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黒薙温泉

くろなぎおんせん

富山県 / 宇奈月

4.6 (29)

単純温泉・単純泉、アルカリ性温泉・アルカリ性単純温泉、高温泉、ほか

関節痛、五十肩・50肩、運動麻痺、神経痛、筋肉痛、ほか

1,100円~

黒部峡谷鉄道の出発点「宇奈月駅」より電タクシーで25分のところにある黒薙駅で下車
黒部ICより13Km宇奈月温泉よりは黒部渓谷鉄道25分

黒薙温泉旅館より抜粋)

※正確な泉質・効能・料金は各施設の情報をご確認ください。

黒薙温泉のおすすめ温泉宿・日帰り温泉

※正確な泉質・効能は各施設の情報をご確認ください

  • 黒薙温泉旅館

    クロナギオンセンリョカン

    富山県 / 宇奈月

    黒薙温泉旅館
    4.6 (29)

    1,100円~

    黒部峡谷鉄道の出発点「宇奈月駅」より電タクシーで25分のところにある黒薙駅で下車
    黒部ICより13Km宇奈月温泉よりは黒部渓谷鉄道25分

黒薙温泉の温泉地・秘湯の口コミ

  • のあ さん(女性、30代)

    2026年9月4日

    入浴日:2025年9月16日

    黒薙駅から徒歩20分ほどの獣道を歩いて行くと着きます。 大露天風呂は山に囲まれ、横に川が流れていて大自然を満喫しながら入ることができます。 女性専用の露天風呂もあります。 肌がツルツルになります。 建物も趣があって部屋も広くてくつろげます。 食事は品数が多くて山菜を中心としていて美味しかったです。

    黒薙温泉旅館の口コミ
  • くは二スト さん(男性、50代~)

    2025年7月18日

    入浴日:2025年7月16日

    • 70代の母と2人で宿泊しました。黒薙駅…

    70代の母と2人で宿泊しました。黒薙駅から宿までのアプローチですが、体感的に600m徒歩20分という案内よりヘビーに感じました。同年代の方々より健脚を自認している母ですが、強がってはいたものの少々きつそうでした。 日帰り利用の方の中には外国人観光客も居ましたが、この日の宿泊客は私共を含め日本人3組。宿は山小屋風で風情あります。温泉は大きく分けて3箇所。無色透明の単純泉で、それぞれに良さがあり、大露天風呂は開放感抜群、内湯は湯質ピカイチ、女性専用露天風呂(早朝は男性専用でした)は湯質と解放感のバランス型、という印象です。個人的にはタマゴ臭が際立つ内湯が最も好みでした。食事も素朴な内容ですが美味しかったです。量的にも一般的な胃袋の大きさの方であれば問題ないかと思います。 宇奈月温泉は40数年ぶりで幼少期以来の再訪でしたが、そんな温泉地の源泉となる宿に母と泊まることができて感無量です。山小屋的な宿に耐性が低い母でも喜んでいました。

    黒薙温泉旅館の口コミ
  • きくりん さん(男性、50代~)

