温泉TOP >九州・沖縄 >九州・沖縄地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >135ページ目
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九州・沖縄地方の口コミ一覧
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源泉掛け流し(露天風呂)はもっと宣伝すればいいのに。
そう思います。
竹崎温泉は全体で3本ありその外れの1本でだから掛け流しができるのでしょうか?
竹崎半島のお風呂は大体が循環のような気がしますので(まちがいならすみません)こちらの温泉はもっと掛け流し全面にださないといけないと思います。
今回は500円で得した気分です。11人が参考にしています
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ここは目立たないところにあるのですが、こじんまりとしたとても癒されるいいお湯です。メタケイも含みますが鉄分が主に感じて湯上がりもさっぱりします。
宿泊したかったが、学生さんの団体がしばらく泊まるため断念しました。5人が参考にしています
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JR日豊本線の大分駅の府内中央口(北口)から、徒歩で約3分。コンクリート造りながらアーチのかかった入口が特徴的な、昭和32年(1957年)に開業した昭和レトロな温泉銭湯。右側が男湯です。平日の午後、利用してみました。
通常、入浴料380円は番台で払いますが、この日は雑誌「温泉博士」の特典でタダで入浴。大きな数字が書かれた木製鍵付きロッカーが並ぶ脱衣場には、ドライヤーも完備。これだけでもなかなかエモいのですが、なんと10円で使える古いマッサージ機も現役です。
浴室に入ると、手前に17人分のプッシュ式カラン(カランも温泉)がある洗い場。銭湯ですが、アメニティがシャンプーとボディーソープが1組だけありました。
壁際にタイル張り内湯が2槽あり、いずれも琥珀色のナトリウムー炭酸水素塩泉(源泉名: あたみ温泉)が、源泉かけ流しにされています。泉温52.6℃を、左側の4人サイズ「あついお湯」で43℃位、右側の3人サイズの「ややぬるめ」の方は41℃位で供給。加水(それぞれ蛇口があるので、お客さんが加水できますが)・加温なし、循環・消毒なし。PH8.4で、肌がツルツルする浴感です。ライオンの湯口と鯉の湯口がありますが、鯉の湯口(ちなみに、女湯は像の湯口らしい)からのみ注がれ、口に含むとほんのりモール臭がして少甘味。赤茶色の湯の花も見られます。
いつものオープン時間より、ちょっと早めに入れてもらえたので、最初だけ貸切状態。2段になった壁のレトロなタイル絵と現代風のペンキ絵を眺めつつまったりできましたが、程なくしてすぐにお客さんで賑わいました。
帰りがけに、なぜ「あたみ温泉」という名前なのか尋ねてみると、先代が付けたのでわからないという女将さん。創業当時は漢字で書いていたそうですが、静岡の熱海温泉に申し訳ないのでひらがなに変えたと、おっしゃっていました。再開発で大きなビルが建ち並ぶ中にポツンとある、昔ながらの憩いの場。いつまでも、ここにそのままあり続けて欲しい湯処ですね。
主な成分: リチウムイオン0.4mg、ナトリウムイオン406.0mg、アンモニウムイオン2.5mg、マグネシウムイオン0.4mg、カルシウムイオン7.3mg、マンガンイオン0.1mg、フッ化物イオン1.6mg、塩化物イオン139.0mg、硫酸イオン2.5mg、リン酸一水素イオン0.9mg、炭酸水素イオン867.0mg、炭酸イオン54.0mg、水酸化物イオン0.1mg
※なお、建物前に掲示されていた分析表は、平成15年のものだったので参考までに41人が参考にしています
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2019年末に経営者が変わり、2020年2月後半(詳しくは未定)に改装工事に入るとの張り紙がありました。
