温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1151ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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今年の5月に行ってきました。柿のような私からすると宿泊費が高すぎたのですが,それを割り引いても4点は十分に。
先ず,直前に電話したのですが,下の方への対応がとても考えられない丁寧な対応でした。普段は町の居酒屋でとびきりうまい酒と肴を堪能するため,ビジネスホテルに泊まります。もしくは田舎の鄙びた安宿でその土地の息吹が感じられる所に。だから有名温泉郷の有名温泉はよほどでない限り泊まらないのです。でも何となく銀山温泉の温泉街へのミーハーなあこがれなどから,もうとんでもなく思い切って電話してみました。折悪しく,しかも直前の予約,より高い離れしか空いていませんでしたが,予約を入れました。
駐車場に何も書いてなかったので,離れとは本館の奥と思って本館を尋ねると平身低頭誤られました。なんと駐車場の横が離れ。離れには本館に出向いたり散策用に傘やさまざまな上着,雨具が用意され,すばらしい雰囲気でした。鍵一つとっても工夫があって,適度な民芸調の懲りようで好感がもてました。
本館でも湯のどれに入るかについても丁寧に説明があったし,情緒を堪能して貸し切りでのんびりできました。食事も時間にしばられず適度に豪快で適度に鄙びて,十分でした。
宿の上着のおかげで有名な温泉街をぶらついても寒くなくゆったりと。前日までの山歩きの2日間の疲れが吹き飛んだ思い。小さなことまで言えばパーフェクトではありませんでしたが,有名旅館にありがちな嫌なことにもまるで会わず,気持ちよく銀山温泉を堪能出来た一晩でした。
下の方,よほど運が悪かったんですよ,きっと。いい宿です。0人が参考にしています
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ここの宿の離れは、雑誌や口コミではとてもおすすめの部屋だと書いており、とても楽しみにして行きました。しかし、期待はずれでした・・・。寒い時期だったせいもあり、広大な庭園を見渡せるはずの大きな窓ガラスは全面結露状態で、ほとんど外の景色は何も見えませんでした。窓ガラスも、カメムシが発生するため開けられないよう鍵がロックされていました。せっかくテラスも付いていたのに、外の景色を眺めることができずとても残念でした。露天風呂は雪が混じってたせいかとてもぬるく、寒くて入っていられませんでした。又、女性の内風呂に、突然男性従業員がはいっくるという出来事もあり、とても不愉快でした。良かった点と言えば、部屋に掛け流しの内風呂が付いていたことぐらいですね・・・。この内容で一泊2万は納得いきません。ここの離れに泊まるなら、暖かい春先や秋の紅葉の時期などに行くほうがおすすめだと思います。
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老舗のホテルの温泉ですが施設も綺麗だし、設備も充実していました。内風呂と露天風呂があり、内風呂にはサウナやジェットバス機能もありました。広さも十分で肝心の温泉は透明で少し硫黄の匂いがします。露天も眺望はさほど良いという感じではありませんが、適度な広さと開放感があって良かったです。男湯、女湯が入れ替えになっているのでまた違った眺望になると思います。脱衣所に冷水器がおいてあるちょっとしたサービスがまた良かったです。
3人が参考にしています
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ウィルポートに泊まりましたが、窓が開かなく冷房も効かないのでとても息苦しく、換気扇が1つの為カビがあり、館内も常夏温度なので外気が恋しかった。施設移動の距離も長く、特にパレオの水温が低いので移動中は冷え冷え!11月7日に宿泊しましたが、工事中の所が丸見えで工事業者と水着姿の人が同じ空間ってのはどうかと…間仕切りをするなど配慮がほしいところです。館内は複雑な構造ですが、迷路が好きな方には◎。かなり期待して行ったのでいろいろ残念!でも温泉(与一)は最高で、与一の温泉の元をお土産にしました。あとハワイのクリバンキャットグッズが購入できたのも良かった!!
