温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >929ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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弟に薦められました。
1人が参考にしています
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近江牛を使ったバーベキューでも定評があるようで、沢山の車が停まっていましたが、温泉は空いていました。
内湯は、沸かし湯のみなのか、ジェット水流と電気風呂のみになっていました。
露天風呂は、大きな岩風呂に加温した湯を循環使用していました。7~8人程の大きさとなる小さな円形の壷湯は加温無しの源泉掛け流しになっていました。泉温38.8℃ですが、それ以上にぬるく感じました。濁った湯で、入っている内に身体が温かくなりましが、湯から出ると少し寒いです。
棟続きのレストランへは、スリッパを履いて行けます。近江牛石焼き膳を注文しましたが、素晴らしいサシの入った肉で、柔らかく甘さが有りました。
シャンプー,ボディソープ付き850円のところJAF会員証提示で800円。鍵付き無料ロッカー有り、無料ドライヤー有り、露天風呂有り。19人が参考にしています
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街中にある大型の入浴施設で、立体駐車場によって集客の確保を行なっています。
内湯は、主浴槽の両端を電気風呂にしていました。その隣の浴槽は、ぬるめの炭酸泉にしてありました。ジェット水流は、強さを変えて幾つか並んでいました。
露天風呂には温泉を使っているようでした。二段式になっていて、上段がオーバーフローすると下段へ流れ落ちるようにはなっていますが、上の方が約2℃程ぬるかったです。毎日凄い量の湧出量で源泉掛け流しと書いてありますが、湯出口は見当たらず、湯船の中から湯を供給しているようでした。壷湯は3つ有りました。
夏限定メニューとして夏野菜と牛ステーキ ズンドゥブ鍋セットがありました。辛さは四段階から選べました。急須を何に使うのか尋ねたら、石焼の御飯がお焦げになったのを、コーン茶でふやかして茶漬けにするとのことでした。お焦げのお茶漬けって、最強の反則技ですね。
シャンプー,ボディソープ付き750円。鍵付き無料ロッカー有り、無料ドライヤー有り、露天風呂有り。10人が参考にしています
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地下から汲み上げた温泉は、太古に閉じ込められた海水の化石温泉となり、僅かな塩っ気と複雑な味わいになっていました。
内湯は沸かし湯のようでした。主浴槽の他に炭酸泉も作られていますが、空いていました。ジェット水流は、水圧の強さによって、二種類に分かれていました。背中から湯を流している座湯も有りました。
露天風呂は、大きな湯船の中央に作り上げた台座から湯を供給しており、底の高さに段を付けて変化をもたせていました。小さな円形の湯は「祭の湯」となっていましたが、ここは使い途が無い湯船を作っちゃった感が有り、ピンク色の入浴剤になっていました。一番奥に屋根付きの「大地の湯」が有り、源泉湯となっていました。他の湯船とは明らかに異なる深い色付きと濃い湯になっていました。
レストランで高原但馬鶏モモの照焼きチキンステーキ定食を注文しましたが、国産鶏を強調した料理です。鶏肉の下には玉葱が敷かれていました。素材は良いですが、メニューの写真の方が美味しそうに盛り付けてありました。
シャンプー,ボディソープ付き800円。100円バック式無料ロッカー有り、無料ドライヤー有り、露天風呂有り。6人が参考にしています
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盆のさなか昼過ぎから利用しました。 まず、施設全体がきれいです 駐車場も広めで車で行くのもアクセスしやすい場所にあります。中も広く食事もなかなか!スタッフの愛想よし掃除よし 外からの印象のままでした~ 混んでなくてよかったです 温泉のほうですが ある程度のカルキ臭はしかたがないですが いろんな浴槽があり飽きないですね
サウナがちと狭いかな・・・くらいです そのサウナ用!?の水風呂が冷たくてグー しかも温泉臭がしてますね更にグー また利用したいと思える施設です!7人が参考にしています
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市バスの港晴バス停(天保山方面行)の1ブロック南側にあります。ビル型の銭湯さんです。店舗の外壁に選挙関係のポスターが貼られています。これはお風呂屋さんではよくあることなのですが、政党がとにかく色々ありまして、一体何色の血が流れているのかよく分からんような状態になっていました。2つ3つではなかったですから(笑)。受付はフロント式。2階はお食事もできる広目の休憩スペースとなっています。脱衣所はやや狭く、ドリンク自販機が置かれています。あと、ロッカーの上にスポーツ紙がありました。
