妙見温泉の泉質や効能、アクセスや口コミなど、温泉地の情報ならニフティ温泉。おすすめの温泉宿と日帰り温泉、お得な割引クーポンも掲載しています!

妙見温泉

みょうけんおんせん

鹿児島県 / 霧島

4.4 (65)

炭酸水素塩泉、ほか

皮膚病、神経痛、筋肉痛、ほか

200円~

JR日豊本線 隼人駅より車利用約15分 鹿児島空港よりバス利用 田島本館まで運行あり
九州自動車道 溝辺鹿児島空港ICより約12分

妙見温泉 湯治の宿 田島本館より抜粋)

自然に囲まれた天降川沿いの温泉地、妙見温泉のおすすめ施設

鹿児島県霧島市、天降川沿いに立地する妙見温泉。泉質はナトリウム・カルシウム・マグネシウム-炭酸水素塩温泉で、きりきずや慢性皮膚病に効果的。飲泉も可能で、消化器疾患や糖尿病、痛風、肝臓病などに効果があるといわれています。

※正確な泉質・効能・料金は各施設の情報をご確認ください。

妙見温泉のおすすめ温泉宿・日帰り温泉

※正確な泉質・効能は各施設の情報をご確認ください

  • 妙見温泉 湯治の宿 田島本館

    ミョウケンオンセン トウジノヤド タジマホンカン

    鹿児島県 / 霧島

    妙見温泉 湯治の宿 田島本館
    4.4 (5)

    250円~

    JR日豊本線 隼人駅より車利用約15分 鹿児島空港よりバス利用 田島本館まで運行あり
    九州自動車道 溝辺鹿児島空港ICより約12分

  • 妙見温泉 天けい荘(旧 どさんこ)

    ミョウケンオンセン テンケイソウ

    鹿児島県 / 霧島

    妙見温泉 天けい荘(旧 どさんこ)
    5.0 (5)

    JR日豊本線 国分駅より路線バス利用 20分
    熊本より隼人西IC、R471、R223を経由

  • 秀水湯 妙見指圧治療院

    シュウスイユ ミョウケンシアツチリョウイン

    鹿児島県 / 霧島

    秀水湯 妙見指圧治療院
    5.0 (4)

    200円~

    国道223号線沿い

  • きらく温泉

    キラクオンセン

    鹿児島県 / 霧島

    きらく温泉
    4.5 (4)

    JR隼人駅から国道223号を牧園方面へ車で15分

  • 妙見田中会館

    ミョウケンタナカカイカン

    鹿児島県 / 霧島

    妙見田中会館
    3.5 (3)

    JR日豊本線 隼人駅よりタクシー利用15分、または鹿児島空港よりタクシー利用12分
    九州自動車道 溝辺鹿児島空港ICより国道504号・223号線経由妙見温泉方面へ、妙見大橋を渡る

  • 妙見石原荘

    ミョウケンイシハラソウ

    鹿児島県 / 霧島

    妙見石原荘
    5.0 (2)

    1,800円~

    喜例川駅よりバス10分

妙見温泉の温泉地・秘湯の口コミ

  • きくりん さん(男性、50代~)

