温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1170ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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旅行雑誌の写真を見て、湯治場風情の宿と思って行ってみたところ、近代的なホテルが山水閣で、懐かしい風情がある宿が菊水館、その他に、自炊部の3つで構成されている温泉であることが、わかりました。泊まったところは山水閣。予約が当日の昼過ぎからで、残っていた部屋が洋室(ベットルーム)。しかし、食事が、部屋食ということで、料理を持ってきてもらいましたが、テーブルも小さい上のに、そこに置いての食事。ご飯は置く場所がないため、椅子の上に置くしかありませんでした。このような場合は、広間で食べさせるものであると思います。仲居さんは恐縮をしておりましたが、ホテルの経営者が知らないのではないかと思います。ぜひ実態を確認して欲しいと思います。(このような部屋の数が少ないからかと思いますが。)
温泉は、いくつもあるが、源泉は同じとのこと。無色透明で、チョットぬるっとした感じがします(Ph9.2)。お湯は熱めで、露天風呂でもぬるくなることはありませんでした。露天風呂は広く、深めで、脇に流れている川の音には癒されます。暗くなってから到着したため、前日はわからなかったのですが、山間の景色と、川、古い民家(菊水館)の景色は、昔の日本の風情を感じます。
露天は、外から丸見えのため、日中は恥ずかしいものですが、夜間は、淡い光で、それなりに満足できます。若い男女2人連れが仲良く入っており、微笑ましいものです。
湯治部の売店は、昭和初期の店のようで、時間が昔に戻ったみたいです。
近代の生活と昔の生活が一緒に存在しているそんな場所で、久々に疲れがとれた温泉でした。2人が参考にしています
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もう何度も行きました。いつ行っても最高の温泉です。小さな宿ですが、その分家族的な応対は申し分ありません。露天風呂(根っこ風呂も)に女房と二人でゆっくりできるところもいいですよ。他のカップルもよく入っていますが、お互いに全く気にならない雰囲気もあります。冬は大雪が降るので、アクセスの面で大変ですが、雪見風呂は100%保障です。
4人が参考にしています
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2005年9月の上旬、主人と二人で宿泊しました。一番高い料金の部屋(雑誌などに必ず掲載されてる写真の部屋)に宿泊したのですが、確かにきれいだけどこの料金でこれくらい?って感じました。食事場所もせまくて、油断すると食器をおっことしそうで、内容も味も…。お風呂もこりすぎてて、ややこしいし、あんまりくつろげる感じはありませんでした。泉質もほんとに源泉掛け流し?と思ってしまうくらい薄かったような。そういうお湯なんでしょうか?(乳頭温泉の他のお湯はどこも濃厚だったので)。せっかく長期休暇をとって、東北湯めぐりの旅締めくくりの宿に選んだのに、ホントにホントに残念でなりません。
3人が参考にしています
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センター浴場より東側に新しくできた共同浴場。
新しいがセンター浴場と同じ雰囲気を漂わせている。
設備は同じで、番台に、更衣室、ロッカーでなくてただの棚。
湯船とカランのみ。シャワー、石けん等はなし。
貴重品は番台に預けて、石けん、タオルは番台で購入できたよう
な気がします。
湯船の温度は、管理のおっちゃん(という雰囲気)が調整して居るみたいですが、
センター浴場の熱い湯とぬるい湯の中間のような気がします。
はしごしたことはないのではっきりは分かりません。
スキーの帰りに寄ると、熱く重い湯なのでぐったりするので
ドライバーには危険。
9月25日現在で、センター浴場正面の湯畑?は工事中で注射できません。
湯畑?右手に観光客専用臨時駐車場があります。0人が参考にしています
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桧枝岐村は、会津駒ヶ岳や平ケ岳、尾瀬の燧ヶ岳などの山々のほど近くにある小さな山里です。
お湯は無色透明、無味無臭です。アルカリ性(pH8.6)でお肌がすべすべしますが、ヌルヌルするほどではありません。循環濾過はしていますが、加水はしていないそうです。しかしお湯が湯船からとうとうと溢れている感じではなく、源泉の温度が65度でありながら加温をしているとこから推測すると、源泉の供給料は多くないのかもしれません。やわらかくて暖まるお湯です。
お風呂は湯船から床から壁まで「古代檜」と呼ばれる地中に長く埋没していた檜でできており、香りや肌触りが快適です。露天風呂がないのが残念です。
食事は山菜や茸、イワナは言うまでもなく、桧枝岐村名物のソバを使ったソバ料理三種や(はっとう、つめっこ、裁ちそば、はて何でしょう?食べたければ行ってみましょう)、これまた桧枝岐村名物のサンショウウオの天ぷら(噛んだ切り口を見ないのがおいしく食べるコツです)など、おいしい郷土料理です。
昭和30年代に造られたという木造和風の建物は、そんなに古いものではありませんが、木の戸板やピカピカに磨き上げられた廊下の床板にぬくもりを感じます。
もちろんアットホームなサービスもすばらしく、トラブルを相談したところ親身になって助けてくださり、無事解決できました。
自然に抱かれてのんびりゆったりしたい人にお勧めです(2005年9月宿泊)。5人が参考にしています
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お湯は無色透明、ちょっぴり塩素臭が漂うアルカリ単純泉の日帰り入浴施設です。
水深1メートル近くの浴槽の他にエステバス、サウナ、冷水浴、露天とよくまとまっています。
土日はかなり混み合います。子供連れも結構います。近隣に娯楽が少ないため、致し方ないところでしょうか。
食事や休憩スペースも充実しており、長時間満喫できます。スタッフの方達も大変気さくで気持ちよく利用できます。0人が参考にしています
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9月の三連休に日帰り入浴しました。
最終日の夕方なので道路には人が多かったけど、男女別露天は誰もいなかった。タイミングの問題だろうけど、嬉しいものです。
ただお湯が熱かったのと、足もとの小石がジャリジャリして落ち着かなかったけど。
着替えて道の反対の男女別内湯・混浴露天へ。
こちらもお湯が熱かったけど水を注いで適温にしてくれた人がいたのでのんびり浸かる。
良い湯を薄めるのは勿体ないんだろうけど、熱くて入れなかったら意味がないから。
日帰りで異なった露天2つに入れたのは嬉しい。1人が参考にしています
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9月の三連休に日帰りで寄りました。
10時前だったのでそれ程混んでません。先ずは吊り橋を渡って洞窟風呂へ。
入ってしまえば空しか見えない岩風呂ですが、こんな風呂が有るって事自体で満足です。
一度着替えて露天風呂へ。脱衣所のドアを開ければすぐに浴槽が。混浴だけど女性用の入口から湯船の中まで衝立があるので入りやすいか。
川を眺めながら入る白濁の露天風呂は気持ちがいい。ただ自分が行ったときはお湯が熱く、もう少しぬるかったら★5つですが。
冬場に泊まりで行ってみたいな。8人が参考にしています
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