口コミ一覧 (口コミ最新投稿日:2025年12月29日)
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源泉&加水なし&加温なし&ろ過なしです。銭湯なので塩素系消毒剤は投与されいました。ただし、屋内の湯船ほど鼻をさす事もないです。とても開放的で広々としています。
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久しぶりにここを利用しました。「湯処あべの橋」でも書きましたが、ここの湯は好きです。入ったあとも 肌が翌日になってもすべすべします。
今回感じたのは、地下の湯より、一階の湯のほうがいいように思えました。下はジャグジーにしてある関係かもしれませんが、薄いような気がするのです。それと、やはり塩素臭はきついですねー。仕方がないことだし、いろんなところに行って 敏感にはなっているのでしょう。以前にはこれはどとは思わなっかたのですが~。相変わらず、3階のカラオケは盛況でした。2人が参考にしています
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久々に入浴してみると、相変わらず主浴槽に浸かりながら脱衣場方面のテレビを見つめる姿がやたら多く、浴室に入ってみるとさもありなん、阪神ー中日戦の佳境場面だった。湯処あべの橋でも同じだが、このテルメ龍宮だけに見られる奇観である。
本日も主浴槽のみならず、狭い露天、地下の浴槽、スチームサンソ室等、個性豊かな設備を堪能した。気が付いたのは、地下の浴室の水風呂の方が、格段に水温が低いということ。規模もまた大きい。地下の天然温泉浴槽と水風呂との往復がこれまた快適である。浴槽が隣同士でつながっているので移動しやすい。
ただ、やはり哀しいかな、塩素消毒臭が鼻を突く。温泉の利用方法が表示され、加温・循環・塩素系薬剤で消毒実施と記載されてあり、予想通りなのだが、今日は塩素の臭いがなぜかきついように感じた。塩素に敏感になってしまっているのかもしれない。
なお、源泉かけ流し浴槽を造る計画があるらしく、近々工事にかかるご様子。個性豊かな強食塩泉だけに、源泉浴槽が今から楽しみだ。ぜひとも入浴してみたい衝動に駆られる。2人が参考にしています
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皆さんの書き込みを拝見して大阪旅行がてら訪れてみました。う~ん、色々な意味でやられた…って、感じでした(笑)。前評判を知ってはいたものの、その予想を上回る泉質の良さには軽い感激すら覚えました。大阪の温泉も奥深いですね…。
決して綺麗な建物ではありませんが、内外共に町の景観に溶け込んでおり、レトロで良い雰囲気を醸し出していました。客層の殆どでもある地元の方々にも、とても愛されている施設という印象も受けました。
露天は微妙でしたが、あのお湯、サウナ付きで銭湯価格とは恐れ入りましたといった感じです。また、機会があれば訪れてみたいですね。それはそうと、(酸素濃度が通常の二倍という触れ込みの)高酸素風呂の効果ってどうなのでしょうか?一度試してみただけでは…(汗)。0人が参考にしています
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大阪市港区で、海の近くにある銭湯です。外観は古ーいタイプのラブホのようですが、しっかり温泉マークが見え、風呂屋だなぁとわかります。お金を払って中に入ると浴室から皆さんがこちらを見ていました。これがうわさの、テレビ観戦なのかぁと思いました。泉質は黄色ぽくて、塩辛いものです。入っていると、お肌がスベスベしてきて、いい気持ちです。女湯には、露天風呂がありません。ここは、地下にも風呂があり、ジャグジーや、酸素サウナというものがありました。このサウナは、日替わりで香りが違っているようです。地下の階段をおりたところには、飲泉もあり、やはりかなり塩辛く、ちょっとえぐい感じの味、個性的です。3階は宴会場が休憩室になっており、地元の方達が、入れ替わり立ち代り、演歌を熱唱しておられました。 地元の方の浮世風呂なのでしょうね。私としては、港区にこんないい泉質の銭湯があるのを知り、うれしくなってしまいました。
