温泉TOP >九州・沖縄 >九州・沖縄地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >40ページ目
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九州・沖縄地方の口コミ一覧
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最高でした
1人が参考にしています
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那覇バスターミナルからバスに乗り、南城市役所で下車。乗り換えなしで1時間強で行けます。
バス停からは徒歩1分で猿人の湯へ。
車で行くよりは時間がかかりますが、意外にアクセスが良かった。免許が無い方にもおすすめできます。
温泉自体ももちろん良かった。源泉掛け流しの茶色いお湯で、ちょっとしょっぱい(顔を洗うと少し口に入りました)。phは中性でピリピリする感じはなかったです。
入浴後はお肌ツルツルになりました。
サウナ、打たせ湯、冷泉などもあり、ついつい長湯してしまいました。
タオルを持参すると入泉料が割引になります。
うっかり化粧水や乳液を持参するのを忘れてしまいました…。他の所だと、ドライヤーの側にサンプル品が置いてあったりするのですが。
あと、コーヒー牛乳などの自販機が現金払いです。小銭をいくらか持参した方がより快適だと思います。3人が参考にしています
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スタッフさんがすごく気さくで優しかったです。泉質もよくスベスベになりました!
一日中ゆっくり出来るみたいなのでまた来ます!1人が参考にしています
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ファームロードを通って行った方が分かりやすいと思いますが、上からくだって行くと「車は通れません」の看板は逆方向で分かりにくいと思います。
民家が過ぎたらすぐ左側です。その先右側に駐車できます。
山の中の秘湯です。ゆっくりできました。地区の方ありがとうございます。0人が参考にしています
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台風の影響で、自宅の電気や水道が利用出来ずに、やっとお風呂に入れました。最高でした!
2人が参考にしています
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来客多い
再入浴可
Wi-Fi使用可
露天風呂TV有り 夜景が見える
食事比較的安価 食券購入 来客多の為45分待ち
畳休憩有り 来客の割に狭い12人が参考にしています
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長崎駅からふくの湯さん迄、ふくの湯さんから長崎駅迄の無料送迎を利用させて頂きました。有難うございました。自分の地元では、行き帰りの温泉地の無料送迎が無いので、ふくの湯さんには驚きと感激で一杯でした。とても暑い日でしたが、水風呂が冷たすぎて、最高に気持ち良かったです。
8人が参考にしています
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古代浪漫に思いを馳せる源泉かけ流し湯宿
のどかな田園風景が広がる菊鹿温泉に佇む、創業100年を超えるという木造二階建ての老舗温泉旅館。土曜日の午後、日帰り入浴してみました。
到着すると駐車場の一角に源泉櫓があって、温泉ファンは気分が盛り上がります。入浴料350円は、玄関を入って左側の受付で。木造の建物がいくつかあり、玄関から廊下を真っ直ぐ奥へとずーっと直進。途中広間や併設する整骨院入口を通り越して進むと、突き当りを左折したところに別棟の男女別の大浴場があり、男湯は奥です。
棚にプラ籠が置かれた脱衣場には、ドライヤーも完備。浴室に入ると、右側に5人分のシャワー付カランがある洗い場。アメニティは、固形石鹸のみです。
