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糠平温泉

ぬかびらおんせん

北海道 / 帯広

4.4 (21)

炭酸水素塩泉、塩化物泉、ほか

関節痛、消化器病、神経痛、筋肉痛、ほか

700円~

JR根室本線帯広駅から十勝バス糠平温泉行きで1時間38分、糠平中央公園前下車すぐ
道東道 音更帯広ICより 50km

糠平舘観光ホテルより抜粋)

※正確な泉質・効能・料金は各施設の情報をご確認ください。

糠平温泉のおすすめ温泉宿・日帰り温泉

※正確な泉質・効能は各施設の情報をご確認ください

  • 糠平舘観光ホテル

    ヌカビラカンカンコウホテル

    北海道 / 帯広

    糠平舘観光ホテル
    4.4 (5)

    1,000円~

    JR根室本線帯広駅から十勝バス糠平温泉行きで1時間38分、糠平中央公園前下車すぐ
    道東道 音更帯広ICより 50km

  • 糠平温泉ホテル

    ヌカビラオンセン

    北海道 / 帯広

    糠平温泉ホテル
    - (0)

    帯広駅より路線バスで1時間半

  • 富士見観光ホテル 中村屋

    フジミカンコウホテル ナカムラヤ

    北海道 / 帯広

    富士見観光ホテル 中村屋
    4.6 (9)

    700円~

    JR根室本線帯広駅から十勝バス糠平行きで1時間39分、糠平中央公園前下車すぐ
    道東自動車道音更ICから国道273号を上川方面へ55km

  • 糠平温泉 元祖 湯元館(やすら樹荘)

    ヌカビラオンセンガンソユモトカン

    北海道 / 帯広

    糠平温泉 元祖 湯元館(やすら樹荘)
    4.0 (7)

    1,000円~

    JR根室本線帯広駅から十勝バス糠平行きで1時間38分、湯元館前下車すぐ
    帯広より国道241・273号線経由1時間半

糠平温泉の温泉地・秘湯の口コミ

  • 湯きち さん(女性、40代)

    2020年8月1日

    入浴日:2020年7月16日

    宿ももちろん湯も良い こちらの宿の良さは皆さんの口コミの通り、私もお気に入りの宿です。ここでは湯の良さを記します。 源泉温度49.6℃の源泉掛け流し、無色透明のナトリウムー塩化物・炭酸水素塩泉で、低張性弱アルカリ性のため浴感すっきりさらり熱めの湯です。宿泊時に何度も入りたくなる湯あたりしない良いお湯だと思います。 22時に入れ替わる内湯ではタイル風呂がお気に入りですが、結構年季が入っているのでスパ銭のつもりで行くと戸惑うかと思います。混浴露天は女性専用時間でなくても深夜・早朝なら入れることが多いです。夜は目の前を鹿が通ったり動物の目が赤く光ったりするのが見られます。

    糠平温泉の富士見観光ホテル 中村屋の口コミ
  • 放浪人 さん

    2012年10月22日

    入浴日:2012年9月15日

     ここは糠平の元祖だとか。内湯は楕円形のタイル張りの大きな浴槽と扇型の小さな浴槽がある。大浴槽はこの日、結構な熱さで長湯ができなかった。小さい浴槽は浅く、ヌル湯で寝湯専門かと思ったものだ。とにかく浴室そのものが薄暗く、年季を感じるものであった。  露天は川の畔にあり、瀬音が聞こえ、野趣満点。そう大きくはなく10数人で一杯の感じ。こちらは適温で長湯が楽しめる。ここには露天の隣りに打たせ湯もあり、湯治には最高。  人のよさそうなおじさんが受付で「温泉はあっちだよ」といったきり、何もかまわない。その朴訥さが売りのようだ。

