温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >942ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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当時は若かったのと、まだ温泉の知識が浅い頃だったため、施設自体楽しかった印象が強いです。
今行ったなら、評価変わるのかもしれない。5人が参考にしています
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とにかくがっしりとした建物。天井が高いのは素晴らしい。内湯には湯ぶねが2つあり、アツ湯とヌル湯になっている。広い湯ぶねで一つに30人は十分に入る大きさ。
ここは湧出量が少ないため、加水、加温、消毒ありの3点セット。しかし、カルキの臭いがしないのがいい。日本3大美人の湯だけあって、ツルスベ感は抜群。
露天へ出ると外人さんが占拠していた。こんな山奥に外人さんとは、日本の温泉も知名度が高くなったものだと、思ったものだ。5人が参考にしています
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幹線道路沿いにある日帰り施設。内湯と露天だけの施設だが、かすかにイオウ臭のする無色透明の温泉が素晴らしい。
内湯はヒノキの湯船で、露天は岩づくりになっている。露天の奥には備長炭の湯というのがあり、こちらはヌル湯。
露天は林というか、森の中にあり、いい雰囲気である。紅葉の季節に訪れたら、どんなにか素晴らしいだろうと思ったものだ。3人が参考にしています
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2年半ぶりの再訪。波しぶきが飛んでくる中での湯浴みは豪快そのもの。そんな中で外人さんが悠然とお湯に浸かっている光景にはびっくりした。温泉に入る光景が、外国にも定着したのだろうか。龍神温泉の元湯でもスエーデンから来た人がゆったりと湯船に浸かっているのを見たからだ。
外国の人が日本にやってくるとしたら、今から手を打たねばならない。党利党略を避け、日本のためにどうするか。そこを中心に語り合っていただきたいものだ。
5人が参考にしています
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竜神温泉への道すがら、ふと見つけた看板で入浴を思い立った。施設はすごく立派。こんなところは、循環、消毒ありに決まっている、とは思ったが、入ってみることに。
浴室は清潔感にあふれ素晴らしかった。だが、肝心の温泉は、やはり循環、加温、消毒あり。やむなく露天へ出てみた。その、自然と一体化する光景にビックリ。これがあれば、ほかは何がなくても満足の施設だった。4人が参考にしています
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4年半ぶりの再訪。今回は入浴客が少なく、一安心。だが、主のような人がいて、いろいろと仕切っていた。
土、日などイモ洗い状態になる源泉風呂を独占。約20分ほど心から堪能。露天に出て、爽やかな風を身に受け、至福の一時を送ることができた。ここの温泉力は自慢するだけのことはある。8人が参考にしています
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某クーポンサイトのクーポンを使用して行ってきました。
こちらの口コミをみてがっかりし、正直期待しないで行きました。
しかーし、行ってよかった!!
内湯が6種類、サウナも2種類、露天の天然温泉が1つありました。温度は普通~やや熱めかなと思います。
都会のスーパー銭湯とは違って混雑しておらず、風情のある川が流れていました。鶏もいて鳴いていました。
天然温泉は温まるだけでなく、驚くほど肌がつるつるになりました。私の肌は最近でもまだ対策が必要なほど乾燥していましたが、この温泉に入った瞬間からぬるぬるすべすべになり、上がったあとや寝るときになっても潤いはキープされていました。かなりミラクルに近いです。
今回は食事もいただきましたが、普通においしかったです。
施設面では、トイレがもう少しきれいだとうれしいのと、分煙されていないのか、タバコのにおいがあちこちからしていたのが残念でした。
天然温泉は最高なので、ぜったいリピートします。17人が参考にしています