    2021年7月10日

    入浴日:2020年10月20日

    • トロッコ電車で行く秘境のポツンと一軒宿…

    トロッコ電車で行く秘境のポツンと一軒宿 黒部峡谷トロッコ電車の黒薙駅から、アップダウンのある山道を歩いて約20分。黒部川の支流である黒薙川沿いに佇む、慶応4年(1868年)に開湯した黒薙温泉の一軒宿。豊富な湯量(毎分2,000リットル)で知られ、この宿の他に宇奈月温泉の全施設に供給されています。平日に、一泊二食付で利用して来ました。 秘湯感漂う母屋でチェックインして、左手から館内へ。石段を下りた両側に客室が並びます。この日は、1階の川側6畳和室に宿泊。テレビなしトイレ共同ですが、窓から川のせせらぎと滝を間近に見る素晴らしい景色です。 浴衣に着替えて、早速混浴の大露天風呂「源泉(いずみ)」へ。宿の手前まで戻り、宿とは反対側に川沿いの道を上流へ。2つの銀色のテントが男女別の脱衣場で、中に入ると籠のみ。女性は、水着やタオル巻きも可。洗い場はなく、浸かるだけです。 30人サイズの岩風呂で、巨石を配し野趣満点。無色透明の単純温泉(源泉名: 黒薙温泉)が、かけ流しにされています。泉温98.3℃を加水して、42℃位で供給。肌がスベスベする浴感です。加温なし、循環・消毒もなし。湯口は浴槽内で、白や灰色の湯の花も舞っています。浸かると川は見えませんが、深山幽谷の大自然に囲まれてまったりできました。 続いて、時間があったので館内の内湯へ。客室から更に、木の階段を下りて行きます。棚とコインレス鍵付きロッカー並ぶ脱衣場には、ドライヤーも完備。浴室に入ると、手前と右側に3人分のシャワー付カラン(カランも温泉)がある洗い場。アメニティは、一般的なものです。 窓際に5人サイズの石造り内湯があり、かなりオーバーフロー。ここだけ加水なしの源泉かけ流しで、湯温は43℃位。湯口の湯を口に含むと、玉子臭がしてちょっとエグ味。窓から川のせせらぎと2本の滝の景色を眺めつつ、貸切状態でまったりできました。 湯上がりに、近くの湯呑み場で冷たい湯を飲むことも。飲泉用の分析書もありますよ。 夕食は17:30から、食堂で。西と東があり、この日は東で。お品書きは、壁のボードに掲示されます。岩魚の塩焼き主菜で、昆布締めの刺身は黒カジキとサーモン。煮物は、椎茸やガンモ・根曲り筍・山アザミ・昆布巻。小鉢は、コゴミの胡麻和えや大根と人参のなます。ウドの皮のきんぴらと蒲鉾の昆布巻き、舞茸・牛蒡・南瓜の天婦羅は揚げたてで。丼に岩魚が丸々一匹入った岩魚の骨酒がしみる。山菜は春に採れたものを塩漬けして、長期保存しているのだとか。豆腐とナメコの味噌汁と黒部産コシヒカリのご飯が嬉しい。山の宿なので量は少なめですが、山の幸に満足しました。 食後は、再び河原の露天風呂へ。20時までですが、湯気の向こうに満天の星空。川のせせらぎに包まれ、ずっと貸切状態でまったりできました。 翌朝は、女性専用の露天風呂「天女の湯」へ。朝6時から8時までは混浴露天風呂が女性専用となるため、その間だけ男湯になります。休憩室の左手から外へ出て、サンダルを履き替え階段を下ります。プラ籠だけ置かれたテントの脱衣場には、ドライヤーなし。 崖沿いに7人サイズの岩風呂があり、加水ありで湯温は42℃位。吊橋と川のせせらぎを眺める景色です。湯気が立ち込める中、特別な湯浴みを楽しめました。 朝食は、昨日と同じ食事処へ。カレイの一夜干主菜の和定食を頂きます。温泉湯豆腐や温泉玉子、ウドとシメジの煮物、フキの昆布煮、蕗の薹の油炒めもついて、山の恵みにご飯がすすみました。 トロッコ列車が来るチェックアウト前に、再び大露天風呂へ。朝の静けさの中で森に囲まれ至福の湯浴み。ちなみに露天風呂は撮影禁止ですが、誰もいない時間ならと宿の方に許可を得て撮影しました。 また、ついでに朝一番のトロッコ電車の時間を確認すると、時刻表に載っていない早く出発する便があるとのこと。関電の作業される方達が乗る電車なのですが、なんと宿泊者も乗れちゃいます。親切な宿の方に感謝しつつ、また訪れたい山奥の秘湯でした。 主な成分: リチウムイオン0.62mg、ナトリウムイオン148mg、アンモニウムイオン0.52mg、カルシウムイオン10.5mg、ストロンチウムイオン0.21mg、アルミニウムイオン0.11mg、フッ素イオン8.24mg、塩素イオン129mg、臭素イオン0.38mg、硫酸イオン33.2mg、炭酸水素イオン155mg、メタケイ酸水素イオン1.01mg、メタホウ酸イオン0.50mg、メタケイ酸39.8mg、メタホウ酸6.62mg、遊離二酸化炭素11.9mg、成分総計554mg