    糠平温泉 元祖 湯元館(やすら樹荘)の口コミ
  • きくりん さん

    2012年9月18日

    入浴日:2012年8月13日

    • 夏の糠平温泉

    東大雪の豊かな自然に囲まれた、糠平温泉の大型ホテル。一泊二食付で、利用してみました。夕食は、レストラン「ホワイトタウン」で。宿泊代からして、あまり期待してませんでしたが、やはりそれなりの内容。落ち着いたところで、東館1階の大浴場(岩の湯)へ。脱衣場、休憩スペースとも、広くてきれいです。12人サイズの石組み内湯があり、もとは普通のタイル張り浴槽だったようですが、これでもかと言わんばかりに溶岩を組み入れ、荒々しい感じになっています。無色透明のナトリウム-塩化物・炭酸水素塩泉が、かけ流し使用。夏場の気温の高い時期のみ、加水しているそうです。湯温は41℃位、PH7.1でさらりとした浴感。続いて、外の露天風呂へ。20人サイズの石造り浴槽には、所々に腰掛けがあり、まったりできます。森に向かって自然を楽しめるのでしょうが、夜なので真っ暗。深夜0時で、男女入替となります。翌朝は先ず、混浴の露天風呂「仙郷の湯」へ。建物の外へ出るため、サンダルに履き替え。階段を下り、ウッドデッキを通り過ぎて行くと、湯小屋があります。男女別の脱衣場と10人サイズの屋根付き石組み浴槽があり、先客はいません。湯温は、41℃位。川のせせらぎと森に囲まれ、野湯のような開放感です。ちなみに女性専用タイムは、19時~22時。朝食のバイキングを食べ終え、最後に大浴場(木の湯)へ。16人サイズの石造り内湯と、15人サイズの石組み露天風呂があります。ともに、湯温は41℃位。他の旅館の湯めぐりも含めて、温泉三昧でした。秋の紅葉の季節や、冬の雪化粧をまとった季節にも、また訪れてみたいです。

    糠平温泉の糠平舘観光ホテルの口コミ
  • 修 さん(男性、40代)

    2016年8月11日

    入浴日:2016年8月6日

    糠平温泉としてはおよそ9年ぶり、こちらの宿は初めての利用となります。前回は純粋に温泉目当てでしたが、今回は翌日のニペソツ山登山に備えた前夜泊で、付近にある「ぬかびら野営場」に宿を構えての入湯でした。 テントを設営し、18時まで延長していた「東大雪しぜん館」を見学し、翌日の買い出しがてら、どこの温泉に入ろうか物色。ここ「ぬかびら源泉郷」では、それぞれの宿が特色を出し合って温泉街を盛り上げようとしている雰囲気がバシバシと伝わってきます。よって、さほど大きな温泉街ではありませんが、どこに入ろうか迷ってしまい、結局、買い出しをした商店の真向かいにある中村屋に決めました。 外観は古びて無機質な感じですが、入口をくぐると全くの別世界。レトロ調?と言うか、山小屋風と言うか、落ち着いた、でも賑わいのあるロビーは他の利用者の談笑で活気に満ちていました。 そう言えば、近所の別の施設でも、テラスでワインを手にバーベキューをつついている人たちもいて、夏真っ盛りの週末、一年でこの温泉地が最も活気づくときなのかもしれません。 さて、肝心の温泉は内湯、露天と脱衣所が別なのが少し面倒ですが、それぞれに味わいがあって好感がもてるものでした。 露天は最近では珍しい混浴で、夕方の湯面には数匹のトンボが戯れていて風情を演出していました。 しかし、いただけないのはその利用者。こじんまりとした露天なのですが、せっかく混浴を楽しんでいたカップルの対面に中年男性が陣取り、湯から上がる様子を恥じらいもなくガン見していました。これでは混浴文化も廃れていくな、と呆れてしまいました。 ここは無色透明で浴槽もこじんまりとしているため、日中の混浴難易度は高い部類に入ると思います。脱衣所が別なのが、まだ救いですが・・・。あと、女性専用の時間帯もありました。

    糠平温泉の富士見観光ホテル 中村屋の口コミ
  • 四つ葉ちゃん さん

    2013年6月15日

    入浴日:2013年5月20日

    「木の温もりを感じてもらいたい」と中村屋さん、でも、単なるログハウスもどきではない。木製の装飾を散りばめたものでもない。木が自然体で使われているように感じる。木が温かく包みこんでくれるような。中村屋さんと言う「木のゆりかご」の中で身も心も和ませてもらった。

    糠平温泉の富士見観光ホテル 中村屋の口コミ
  • ゴーゴー さん

    2013年6月11日

    入浴日:2013年5月20日

    口コミ評価は満点若しくはかなりの高得点が散見。期待を裏切らず。予想を超える。大満足。費用対効果というか効用は 凄いぞ!具体的なことは諸々の口コミに 委ねるとして~。中村屋さんの基本姿勢は自然体にあると思う。過剰接待や過剰販促など一切なし。有名宿泊施設にありがちな、自己誇示なものなど微塵もない。心を和ましてくれるホスピタリティーの宿と言われる所以かな。糠平湖畔に佇む廃線となったタウシュベツ川鉄道橋梁。ひがし大雪の大自然と見事に調和し、輝きを保ってる。どこか中村屋さんの姿とオーバーラップしないかと頭をよぎる。看板犬のあずきちゃん。生後5ヶ月。70kgの巨漢にもなる。カナダのニューファンドランド種。指の間に水掻きかあり、水難救助犬としても活躍できる。甘噛みするのも可愛らしい。成長が楽しみ!

