温泉TOP >九州・沖縄 >九州・沖縄地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >190ページ目
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九州・沖縄地方の口コミ一覧
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湯布院に来たら必ず来ます、朝早くから入浴できて、水が汲めるしお気に入りです。車中泊旅行者には最高ですよ。もう6回ほどきました。
4人が参考にしています
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桜島の南麓に湧く古里温泉郷。この温泉地に昭和29年開業した、海沿いに佇む鉄筋6階建ての大型ホテル。土曜日の午後、日帰り入浴してみました。
入浴料540円は、フロントで払います。このフロアは2階で、先ずはエレベーターで1階へ。降りたら左へ廊下を進むと、突き当たりに男女別の大浴場があります。棚に籐籠が並ぶ脱衣場には、ドライヤーも完備。階段を下りて行くと、まるで体育館のような広い浴室。巨石(溶岩?)を配して、とてもワイルドな造りです。右手の洗い場には、5人分のシャワー付カランがあり、アメニティは一般的なもの。そして左側に、浴室の大きさに対して小さめな10人サイズの岩風呂。緑褐色に濁ったナトリウムー塩化物温泉(源泉名:有村6号)が、源泉かけ流しにされています。泉温46.1℃を加水・加温せず、42℃位で供給。PH6.4で、やや肌がスベスベする浴感 。湯口は槽内で、鉄臭とアブラ臭が混じったような匂いがしました。
続いて、外の露天風呂へ。8人サイズの岩風呂で、湯温は41℃位。目の前には、錦江湾の素晴らしい眺めが広がります。行き交うフェリーや漁船を眺めつつ、潮騒に癒されまったり。しばらく貸切状態で、のんびり満喫できました。
主な成分:
リチウムイオン0.7mg、ナトリウムイオン1925mg、アンモニウムイオン0.1mg、マグネシウムイオン 279.0mg、カルシウムイオン123.2mg、ストロンチウムイオン0.2mg、マンガンイオン1.4mg、鉄(II)イオン8.9mg、フッ素イオン0.9mg、塩素イオン3403mg、臭化物イオン10.8mg、硫酸イオン516.5mg、炭酸水素イオン401.4mg、メタケイ酸229.1mg、メタホウ酸8.8mg、遊離二酸化炭素164.5mg、成分総計7.206g20人が参考にしています
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諫早から数十分、これが国道かと思う位狭い207号線を走った静かな海沿いに突如現れる日帰り温泉施設です。建物はすべて丸太で造られた立派なログハウスで、海が一望できるテラスや休憩室もありました。この場所で入浴料金が1550円ととても強気な設定、バスタオルまで付いているにせよ高額であるため入浴客も少なく、その分ゆったりとくつろぐことができます。浴室は開放的で広く、多数の洗い場に広大な内湯浴槽、大村湾が目の前の岩造りの露天風呂で構成されています。そこに無色透明で温めの源泉が大量に掛け流され、最初に驚いたのはそのツルツル感です。炭酸水素塩が豊富に含まれているのか、その肌触りは圧巻で、更に大量の泡付があり、インパクト抜群の温泉でした。湯上がり後も肌がテカテカになるほどの良泉で、絶景の海景色と共に至福の時を過ごすことができました。
12人が参考にしています
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雲仙地獄の近くにある旅館で、評判が良さそうないわき旅館に立ち寄り入浴しました。浴槽のお湯を毎日入れ替えるため、昼頃ではまだ十分にお湯が溜まっておらず半分位でしたが、無理言って入らせて頂きました。10人位は入浴可能な浴槽に薄灰色の濁り湯が大量に投入され、湯温は45℃以上とかなり熱く、10秒位入るのがやっとでした。仕方なく洗面器にお湯を汲み、冷ましながら掛け湯をして楽しみました。強い硫黄臭と金気臭、正に地獄地帯の蒸気そのものが温泉になった感じで、極上の硫黄泉を堪能することができました。成分も硫黄の他に、鉄やアルミニウムを豊富に含んでおり、強酸性泉特有の清涼感が体感できました。敷地内から自家源泉が自噴しているだけのことはあり、温泉ツウから見ると最高の旅館です。