    黒薙温泉旅館の口コミ
  • かとぅん さん(男性、40代)

    2015年8月25日

    入浴日:2015年6月25日

    • 秘湯中の秘湯。駅から登山道を歩く。超絶…

    秘湯中の秘湯。駅から登山道を歩く。超絶な開放感。 黒部渓谷鉄道の黒薙温泉駅から山道を徒歩15分。そもそも黒薙温泉駅自体が秘境中の秘境にあり、もちろん駅には売店などなく、柵には崖から転落注意の貼り紙があり絶壁の上に作られている。登山客だけの温泉ではないので山道は整備されておりスニーカー程度であれば十分歩けるだろう。駅では傘の貸し出しをしてくれた。旅館は山道の奥にある一軒屋。男女別の内湯のほか、時間によって混浴・男女が入れ替わる露天風呂が2ヶ所。やはり一番開放的なのは混浴の露天風呂でかなりの広さがあり、男女で入っている客も多い。お湯は無色透明。メタ珪酸40mg/kgはあるが成分総計554mg/kgの数字上はかなりおとなしい湯である。しかしもちろんのことながら鮮度は非常に高く、開放感は非常に高い。 意外と特筆すべきは内湯であって、ここから引き湯している宇奈月温泉にはない湯ノ花が舞っている。源泉は98℃だが温度が調整され長湯できるのもよい。一泊したが部屋は山小屋に近いと思ってよい。もちろん携帯電話の電波は入らない。他の客は延々と宴会をしていたようだ。なお、食事は素朴だが、非常に美味しい。特に山菜と昆布〆のおいしさは格別だった。

    黒薙温泉旅館の口コミ
  • 温泉ドライブ さん

    2011年11月14日

    入浴日:2006年7月19日

    • トロッコトンネルを通って行く秘湯

    ※【編集部より】 施設の方よりご連絡があり、平成18年より、トンネル通行が禁止され、現在は黒薙駅から山道を20分歩いていかなければたどりつけないとの事です。ご了承ください。(この口コミは平成18年にこの施設をお訪れた方の口コミです。) ------------------------------- 黒部峡谷鉄道に乗り、鐘釣・黒薙温泉を巡りたかったのですが、生憎の梅雨の豪雨で、黒部川は凄い濁流、鐘釣温泉は断念、行った時期が悪かったがこちら方面に行く機会があったので仕方がない。 私1人車から降ろして貰い、富山地鉄の駅から宇奈月、そこからトロッコで3駅目の黒薙下車、 私1人下車すると、駅員から黒薙温泉はトロッコの支線トンネルを行くように薦めてくれた。途中に温泉入口の分岐トンネルがあるとの事。 なんだか怖いが半信半疑、線路を歩く。(写真右) トンネル内は蛍光灯があるが薄暗い。不使用中の支線ではあるが営業路線の一部のトンネルを歩くのは貴重な体験だ。 やがて本当に黒薙温泉入口と書いた白看板の分岐トンネルが現れて、外に出られた。 緑の中、木造トタン屋根の黒薙温泉の建物が出迎えてくれた。入浴料金を払う。いくらかは書き留めてなかった。となりは茶濁流の黒薙川である。 湧出量毎分2000㍑、下流の宇奈月温泉郷の湯をまかなっているそうだ。 巨岩配石の大露天風呂には無色透明の湯が 湛えられ浴底には黒部川の天然石が敷き詰められている。 女性露天は岩場に接した小じんまりした岩風呂。天女の名板がかかる。 ここに来たらなにもいらない、本当の秘湯に来た実感、最高のロケーションでした。 06H18.719水入浴 ←前湯横手駅前ゆうゆうプラザ →次湯草津ナウリゾートビックバス

