温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1035ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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土日は混雑します。
混浴の露天は入浴しませんでしたが、男女別のお風呂で満足です。
お湯は茶色です。
すいていれば、のんびりできます。
時間帯でしょうか・・・
きのこ汁定食は高かったです。
大広間でコーヒーもいただきました。
バスの時間までのんびりできました。
宿泊の方には申し訳ないですが、日帰り入浴客でフロントが混み合っていました。
建物はこじんまりしていて、和モダンです♪1人が参考にしています
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送迎バスで向かいました。
妙の湯や蟹場温泉には路線バスで行けても、鶴の湯にはいけません。かなり歩かないと行けないので・・・
建物は木造で、夜はパンフレット通りの絵になると思います。
お風呂は何種類かあり、はしごをするのに一回一回デニムをはくのは手間がかかるので、ワンピースなどを持参するといいと思います。
混浴は勇気がなく入りませんでした。
女性専用の大きな露天風呂もあるので十分満足です。
ただ、小さな内湯は着替えるところが人であふれてしまうと窮屈なので、すいている時期に行くとのんびり湯めぐりができるかもしれません。
休憩所も人であふれていました(>。<)2人が参考にしています
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郡山市周辺で温泉は無いかなと探していたら、こちら弘法不動の湯を発見しました。鏡石町の中心地にほど近い場所、鏡石PAのそばにありました。パッと見た感じは、なんだか小さな小屋のような建物があるだけ。かなり不安に感じながらも入ってみました。
湯殿のラインナップ
洗い場(カラン5席)
主浴槽(39℃程度)
受付があり、ロビーがあり、脱衣所があり、洗い場があり、浴槽があるだけでした。やはりと言うべきかお客さんはかなり少ないです。だからなのか、90分入浴コースで入りましたが、入浴時間は自由でいいよとおばちゃんに言われました。
泉質は琥珀色気味の色合いで、透明でした。ぬるぬるした泉質で、温泉としてはかなりわかりやすい泉質です。吹き出し口そばに飲泉を促すようなコップが置かれていたので、ためしに飲んでみたら、味は特になく、白湯を飲んでいるようなのどごしでした。
浴室内には色々な能書きが書かれていて、かなり効能が強いそうです。後で口コミを見たら、皆さんそのような書き込みをされていました。湯治で訪れる方も多いようでした。1人が参考にしています
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福島市から国道4号線を北に少し行くと、伊達市という市に入ります。伊達市の途中、4号沿いにある健康ランドです。桃の湯コースは120分で730円だったので、入ってみました。
湯殿のラインナップ
洗い場(カラン16席)
主浴槽(41℃、寝湯5席)
ジャグジー浴槽(41℃、背面ジェット4席)
薬湯(41℃)
四季風呂(41℃、ブルーミント?)
水風呂(20℃)
ハーブミストサウナ(60℃程度、テレビ等なし)
乾式サウナ(90℃、テレビあり)
露天岩風呂(41℃)
浴槽の種類は一通り揃っていました。主浴槽があり、ジェットバス系浴槽もあり、四季風呂、薬湯、水風呂、サウナは2つありました。また露天にも岩風呂があります。
その他、岩盤浴(別料金)もあり、また休憩したり宴会場で演劇などのイベントを愉しめたりなど、それこそ健康ランドそのものです。1日入場は2000円近くしてしまい少し高めなので、ポイントカードを200円払って作ると、リピーターのヒトはお得になります。
いわゆる健康ランドの中では、少し老朽化している施設だなと言う印象です。また温泉は地下1300メートルから噴き出している天然温泉などとありますが、泉質としては特別何も感じませんでした。31人が参考にしています
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フロントから浴室のなかばまで、案内してもらいました。内湯は少しヌルヌル感があり、薬湯は、すごく濃く、身体から臭いが、なかなか抜けませんでした。薬湯と細かい湯の花が浮かぶ露天風呂は林に囲まれていて、いい雰囲気です。男湯は私一人で、のんびりできました。
0人が参考にしています
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えっ? 11:00までは露天は女性専用なんだ。桝形屋で大変気分を悪くしたのでここは口なおし。常連客の多さが宿の良さを物語る。昔の湯治場とは,このようなものなのかもしれない と思わせる。硫化水素臭のある透明な温泉には湯の花が舞う,しかし成分表では蒸発成分1027mgのギリギリ温泉でもある。12060mgの温泉に入ったことはあるが,成分の多い(濃い)温泉だけが良泉というわけではない,ここもそうした値だけで判断できる温泉ではないようだ。ただ,個人的には夏だけに熱い…,ゆっくりはできなかった。それと奥の露天に到着してすぐのコンクリのすき間はヘビの巣のようです。足下に注意。
4人が参考にしています
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塩分の強い炭酸水素泉。掛け流しの丸い浴槽のほうは湯量も豊富だが,夏でもぬるめ。成分総計が5823mg,数字が大きいのは塩分が多い証拠でもある。二酸化炭素も含有しているので,分析表の数字から見ると,普通は肌に気泡がついてもおかしくはないのだが,残念ながら気泡は見られない。日本秘湯の会の湯を楽しみにしている人にとっては,変わり種の1つかもしれない。しかしながら,内湯の普通の水を沸かせての循環内湯は,かえってマイナスイメージと思う。
6人が参考にしています
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ある雑誌では,お湯の色が白や緑に変化するという,しかし訪問した時は露天・内湯とも透明。また,成分分析表にも透明で蒸発残留物は380mg,単純泉の硫化水素型である。
チェックアウト後の忙しい時間帯で,日帰り入浴のせいか,相手にしてもらえないというのが実情。露天には沢ガニが2匹,ゆであがっていた,もちろん食べれない。
他にこれといった特徴を見つけることができなかった…。1人が参考にしています
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