    2026年2月3日

    入浴日:2024年4月20日

    • 温泉成分の析出物が芸術レベルの湯処…

    温泉成分の析出物が芸術レベルの湯処 妙見温泉の国道223号線沿いに佇む、鉄筋3階建ての素泊まりの湯治宿。「きらく温泉」という名前は「気楽(に楽しんで欲しい)」という意図から名付けられたのだとか。土曜日の午前中、日帰り入浴してみました。 入浴料300円は、事務所脇のフロントで。「露天風呂はまだお湯を張っていて入れない。15時位からだね」とご主人に言われ、内湯のみの入浴を了承。外へ出て国道を歩き、旧館の入口へ。昭和44年の古い分析書が掲げられています。館内に入ると、まず大階段が目を引きますが、その両サイドに男女別の大浴場があり、男湯は左側です。 棚にプラ籠が並ぶ脱衣場には、ドライヤーあり。浴室に入ると、左側に細長いかけ湯槽があります。石鹸などのアメニティはありません。 右側に15人サイズの石造り内湯があり、うっすら茶褐色に濁ったナトリウム・カルシウム・マグネシウムー炭酸水素塩温泉(源泉名: 妙見24号)が、源泉かけ流しにされています。湯面は繋がっていますが、手前5人サイズと奥10人サイズに分割。泉温54.2℃を加水・加温なしで、手前は41℃位、奥は43℃位で供給。PH6.5で、やや肌がスベスベ浴感です。循環・消毒なし。湯口の湯を口に含むと、ほんのりと鉄臭がして旨じょっぱい炭酸味がします。 右奥には、1本の打たせ湯もあり、湯が飛び散るのか、壁が温泉成分の析出物で、まるで鍾乳石のようになっています。日帰り入浴開始と同時に訪れたので、ずっと貸切状態でまったりできました。 かなりリーズナブルな宿泊料金とのことなので、次回は泊まって広い露天風呂にも入ってみたいです。 主な成分: リチウムイオン1.2mg、ナトリウムイオン284.0mg、アンモニウムイオン1.8mg、マグネシウムイオン72.5mg、カルシウムイオン148.0mg、ストロンチウムイオン0.8mg、バリウムイオン0.5mg、鉄(II)イオン1.6mg、フッ化物イオン0.2mg、塩化物イオン149.0mg、硫酸イオン83.5mg、炭酸水素イオン1230mg、メタケイ酸243.1mg、メタホウ酸22.3mg、遊離二酸化炭素551.0mg、成分総計2823mg

    妙見温泉のきらく温泉の口コミ
  • きくりん さん(男性、50代~)

    2026年1月29日

    入浴日:2024年4月19日

    • 川を眺めて寛げる湯宿で美食と温泉三昧…

    川を眺めて寛げる湯宿で美食と温泉三昧 妙見温泉の国道223号線沿いに佇む、鉄筋3階建ての全室リバービューの温泉旅館。旧妙見ホテルを妙見石原荘が買取り、2019年にリニューアルオープンしています。合歓(ねむ)とは、「ともに喜び楽しむ」ことで、「みんなが集まる、活気ある場所の創造」をコンセプトにしているのだとか。平日に、一泊二食付きで利用してみました。 この日は、1階の広縁付き8畳和室に宿泊。部屋はまだリニューアルされておらず、布団が既に敷かれています。窓から、天降川を間近に望む景色です。 早速浴衣に着替えて、1階にある男女別の大浴場へ。客室からは反対方向に歩いた突き当たりですが、2階のフロントからだと食事処手前の階段を下りた所にあります。時間制で男女入替わりで、男湯は右側の「岩風呂」です。 棚に籐籠が置かれた脱衣場には、ドライヤーも完備。浴室に入ると、右側に4人分のシャワー付カランと4人分の水蛇口がある洗い場。アメニティは、DHC製です。 奥に巨大な40人サイズの石造り内湯があり、緑褐色に濁ったナトリウム・カルシウム・マグネシウムー炭酸水素塩温泉(源泉名: 妙見13号)が源泉かけ流しにされています。泉温53.0℃を加水・加温なしで、42℃位で供給。PH6.9で、肌がややスベスベする浴感です。循環・消毒なし。湯口の湯を口に含むと、ほんのりと鉄臭がして旨じょっぱい炭酸味がします。 左側には、3人サイズの木造り浴槽があり、こちらは寝湯。湯温は、42℃弱位です。また、左側手前には3つの壺湯もあります。湯温は、いずれも42℃位です。小さな赤茶色の湯の花が舞い上がります。右側には、水風呂もあり、クールダウンも可。日帰り入浴も終了した後だったためか、しばらく貸切状態でまったりできました。 一休みして、大浴場の隣にある貸切風呂へ。予約無しで、空いていれば自由に使えます。2つあり、まずは右側の「ぬる湯」と書かれた方へ。 棚に籐籠が置かれた脱衣場には、ドライヤーも完備。浴室に入ると、カランのある洗い場はありませんが、アメニティは置かれています。 左側に、寝湯付き3人サイズのタイル張り内湯があり、湯温は37℃位。こちらは泉温38℃の別源泉とのことですが、分析書はなし。赤茶色の湯の花が大量に舞い上がります。ライオンの湯口を眺めつつ、独泉でのんびりできました。 続いて、左側の「貸切湯」へ。棚に籐籠が置かれた脱衣場には、ドライヤーも完備。浴室に入ると、左側に1人分のシャワー付カランがある洗い場。アメニティは同じものです。 右奥に3人サイズの石造り内湯があり、湯温は42℃位。こちらも、ライオンの湯口からドバドバと投入されています。壁一面のレトロなタイルに見惚れつつ、独泉でまったりできました。 夕食は、2階の食事処「ネムノキ茶屋」で。お品書き付で、先付は、雲丹とイクラが乗った桜豆腐、お造りは鯛と海老を海苔醤油で。芋焼酎「佐藤 黒」のお湯割がすすみます。吸物は、鱸と椎茸、温菜は桜鱒南部煮の春キャベツ・蕨・若布・筍添え。焼八寸は、鰆蕗味噌焼・鯛仔・つわぶきキャラ煮・海老黄金焼・石垣グリーンピースの玉子焼・島らっきょう・稚鮎有馬煮・空豆・青菜のお浸し。芋焼酎「村尾」のロックを追加。油物は、カマスと新玉葱の揚げ浸し。酢の物は、蛸と鰯・蕨・長芋・マジックレッドのぬた掛け。鍋は、黒豚しゃぶしゃぶで薬味の柚子胡椒が最高。御飯は温泉寝かせ玄米で、香の物と赤出汁。デザートは桜羊羹と苺で、美味しくて満足しました。 夕食後は、男女入替になった大浴場へ。男湯は左側の「黄金の湯」です。棚に籐籠が置かれた脱衣場には、ドライヤーも完備。浴室に入ると、右側に4人分のシャワー付カランと左右に3人分の水蛇口がある洗い場。アメニティは、同じものです。 窓際に14人サイズの石造り内湯があり、湯温は42℃位。盛大に湯がオーバーフローしています。 続いて、外の露天風呂へ。5人サイズの木造り浴槽があり、湯温は42℃位。手前は浅くなっています。簾で川の景色はほぼ見えませんが、ずっと貸切状態でまったりできました。 翌朝も温泉を堪能して、朝食は昨日と同じ食事処へ。鰆の西京焼主菜の和定食。サラダ・ほうれん草の胡麻和え・ひじきの佃煮・さつま揚げ・豆腐の海苔餡掛け、ヨーグルトもあり、健康的な朝ごはんでした。 温泉と食事の満足度が高かったので、いずれまた再訪してみたいと思う湯宿でした。 主な成分: リチウムイオン0.4mg、ナトリウムイオン226.5mg、アンモニウムイオン1.8mg、マグネシウムイオン102.3mg、カルシウムイオン180.6mg、鉄(II)イオン2.6mg、塩化物イオン160.2mg、臭化物イオン0.5mg、硫酸イオン161.7mg、リン酸水素イオン0.2mg、炭酸水素イオン1172mg、メタケイ酸186.6mg、メタホウ酸24.0mg、遊離二酸化炭素378.4mg、成分総計2634mg