    黒薙温泉旅館の口コミ
  • 小童 さん

    2011年8月5日

    入浴日:2009年11月12日

    温泉評価:72/100 泉質:弱アルカリ性単純温泉。掛け流し・加水あり。 黒薙駅から結構な急斜面を20分程歩きます。 宿で受付を済ませて大露天風呂に直行する。 肌ざわりの良い湯で透明感が綺麗であった。 割とぬるめなので1時間程入りトロッコの接続に合わせてでた。 鮮度の良い内湯の方には未湯であったので再訪して入りたい所。

    黒薙温泉旅館の口コミ
  • ぐっち さん

    2010年10月28日

    入浴日:2006年10月22日

    ここはよかったっす! ほんとよかったっす! すばらしかったっす! 鄙びた感、1軒宿、川沿いの露天風呂、温泉ドバドバ・・・言うこと無しでした。 食事はいわゆるかなりの素朴系ですが、しっかし地域ならではの食事で満足でした。 夏場は「あぶ」系がいっぱいいるらしく、うかうか浸かってなれないらしいのですが、幸いにも訪れたのが秋だったので、紅葉にも恵まれ最高の時間を過ごせました。 また、必ず訪れたい温泉です。

    黒薙温泉旅館の口コミ
  • 鸚鵡鮟鱇 さん

    2010年10月28日

    入浴日:2010年10月1日

    黒部峡谷鉄道の黒薙駅で降りまして、線路を渡って階段をどんどん登り、温泉までの山道に入ります。この山道はとにかくアップダウンが激しく、600mほどの道程ながら、かなりの時間と体力を要します。行きは20分、帰りは30分ほどかけて歩きました。途中、眼下に川を見下ろすパノラマが楽しめるのですが、どう考えてもあの川まで下りて行かないと河原露天にはありつけないと考えると、ちょっと笑顔もひきつります。 温泉につきまして、旅館で手続きです。旅館内に内湯、少し離れたところに展望の露天風呂があります。まず内湯から試してみました。泉質は弱アルカリ性の単純泉で97.2℃、633mg/kg、温度が高いので加水ありとのことで、微硫黄臭が感じられます、湯の特徴は内風呂の方が明確に感じられます。小さい浴槽1つだけなので、湯の鮮度がいいためかもしれません。露天はスケールの大きい混浴露天風呂でして、テント状の更衣室が男女別々にあります。バスタオル可、水着はどうか分かりません。あまりにあけすけな感じなので女性には敷居が高いかもしれませんね。黒部川の流れを目の前に、大きな岩で囲まれたお風呂を堪能とは、新穂高の湯と似たようなロケーションです。 湯を楽しむなら内風呂、その他もろもろで露天風呂と両方をじっくり堪能されるが吉かと思います。この湯に入りますと道中の疲れも吹き飛びますが、帰りはまた疲れますんで体力の残りと、列車の時間はご注意を。

