温泉TOP >九州・沖縄 >九州・沖縄地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >612ページ目
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九州・沖縄地方の口コミ一覧
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長湯温泉の町中にあり、御膳湯やラムネ温泉等にも散歩がてらすぐ向かうことができる場所にあります。
お宿についてすぐから、翌日の朝まで好きな時間になんどでも入ることができる無料の家族風呂は小さいお子さんのいるご家族にはお勧めです。
料理も豊後牛、椎茸、すっぽん、久住豚、エノハ(ヤマメ)、烏骨鶏の玉子等の大分名産や、地元の食材を取り入れた美味しい
食事でした。夜はモダンな感じの個室で、家族でゆっくり食事がとれとても良かったですよ。
詳細は以下にUPしてます。参考にされてください。
http://photo.ryokuno.com/200911_ooita_nagayu_daimaruryokan1.html0人が参考にしています
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大分県竹田市直入町にあり、日本一の炭酸泉を味わうことができる長湯温泉です。
ラムネ温泉では、皮膚にぷつぷつ泡がつくくらいではなく、温泉中に舞う炭酸の気泡を見ることができますよ。
詳細、以下にもUPしてます。
参考にされてください。
http://photo.ryokuno.com/200911_ooita_nagayu_ramuneyu.html5人が参考にしています
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長崎市内にあり、中心部から少し離れた小高い丘の上に建ち、長崎の夜景を堪能できる温泉(家族風呂)を探している方には良いかと思います。
前日からの電話予約可能な家族風呂ですので、予約入れておけば待つことなく利用できますよ。
詳細は以下にもUPしてますので、参考にされてください。
http://photo.ryokuno.com/200910_nagasaki_inasayama_fukunoyu.html6人が参考にしています
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脱衣所と浴室はセパレートですが、内湯1つのみ、シャワー・カラン無しのシンプルな共同浴場です。鄙びた感じではなく、綺麗で快適です。
21:00頃訪れたところ、地元の方が5人ほど入浴中で、幸い適温でした。
透明度の高い、綺麗なお湯でしたが、あまり浴感が強くなく、しばらくすると肌が乾いてくる感じがしたので、早めに失礼しました。
隣の神丘温泉とはまったく別物の浴感で、面白いな、と思いました。
別府八湯温泉道№84。スタンプは薬師像です。2人が参考にしています
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いでゆ坂にある「めるり」というお好み焼き屋さんで早めの夕食をと思ったのですが、開店時間まで15分ぐらいあったので、近所にあるこちらに入って開店を待つことにしました。
上人湯向かいの「まさ食堂」というところで¥100を払い、入浴札をお借りします。
別府共同湯定番の、脱衣所と一体型の浴室に正方形の湯舟が真ん中にあるタイプです。シャワー・カラン・椅子は無し。洗面器は有ります。
夕方ということで、地元の方が数名いらっしゃり、お陰様でお湯は適温でした。
少~し白濁したお湯はとろりと柔らかな肌触り。ものすごく気持ちいいです!加えて鉄輪独特の水彩絵の具のような良い香り。鉄輪では渋の湯に次いで好印象です。
すぐに上がろうと思っていたのですが、ゆっくりと湯の感触を楽しませて頂きました。
浴後のお肌はしっとり。これが鉄輪の保湿湯の力なんだな~!と思いました。
別府八湯温泉道№44。スタンプは一遍上人です。
入浴札をお借りした際、「まさ食堂」さんがとても気になったので、次の日の昼食にだんご汁(¥680)を頂きましたが、自家製のだんごと特注のお味噌の相性が良く、野菜が一杯で美味しかったです。上人湯 とともにお勧めです!3人が参考にしています
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すっかり日が落ちてから伺ったので、道に迷いました。
手前にあるひょうたん温泉の冷却装置のあるところに迷い込んでみたり…。
街灯が少ないひょうたん温泉裏の道を、更に九州横断道路の方へ歩き、なんとか谷の湯さんを発見。いでゆ坂から、思ったより距離がありました。
浴室へ続く階段横にある住居スペースと思われるところに主らしき女性がいらっしゃったので、一応声掛けをしてから¥100を置き、スパポートにスタンプを押して浴室へ向かいました。
夜だし、荷物も多いし、階段踏み外しそう(>_<)、という不安な気持ちの一方、地下にある温泉ということで泉質の良さに期待も高まります。
浴室は無人。
そして鄙び度満点。
クリアなお湯なのに、湯舟は変質しまくっているように見えるのだけれど…。ちょっとたじろぎました。普段は、温泉で貸切状態だと大喜びなのですが、こちらではちょっと心細く感じました。
気を取り直して掛かり湯。
夕方過ぎということで、適温になっていました。
入ってみると柔らかいお湯。
においも感じるのですが、鉄輪特有の水彩絵の具のような香りに、別の香りが混ざっているように感じます。お湯自体の香りなのか、鄙びた浴室のにおいなのか、イマイチ判りませんでしたが、浴後の肌はしっとりとしていい感じでした。
別府八湯温泉道№143。スタンプは「主らしき女性」の似顔絵です。そっくりだったので、「これって奥さんの似顔絵ですか?」と尋ねたら、苦笑いしながら頷いていらっしゃいました。
…∞…∞…2011年4月10日再訪…∞…∞…
前回は夜の訪問だったので心細い思いでしたが、今回は昼間に訪問したのと、土地勘が出来ていたのとで、安心して訪れることが出来ました。
温泉分析書が掲示されていたのですが、地元の方が入浴中でしたので撮影は控えました。
入浴を楽しんでいると、男湯の方から「チーン」とお鈴の音が。男湯にある如来様のところにお鈴があるみたいです。
同浴の地元の女性たちが、「この時間はいつも拝んでらっしゃる人がいるね」と仰っていました。
「あなたもう上がるの?」と声をかけられるほどの短時間の入浴でしたが、和やかな時間を過ごさせていただきました。5人が参考にしています
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今回は公共交通機関で別府に来たので、鉄輪温泉街から歩いてこちらまでやってきました。
見掛けがめっちゃくちゃ鄙びてますし、店内もこれ以上なく雑然としているので、最初はちょっと戸惑われるかもしれませんが、大丈夫です。営業しています。
20:20頃に伺いましたが、受け付けて頂けました。
ご主人にお金を払い、スタンプを押して頂こうとすると、「スタンプ、いるの~?」(しぶしぶ)という驚愕のお返事!