    妙見温泉 ねむ(旧妙見ホテル)の口コミ
  • きくりん さん(男性、50代~)

    2026年1月18日

    入浴日:2024年4月19日

    • 指圧治療院の奥にある霧島の隠れた名湯…

    指圧治療院の奥にある霧島の隠れた名湯 妙見温泉の外れに位置し、国道223号線沿いにひっそりと佇む、指圧治療院を併設する鄙びた外観の湯治宿。平日の午前中、日帰り入浴してみました。 入浴料200円は、事務室と書かれた母屋の玄関にぶら下げられた竹筒へ。母屋から奥へと進んだ奥に湯小屋があり、男湯は右側です。 棚だけの脱衣場には、ドライヤーなし。浴室に入ると、右側に2人分の蛇口がある洗い場。石鹸などのアメニティはありません。 左側に2人サイズの石造り内湯があり、うっすら茶褐色に濁ったナトリウム・カルシウム・マグネシウムー炭酸水素塩泉(源泉名: 妙見温泉 秀水湯)がドバドバと注がれ、ザーザーとオーバーフローしています。泉温43.7℃を加水・加温なしで、43℃弱位で供給。肌がややスベスベする浴感です。循環・消毒なしで、源泉かけ流し。大量のフレッシュな湯が投入されているため、あっという間に体に気泡がまとわり付きます。 パイプの湯口の湯を口に含むと、ほんのりと鉄臭がして旨じょっぱい味。赤茶色の小さな湯の花も沢山舞っています。 溢れた湯が流れていく様子に見惚れつつ、しばらく貸切状態でまったりできました。 また、男湯の向かい側に別室の打たせ湯もあります。こちらは脱衣場が無いので、タオル一枚腰に巻いて、人が来ないタイミングを見計らって駆け込みます。 3人サイズの石造り浴槽に、打たせ湯が1本落ちています。湯温は、41℃弱位のぬるめ。隣に2人サイズの石造り浴槽もあり、こちらは水風呂です。交互浴も楽しみつつ、こちらも貸切状態で良泉を満喫させていただきました。 ちなみに、脱衣場には温泉の詳しい分析書は無く、湯小屋の壁に泉質や泉温、適応症や禁忌症が簡単に書かれた、平成4年の古い効能書が掲げられているだけでした。