11人が参考にしています
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雲仙温泉の大通りから少し歩いた目立たない場所にある共同浴場で、入浴料金は150円と格安です。浴室には数人用の小判型の浴槽が一つあるのみのシンプルな造りで、別府に数多くある共同湯を彷彿させられました。そこに灰色の濁り湯が掛け流され、想像した程硫黄臭は強くありませんでしたが、むしろ金気臭などが混在した複雑な香りがしました。成分表を見ると、陽イオンとして、鉄、アルミニウム、アンモニウムにカルシウムと豊富な成分が含まれており、遊離硫化水素自体はそれ程多くないことが分かりました。湯温自体はそれ程熱くはなかったのですが、湯上がり後もしばらく汗が引かず、とてもよく温まる温泉でした。
10人が参考にしています
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雲仙温泉街から少し離れた場所にある温泉施設で、一応宿泊も受け入れているようでした。建物の中には「森の美術館」と呼ばれる陶芸品が展示されているコーナーもありました。浴室はそれ程広くはなく、数人用の内湯浴槽に薄灰色に濁った源泉が掛け流されており、湯温も熱すぎず適温でした。後から気がついたのですが、小さな二つの露天浴槽もありました。前日に訪れた小地獄温泉館と比較すると、同じ雲仙温泉でも多少マイルドな感じはしましたが、それでも刺激感は十分でした。気軽に立ち寄れる日帰り温泉として、これからも末永く続けて欲しいと思います。
11人が参考にしています
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10年前から利用してます
年々施設が増えて宿泊迄出来るとは
次回利用してみたい1人が参考にしています
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小浜温泉街の外れに位置する共同浴場で、別名「おたっしゃん湯」と呼ばれる地元の方々御用達の憩いの場になっているようです。まず目を引くのが何と言っても風情ある木造のレトロな外観です。番台には高齢の御主人が座っており、そこで入浴料金150円を払うと渋い脱衣所の光景が目に留まりました。すべて木造の扉付きのロッカーはさすがに鍵こそ掛からないものの丈夫な造りで、温泉の効能などが書かれた掲示板にも年季が感じられました。浴室の奥には一応シャワー付きの洗い場もありましたが、雰囲気は完全にタイムスリップした感じで、二つに仕切られた四角い浴槽には無色透明で適温の食塩泉が静かに掛け流されていました。これぞ新鮮な小浜温泉のお湯という感触で、とにかくツルツル感が半端ではありません。歴史ある建物と鮮度が良い温泉、これ以上何も望む物はありません。
9人が参考にしています
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小浜温泉の海沿いにある立ち寄り湯で、目の前にある温泉蒸し料理店で入浴券を購入します。正に波打ち際にある数人用の露天浴槽が一つあるのみのシンプルな造りで、洗い場等は一切ありません。今まで私も多くの海沿い温泉に入湯してきましたが、これ程までに海水が間近にある温泉は初めてでした。お湯も小浜の源泉が適温で掛け流されており、決して見かけだけの温泉ではありません。18時半に閉まるので、陽が短い時期には夕陽を眺めながらの入浴が最高な温泉だと思います。
12人が参考にしています
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雲仙温泉の象徴とも言える温泉館で、温泉街の中心部からは少し離れた場所に位置しています。木造の特徴あるレトロな外観を見ると、それだけでテンションが高まってきました。浴室には二つに仕切られた内湯浴槽があり、打たせ湯がある狭い方には40℃前後の温めのお湯、もう一方の大きな浴槽には比較的熱めのお湯が掛け流されていました。浴室内には小地獄源泉の強い硫黄泉が充満しており、見事に白濁したお湯の色も含め、正に硫黄泉のお手本とも言える泉質です。入浴してみると、酸性泉特有の刺激感もしっかりと存在し、湯上がり後もしばらく汗が引かない程に温まりました。火山の近くでないと味わうことができない、湯巡りの極みを感じることができる温泉です。
16人が参考にしています
、性別:男性
、年代:50代~











