温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1097ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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学生時代、下山後に立ち寄りましたがザックを背負って歩き回った疲れも吹っ飛びました。
当日は大変天気もよく、青い空に深い緑が映え、眼下のせせらぎには跳ねる川魚の姿も見ることができました。
とても眺めが良くて満足でした。1人が参考にしています
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口コミを見て行って来ました。
入ってビックリ、本当に茶色でヌルヌルです!
水風呂もヌルヌルでした。これは気持ちいいです!
特に気に入ったのが露天風呂。ちょっと狭いのが残念ですが、水平線を眺めながらのんびりと入浴できます。
船のぼぉーーという音を聞きながら寛ぐのは最高でした。
湯上り後も肌はつるつるでした。3人が参考にしています
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GW明けに行ってきました。レジーナのコテージに泊まったので、1回600円で利用しました。
温泉施設の広さや充実という点では3点台なのですが、宿泊してのんびり利用できるという条件付きで4点です。2人が参考にしています
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小野川温泉街より橋を越えた、川沿いにあります。
柵に囲まれていますが、桜が7分咲きということもあって雰囲気
はなかなかです。柵がなく川が見れると更によいのですが。
小野川温泉の湯はパンチが効いています。
少々しょっぱく、硫黄臭が鼻を衝きます。湯の花が漂い、
無色透明で熱めな設定温度。源泉投入口近くは45℃オーバー
でしょうか。
いまだ無料ということで、とても人気があるようで、地元の方
が朝から集まってました。0人が参考にしています
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今年の3月に泊まりました。
ただ、ここで宿泊する方の愛煙家さんは、けむたがれるかもしれません。タバコをすいますか?って聞かれると思いますが、水沢温泉露天風呂の火事から学んだ教訓のようで、そこはとても神経を使ってるのだと思いました。
あと、案内人の方が温泉のガスでテレビとかもよくこわれちゃうみたいだと話してもらいました。
日帰りで利用する水沢温泉露天風呂につかりにいくもお得感あるし、清潔感のある広い部屋でごろごろしながら、山荘の家族風呂に入ったり、内湯や露天に入ったり。食事は朝夜、食堂になります。
家族風呂は熱めなので、フロントに連絡をいれて、どうやら加水して、はいりやすくしてもらったのですが、やはり、湯の雰囲気は水でちがいますね。あたしは、内湯の濃い湯ががつんときて、好きです。
山荘は、とても静かで、水沢のいいお湯につかって、喧騒をのがれ、ゆっくりするのには、いいと思います。ただ、露天の景色は、周りに老人系の施設があったりで、景観がいいとはいえませんが。夜の露天もそれなりにくらめ。天気がよかったので、星をながめられました。
まわりのお湯めぐりをしてわかったのは、水沢の源泉は特別スペシャルなんだってこと。源泉もってる数がほかとちがうそうです。
ご飯も、わるくないです。外来不可だったから、どうなのかきになってたけど、満足のいくリーズナブルなところでした。3人が参考にしています
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前日に鳴子温泉の共同湯「滝の湯」に行ったのでどうしても似たような条件のお風呂をくらべてしまうのですが、さはこの湯はお湯はともかくとして雰囲気がイマイチだと思います。
まず建物に入るとスリッパに履き替えなくてはならないのですが、スリッパは土足の下駄箱にも入っているので「これって意味あるの?」と思えました。しかも片付けるときはそのスリッパをどんどんかさねるので、「半分は土足エリアのものをこんなふうに収納して・・・」と、眉をしかめずにはいられませんでした。履けば履くだけ靴下が汚れそう。なんというか、衛生観念の次元が自分と違うなあという感じです。
脱衣所はあまり掃除されていなくて、髪の毛やゴミがたくさん落ちていました。いまどきの日帰り入浴施設ではひっきりなしに清掃していますし、前日に寄った鳴子温泉の滝の湯は同じ共同湯なのにとてもきれいでしたから、「ちょっとひどいかもね・・・」という感じでした。脱衣所の奥の方は空気の流れが悪く、ムワッとしていました。
お湯は強烈な印象はないものの、欠点もありません。熱いのが玉に瑕なくらいです。でも洗い場が狭く、あの人数をさばくのには全然カラン・シャワーの数が足りていないと思います。2人が参考にしています
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150円でこんなにいいお湯に入れてもらえるの?
そう思わずにはいられないお風呂です。
共同湯なのにキレイ、キレイ。
お湯の質も建物の雰囲気も文句なしのお風呂でした。
お風呂に入っていても硫黄のにおいは気になりません。
でもお湯から上がったとき、それは身体に染みついています。
自分の手の甲を鼻に近づけたらプーンと硫黄の強烈なにおいが!
2日くらい残るのにはびっくりでした。1人が参考にしています
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5月6日(土)に日帰りで利用させていただきました。
鶴の湯で1時間の朝風呂を楽しんだあと、妙乃湯さん、蟹場さん、大釜さんとメインストリートの3軒に立ち寄ってから黒湯さんへ。もう黒湯のお風呂に入る前からフラフラですわ( ̄▽ ̄υ)
黒湯温泉の駐車場からお宿までは急な坂道を下ります。足元の雪は溶けていましたが道の両側の雪はまだ2mもあって、このエリアの雪深さを物語っていました。
気温は6度。GWだというのにまだまだ冬の気温です。(雪見のお風呂は寒すぎて好みではないですだ~)
お宿は杉皮葺きの、非常に味わいのある渋い建物です。
受付から右に行くと混浴露天、左へ向かうと内湯です。
ここの混浴露天は女性にはちょっと敷居が高いので、諦めて内湯へ。
またかなりの坂道を下ります。
内湯の引き戸を開けるといきなり目の前にお風呂が広がっていてびっくり!
お風呂が、というより、脱衣所とお風呂の間に壁もドアもないから、いきなりお風呂が目に入ってしまうのです。
女性用の内湯の外には専用の露天があります。お風呂の作りは内湯も露天もほとんど同じように思いました。非常にシンプルです。でもこのお宿にはこういう簡素なお風呂がとても似合うと思いました。お湯は文句なしです。
しかし・・・ここに泊まるとなると、いちいちこんなに離れたお風呂まで来なきゃならないんですね。それはちょっと面倒くさそうです。0人が参考にしています
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5月6日(土)に日帰りで利用させていただきました。
妙乃湯さんと蟹場さんに立ち寄ったあと大釜さんへ。
昔の小学校という建物を移築したそうですね。
中に入ってもよその温泉とは雰囲気がちょっと違いました。
靴を脱いだあと、スリッパがないというのが私的に◎。
こちらの温泉には混浴がないので連れと一緒には入れず残念。
でも同性同士だと緊張感もないのでラクラク~。
内湯は大きくて本当に気持ちいいものでした。
露天はふたつ。
大きいほうはかなり熱く、小さいほうは更に熱いものでした。
でも気温は6度。肩まで浸かっていないすぐに冷えるし・・・
とっとと内湯に退散しました。
強烈な印象だったとは思わないのですが、なんとなくほのぼのとなごめる所でした。0人が参考にしています