    妙見温泉の秀水湯 妙見指圧治療院の口コミ
  • きくりん さん(男性、50代~)

    2026年1月10日

    入浴日:2024年4月18日

    • 温泉ファンにとってのまさにユートピア…

    温泉ファンにとってのまさにユートピア 安楽温泉街とは天降川を挟んで対岸の高台に佇む、昭和55年(1980年)に開業した素泊まり専門の湯宿。広い敷地内には、温泉付き離れ(貸家っぽい)が点在しています。平日、離れに宿泊してみました。 本館でチェックインして、浴衣やタオル、ドライヤーが入ったバッグとお風呂セットを受取ります。女将さんが先導する車について、車で宿泊する離れへ。 この日は、天降川に面した501号に宿泊。キッチン・電子レンジ・冷蔵庫・トイレ付きで、ここで生活できます(笑)。川は玄関側なので、窓から隣の離れの景色です。 早速浴衣に着替えて、本館にある男女別の大浴場へ。受付横の廊下を奥へと進んだ突き当たりに男女別の浴室があり、男湯は手前です。 プラ籠が置かれた脱衣場には、ドライヤーなし(宿泊者には貸出し有り)。浴室に入ると、右側に1人分のシャワー付カランと2人分の水蛇口がある洗い場。石鹸などのアメニティはありません。 左側に5人サイズの石造り内湯が2つあり、いずれも茶褐色に濁ったナトリウム・カルシウム・マグネシウムー炭酸水素塩温泉(源泉名: 安楽18号・20号)が源泉かけ流しにされています。加水・加温なしで、手前側が41℃位、奥側は43℃位で供給。肌がややスベスベする浴感です。循環・消毒なし。湯口の湯を口に含むと、鉄臭がして収斂味がします。翌朝は、油膜のような湯の花も浮いていました。 よく見ると、脱衣場の前に2種類の分析書が掲示されており、確認すると2つの源泉を混ぜて使っているとのことでした。 素泊まりなので、この日の夕食は車で少し離れた筑豊ラーメン山小屋へ。帰りにコンビニで、お酒やツマミ、朝食を調達して戻ります。 就寝前と翌朝は、部屋のお風呂へ。洗い場はないので、シャワーを使いたいなら、大浴場がいいでしょう。 1人サイズの石造り内湯があり、湯温は41℃位で供給。分析書の掲示はありませんが、こちらは安楽20号源泉を単独で使用しているのかな。バルブを捻れば熱い湯が、湯温を下げたければ加水もできます。誰にも邪魔されない至福の湯浴みを、思う存分独泉で満喫できました。 〈安楽18号〉 泉温51.5℃ PH6.1 主な成分: リチウムイオン0.9mg、ナトリウムイオン181.0mg、アンモニウムイオン2.2mg、マグネシウムイオン64.1mg、カルシウムイオン150.0mg、ストロンチウムイオン0.9mg、鉄(II)イオン2.5mg、フッ化物イオン0.3mg、塩化物イオン111.1mg、硫酸イオン59.4mg、硝酸イオン3.4mg、炭酸水素イオン1116mg、メタケイ酸163.5mg、メタホウ酸20.9mg、遊離二酸化炭素625.0mg、成分総計2539mg 〈安楽20号〉 泉温51.6℃ PH6.7 主な成分: リチウムイオン0.7mg、ナトリウムイオン188.0mg、アンモニウムイオン1.4mg、マグネシウムイオン76.0mg、カルシウムイオン139.0mg、ストロンチウムイオン0.6mg、バリウムイオン0.2mg、鉄(II)イオン3.0mg、フッ化物イオン0.3mg、塩化物イオン131.0mg、硫酸イオン85.3mg、炭酸水素イオン1073mg、メタ亜ヒ酸0.2mg、メタケイ酸232.7mg、メタホウ酸24.3mg、遊離二酸化炭素422.3mg、成分総計2417mg ※なお、こちらは平成26年の分析書だったので間もなく更新かも知れません。