    糠平温泉の富士見観光ホテル 中村屋の口コミ
  • きくりん さん

    2012年9月17日

    入浴日:2012年8月13日

    • 2日連続で湯めぐり

    宿泊先の宿で「湯めぐり入浴券」をもらい、近くの山湖荘で洞窟風呂を楽しんだ後、こちらも日帰り入浴してみました。優しい感じのご主人と女将さんが、受付してくれます。まずは、廊下突き当たりの混浴露天風呂へ。12人サイズの石造り浴槽には、ナトリウム-塩化物・炭酸水素塩泉がかけ流しにされています。真ん中には、巨石が鎮座し、渓谷のすぐそばで野趣満点。うす暗かったのでよく見えなかったのですが、この時はうっすら緑色の湯に見えました。湯温は41℃位だったのですが、雨が激しくてのんびりできず。奥の打たせ湯の方をまわって、内湯に避難します。20人サイズのタイル張り楕円形浴槽は、やはり41℃位の湯温。PH7.0で、さらりとした浴感です。隅に2人サイズの扇型石造り浴槽もあり、深さが浅く膝下くらい。湯温も40℃位のぬるめなので、子供用でしょうか。帰り際、明日は何時からやってるか聞くと、朝8時半からと教えて頂いたので、雨でゆっくり入れなかった露天風呂へ翌朝リベンジ。うっすら緑色かと思われた湯は無色透明で、緑色の綿のような湯の花がたくさん舞っていました。糠平温泉に泊まったおかげで、2日も満喫できて良かったです。

    糠平温泉 元祖 湯元館(やすら樹荘)の口コミ
  • きくりん さん

    2012年9月16日

    入浴日:2012年8月13日

    • 糠平温泉宿泊者は無料だった

    糠平湖に近く、自然に囲まれた静かな糠平温泉に建つ宿。お盆期間中の午後、日帰り入浴してみました。外観はちょっとくたびれた感じのする建物ですが、内装は十勝の木材を生かした改装がされています。玄関を入って右手に受付があり、入浴料500円を払って館内へ。落ち着いた感じのロビーを見つつ、廊下をずぅ~っと奥に進み、階段を下りると大浴場。今まで見たこともない程お洒落な脱衣場にびっくり。浴室は天井も高く、総板張りです。12人サイズの石造り木枠内湯には、無色透明のナトリウム-塩化物・炭酸水素塩温泉がかけ流し。PH7.3でややツルツルする浴感です。湯温40℃位のやわらかい湯に浸かっていると、超気持ちいい。何気にしばらく、まったりしちゃいました。上がって、脱衣場に置かれていた宿の解説本を見ていると、糠平温泉に宿泊すると、他の宿のお風呂もタダで入れますと書かれてます。え~、そうだったの!!この日は糠平に泊まる予定だったので、あわてて出発しました。おかげで、混浴露天風呂には入らず終い。寛げそうだし、料理も地の食材を使っているそうなので、次回は是非泊まりで利用してみたいです。

    糠平温泉の富士見観光ホテル 中村屋の口コミ
  • kappaさん さん

    2012年1月12日

    入浴日:2012年1月8日

    まずはロビーの大きな犬。おとなしくてとてもかわいい。 温泉街のチームワークも良く、温泉、スキー、スノーシュー、ワカサギ釣りとめちゃくちゃ満喫できました。中村屋さんのロビーも居心地が良くてよかったです。ポテトチップスやおやきをあぶりながら音楽を聴いてマンガを読む。ステキな時間でした。食事もとてもスローフードで良かったです。全体的に薄味で素材を大事にしている感じなので、味の濃いカニやステーキなどを食べたい人には不向きかな。 周辺の温泉も入れるサービスがあります。 建物は古いですが、中はほぼ全面改装状態です(手作り感たっぷり)。各部屋にトイレはないのですが、数もけっこうあり、各所手作り感があって見ていても楽しいですね。朝の牛乳配達や、退館後のひとっぷろなど、ちょっとした心遣いもいいサービスでした。あたたかいステキな宿ですよ。