    黒薙温泉旅館の口コミ
  • 駿泉 さん

    2010年9月22日

    入浴日:2010年9月19日

    9月19日宿泊してきました。 <アプローチ> 北温泉もそうでしたが、最後宿まで歩いてしか行けないところへは物資をどのようにして運んでいるのか本当に不思議です。 宿の主人に聞こう聞こうと思っていたのに忘れてしまいました。 トロッコの支線(トンネル)がすぐ近くの地中を通っているので、おそらくそれ経由ではないかと思いますが定かではありません。 さて、そのトンネル経由でのアプローチは旅館のホームページでも書かれているように、現在完全に通行禁止となっています。 旅館側の出口には鍵が掛けれらていました。 駅側から強引に行ったとしても抜けられないと思われます。 ご注意ください。 <お風呂> 宿へ向けて山道を最後下りきるとT字路になっており右が旅館建物、左が混浴大露天「源泉(いずみ)」です。 大露天は広くて開放的で素晴らしいのですが、水面が低い位置にあるので渓流の眺め(河原や水流)を湯に漬かりながら見ることが出来ません。 この1点だけが惜しいところです。湯温も全ての風呂の中で一番熱くなく入りやすいと思います。 [通常混浴、女性専用時間あり19:00~20:00、7:30~8:30] 一方、旅館の建物を通り抜けてその先にあるのが女性専用露天「天女の湯」です。 こちらは河原よりも高い位置にあるので入ったまま渓流が見えますし、何よりも切り立った崖が左右両岸に迫り立つ景観が素晴らしく、私はこのお風呂が一番好きになりました。 [通常女性専用、男性専用時間あり19:00~20:00、7:30~8:30] まだ夏の終わらない9月連休でしたが、露天ではアブを含め虫はほとんどいなくて快適でした。 内湯はとてもきれいです。夜中も入れて素晴らしい。お湯は熱くて私の好みでした。 内湯は9:30~11:00くらいが清掃時間だったと思います。 <お湯> かなり明確に硫黄臭が漂っています。 大露天周辺の蒸気が出ている付近は特に強い臭いがします。 それに比べるとお風呂のお湯の臭いはさほどではありません。 加水されて薄まっているからでしょうか?(源泉97℃です) 成分表には弱アルカリ性単純泉とありましたがPH値の記載はありませんでした。 でも湯触りは言われてみればほんのりとろみのあるような・・・ <部屋、食事> 客用の部屋は全て階段を下った別館になります。 廊下をはさんで川側と山側に部屋は分かれます。 私達は広さを優先して山側の8畳にしました。 時期的に川の轟音は小さいと思いますが、山側の部屋はとても静かでした。 食事は私としては量的に今一歩でしたが、質の良い料理をたいへん美味しく頂きました。 最後に、徒歩のみ20分ということでどんなところかとマイナスなイメージを抱いていましたが、全体的に清潔で綺麗でいい意味でたいへん予想外でびっくりしました。 あの山道を喜んで昇り降り出来る秘湯を愛する方だけの聖地であってほしいと強く思いました。 どうか便利にならないでください。 (4歳と2歳の子もちゃんと歩けましたよ)

    黒薙温泉旅館の口コミ
  • 千湯記 さん

    2009年6月5日

    • 宇奈月温泉の元湯

    ここが宇奈月の元湯でここからパイプで温泉が引かれています。 お湯は無色透明に近いですが、硫黄臭がしました。 露天の景色も最高。 旅館の内湯も溢れでる湯量。 宇奈月温泉に来るならぜひここにも立ち寄ってください。 ブログでも紹介しています。

    黒薙温泉旅館の口コミ

黒薙温泉のよくある質問

※一部回答に生成AIを使用しています※最新情報は各種公式サイトなどでご確認ください

Q.

黒薙温泉へのアクセス方法は?

A.

黒部峡谷鉄道の黒薙駅から山道を徒歩で約20分です。

Q.

黒薙温泉の泉質と期待できる効能は何ですか?

A.

泉質は弱アルカリ性単純温泉で、神経痛や筋肉痛、疲労回復などへの効果が期待できます。

Q.

日帰り入浴はできますか?

A.

はい、可能です。営業時間は9時00分から15時15分までとなっています。

Q.

営業期間はいつですか?

A.

例年5月上旬から11月下旬まで営業しており、黒部峡谷鉄道が運休する冬季は休業します。

Q.

黒薙温泉にはどのような歴史がありますか?

A.

1645年(正保2年)に発見され、加賀藩の許可を得るまでは「隠れ湯」として利用されていた歴史があります。

Q.

車で直接行くことはできますか?

A.

いいえ、できません。宇奈月温泉に駐車後、黒部峡谷鉄道を利用して黒薙駅で下車し、そこから徒歩となります。

Q.

宿泊施設はどのような特徴がありますか?

A.

一軒宿の「黒薙温泉旅館」があり、客室にテレビやWi-Fiはなく、静かな時間を過ごせるのが特徴です。

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