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夜8時過ぎに到着。 煌煌と紅く灯った温泉マークが遠くからでも目について探し易かったです。
地下の駐車場は閉鎖してるみたいでとりあえず路駐。
入り口に「杖 専用」のゲタ箱?ってのかあって へぇって感心してたら おばあさんが来て「杖箱」へ・・・。そやけど履いてきたスリッパはそのまんま 玄関に放ったらかしで入って行ってしまいました。 (杖の方が大事やねんなぁ・・・)
別料金のサウナ付で早速入ることに・・。浴室へ入るとみんなが一斉にこっちを見ている??? なんでやろって振り返ると デッカいテレビが入り口上にあって 日米野球をやってました。
お湯は茶色っぽくて 浸かってるとヌルヌルしてくるような感触が海の近くの温泉って雰囲気でなかなかエエ感じ。
サウナは狭いけどテレビの音声がちゃんと聞こえるようになってる。そこへモンモンを背負ったおじさんがご入場してきた。 そやけどサウナ券を持ってる風でもなく いわゆる「タダ入り」の雰囲気。
うちの近所も土地柄 モンモンは多いけど こんなセコイことはせぇへんで・・・。200円ぐらい払ろたりぃや。。 やくざも不景気やねんなぁ。
地下へ降りて行くと飲料用の源泉がある。飲んでみると かなり潮っぱい。 東住吉の田辺温泉より濃い味みたい。
おぞましいくらいの壁絵の部屋に露天風呂があるらしいけど 満員御礼で入れずじまいでした。
お風呂から上がって体を拭いてる最中にも汗が止まらず 温泉を実感出来ました。
外へ出ると市営住宅がズラっと建ってまして、自分も昔 市営に住んでた頃を思い出しながら 目の前にこんなエエ温泉あったら毎晩入りに来てたんやろなぁって 羨ましく想いながら後にしました。0人が参考にしています
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実にユニークな銭湯である。屋号と相俟って、外観は場末のホテルといった趣き、二階には食堂を兼ねた休息場所があり、湯上りのおやじさんが、誰も聴いていないカラオケをがなるといった光景が日常に見られる、小型版ヘルスセンターのごとき施設。結構みなさん愉しんでおられ、案外都会のパラダイスかもしれない。
さて、肝心の浴場だが、かなり充実している。1階部分の浴室には、深浅の主浴槽が中央に鎮座、それに白湯のマッサージバスと電気風呂が連なる。サウナもあるが有料、更に、ユニークなスチームサンソ室なるものもあるが、これは要するに酸素を通常より多く送り込んで呼吸をしやすくした蒸気風呂、酸素が多ければ良いというものではないのではとも思うが、一応宣伝を信じておこう。
男湯には露天風呂もある。うなぎの寝床の如き狭いものだが、浴槽は二つあり、天然温泉とバスクリン風呂、天然温泉があるのにわざわざバスクリン風呂に入る酔狂な人はあまりおらぬと思われるのだが・・・・
印象的なのが、露天風呂の壁画のとてつもない稚拙さ、私も色々銭湯の壁画を見てきたが、ここまで下手なのは珍しい。嬉しくなるくらい下手なのである。
ここは、地階にも浴室があり、天然温泉の浴槽をはじめ、立派な設備が備えられている。入口には源泉を飲泉できる設備があり、飲んでみると激しい金気臭と塩味、泉質は良好とみた。
浴室には温泉分析表が掲げられ、ナトリウム-塩化物強泉とある。かなり塩分濃度の高いため、身体がすこぶる温まり、肌がすべすべする良質の湯だ。360円の銭湯料金でこれだけの良質の湯が堪能できるのであるから、これはあなどれない。
色々突っ込みを入れたくなる設備が満載のテルメ龍宮、良質の天然温泉がなければ単なる浪花節施設だが、あなどれない強食塩泉があるために、優れたパラダイスとして認めるにやぶさかでない。2人が参考にしています
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大阪市港区に地下1500メートルより汲み上げた温泉がある。温泉は強食塩泉とあって、なめると非常にしょっぱい。色はすこし黄色がかっている。温泉からあがると非常に体が温まり、浴後も体がポカポカする。サウナ、蒸気サウナもあり、非常にリラックスできるとあって老若関係なくお客がおおい。浴後は2階に休憩室があってくつろぐことができる。
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