に不満が残った。6時過ぎに夕食をお願いし、子供の料理は当然直ぐでたものの、大人の料理(会席だった)が全部出終わるまで2時間以上かかり、食事する階を後にしたのは一番最後(他の部屋の料理は結構早めに出てた)。8時30分からの餅つきはとっくに始まってしまい参加する気にもなれず、部屋に戻りました。係の人は掛け持ちらしく、フロントの方が笑顔で最初と最後の迎えをしてくれました。
4人が参考にしています
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アブがすごすぎて、男湯女湯共に露天に入ってる人はいなかったです。(8月中旬)
こういう場所にアブがいても当然ですが、網戸がないので内湯や脱衣室にまでアブがブンブン入ってくるのには閉口しました。
新しいお風呂は明るくて木が清々しく気持ち良かったです。
内湯だけの浴場には上がり湯がなく困りました。
温泉素人の私は、せめて洗面器一杯位は上がり湯をかけたいですが、それができないまま服を着るのは気持ち悪かったです。
あと、3箇所ある浴場は一度服を着て移動しないといけないので、日帰り入浴ではちょっと面倒だった。
宿泊して、宿の浴衣を着てゆっくり湯巡りするには良いと思いました。
アブの出ない季節の空いてそうな日に、ランプの灯りで入浴するのは素敵そうです。
休憩広間の中も、網戸がないのでアブがブンブンでした。
あと、来る道筋にしつこい程立てられてる手書き(?)看板には笑えます。
「安全運転するように」等書かれてるんですが、地元の言葉がわからない私は「何て書いてあるんだろう」と思わず見てしまってかえって危ないような・・(笑)
アブの件を除いても、期待が大きすぎたのか、星二つです。
個人的にはどうもチグハグ感を持ってしまう、というか。
看板等のお国言葉、いかにも温かい東北訛で迎えてくれる、みたいなセリフがこれでもかと並べられてるんですが、それが多すぎて妙にハナについてしまう天邪鬼な私。
女湯の露天の釜風呂には「注意!頭ぶつける」のように書かれてますが、そんなに天井低く作ったのはそっちでしょう、なぜ普通に「天井にご注意下さい」と書かないんだろう、と・・(笑)3人が参考にしています
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秋田駅から路線バスで約20分(270円)。
こどもの頃、秋田にいた頃には、旭川温泉という超ローカルな温泉であったような気がするものの、、あまり印象がありませんでした。
最近、秋田温泉さとみという綺麗なホームページをみて、またいつも予約が一杯であったので、さぞかし良い温泉なのであろうと期待していた(看板には“湯元”とまで書いてある)。
今回、秋田に泊まる用事があり、運良く予約もとれたので泊まってみましたところ、、、
標榜はナトリウム、塩化物、炭酸水素塩泉。
お風呂は、すさまじいばかりの循環・塩素湯で、滝のように湧出したお湯が、一見滝のようにけ流しされていましたが、掛け流し先は回収口のようでした。それでも不足なのか、湯底に回収口と湧出口も何カ所もついていて、さらに循環させているようでした。お風呂中にプールの倍くらいの塩素臭と石鹸水のような匂いが充満していました。
露天には、人一人がやっと入れるくらいの大きさのカメ湯がありましたが、掛け流しのされていない澱んだ少量のお湯に、次々と入浴者が入ったり出たりしているのには驚かされました。
入浴感覚は、すごくぬるぬるするお湯で、あまりいい感じはしませんでした。
風呂の匂いのせいか、塩素のせいか、入浴中に持病の花粉症が急激に発症してしまい、鼻水、咳、くしゃみが止まらなくなったので、早々に退出してしまいました。
お部屋、仲居さんの応対、お料理などはとても良かったと思います。ので★一つプラスで★★。
お風呂以外の部分で旅館を考える方には良いかと思います。お湯を第一に考える方には、おすすめしません。
旅館側も、ホームページに温泉源がいかにすばらしいかということを書きまくるよりも、お風呂自体が循環・塩素風呂であることを明記するべきです。12人が参考にしています