    妙見温泉の楽園荘の口コミ
  • ロン さん(男性、40代)

    2020年10月18日

    入浴日:2020年10月18日

    日帰り入浴はお昼の食事付きプランのみで12時から15時の間です。

    妙見温泉の忘れの里 雅叙苑の口コミ
  • シュウ さん(男性、50代~)

    2019年12月13日

    入浴日:2019年12月13日

    私の一押し名湯です。泉質 客質 雰囲気すべてが 整った所です。他県からのリピーターもいく知れず。是非来てねー。

    妙見温泉 湯治の宿 田島本館の口コミ
  • ロン さん(男性、40代)

    2019年3月21日

    入浴日:2019年3月21日

    残念ながら今は立ち寄り湯はやって無いそうです

    妙見温泉 天けい荘(旧 どさんこ)の口コミ
  • もるとぅ さん(女性、30代)

    2016年11月6日

    入浴日:2016年11月3日

    素晴らしいお宿です。この金額出す価値ありありです! ご飯も素晴らしく美味しいんです!なんといっても、死角がない!首折れ鯖も脂が乗っていて鹿児島サーモンも美味しかったです。お刺身もウニなんてだいたい食べれたものじゃないものしか出てこないのに塩うにで、ミョウバンかかってない本物の生ウニでした。朝ごはんも全部美味しかったです。お部屋にあるコーヒーも挽きたてを用意してくださっているらしく、瓶を空けるとフワッと素晴らしい匂い。もちろんお味もすこぶる美味しかったです。 部屋もとても広く、部屋にトイレ、男性用と女性用があり、化粧台あり、洗面台2つあり、また、滅多においてない爪切りや耳かきまでありいたれり尽くせりです。 ご飯もさることながら、サービスも過度ではなく、とても心地がよくほんとうに心身ともにリフレッシュ出来るお宿です。 気温が秋にしては寒かったので8度位?温泉は酸水素塩泉だけあり、直ぐ湯冷めしてしまうところが少し、残念でした。混浴の渓流露天は朝とても気持ちよく入れました。祝日に利用しましたが、他のお客様と被ることもほぼ無くゆっくり出来ました。混浴に入るときはチュチュを着て入ります。混浴露天の着替える所が、男女共用なので

    妙見温泉の妙見石原荘の口コミ
  • メガトレッカー さん

    2012年10月11日

    入浴日:2010年1月6日

    妙見温泉らしい無色透明の小さな足湯です。

    妙見温泉 足湯の口コミ
  • 温泉座の聖闘士 さん

    2012年2月28日

    入浴日:2011年12月24日

    クリスマスに山水莊に行ってきました。露天風呂からの星空がきれいで且つ湯の温度も丁度良く一瞬でも現実離れ出来ました。毎年行きたいと思える旅館です。

    妙見温泉のおりはし旅館の口コミ

妙見温泉のよくある質問

※一部回答に生成AIを使用しています※最新情報は各種公式サイトなどでご確認ください

Q.

鹿児島県妙見温泉へのアクセス方法は?

A.

妙見温泉へは、鹿児島空港から車で約15分、JR隼人駅からバスで約20分です。

Q.

鹿児島県妙見温泉の泉質と期待できる効能は何ですか?

A.

泉質は炭酸水素塩泉で、神経痛や筋肉痛、疲労回復などが期待できます。また、飲用することで慢性消化器病や糖尿病などへの効果も期待できると言われています。

Q.

鹿児島県妙見温泉は日帰り入浴できますか?

A.

はい、複数の旅館や温泉施設で日帰り入浴が可能です。施設によって料金や営業時間が異なりますので、事前に確認することをおすすめします。

Q.

鹿児島県妙見温泉の歴史について教えてください。

A.

平安時代には既に温泉が湧いていたと伝わり、1895年(明治28年)に妙見神社の跡地で発見されたことから「妙見温泉」と名付けられました。1967年(昭和42年)には国民保養温泉地に指定されています。

Q.

鹿児島県妙見温泉のお湯の特徴は何ですか?

A.

すべての旅館が自家源泉を持ち、源泉から浴槽へ直接お湯を注ぐ「源泉かけ流し」であることが特徴です。ミネラル成分が豊富な泉質で知られています。

妙見温泉のおすすめ温泉宿・ホテル

お客様の評価が高いものの中からニフティ温泉編集部おすすめの温泉宿・ホテルをご紹介

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