窓際に12人サイズのタイル張り木枠内湯があり、無色透明のアルカリ性単純温泉[源泉名: 合瀬川温泉(延命館1号、2号混合泉)]が、源泉かけ流しにされています。泉温45.9℃を加水・加温せず、41℃位で供給。循環・消毒なし。PH9.28で、肌がスベスベする浴感です。飲泉コップが置かれ、湯口の湯を口に含むと、無臭で全くクセがない優しい味がします。
続いて、外の露天風呂へ。東屋風の屋根が付いた7人サイズの岩風呂があり、湯温は42℃位。囲まれていますが、塀越しに林を望む景色です。浸かってふと見上げると、内湯の建物は三層の八角堂。近くの古代山城「鞠智城」を模して造られたものなのだとか。先客が上がれた後、しばらく貸切状態でまったりできました。
主な成分: ナトリウムイオン69.9mg、カルシウムイオン0.6mg、塩素イオン10.0mg、硫化水素イオン0.6mg、硫酸イオン41.1mg、炭酸水素イオン146.6mg、炭酸イオン36.1mg、メタケイ酸50.1mg、総成分量355.8mg
※なお、平成20年の分析書だったので間もなく更新かも知れません。16人が参考にしています
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いつか再会したいインパクトブルーの浴室
山鹿バスセンター「湯の里駅」にも程近い住宅街にひっそりと佇む、全7室の家族湯(貸切風呂)のみの日帰り温泉施設。土曜日の午後、利用してみました。
入浴料500円(2人800円)は、駐車場のある母屋裏手の受付で。写真で見た青い浴室にしたいと言ってみると、「随時リニューアルしているからね。まだしてないのは、5番か6番かな?」と教えてくれる。この日は、5番を選択。
籐籠が置かれた脱衣場には、有料ドライヤーあり(30分100円)。浴室に入ると、右側に1人分のシャワー付カラン(カランも温泉)がある洗い場。石鹸などのアメニティはありません。
左側に2人サイズの青タイル張り石枠内湯があり、無色透明のアルカリ性単純温泉(源泉名: 記載なし)が、かけ流しにされています。泉温34.7を加温して、40℃位で供給。PH9.6で、肌がスベスベする浴感です。浸かると、ザッパーンと溢れます。まったりしていたら、すごい泡付も。
タイルに開けられた小さな穴から注がれ、口に含むとほぼ無臭で少し甘味を感じるまろやかな味。湯が流れ落ちる音に癒されつつ、独泉でまったりできました。
帰りがけ、ご主人に「なぜ再会温泉という名前なんですか?」と聞いてみましたが、代替わりしてわからないとのことでした。
主な成分: ナトリウムイオン49.4mg、カルシウムイオン2.6mg、フッ素イオン1.2mg、塩素イオン3.9mg、水酸化物イオン0.7mg、硫化水素イオン0.6mg、硫酸イオン9.9mg、リン酸水素イオン0.2mg、炭酸水素イオン58.7mg、炭酸イオン25.8mg、メタホウ酸イオン1.9mg、メタケイ酸42.3mg、総成分量197.8mg
※分析書が見当たらなかったので尋ねると、受付で見せてもらえました。25人が参考にしています
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童心に戻って楽しめる温泉アドベンチャー
弓ヶ浜海岸近くに佇む、昭和43年(1967年)に開業した温泉旅館。また、日本秘湯を守る会会員の宿で、九州温泉道の対象施設でもあります。平日に、一泊二食付で利用してみました。
看板猫のゆなちゃんにご挨拶して、この日は2階の広縁付8畳和室に宿泊。窓から、新緑の木立と山を眺める景色です。
早速浴衣に着替えて、1階の大浴場へ。フロント脇の廊下を少し奥へと進み、左折した突当たりが男女別の大浴場で、男湯は右側です。
棚と鍵付ロッカーが並ぶ脱衣場には、ドライヤーも完備。浴室に入ると、右側に3人分のシャワー付カラン(カランも温泉)がある洗い場。アメニティは馬油系です。
左側に4人サイズと5人サイズのタイル張り石枠内湯があり、いずれも無色透明の単純温泉[源泉名: 弓ヶ浜温泉(白湯)]が、かけ流しにされています。泉温33.1℃を加水なし・加温あり(夏期以外)で、手前は40℃弱位、奥は42℃弱位で供給。PH8.0ながら、肌がスベスベする浴感です。湯口の湯を口に含むと、ほとんど無臭で鉄炭酸味。
