温泉TOP >九州・沖縄 >九州・沖縄地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >225ページ目
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九州・沖縄地方の口コミ一覧
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私的には申し分ないお湯と感じました。
敢えて言わして頂ければ、入浴後の肌触りが良すぎて二三日は他に入りたくないかと。実際汲んでお持ち帰りしましたが、かなり長く容器の中で泡が踊ってまして、つけると肌触り復活!
確か湯口から流れ落ちたお湯は付近で無数の細かい泡となってましたから。
日曜の朝一番、先客一人その後は貸し切りで堪能いたしました。
地元の銭湯的で一見客は入りにくいですが、お湯の実力はなかなかのものと感じました。17人が参考にしています
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平日を利用して宿泊したので、貸切り露店風呂もそれほど待たずに入ることが出来ました。
露店風呂は入口から脱衣所から露天風呂内までまさかのバリアフリーで驚きました。
段差があって当り前と思っていた露天風呂だからです。
脱衣所にタオルがあって自由に使えます。
宿泊のお部屋には下駄がありました。
裏がゴム製で軽くカランコロン音がしない物でした。
至るところで細かい配慮が感じられます。
天心の大湯(女性用)からの眺めは素晴らしいです。
早朝、陽が昇る頃、朝靄の由布岳を眺めて入る露天風呂は清々しい気持ちにさせてくれます。
朝夕のお食事も贅沢なプロの技が感じられます。
朝食は和洋選べますが、どちらのメニューもロースハムとサラダがメインのようでしたので洋でオムレツを選びました。
出来立てのフワフワオムレツ、美味しかったです。
一つ残念に思ったのは1万坪と広大な庭園がありながら、2つの貸切り露天風呂が壁1枚で仕切られている状態です。
貸切りで他人の顔が見えないと開放的になるのか大声で話す男女の声が丸聞こえです。
人は他人と一緒の露天風呂では気を遣いますけど、貸切りだと塀の向こう人がいることを忘れてしまうのでしょうか。
露天風呂を利用する側のモラルの問題だと思いますが、気持ち良く利用出来るか出来ないかは大きな問題です。
広い敷地でどうして露天風呂どうしの距離を離して設計することが出来なかったんだろうか、と残念に思います。
ここのお宿で静かに気持ち良く温泉に入るには離れの露天風呂付のお部屋を利用することですね。
※写真は貸切り露天風呂バリアフリー2人が参考にしています
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300円の入浴料!
お湯しかないけど
極上のお湯
少しお湯が熱かったのが残念でした
アメニティーがないので持参しなければいけません14人が参考にしています
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妹といつも利用しています!
アメニティが、しっかり揃っているうえに、休憩所や遊び場がとても充実していているので、館内を散策するのも毎回の楽しみです!
もちろん、温泉もとってもいいです!
入りやすい温度で、ゆっくりと
リラックスして入る事ができるので、
ついつい時間を忘れ長湯してしまいます。
入浴後、浴衣が着れるのも嬉しいです!やっぱり「温泉に来たなー」という感じがしていいですよね!