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館内にはお風呂が三箇所あるらしくそのうち2箇所を利用。一番広いと言われて行った風呂と露天風呂。露天の景色は森の中といった感じで景色は・・・。広いほうもまあぼちぼち・・・。いっそのこと一緒にあればいいものを。別々にある割には大きさはそれほどでもなく。
普通の研修所の風呂といったかんじでした。4人が参考にしています
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とってもインパクトありました。混浴へ入るには女性は手前の内湯で準備してから入らないと、着替えるのが恥ずかしい狭さでしたが。その灯油くささはたまらなく辛いんですけど、濃厚な緑色の湯船につかると、きもちい。熱いんだけど、でたり入ったりして、湯を堪能する。石で囲まれたその露天の野趣の持つ強さをしみじみ感じる。足元に感じる大量のぬめぬめしたかたまりを手に取る。(正直、正体をしらないとぎょっときます)
一緒にはいってたおじさんが、「ゆのはな、体につければすべすべになるよ」とかいってくれる。すご~~~い白いかたまり。
女性専用の露天がある風呂へ移動。ここの露天は加水されてて、ぬるい。でも、このぬるめがここちよすぎて、眠気をさそう。内湯はエメラルド色がきれいで、入ったときも強烈あついけど、混浴の湯とちょっと違うクリアさがあって、我慢してはいる。きもちいというか、きくなあ、ここ。
このニオイが正直すきじゃないけど、本当温泉て、百聞は一回入浴にかぎります!!2人が参考にしています
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ここの湯は宿泊というより、日帰りで利用することにはまってしまった。内湯がたまらなく、癖になる。やばいな、すきだ。
ここの湯のかおりがすき。少し浅いほうの湯船にじっくりつかってると汗がじっとりわいてくる。
日帰りでは400円だけど、部屋をかりてみた。友達と二人で割り勘して2500円くらい。10時から16時半まで。
10月にいったんだけど、食堂を工事してたから、持参していってくださいね。1人が参考にしています
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11月の第1週の土に宿泊してきました。だいたい、この時で最終日にして冬支度のため、次の年の5月まで休業するそうです。
日帰りと宿泊とでは、黒湯の印象が変わるなと思いました。
正直、女性専用の露天は加水されず、熱すぎて入りにくかったり、内湯は加水されすぎてぬるく、気持ちいいかときかれると、微妙に不満が残ります。それに外来入浴を夜の6時までやってるから、混浴露天に入りにいくにも、人数がたくさんで。
女性だけが着がえられる場所が混浴にはあるのは、いいなって思ったけど。中くらいの大きさの湯船につかりにいくには、いくらタオルがまいてあっても躊躇するよなあって。
でも、テレビもまったくない宿だから(笑)温泉に入るのが醍醐味の黒湯。宿泊者だけの内湯は、乳白色の適温の湯で、これにはいってご機嫌になりました。
夕飯は、おいしいんだけど、確かにいつでも目にするようなきりたんぽやら、山のもので。これにもう1品努力してほしいんだよなあ、秋田県っていつもおもう。
他県ほど料理を努力しなくても、湯で勝ってるのに、何かがたりないというより、この料理で1万1700円とるってのは、不満がでちゃうんだ。
11月はもう寒くて、当然紅葉は終わってるし、露天が離れた外の場所にあるのは、もっとあったかい時にきたいなと思った。打たせ湯なんて、ちょっと意味ないようなというか、ここにも寝湯くらいつくれよ~~~とか、ところどころに不満がでてくるのが、「これくらいの人気」をまもって丁度いいのかなあと考えてみた。(鶴の湯なんて入りにいけないじゃん。口コミで1時間まちだとかの会話がここできこえてくる)
人がいないのを見計らって夕飯後、混浴へ。夜のランプのほのやかな明かりで入るのは雰囲気ある。内湯もきもちい。うすくらさと、濃厚なお湯と、いつ他のお客さんが入ってくるのがのどきどきの自分だけの貸しきってる気分。
他県からくる夫婦やおじさん達と混浴でおしゃべるできるのもココの楽しみだろう。
予約したときのおじさんの愛想のよさやらに気をよくして、少し不便でも、やっぱこのお湯によっちゃうんだよ~~~なんて、チェックアウト(9時!)しようとしたら、ここの息子さんでしょうか、メガネかけた若い男の人。
むちゃくちゃ、愛想わるいの。(なんかやりたくないことをやらされてるのがにじみ出てる)
・・・せっかく1泊した一期一会の瞬間だよ。
秋田県の商売下手を感じないわけにはいかなかった。いいところなんだから、この不満だけは、なんとかしてもらいたいのが本音です。0人が参考にしています
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