撤去されていたシャンプーやボディソープは新しく設置されていました。
脱衣場のロッカーは有料になってます(10円もしくは50円)
深夜で食堂は閉まっていたので評価はできません。
空港送迎はやってないかも。要確認です。16人が参考にしています
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good 温泉
9人が参考にしています
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大銀ドームの程近く、明野センターアクロス二番街の向かいに建つ、平成16年にオープンした日帰り温泉施設。また、2階にビジネスホテルを併設しています。平日の午後、利用して来ました。
通常入浴料380円は、入口を入った左側の券売機で。この時は、「温泉博士」の特典を利用してタダで入浴。フロントの左右に、和風と洋風の浴室があり、男女日替わりになっています。当日は、左側の和風が男湯でした。
10円有料ロッカーが並ぶ脱衣場には、ドライヤーも完備。浴室に入ると、奥に22人分のシャワー付カランがある洗い場。アメニティは、おもてなしラベルのものです。
タイル張り石枠内湯が5槽あり、いずれも琥珀色のアルカリ性単純温泉(源泉名: 明野アサヒ温泉)が満ちています。「大深度地熱温泉」とわれ、地下600m~1000mから湧き出している非火山性温泉で、古代に堆積した植物が腐食して熱を発し、温泉になっているのだとか。昭和39年のオイルショックの時に大分市内で掘削が始まり、現在でも多くの銭湯や日帰り温泉施設、ホテル等で利用されています。
手前の窓際に2つある10人サイズの四角形内湯は、泉温44.2℃を加水して、手前の方は41℃位、奥は38℃位で供給。PH8.6で、肌がスベスベする浴感です。中央に10人サイズの円形ジャグジー浴槽もあり、湯温は41℃位。また、その横に3人分のジェット水流付座湯があり、湯温は41℃位。足にもジェットが当たります。洗い場側にある、電気風呂付き4人分のジェット水流付寝湯は、こちらも湯温41℃位。いずれも、循環・消毒ありですが、塩素臭は気にならないレベルでした。
続いて、外の露天風呂へ。傘型の日よけ付10人サイズの岩風呂で、湯温は42℃位。奥に打たせ湯2本付いています。また、奥に1人サイズの壷湯が2つ。いずれも、湯温は41℃位。湯口の湯を口に含むと、無味でほんのりモール臭。平日でしたが、なかなかの賑わいでした。
これだけ充実していながらリーズナブルな価格設定は流石「おんせん県おおいた」ならではですが、毎月26日のふろの日には入浴料半額になったり、大分トリニータがホームで勝っても半額にするなど、さらにコスパが良くなるのには驚きです。
主な成分: ナトリウムイオン207.3mg、アンモニウムイオン0.5mg、マグネシウムイオン0.1mg、カルシウムイオン2.6mg、アルミニウムイオン1.1mg、鉄(II)イオン0.1mg、亜鉛イオン0.3mg、フッ素イオン4.4mg、塩素イオン91.3mg、臭素イオン0.3mg、硫酸イオン4.4mg、リン酸水素イオン0.8mg、炭酸水素イオン397.1mg、炭酸イオン18.0mg、メタケイ酸138.6mg、メタホウ酸6.0mg、成分総計0.885g29人が参考にしています
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長湯温泉を流れる芹川の上流、温泉街から少し離れた里山風景の中に佇む、平成7年に開業した鉄筋2階建ての湯宿。また、九州温泉道の対象施設でもあります。以前から一度行ってみたいと思っていたので、平日の午前中に日帰り入浴して来ました。
入浴料600円は、玄関を入ってすぐの受付で。右手に廊下を進んだ先に、男女別の大浴場があり、男湯は左側です。コインレス鍵付きロッカーが並ぶ脱衣場には、ドライヤーも完備。湯気抜きがある高い天井の広い浴室に入ると、左側に3人分のシャワー付カランがある洗い場。アメニティは、家庭用のものが数種類用意されています。
男女の浴室を仕切る黒い巨大な石柱の壁沿いに、石造り内湯が2つ。阿蘇山噴火の溶岩がゆっくり冷えてできた柱状節理「阿蘇六方石」なのだとか。その大きさに、もうビックリです。