とにかく、一日中楽しむ事ができ、
次の日には、またリフレッシュした
気持ちで頑張れる万葉の湯が大好きです!3人が参考にしています
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多様な、質の高いサービスが提供されている。長い、ゆったりした時間を過ごすことができる。
3人が参考にしています
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ドクターフイシュがおります。
足を入れたら気持ちいい~~~8人が参考にしています
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従業員の挨拶がよい
5人が参考にしています
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熊本県との県境、宮崎県西米良村の一ツ瀬川沿いに佇む、平成11年にオープンした日帰り温泉施設。日曜日の午後、温泉博士の特典でタダで(通常400円)利用しました。
カリコボーズとは、猟をする時の狩子に似た、古くからこの地に伝わる守り神。また、「ゆた~と」は土地の言葉で「のんびり」とか「ゆったり」という意味なのだとか。
正面玄関から左手に進むと、突き当たりに男女別大浴場。この日の男湯は「陽の湯」です(ちなみに女湯は「川の湯」で、毎週男女入替わり)。立派な100円返却式ロッカーが並ぶ脱衣場には、ドライヤーも完備。木をふんだんに使った、一面ガラス張りの広い浴室。壁に、ウグイスのタイル絵が飾られています。洗い場には、シャンプーやボディソープも完備。
中央に20人サイズの石造りL字形内湯があり、うっすら青みがかった透明のナトリウムー炭酸水素塩温泉(源泉名: 西米良温泉)が満ちています。泉温35.1℃を加温して、湯温40℃位で供給。PH8.5で、肌がツルツルする浴感です。炭酸水素イオン932.3mg、炭酸イオン36.7mgを含むためでしょうか。手前にジャグジーコーナーと、奥に2本のジェット水流が出ています。隣には、6人サイズの石造り浴槽。こちらは、湯温36℃位でした。
続いて、外の露天風呂へ。12人サイズの石造り浴槽で、湯温は40℃位。柵越しに、山々の景色を望めます。飲泉所があり、口に含むと微塩味がしてまろやかな味。あまり混んでいなくて、ゆた~とできました。近くにある、日本一の木造車道橋「かりこぼうず大橋」も、変わった形で一見の価値ありです。32人が参考にしています
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標高1722mの市房山の麓、湯山盆地に建つ日帰り温泉施設。日曜日の午後、温泉博士の特典でタダで(通常410円)利用してみました。
受付を済ませ、階段を下りて地下1階の男女別大浴場へ。衣服籠の並ぶ脱衣場。浴室に入ると、内湯の奥に洗い場。シャンプー・ボディソープ完備です。
手前に12人サイズの石組み内湯があり、うっすら青みがかったアルカリ性単純硫黄温泉(源泉名: 元湯温泉)がかけ流しにされています。給湯口が浴槽の底に2ヶ所あり、オーバーフローさせています。源泉36.8℃を、加温して40℃位で供給。PH9.66で、肌がツルツルする浴感です。炭酸水素イオン113.7mg、炭酸イオン36.1mg、メタケイ酸41.3mgを含む影響でしょうか。
続いて、外の露天風呂へ。一部屋根付きの12人サイズ石組み浴槽で、湯温は36℃位。白い湯の花もたくさん舞っています。源泉湯口があり、口に含むとほんのり玉子味。成分総計2918mgながら、個性も感じられるなかなかいいお湯です。ほとんど貸切状態で、まったりできました。
2階には畳敷きの休憩コーナーもあるので、湯上がりにのんびり寛ぐのもオススメですよ。9人が参考にしています
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九州自動車道の人吉ICから、車で約10分。スイミングスクールに併設された、人吉温泉の日帰り温泉施設。日曜日の午後、温泉博士の特典でタダで(通常300円)利用して来ました。
基本的に無人(監視カメラ有)のようで、用のある時はインターホンで呼ぶシステム。受付からすぐのところに、男女別の大浴場があります。
籠が並ぶ、狭めの脱衣場。階段を少し下ると、6人分のカランがある洗い場にはこの料金でシャンプー・ボディソープとも完備。豊富な湯量を生かし、カラン・シャワーとも温泉です。
浴室に入ると、内湯が3つ連なっています。まずは、右の大人が足を伸ばして入れる4人サイズの石造り浴槽へ。うっすら茶褐色のナトリウムー炭酸水素塩・硫酸塩・塩化物泉が、かけ流しにされています。源泉50.1℃を、湯温40℃位で供給。PH7.98で、肌がツルツルする浴感です。炭酸水素イオン823.9mg、メタケイ酸123.0mgの影響でしょうか。茶色の小さな湯の花も見られ、植物性のミネラルを多く含むのだとか。表面に油膜のような、微細な気泡も浮いています。
真ん中の浴槽は、1人サイズで湯温41℃位。湯口の湯を口に含むと、無味ながら鉄臭がします。一番左の浴槽は、2人サイズの冷泉。腰の辺りまで深さのある立ち湯で、湯温は30℃位です。じっとしていると、体にアワ付きも。成分総計2038mgの湯を、隣の浴槽と交互浴しながら楽しめました。21人が参考にしています