続いて、奥の浴室へ。右側に、4人分のシャワー付カラン(カランも温泉)がある洗い場。アメニティは同じものです。
12人サイズの石造り内湯には、茶褐色に濁った含二酸化炭素ーナトリウムー塩化物・炭酸水素塩温泉(源泉名: 弓ヶ浜温泉)が、源泉かけ流しにされています。泉温50.0℃を加水・加温せず、42℃位で供給。PH6.6で、やや肌がスベスベする浴感です。パイプの湯口からボコボコと注がれ、口に含むと土類臭と鉄臭がして、旨じょっぱい味。浴槽の縁や床が、茶褐色の温泉成分で覆われています。
右手から外に出ると、左手に暖簾がかかる小屋に2人サイズの石造り浴槽。湯温は41℃弱位で、ちょっと浅め。また、隣の7人サイズの石造り露天風呂は、湯温39℃弱位です。
更に左手へ進み、いよいよ大洞窟風呂へ。細長い20人サイズの洞窟浴槽で、湯温は41℃位。湯面には、薄い膜のような湯の花。童心に戻って行ったり来たりと、湯浴みを楽しめました。
夕食は、天草の新鮮魚介ひとりじめコースを部屋で。お品書はなく、食前酒はレモン酵素ジュース。八寸はかしわ・おから・インゲン・海老の煮物。小烏賊とネギのぬた和え、胡麻豆腐と続きます。お造は鯛・車海老・鰹・コノシロ・鱸・シマアジ。麦焼酎「天草四郎」のお湯割りがすすみます。椀物は菜の花と真丈。焼物は栄螺の壷焼、鯛は一匹丸々塩焼で。芋焼酎「倉岳しもん」のお湯割りを追加。蒸物はヒオウギ貝の酒蒸し、椎茸とかしわのみぞれ煮、揚物は海老と大葉・コーン・玉葱のかき揚げ。ご飯と香の物、デザートはミニプリンとゼリー・苺で満足しました。
翌朝は、男女入替となった左側の浴室へ。脱衣場は、ほぼ同じ造りです。浴室に入ると、右側に3人分のシャワー付カラン(カランも温泉)がある洗い場。アメニティも同じです。
右側に3人サイズと4人サイズのタイル張り石枠内湯があり、いずれも無色透明の弓ヶ浜温泉(白湯)がかけ流し。手前は38℃弱位、奥は40℃弱位で供給。
続いて、奥の浴室へ。右側に、4人分のシャワー付カラン(カランも温泉)がある洗い場。アメニティは同じです。
14人サイズの石造り内湯があり、こちらは茶褐色に濁った弓ヶ浜温泉(赤湯)が、源泉かけ流し。湯温は42℃位で、湯の花が湯面に浮遊。
左手から外に出ると、昨日とは反対側の大洞窟風呂。入口に狸の大きな置物があり、30人サイズの洞窟浴槽で、湯温は42℃位。幻想的な雰囲気の中、しばらく貸切状態でまったりできました。
朝食は、1階の広間で。琵琶酢をミルクで割った食前酒。コノシロの開き主菜の和朝食で、サラダや蕗とジャコのお浸し、ひじきの煮物、明日葉のお浸し、湯豆腐もあります。温泉玉子納豆は、胡麻とネギ、鰹節と混ぜて。あら汁とご飯、香の物、デザートのフルーツで満足しました。
〈弓ヶ浜温泉(白湯)〉
主な成分: リチウムイオン0.4mg、ナトリウムイオン215.7mg、アンモニウムイオン0.6mg、マグネシウムイオン2.6mg、カルシウムイオン6.6mg、ストロンチウムイオン0.2mg、フッ素イオン0.3mg、塩素イオン38.1mg、臭素イオン0.2mg、硫化水素イオン0.2mg、硫酸イオン0.6mg、リン酸水素イオン0.4mg、炭酸水素イオン565.7mg、メタケイ酸48.1mg、メタホウ酸7.5mg、遊離二酸化炭素74.9mg、総成分量967.0mg
〈弓ヶ浜温泉〉
主な成分: リチウムイオン0.5mg、ナトリウムイオン3409.0mg、アンモニウムイオン0.2mg、マグネシウムイオン147.3mg、カルシウムイオン188.7mg、ストロンチウムイオン11.7mg、バリウムイオン5.3mg、アルミニウムイオン0.3mg、マンガンイオン1.2mg、鉄(II)イオン2.6mg、銅イオン0.2mg、亜鉛イオン0.5mg、フッ化物イオン0.8mg、塩化物イオン3997mg、臭化物イオン12.7mg、ヨウ化物イオン0.3mg、硫化水素イオン0.1mg、硫酸イオン1.1mg、炭酸水素イオン4194mg、メタケイ酸57.4mg、メタホウ酸102.4mg、遊離二酸化炭素1081mg、遊離硫化水素0.3mg、成分総計13.33g22人が参考にしています
、性別:男性
、年代:50代~