    糠平温泉の富士見観光ホテル 中村屋の口コミ
  • イーダちゃん さん

    2010年9月3日

    入浴日:2010年8月9日

    • 北海道放浪10.「糠平温泉 元祖湯元館」

    旅立ってから9日目、北海道に上陸してから8日目---2010年8月9日の午後のこと、十勝の山奥の混浴露天「鹿の湯」で野趣たっぷりの湯浴みを堪能したイーダちゃんは、ルート273を再び北上して、大雪山連峰の中央部にむけ愛車を駆っておりました。 天気は晴れ。ただし、東の空の雲がやや気にかかる、76%ほどの晴れって感じ。 ひと気のない然別湖を見物して、さらに奥地にある糠平湖へ。 糠平湖はこんな広大なのに人造湖なんですってねー 全然判りませんでした。湖畔からいくらか離れた緑深い道の一角に、お宿が6、7軒かたまって建っています。これが、糠平(ぬかびら)温泉郷。 イーダちゃんは温泉郷のいちばん突端にある、こちら「元祖 湯元館」さんに宿をとることにしました。荷物を降ろし、玄関に向かいます。 「こんにちはーっ」 しかし、返事はありません。 僕のあとから旅のライダーさんがやってきて、おなじように宿の奥に呼びかけてみました。 ……しーん…… 1,2分待っていたんですが、動きなし、ライダーさん、諦めてほかにいっちゃいました。 それでも気長に待ってたら、ようやく宿の奥からおカミさんらしき方が、あらあらあら、お待たせしちゃいました? と、のんびり笑いながらやってこられました。 ホッ。交渉はすぐさま成立。素泊まり3800円で二階の一室に一泊することとなりました。 部屋でしばしのんびりして、それからお風呂へ。こちらのお風呂の売りは、内湯奥の扉を抜けて、石段をちょっと下ったとこにある、沢が間近の石作りの混浴露天! 露天裏にはそう大きくはないものの、ちゃんとした打たせ湯なんか二、三本あってね、それはそれは落ちつけるお風呂となっているのでありました。 湯質は、うーん、ナトリウム・塩化物泉? でも、なんというか単純泉に近い感触です。透明で適温の素直な湯。舐めても酸っぱくないし、塩辛さもそう感じない、沢音に包まれて、緑のにおいに囲まれながら、いつまでも浸かっているのがグー (^.^;> ええ、そんな風な長湯のきくお風呂でしたねー。 こちらのお宿はライダーハウスとしても有名らしく、夜になるにつれ次々と新しいライダーさんが到着するんです。で、雰囲気もだんだん賑やかになっていき…… イーダちゃんはわりとひとなつっこいほうで、知らないひとに声掛けしたりするのも平気なんですが、どうやら旅を続けているとひと嫌いになる周期というのが巡ってくるらしく、ちょうどこの夜がそれにあたるような感じでした。 なんか、ふいに誰とも会いたくないの。 話したくなく、視線を交わしたりするのもちょっとイヤ。廊下でひとに会うと、いつもならにこやかに「こんばんは」とやるんですが、この夜に限っては早々と速足で部屋に逃げ帰っちゃう。 とゆーわけでこの夜のイーダちゃんは巣籠りのリスみたいに部屋のなかで小さくなって、息をひそめてじっとしていたんですが、そうすると今度は東京の会社末期でのネガティヴな記憶の数々が次々と記憶の淵から蘇って、走馬灯のように頭の隅をよぎっていくのです。 「あ¨ーッ、くそーっ!(声にならない声で)」 なんか、ひさびさ布団のうえで足をバタバタさせて、悶絶しちゃいました…。(x.x;> いや、でも誤解なきよう、こちらのお宿にそーゆーのは関係ないんですよ、こちら「元祖 湯元館」さんはいいお宿、素直なお湯の混浴露天はとってもお薦め。 一夜明けて朝の光に当てられたら、それらのネガティヴな破片は幻みたいに霧散しちゃいましたけど、あの夜のほろ苦くて切なかったあの独自の感触はいまだにちょっと忘れられない、イーダちゃんの旅の記憶に長く残るふしぎな一夜となったのでありました。

    糠平温泉 元祖 湯元館(やすら樹荘)の口コミ

糠平温泉のよくある質問

※一部回答に生成AIを使用しています※最新情報は各種公式サイトなどでご確認ください

Q.

糠平温泉へのアクセス方法は?

A.

糠平温泉へは、道東自動車道の音更帯広ICから国道273号を経由して車で約45分です。

Q.

糠平温泉の泉質と期待できる効能は何ですか?

A.

糠平温泉の泉質はナトリウム・塩化物-炭酸水素塩泉で、神経痛やリウマチ、美肌などに良い影響が期待できます。

Q.

糠平温泉はいつ開湯しましたか?

A.

糠平温泉は、大正時代(1912年から1926年)に開湯した歴史ある温泉地です。

Q.

糠平温泉は源泉かけ流しですか?

A.

はい、糠平温泉郷は湯量が豊富で、多くの施設で源泉かけ流しの温泉を楽しむことができます。

Q.

糠平温泉周辺のおすすめ観光スポットはありますか?

A.

糠平温泉周辺には、幻の橋といわれる「タウシュベツ川橋梁」や糠平湖があり、大雪山系の登山基地としても利用されています。

Q.

糠平温泉で日帰り入浴はできますか?

A.

はい、糠平温泉郷にある一部の宿泊施設では日帰り入浴も可能です。

糠平温泉のおすすめ温泉宿・ホテル

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