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昔こちらで嫌な思いをして二度と行くもんかと心の誓いも薄らぎ、更にリニューアルしたとの噂も手伝って、春の快晴日に再訪です。
入口からは一見して変化なし。昔こちらで嫌な思いをした記憶がフツフツと蘇り変な汗がじんわり湧きます。
カウンターで畳み掛けるような早口で何言ってんのかサッパリ分からない女性から謎の手続きを済ませた鍵とレシート、更にバスタオル、ハンドタオル、館内着の入った手さげバックを突き出されます。
とりあえず浴場へ。
ふむ、大きな変化は感じられません。あぁ、こんな感じだったなぁと感傷に浸りながら唯一印象の良かった露天風呂へ。
おぉ、奥行きに新しい湯船が出来てるじゃないか。見晴らし良し。開放的な窓から春風が心地よい。湯質は語れる程の玄人では無いためよく分かりませんが、何と無く琵琶湖の淡水そのものっぽい感じ。苔色と言うか何というか。でも嫌な感じではありません。湯温も熱すぎずぬる過ぎす。こんなに良かったっけ?これ見よがしに立て掛けてある温泉うんちくの看板文字には目もくれません。
普段はささっと舐める程度に湯船をあちこちチャポンだけして早々に退散する私ですが、訪問日の気候や運良く控え目な客質も伴ってか、とても寛いで過ごせました。畳敷きのスペースで寝そべりながら春風に打たれ、時折ころ良い湯に浸かりを繰り返し。贅沢なひと時を堪能しました。
肝心のリニューアルの目玉?に関しては二階のトド様スペースの大増築の事なんでしょうか。諸先輩様も書かれていたように二階のトドじゃない、リクライニングチェアーのスペースはいつも必ずグースカと鳴き声が素敵なトド様で満席状態な印象でしたが、「さぁ新館へ!カモン!」みたいなこれ見よがしの看板に誘われて奥へ進むとまぁビックリ、奥行きが霞む位のトドじゃない、リクライニングチェアーコーナーが出来ていました。風呂に浸かり、後はマッタリとトドになりたいお方様には嬉しい増築でしょうか。
リニューアル新館1階には散髪屋や性別個室風呂?なども出来たようですが面倒くさくて未訪問。
ただ、これだけの高料金を徴収する割には、カランに添え付けのシャンプーが何故かリンスインシャンプーで洗い上がりも髪バシバシ仕様なタイプで、ここケチって欲しく無いなぁと悶々としながら無数のリクライニングチェアーに転がる多数のトド様を横目に施設を後にしました。
やはりこちらは定価で行くには辛いです。次回は半額位の割引券をGETしたらまた来ます。
添え付け備品覚書:リンスインシャンプー(髪バシバシ)、ボディソープ(並レベル)、シェービングムース、固形石鹸(白い安物)、ナイロンタオル(やわらかめ)、髭剃り(二枚刃安物、剃り心地悪し)、歯ブラシ(安旅館仕様)
ドライヤー(業務用安物仕様)、基礎化粧水各種、ヘアスプレー、ヘアブラシ7人が参考にしています
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白浜温泉街の中心部より少し離れた場所にある公衆浴場で、黄色い建物が目印です。建物は比較的新しく、清掃も行き届いていました。シャンプー類の備え付けは無く、5~6人用の内湯が一つのみで、そこに無色透明のはっきりと硫黄臭を感知できるナトリウム塩化物泉が掛け流されていました。本来の源泉は、湯温、濃度共にもっと高いものと思われますが、おそらく加水しているのでしょうか?40℃弱と温めで長時間ゆっくりと入浴できます。加水は通常、本来の源泉を薄めるということで、あまり望ましいことではありませんが、ここは公衆浴場で海水浴客等も多く訪れるでしょうから、その点ではマイルドで好ましいことだと思います。窓からは田辺湾の海が望め、大変癒されました。なにげない公衆浴場ですが、なかなか気に入りました。
2人が参考にしています
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白浜温泉のシンボル、崎の湯に行ってきました。海に面して上下2段の浴槽があり、この日は高潮のため、下段浴槽は入浴できなくなっていました。確かに強い波が押し寄せると、海水が下段浴槽の中まで入りこんできて、正にワイルドといった感じでした。各々10人程度が入浴できる天然岩風呂に、やや緑色掛かった適温の塩分濃度が高そうな源泉がたっぷりと注がれていました。休日の午後に立寄ったため、結構混み合っており落ち着けませんでしたが、平日の空いた時にゆったりと海を眺めながら温泉に浸かるには、絶好の場所だと思います。
6人が参考にしています





