温泉TOP >九州・沖縄 >九州・沖縄地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >708ページ目
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九州・沖縄地方の口コミ一覧
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露天風呂と半露天風呂の浴槽が1つずつ。開放感があって最高です。洗い場も外なので寒くて体は洗えなかったですが、カランから出るお湯も温泉。もちろん湯船を満たすお湯は源泉かけ流し。湯船の淵から勢い良くオーバーフローです。
浴室に炭酸水の出る飲用水はまさにソーダ水。
簡素な施設ながらも清掃も行き届いていて、清潔でした。
敷地内に湧き水スタンド?がありズラ~っとならんだ蛇口から炭酸水が流れっぱなし。ポリタンクを何個も積んだ車がひっきりなしに水を汲みにきます。口に含むと微炭酸ですが、シュワシュワ。私もペットボトルに汲んで帰ったのですが、米を炊くのに使ったらふっくらつやつやの美味しいご飯を食べることができました。2人が参考にしています
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開聞岳の見えない方のお風呂でしたが景色が素晴らしかったです。海をみながらこれだけゆっくり入浴できるのは最高。
露天風呂のみ、との情報だったのですがキチンした洗い場が屋内に設けられており体も髪もしっかり洗えます。そこのカランから出るお湯の水圧ってぃったらびっくりするほど強かったです。
泉質のせいだと思いますが、浴槽の底や側面に触れた足や手、膝に茶色い色が着くのがザンネン。清掃を毎日行っているのかは不明でした。1人が参考にしています
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田舎料理バイキングが最高でした。大人1000円。旅行者の私は普段食べることが出来ない美味しい田舎料理に感激してしまいました。施設もきれいで、雰囲気も抜群です。
2人が参考にしています
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夕暮れ時にご厄介になりました。皆さんも書いておりますが、入浴には相当の勇気は必要かも知れません(汗)。ここまで来て入らないわけにも行かず一念発起、傍らで地元の子供達が川遊びする状況下で入浴しました(笑)。
前の方も書かれていますが、湯温はぬるめです。訪れたのは初夏だったので、丁度長湯が出来て気持ちよかったですが、確かに冬場は寒いかも知れませんね。お湯に関しては文句なしです。
温泉街の旅館からよく見える川沿いに立地していることから、入浴中は色々な旅館が視界に入り、ある意味不思議な光景です。旅館の窓辺から沢山の人がこちらを注視していたら、また状況は変わっていたかと思いますが。
入浴中は確かに周囲が気になりますが、ゆったりと入ることが出来る状況下なら、お薦めの施設だと思います。5人が参考にしています
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温泉街からちょっと離れた場所に位置する宿で、建物の古さが目立つのは否めない。逆にそれが落ち着いた雰囲気を醸し出すという利点も有しているとも言える。
接客や料理などはそれなりの水準であるといえる。部屋に関しても特に可もなく不可もない所だろう。場所柄特に絶景ではなく、かといってそれ程興醒めする程のながめでもない。ただ目の前に建つマンションは景色にとって少々邪魔な存在である。
肝心の温泉であるが、100%源泉掛け流しでないのはちょっと残念では有るが、特に問題が有るとは思えない。数回入るうちに荒れてガサガサだった手の平がつるつるになった程の泉質で、美肌効果抜群であると思われる。
内湯の広さはまずまずで湯温も適度である。ゆっくりと手足をのばせるのが嬉しい。ただ滝のように流れる湯の音が結構うるさく、中にいる者どうしの声が聞き取りにくい。逆に当事者以外には殆ど聞き取れないのは好都合であるとも言えるのだろう。
露天は植木に囲まれて趣が深く、気持良く入る事ができる。特に夜は星空が眺められるのが良い。雨が降っても雨宿りができる屋根が有るのでさほど困らないのだが、簑傘などを用意してあれば趣も深くなると思う。
ただ、隣接するビジネスホテルの客も入りに来るようなので、時間帯によっては落ち着かない事も有る。最近数が増えて来た貸切湯などを設けて、これを宿泊客優先にすればばもっと利用者が増えると思うのだがどうだろうか。1人が参考にしています
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24時間営業なので、行く時間を気にしないでいいのが好きです。
温泉の蒸気で蒸し料理が作れるのもグー♪
ただ入浴者のみが利用可とのことなので、
一度他のお風呂に入って蒸し器だけを使おうとして失敗しました。。
休憩所は屋根のある小さな所だけなので、
天気のいい日は豊礼の湯の休憩所方が陽の光が浴びれて好きですね。
この辺りには「くぬぎ湯」「豊礼の湯」「裕花」等が入浴者に
蒸し器を開放しているみたいです。
「裕花」は野菜と卵にしか使えない?かもです。0人が参考にしています
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「ほんとにここか?」と驚くほどの急勾配の狭い坂を登り、施設に着くと、駐車場は奥の札書が・・。「ここ?」と建物と見晴らしの非常に良い崖の間の凸凹道を進むと「ロープの中に停めて下さい」と心細くなるような注意書きが・・・・。こういうの大好きなんですわ。
靴を脱いで、仕出し屋の二階の廊下で説明を受け、扉を開けるとまた急坂が!
グリップ力の期待できないスリッパを履いて(ちなみに、皆さん整理整頓して脱いでいました)凸凹道を登ると視界が開け、別府の町並みと別府湾が一望でき、ひと感動。同時に噂の金鉱の蒸し湯の盛大な蒸気の奥に青湯の露天2箇所と滝、簡素な脱衣所が現れ、また感動です。
源泉温度101℃超の湯ですが、露天は大きく、気温も低めであったためか、噂にきくような熱さはなく、むしろぬるい湯温でした。
白濁しかかった青湯は神和苑と同じ匂いであるように感じました。味は塩味。上段の露天の滝に近い所は浅くなっており、寝そべるのにちょうど良い深さと広さでした。湯上りはしっとりとし、ぽかぽか感が持続しました。
蒸し湯は坑道(?)に小屋を連結させた作りで、ぽっかりと口をあけた漆黒の闇の奥から音も無く、それでいて大量の噴気がでており、鍾乳洞のような所が怖いビビリ屋の僕は2メートルの距離を置いて楽しみました。穴には当然、立ち入りを拒む柵がはられているのですが、隙間が微妙に出入り可能な幅なのがにくいね。
滝があったので、修行もしてみましたが10秒程でギブアップ。己の馬鹿さを追い出すことはできていないようです。
料金は1260円になっていました。
もともとは仕出し屋さんの個人所有の風呂を開放したとのこと、あの定食とこの湯でこの値段。文句なし。
ちなみに、湯に落ち葉や虫が浮いていましたが、自然の中に加工されていない本物の温泉があるという、ありがたい状況です。目くじら立てるより、そこに感謝し、入浴できるラッキーを喜ぶほうが、楽しいし、幸せだと思います。
次は景観の湯に入りに行くぞ! (2月11日入湯)1人が参考にしています