浴室は広々しています。内湯も色々とあるのですが、内湯と地階の温泉浴槽は循環していますのでお目当てのかけ流し露天風呂に移動します。食塩系の湯で、以前は褐色に濁っていた印象ですが何故か無色透明で浮遊系の湯の花あり。舐めてみますと塩味はうっすらといったところで、濃厚さがダウンしているような気がします。金気臭も交替していまして、焦げたような匂いは少々していました。湯口付近で42℃、離れると40℃くらいになりまして、今の季節だとちょうどいいです。湯口から一番離れたところが寝風呂になっているのですが、その奥に排水口があり、オーバーフローした湯がここから消えていきます。
少々肩すかしを食ったような感じでして、まあ訪問した日がたまたま・・・ということもありますし、温泉タンクの清掃直後とかですとまた変化したりもするそうなので、経過観察をしたいと思います。パンチがもう少しあったはずなんですが…あまり身体もひりひりきませんでしたし。1人が参考にしています
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シティホテルながら露天風呂もあり、ビジネス利用でも温泉旅館気分をを堪能できます!基本的に宿泊者オンリーの温泉です。
3人が参考にしています
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ここは半年に一回、1日まったりと過ごしたい時に利用しています。いま二回目の入浴後の休憩中。内湯はササッと入る程度でやはり目当ては露天風呂にある金泉。敷居の高い有馬まで行かなくてもゆっくりと金泉で湯浴みができるのがいいですね。湯上がりは館内着に着替えてレストルームでうとうと。ここはマナーの悪い客もいないしリニューアルしてプールがなくなって子供も少ないし1日ゆっくりできますよ。
8人が参考にしています
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電車ですと、新開地駅から少し南に下って、ファミリーマートのある角を右に折れてしばらく行ったところにあります。ビル型の建物で、赤茶色の独特の外観をしています。1階は駐車場になっていて、フロントは2階です。ここはロビーもありまして、簡単な飲食ができるようになっています。脱衣所は普通サイズで、下駄札とロッカーキーの交換をするスーパー銭湯のようなシステムでした。
ここからもう1階階段を上がって浴場に入ります。内湯は白湯のアイテムバス群と加温した温泉浴槽。そしてかけ流しの浴槽があります。露天はサウナを中心にあれこれとあるらしいですが、こちらは別料金のようなので入っていません。
と言いますか、源泉浴槽だけで過ごしていました。「巳泉の湯」と名付けられたアルカリ性の単純泉で、35℃くらいの湯がかけ流しで供されています。これが暑い季節に気持ちいいんですよね。ついうとうととしてしまいます。浴槽はだいたい4人くらいで一杯になるのですが、満員ということもなく、大体常時あきができていました。時間帯によって異なるかもしれません。源泉の色は、出がらしのお茶に近い緑褐色です。茶色の湯の華が舞っていますし、湯口付近の床は砂のようなものが堆積していました。泡つきがよく、肌合いも柔らかないい湯です。アル単でここまで個性を出してくれていれば言うことなしです。浴後は爽快感ありますし、やはり夏場向き。旬を逃すことなくお楽しみください。2人が参考にしています
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五条市側からですと、国道168号線を南下して、十津川温泉の中心部を越えて橋の手前を右に折れます。そのまままっすぐ行きますと、トンネルをくぐった先に見えてきます。村営のホテルで、野外音楽堂のある芝生広場がきもちいいです。
ここのホテルは、時間が限られるものの日帰りの扱いもしていまして、専用の受付もあります。男湯は脱衣籠のみなので貴重品の管理は要注意です。
浴室は内湯が細長い温泉浴槽とサウナ、それから水風呂です。以前はこの水風呂、温泉を冷却したものが使われていたはずですが、今回訪問しますと水風呂用の温泉分析表の掲示がなくなっていました。確かに水風呂の水、つるつる感はなくなっていましたので白湯になったのかもしれません。温度は低くて特にサウナ後には気持ちいいです。露天は温泉の大浴槽と打たせ湯、寝湯、飲泉処があります。泉質はナトリウム-炭酸水素塩泉で75.6℃、1.838g/kg、pH6.9、800L/minと成っていました。内湯が43℃くらい、露天は40℃くらいで硫黄臭が少しする肌合いの柔らかな存在感ある湯でした。温泉といいますか、温浴槽単体で十分に心地よいと思いますので、水風呂が白湯でもお勧め度は変化ありません。十津川温泉らしさが十分に出ている(出ていない施設は皆無かと思いますが)ところですので、旅の途中にでも是非立ち寄ってみてはと思います。その際、十津川村の公衆浴場3つ入って1000円という温泉ストラップがありますので、そちらを利用するとお徳かと。6人が参考にしています







