温泉TOP >九州・沖縄 >九州・沖縄地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >157ページ目
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九州・沖縄地方の口コミ一覧
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九州温泉道のスタンプを頂きたくて再訪しました。
前回の大浴場利用の際に、この地域の温泉としてはお湯の個性が乏しいように感じたので、今回は貸切湯を利用したところ大正解でした。
利用したのは、訪問時たまたま空いていたバリアフリーの「さくら」のお部屋。
脱衣所(ドライヤーあり)・洗い場・湯船とも広くてゆったりした作りとなっています。
タイル貼りの湯船には黄緑掛かったお湯が常時投入されていて、贅沢な掛け流しとなっています。
湯温はすこしぬるめの適温で、ツルツル感の強い肌触り。独特のかおりが感じられて、細かい湯の花も舞っており、大浴場のお湯よりも好感触でした。
この内容で900円/50分は相当お値打ちだと思います。9人が参考にしています
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よく利用させていただいている温泉です。
文句なしで行って後悔はしないと思います0人が参考にしています
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城の湯1000円のを買って、
1日ずっとひまをつぶせた!
サウナの温度がよかった!
マンガなどがもっとあればよいと思った。
仮眠室は男女別れてて、
女性の方は一人1台テレビがあってよかった!
ごはんも安価でよかった!7人が参考にしています
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富士観ホテルから国道3号線を挟んで向かい側辺りに位置する共同湯です。
浴室は別府の共同湯の中でもかなり狭めで、女性でも3人同時利用がせいぜいというところ。そのためか、他の共同湯よりも皆さん黙々と素早く入浴を済ませて帰られているように感じました。外部の者は混んでいる時間を避けるよう気を利かせた方がいいと思います。
直前に入った富士観ホテルのお湯もなかなかのものだと思っていたのですが、ここに入るとやっぱり別府は共同湯だなと改めて思いました。
湯船が狭いせいか、利用者が多くても湯の個性は衰えていなくて、ツルツルとした浴感と汗が引かない保温性はパンチ力十分だったです。
別府八湯温泉道№184。スタンプは気持ちよさげに湯浴みする人です。10人が参考にしています
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写真だけで一度立ち去ったが、ごんごんさんのクチコミを見て舞い戻り入浴することにした。
よく温まる温泉だ。
ナトリウム・マグネシウム・カルシウムー炭酸水素塩泉
51度 pH7.3 溶存物質 1120 リチウム 0.8 ナトリウム 113.0 カリウム 17.1 アンモニウム 0.1 マグネシウム 38.7 カルシウム 53.4 マンガン 0.4 鉄(Ⅱ) 1.4 塩化物イオン 79.7 ヨウ化物イオン 0.5 硫酸イオン 66.6 リン酸一水素 イオン 0.4 炭酸水素イオン 490.0 メタケイ酸 255.0 メタホウ酸 2.6 メタ亜ヒ酸 0.13人が参考にしています
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駅前でとっても便利だが、きちんとした温泉で気持ちよく、からだにがつんときました。駅前にこんな温泉が300円で入れる町はよいですね。
3人が参考にしています
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チェックインまで時間があったので、ホテルに荷物を預けて別府温泉めぐりを開始。
脱衣所から3mほど階段で降りると、洗い場が析出物で波打っている。
汗が止まらなく、扇風機が心地よい。 別府で1か所入るとしたらここしかない。
ナトリウム・カルシウム・マグネシウムー塩化物・炭酸水素塩泉 加水、かけながし
53.8度 pH7.3 溶存物質 2422 リチウム 1.9 ナトリウム 415.0 カリウム 50.1 マグネシウム 87.0 カルシウム 174.2 鉄(Ⅱ)1.6 マンガン 1.6 塩化物イオン 852.0 硫酸イオン 81.0 炭酸水素イオン 524.2 メタケイ酸 229.5 メタホウ酸 3.9 メタ亜ヒ酸 0.3 遊離二酸化炭素 93.8 酸化還元電位(ORP)マイナス3 (2012.5.2)15人が参考にしています
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本来は筌の口第二浴場に向かう予定でしたが、場所が分からず、県道沿いに炭酸泉の看板が目に留まり、ここ「山里の湯」へ立ち寄りました。それほど大きくない内湯のみの湯小屋と素泊まりのみの宿泊棟があり、受付で入浴法の説明を受けました。正直言ってあまり期待しないで脱衣所へ向かうと、結構な人数の先客がありました。まず浴室の扉を開けた瞬間、かなり強い金気臭、床に視線を落とすと茶色の堆積物も有り、どうやらカランから出るお湯もうっすらと茶色掛かって金気臭を感じました。浴槽は2~3人用の小浴槽と4~5人用の大浴槽に仕切られ、小さい方に大量のお湯が掛け流されていました。湯温は38℃程度と炭酸泉の定番らしく温め、最初小浴槽に入ったところ、何と数秒後には全身が泡でびっしり、まるで炭酸ガスのボンベを直接お湯に吹き込んだかのような豪快さでした。この泡付きの勢いは、最近都市部のスーパー銭湯でよく見かける人工炭酸泉の比ではなく、今まで私が入浴した中で最高の泡付きであった七里田温泉下湯を凌ぐものでした。次に下流となる大浴槽に移ったところ、こちらは更に温く35℃程度、泡付きは小浴槽と比較すると幾分マイルドに感じましたが、それでも1分後にはびっしり。このように浴槽を仕切ることでより豪快な炭酸感を堪能できるように工夫されているようで、七里田温泉下湯は静寂の時を送りながら泡付きを楽しむ温泉であるのに対して、ここは強烈なインパクトを感じるグレートな温泉でした。
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