いります!いりますとも!そのために福岡から来て泊まってるわけだしっ!
90度傾いてはおりましたがw、無事スタンプを頂き、女湯へ。手作り感のある小さな脱衣所ですが、浴室とはセパレートです。浴室も日曜大工で作られたような荒削りな造りで、洗い場は3人で満杯程度の広さ。シャワー・カランなど勿論ありません。
掛かり湯をして身体がビクッ!
…きました。今回の別府訪問で初めてのアチチです。
もう1回掛かり湯。
ビクッ!もう熱いというより痛いという感じ。入浴を断念したすじ湯温泉に次ぐ熱さです。
湯舟が深いので、かなりひるみましたが、何度か掛かり湯を繰り返し、なんとか身体を沈めました。
不思議なもので、身体を沈めると何故か大丈夫です。ツルツル感があって、掛かり湯の際の痛みに似た苦痛も気にならなくなります。先客が髪や体を洗っていたので、湯の動きもあったにも関わらず、「お願い~!お湯を動かさないで!」みたいな感じはなかったです。
しかも、その後先客の方とお話がかなり弾んでしまいw、こんな熱いお湯に入ったり出たりを3回ほど繰り返したのですが、湯当たりもしません。また、皮膚の油分が取られすぎることもなく、浴後はスベスベでした。
不思議なお湯です。
こちらのお湯は夏場はぬるく、冬になるとどんどん熱くなるらしく、今年も最近熱くなり始めたのだとか。
神丘温泉、謎の不思議温泉です。
別府八湯温泉道№83。スタンプは駄菓子です。1人が参考にしています
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熊本市の中心市街地、また熊本城からすぐそばにある銭湯です。余り情報が無く、行くのに難儀しましたが発見できました。
湯殿のラインナップ
洗い場(カラン12席)
水風呂(25℃程度)
寝湯(42℃、2席)
ウタセ湯(お湯出ない)
背面ジェット(2席、ジェット出ない)
電気風呂(1席)
スチームサウナ(60℃程度、砂時計・テレビ無し)
フロント式の受付で、フロント横でのんびりと受付のおばあちゃんと話をする地元のおじいさんがいました。湯殿は少し薄暗い感じですが、湯船の数は多いです。ただし、年季が入った施設の宿命か、ジェットバスなどジェット機能が既に無い場合も多々ありました。サウナもそれほど綺麗ではないです。
値段が安く、その割に施設の充実度が良いので好印象を持ちました。ただし古い施設なので老朽化、またそれほど綺麗ではないのが玉に瑕ですが、個人的にはまた行きたいなぁと思いました。1人が参考にしています
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毎年恒例の九州旅行の途中、鹿児島に寄った時に偶然見つけて入りました。鹿児島市は全国の都道府県県庁所在地の中では最も市内の温泉が多い土地らしいです。そんな鹿児島市の中心部にもほど近い場所にありました。
湯殿のラインナップ
洗い場(カラン20席)
主浴槽(42℃、背面ジェット2席、真ん中仕切りあり)
水風呂(25℃程度)
サウナ(80℃、砂時計、テレビ無し)
13時半頃行ったらガラガラでした。しばらく貸し切り状態でした。脱衣所からしてかなり年季が入っていて、また鍵付きロッカーが無いようでセキュリティ面で不安が残る一面もあります。
湯殿も首都圏の銭湯とは少し雰囲気が違い、湯殿の真ん中に湯船があり、いかにも南国の雰囲気がありました。衛生面に対しても少しばかり不安要素がありますが、この辺りも南国らしいおおらかさと受け止めて、旅先の入浴を楽しみました。13人が参考にしています
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大分市の中心部、大分都町にあるホテルの1階にある温泉施設です。一般的にホテルの併設温泉となるとかなり豪華な設備を思わせるのですが、この施設はかなり庶民的で、都町で遊ぶ前、または遊んだ後(飲酒後の入浴はお気をつけてください)に入るには最適の施設でした。
湯殿のラインナップ
洗い場(カラン25席、シャンプー等あり)
主浴槽(43℃、背面ジェット2席、温泉らしい)
水風呂(15℃)
サウナ(90℃、テレビあり)
ホテル宿泊者は無料で入浴できるようですが、それ以外は大人で330円かかります。またポイントカードシステムを採用していて、ポイントを貯めると特典があるようです。
湯殿は窓がなく、また比較的狭いです。洗い場があり、長細い湯船があり、サウナと水風呂があるだけです。温泉については大分市街地にある他の温泉と同じような泉質でした。ミシュランガイドの”★★★”のように「この施設の為に旅行する価値がある」とは言えませんが、便利な施設でした。4人が参考にしています










