温泉TOP >九州・沖縄 >九州・沖縄地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >137ページ目
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九州・沖縄地方の口コミ一覧
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去年の夏くらいから毎週行ってます。
気になる点が2点あります。
①アメニティのクオリティーが低い。
石鹸も泡立ちがあまり良くないので、このところはマイアメニティを持参するようになりました。
ただコスト面を考慮すると、仕方のないことなのかもしれません。
②お湯が塩素臭い。
他の方もコメントしてますが、流石に毎週通っていると気になります。正直かなりきついです。
ただこれも公衆衛生面を考慮すると止む得ないのかもしれませんが、出来たら改善してほしいレベルです。
施設全体としては見晴らしが良く立地もいいですし、お風呂も広々としていて良いと思います。
コストも回数券を利用すれば1回650円で大変リーズナブルだと思います。
人気も高く週末は大変込み合っているので平日に通っています。8人が参考にしています
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二人用のお風呂に入りました。温泉や店員さんの対応も良かったのですが、お風呂の中に入る際、お風呂の中にある段差が思ったよりも小さく転んでしまい擦り傷程度の怪我をしました。
傷口が染みてせっかくの気持ちのいいお風呂を満足して入れなかったです。
それ以外は全て良かったです。2人が参考にしています
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Very good
3人が参考にしています
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先日1泊2日間で泊まらせて頂きました。食事はどの料理も美味しかったです。特にお刺身、すき焼きのお肉が美味しかったです。朝ご飯🍚は少しずつのおかずですが品数が多かったからちょうど良かったです😁お風呂も綺麗でしたしアメニティも充実していて良かったです😄従業員さんも親切丁寧でした💕残念なのはお部屋の照明がちょっと暗かったです😅後は良かったので又行きたいと思います❤
7人が参考にしています
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鎌倉幕府ゆかりの満願寺のすぐ近く、阿蘇郡南小国町の志津地区を流れる満願寺川のほとりにある、満願寺温泉の3つの共同浴場のうちの1つ。川の中に湯船を造り、屋根をかけただけの無人の混浴の露天風呂です。満願寺温泉のシンボル的な湯処ですが、対岸の通りから丸見えなので、かつて「日本一恥ずかしい露天風呂」と言われたこともあるのだとか。平日の午後、利用してみました。
入浴料200円は、料金BOX へ。脱衣場は静泉荘の前の細い道沿い、下へと下りる石段手前の左右です。道端で裸になるため、温泉に浸かる前からかなり恥ずかしく、タオル一丁で急いで川へ、ではなく温泉へ。
石造りの浴槽が2つあり、いずれも無色透明の温泉(分析書は掲示されてませんが、隣の共同浴場の分析書によると単純温泉)が、源泉かけ流しにされています。左側は6人サイズの浴槽で、湯温は38℃位。右側は4人サイズ で、こちらは40℃位です。肌がスベスベする浴感。もう1つの上流側にある湯槽は、地元の方が野菜などを洗うのに使うためのものです。
足元湧出なのですが、苔が生えて底が滑ります。この日は、雨が降っていて貸切状態。唯一通ったのは、郵便配達の人だけ。川のせせらぎとハヤが泳ぐ姿を眺めつつ、ぬるめの湯でまったりできました。
開放的と言ってはそれまでですが、女性にはかなりハードルが高めの混浴温泉。この恥ずかしさ、同じ川の中に湯船がある長湯温泉のガニ湯を思い出しました。24人が参考にしています
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入浴料がたまに行く度に高くなってる、¥770、前回行った時は¥700だったような気が、その時もちょっと高いなと思ってたけど客はまばら
今回は貸しきり、値段が上がる度に足が遠くなる夜景が綺麗ってだけで他に取り柄はない、このまま客減って行くんだろうな22人が参考にしています
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着いてから、レストランの時間が、閉まりそうだったので、食事を先に済ませたのですが、お茶がぬるくて、びっくりしました。
お願いしたら、変えてくれましたが、やはり、熱湯では無かったですね。余り笑顔もなく、感じが悪かったです。注文した料理に天婦羅が付いてたのですが、冷たくて硬くて、残り物みたいでした。以前伺った時は、料理も、接客も素晴らしかったのに、すごく残念な気持ちになりました。泉質は、とても良いので、また伺うつもりですが、改善される事を望みます。14人が参考にしています
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阿蘇郡小国町の寺尾野地区にある、地元の方が畑仕事の後にひと風呂入るためにと作った共同浴場。この地区の方が管理されていますが、一般の人も入れます。平日の午後、利用してみました。
温泉の看板などは一切出ていないため、行き方を知らないと迷います。田の原温泉からはげの湯温泉へと向かう、ファームロードの途中にある「寺尾野」と書かれた小さな看板を左折。寺尾野集落を通り抜け、もう家がない外れまで来ると、左側に棚田の上へと続くコンクリートの脇道。2~3台停められそうな駐車スペースが道沿いにあり、「車は通れません」の看板が目印です(山内川野川に架かる、小さな「寺尾野橋」の200m程手前)。歩いてこの脇道を登って行くと、突き当たりに湯気抜きのある瓦屋根の素朴な湯小屋に到着。男湯は、左側です。
無人の共同浴場なので、中に入って脱衣場の壁にある銀色の料金BOXへ、入浴料100円を投入。棚だけの脱衣場と浴室の仕切りがない、昔ながらの一体型の造り。共同浴場なので、石鹸などのアメニティもありません。
女湯と黒い板壁で仕切られた、2人サイズのタイル張り石枠内湯が2つあり、いずれも無色透明の硫化水素泉(源泉名: 寺尾野温泉)が、源泉かけ流しにされています。泉温41℃を、加水・加温せず、奥の湯口がある方は38℃位で供給。オーバーフローして、手前の方は36℃位。肌がややスベスベする浴感です。
湯口の湯を口に含むと、無味ですが硫化水素臭と金気臭が混じった匂い。手前の浴槽は、女湯と浴槽内で繋がっている変わった造り。以前は、混浴だったのでしょうか。奥に祀られた薬師様に見守られ、ずっと貸切状態でまったりできました。
分析書の掲示はありませんが、入口に昭和54年の温泉医治効用書が掲げられています。泉温1℃と記載されていますが、41℃の4が消えちゃったのかな。とてもきれいに管理されていたので、地域の方に感謝しつつ、いつまでも変わらない素朴な湯屋のままであって欲しいなと思いました。18人が参考にしています
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韓国式垢擦りマッサージは上手
トルネード真空磨きマッサージで足腰がスッキリ
4人が参考にしています
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2020年時点で目隠しの壁が前方以外あります。それでも40%は外から見えます。
お湯は硫黄泉。掛け流しで加水されてるがかなり熱い。44℃くらいかな。硫黄の香りが最高です。
「川湯」とは正にこの事ですね!川の真横にあるなんて…大地の恵み 地球の財産を感じられる良い所でした。0人が参考にしています
、性別:男性
、年代:40代





