温泉TOP >九州・沖縄 >九州・沖縄地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >290ページ目
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九州・沖縄地方の口コミ一覧
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鶴寿泉の向いの宿。 アルミニウムとメタケイ酸が多い。
湯元屋旅館 酸性ーアルミニウムー硫酸塩泉
81.9度 pH1.8 溶存物質 2040 水素 15.9 ナトリウム 21.6 カリウム 8.4 アンモニウム 1.2 マグネシウム 13.1 カルシウム 37.3 マンガン 0.8 鉄(Ⅱ)13.9 アルミニウム 64.3 塩素イオン 3.0 硫酸水素 515.7 硫酸イオン 975.2 チオ硫酸水素 0.2 メタケイ酸 338.2 メタホウ酸 0.4 遊離硫酸 20.4 遊離二酸化炭素 19.8 遊離硫化水素 0.2 酸化還元電位 (ORP) 509 (2012.5.3)6人が参考にしています
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入浴後によく汗が出たので外のベンチで休んでいると、2台のカップルバイクが近づいてきて、「明礬温泉はどこですか?」と尋ねてきた。 こんなライダーもいるのか。
鶴寿温泉 酸性・含鉄(Ⅱ・Ⅲ)ー硫酸塩泉
61.8度 pH1.7 水素イオン 20.0 ナトリウム 24.7 カリウム 10.9 マグネシウム 6.9 カルシウム 20.2 鉄(Ⅱ)10.0 鉄(Ⅲ)18.0 マンガン 0.5 アルミニウム 33.2 塩化物イオン 3.0 硫酸イオン 1225 メタケイ酸 209.7 メタホウ酸 0.2 酸化還元電位 (ORP) 420 (2012.5.3)14人が参考にしています
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明礬温泉行きのバスは本数が少ない。
電話で確認したら15時ぐらいまでなら外来入浴可能というので、タクシーで一番奥の豊前屋まで出かけた。 車から降りた途端硫黄の臭いが鼻をつく。
酸性でありながら、ORPマイナスの新鮮かつ還元力のある湯だった。
トビ温泉 単純硫黄泉(硫化水素型)
66度 pH5.1 溶存物質 152 ナトリウム 6.9 カリウム 1.4 マグネシウム 3.9 カルシウム 9.8 アルミニウム 0.5 鉄(Ⅱ) 0.2 塩化物イオン 2.8 硫化水素 0.7 チオ硫酸イオン 1.7 硫酸イオン 39.1 炭酸水素イオン 17.1 メタケイ酸 68.1 酸化還元電位(ORP) マイナス62 (2012.5.3)11人が参考にしています
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温泉街をぶらぶらしていたら、偶然発見し、引き寄せられるように入ってしまいました。 平日午後の立ち寄りです。ある意味、黒川にはあまり似つかわしくない、素朴で可愛らしい佇まいです。
先客は1名。ごあいさつして湯船へ失礼しました。湯は少々熱めで42度ぐらいでしょうか。舐めてみると結構酸味があります。先客の地元の方とお話すると、この日は清掃したばっかりで、湯のコンディションがよいが、昔は個性があって、もっと良い湯だったとのこと。いやいや、今でも充分に良い湯だと思います。その方曰く、湯は日によって表情を変えるとのことですが、この日は無色透明でした。 尚、湯殿の中に脱衣所があるタイプの湯屋なので、女性にはハードルの高い混浴です。
当初は入る予定のなかった温泉でしたが、旅の最後の最後にも、良い温泉に入ることができました。やっぱり、こういう素朴な共同湯は肌に合います。5人が参考にしています
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九州旅行の大きな目的の一つでありましたこちらへ、平日の昼頃に立ち寄りました。利用は下ん湯のみになります。
駐車場は混雑していたので、風呂もさぞ混んでいると思いきや、先客は1名のみ。浴室の窓はおろか、脱衣所との間のドアまで全開の状態です。そして、湯船へ失礼すると、あっという間に全身アワまみれ。これまで、ニセコ薬師、金湯館、韮崎旭、熊谷旅館などのアワ温泉に浸かりましたが、即効性は群を抜いています。また、アワの量や粒の大きさも、これまで経験したことのないもの。ここまで凄まじい湯だと、風情に欠けるのは、どうでもよくなります。湯の温度が温度なんで、いつまでも浸かっていたかったんですが、先の予定があるので、仕方なく小一時間ほどで湯殿を後にしました。