いずれも、うっすら緑褐色に濁ったマグネシウム・ナトリウムー炭酸水素塩泉(源泉名: 山の湯 かずよ)が、源泉かけ流しにされています。泉温52.1℃を加水・加温せず、奥の10人サイズの方は41℃位、手前の3人サイズの方は43℃位で供給。PH7.0で、肌がスベスベする浴感です。
奥の方にある湯口は高い所から注がれ、析出物でまるで鍾乳洞のように。また、床も棚田状に隆起。湯面には、粉状の湯の花が浮遊。そして底にも粉状の湯の花が沈殿し、歩くと舞い上がります。湯口の湯を口に含むと、石膏臭がして円やかな味がします。
続いて、外の露天風呂へ。3人サイズの石造り浴槽があり、こちらも源泉かけ流しで、湯温は40℃位。囲まれていますが、柵越しに森の景色。ずっと貸切状態で、まったりできました。
主な成分: リチウムイオン1.1mg、ナトリウムイオン431.9mg、マグネシウムイオン356.2mg、カルシウムイオン174.9mg、鉄(II)イオン0.5mg、フッ化物イオン0.4mg、塩化物イオン199.0mg、臭化物イオン0.4mg、硫酸イオン380.7mg、炭酸水素イオン3241.0mg、炭酸イオン2.7mg、メタケイ酸266.5mg、メタホウ酸6.6mg、遊離炭酸744.2mg、成分総計5.927g23人が参考にしています
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wi-fiを導入してください。
一人でいつも利用しています。しかし
お風呂あがったらすぐに帰ります。
もっとゆっくりくつろぎたいと思います。
よろしくお願いいたします。22人が参考にしています
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長湯温泉を流れる芹川の上流、県道30号線を千寿温泉より先に進んで、看板を目印に左折。里山風景が広がる細い道を進んだ先に佇む、瓦屋根の趣きのある湯宿。また、九州温泉道の対象施設でもあります。平日の午前中に、日帰り入浴してみました。
入浴料500円は、左手の母屋の玄関で御主人へ。母屋を出て右手に行くと、大きな門の下右側に浴室棟入口があります。浴室は男女入れ替わるようですが、家族湯の前を通って突き当たりの浴室が、この日は男湯でした。
棚だけの脱衣場には、ドライヤーも完備。湯気抜きのある高い天井の浴室に入ると、カランのある洗い場はありません。かけ湯を十分して、いざ入浴。
左側に、5人サイズの石造りだか木造りだか分からないほど析出物で覆われた内湯があり、うっすら黄褐色がかった透明のマグネシウム・ナトリウムー炭酸水素塩泉(源泉名: 有限会社 郷の湯旅館)が、源泉かけ流しにされています。泉温51.0℃を、加水・加温せず42℃強位で供給。PH8.6で、肌がスベスベする浴感です。循環・消毒なし。歩くと、底に溜まった粉場の湯の花が舞い上がります。湯面には、油膜のような湯の花も浮遊。湯口の湯を口に含むと、鉄臭がして苦しょっぱいです。窓から、小川と里山の景色。ずっと貸切状態で、まったりできました。
これだけ温泉成分の析出物が付着した湯舟は、なかなか見れないなぁと感動もひとしお。温泉ファンには、一度は訪れて欲しい湯処ですね。
主な成分: リチウムイオン0.9mg、ナトリウムイオン486.0mg、アンモニウムイオン1.4mg、マグネシウムイオン310.0mg、カルシウムイオン197.0mg、マンガンイオン0.5mg、鉄(II)イオン3.7mg、フッ化物イオン0.4mg、塩化物イオン240.0mg、ヨウ化物イオン0.7mg、硫化物イオン0.2mg、硫酸イオン453.2mg、炭酸水素イオン2760.0mg、メタケイ酸235.0mg、メタホウ酸10.3mg、メタ亜ヒ酸0.1mg、遊離炭酸792.0mg、成分総計5.573g27人が参考にしています
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高台にある事に加え、遮るものも少なく眺めが良い。湯加減も丁度良いので長風呂しやすい。
飲食店、カラオケも完備。ドクターフィッシュ(有料)も地味に嬉しい。2人が参考にしています
、性別:男性
、年代:40代