当然、伺う前に予備知識はあって、期待大での訪問だったんですが、ここまでとは。まるで造りものような超絶湯でした(もちろん天然ものですが)。7人が参考にしています
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原鶴温泉街の中でも東の方に位置する旅館ですが、立ち寄り入浴客を積極的に受け入れていて、20時まで受付して頂けます。宿の方の対応も愛想よく、気兼ねなく利用できて嬉しかったです。
建物は古めで増築されており、女湯の脱衣所から浴室へは「次の間」みたいな不自然なスペースがあって戸惑いましたが、浴室はかなり立派にリニューアルされていました。
女湯は酒樽露天風呂、内湯、打たせ湯という構成。内湯と打たせ湯は重厚な檜の湯船です。
いずれも掛け流しで、特に内湯にはふんだんに源泉(46.9度なので非加熱・非加水と思われます)が投入されていて、かなり贅沢な感じでした。
お湯は成分総計0.73g/kgの弱アルカリ性の単純温泉。
細かい湯の花が舞っていて、内湯のお湯が少し黄色っぽく見えましたが、それ以外には見た目や浴感に大きな特徴のあるお湯ではありません。
けれど、源泉の投入量が多く、混み合ってもいないので、湯に新鮮さが感じられたのが、温泉好きとしては嬉しかったです。
浴後は汗がなかなか引かず、肌もすべすべになりました。
リニューアルの際に奇を衒うことをせず、シンプルに湯の良さが伝わる作りにされたオーナーさんのご決断が素晴らしいと思います。
旦那さんによると、男湯には露天風呂はなく、その代わり打たせ湯の浴槽に浸かっていると細かな泡付きがあったそうです。
・・・「打たせ湯の浴槽に浸かる」!?
そんな発想、全然湧かなかった・・・orz
まだまだ温泉修行が足りんなぁ・・・。12人が参考にしています
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小地獄温泉館を失礼した後、こちらへ向かいました。日帰り入浴のみは不可ですが、ランチをいただけば、別料金(1050円)で温泉に入れます。全国的にも有名なクラシックホテルだけあって、館内は洗練された雰囲気。不相応ないでたちの私でしたが、支配人らしき方が丁寧に浴室まで案内してくれました。
内湯と露天があり、内湯はステンドグラスが印象的な、クラシカルな造りになっています。 露天に関しては、取って付けたような感がありました。泉質はHPによると、酸性・含硫黄-アルミニウム-硫黄塩泉。PH2.0。加水ありの掛け流しですが、ケースバイケースで、加温をすることもあるようです。湯はほぼ無色透明ですが、ほんの微かにグレー系の濁りがあるように見えます。弱めですが、硫黄臭も感じ取れました。こと温泉に関しては、インパクトこそ感じなかったものの、充分に及第点ではありました。
宿泊したわけではないので、大きなことは言えませんが、こちらの良さは温泉以外にありました。空間造り、おもてなし、料理などなど、どれを取っても抜かりがないように思えます。ランチ、マジでうまかったです。いつか泊まれる身分になりたい・・・。10人が参考にしています
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憧れの地でありました雲仙。その雲仙で最もメジャーであるこちらへ、平日の午前中に立ち寄りました。ノスタルジックな佇まいで、雰囲気は長野の楽養館を一回りこじんまりさせたような感じです。
湯殿は比較的広く、この類の施設としてはキャパシティー大きめ。同時に10人は優に入れそうですが、お邪魔した際は時間帯がよかったのか、先客は5人程度で、比較的空いていました。湯船は2つ。大きい湯船は熱めで43度ぐらい、小さい湯船は40度ぐらい。小さい湯船には、打たせ湯が併設されています。湯は硫化水素臭と白濁度が強い単純硫黄泉で、目と鼻で単純に個性を感じられます。体への硫黄臭の染み付きもあり、温泉好きを喜ばせる要素が満載でした。尚、休憩所は狭いです。
湯の質は申し分なく、小奇麗で雰囲気もあり、長居したくなりました。強烈なウリこそ感じなかったものの、非常にバランスのよい優良施設だと思います。6人が参考にしています
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なんといっても、桜島の大眺望が素晴らしい温泉です。見飽きない絶景です。
5人が参考にしています
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景色、泉質最高です。また、桜島を眺めながら入りたいです。
15人が参考にしています











