温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >928ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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色々な割引料金が有り、JAFよりも関西ウォーカーの方が安かったのですが、出る時に更に安い交通安全週間割引が有ることを見つけましたが後の祭りでした。
内湯は白湯ばかりで、バイブラの浴槽とジェット水流の浴槽が有りました。替わり湯は、宇治抹茶風呂にしてありました。お茶の味はしませんでしたが、茶の香りがしました。
露天風呂は温泉です。PH9.99のアルカリ泉と書いてあるだけのヌルヌル感が有りました。このアルカリ泉にして、湯船が溶けていないのが不思議です。
シャンプー,コンディショナー,ボディソープ付き800円のところ関西ウォーカーで600円。100円バック式無料ロッカー有り、無料ドライヤー有り、露天風呂有り。6人が参考にしています
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有馬温泉の湯を堪能出来ました。受付の横に脱衣場が有り、館内着に着替えてから湯屋へ向かいます。館内着は何色か用意されていて、好みの色を着ることが出来ます。駐車場は駐車券が発行されますが、べらぼうな料金となっていました。太閤の湯を利用した場合は、4時間まで無料。ってことは、4時間しか滞在出来ないってことですね。
内湯は、瓢箪型の湯船を半分は半身浴の深さにして、ラジウム泉の銀泉としていました。もう半分は、深くして全身が浸かれるようにしてあり、オーストリアのラジウム鉱石を加えているそうです。神社のような建物は、黄金の蒸し風呂になっていました。金泉には竹の蓋、銀泉には蒸した石の蓋をして、金泉銀泉を使った蒸し風呂にしてありました。一番奥にある天下の湯は、金泉と銀泉のブレンド湯となっています。銀泉は無味ですが、金泉の強烈な塩辛さが残っています。
露天風呂は階段で上に登った所に作られています。入り口には、背中から流す座湯が作られていました。小さな岩風呂は、阪神淡路大震災で見つかった岩風呂を復元したもので、太閤の湯と名付けられた湯は5世紀の時空間を遡る濃い黄金色の源泉掛け流しです。この向かいには、小屋の中に足湯が作られていました。寝転んで利用するようになっていて、正面には花魁の絵が描かれていました。中央に配した大きな湯船は瓢箪型を2つに仕切り、片方を半身浴、もう片方を全身浴にしてあります。一番奥に屋根付きの露天風呂が有り、ねねの遊び湯と名付けて炭酸泉にしてありました。
食事が出来るレストランは何ヶ所かに分かれていました。秋の旬彩御膳は、松茸を使った料理です。土瓶蒸しは久し振りでした。秋の味覚が少しづつを沢山の種類で味わえました。
シャンプー,コンディショナー,ボディソープ,タオル,バスタオル,館内着付き2600円のところ関西ウォーカーで1300円。鍵付き無料ロッカー有り、無料ドライヤー有り、露天風呂有り。4人が参考にしています
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フッ素含有の弱アルカリ性ラドン温泉です。
内湯は、主浴槽の深さを二段階にしてあり、深い方は電気風呂にしてありました。電気風呂の範囲がわかりませんでしたが、部分的だったのかもしれません。ジェット水流は、深さを変えて色々とありました。内湯は沸か湯のように感じました。
露天風呂に出た所には、大きな壷湯がありました。緑茶の入浴剤を使っているようです。岩風呂に天然温泉が使われていました。岩で深さを変化させているので、浅い所では寝転がることも出来ました。奥には、仕切りを付けての打たせ湯がありました。
六甲の黒豆を練り込んだソフトクリームがありました。黒豆のカップアイスも売られていました。
シャンプー,ボディソープ付き700円のところ関西ウォーカーで100円。鍵付き無料ロッカー有り、無料ドライヤー有り、露天風呂有り。2人が参考にしています
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関西ウォーカーに掲載されていたので、寄ってみました。「えびすの湯 一休」として、オープンしていました。
内湯は主浴槽を高濃度炭酸泉にしてありました。細かい気泡では無くて、大粒の気泡が身体を纏います。ジェット水流のシェイプアップバスは、思いっきりバスクリン色になっていました。背中から湯を流しての座湯もバスクリン色です。
露天風呂は、中央に配した岩風呂に真ん中から突き出た岩山から湯を供給しているので、入浴スペースが狭くなっていますが、外周の岩が座椅子のようになっているので、座って入ることを前提にしているのかもしれません。寝湯は、深い設定でしたが、肘を預ける台が組まれていて、利用し易いようになっていました。壷湯は3つありました。
食堂では、表のメニューには出ていないおすすめ御膳がありました。サーモンカルパッチョ,きのこの掻き揚げ,おぼろ豆富,じゃこ御飯,おろしうどんにコーヒーゼリーが付いて、更に100円割引となっていました。天つゆと豆富の醤油が紛らわしいところですが、配膳時に説明してくれたので、迷わずに食べれました。
シャンプー,コンディショナー,ボディソープ付き850円のところ関西ウォーカーで100円。更に、10月末まで使える、二人で来たら一人無料のサービス券をくれました。100円バック式無料ロッカー有り、無料ドライヤー有り、露天風呂有り。15人が参考にしています
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クチコミ評価が良かったので行きました。11時~16時くらいまでゆっくりしました。源泉風呂は肌がピリピリしました。シャワーがイチイチ止まるヤツじゃなかったのが凄いって思いました。休憩室が広くて畳に座布団並べて寝れました。セミと鈴虫がイイ感じで合唱してました。牛乳自販機やいちぢくソフトありました。食堂も地ビールやつまみが豊富でレジでくじびきがあって割引きがありました。お土産屋さんもありそろばん神社もありマッサージ機やエステもあるし、ないものはないって感じで田舎なのに充実して600円はお得です。ミストサウナと高温サウナ両方入れるし。文句なしです。ただ…露天風呂に屋根がないので日差しや雨を遮る屋根が必要かなと思います。足湯は施設の外にあり無料です。快適に過ごせました◎
9人が参考にしています
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以前の野半の里では1度ぐらいの利用でよく覚えていません。今回、サウナが新設されたので夜8時からの割引料金で利用しました。高温サウナでよく温まりました。夜8時半にはアロマ水をかけて大きなうちわで仰いでくれるロウリュウサービスもありました。
お湯は一番大きな内風呂が茶色のぬるめの第四と五の混合泉と小さめの内湯で透明な熱めの第三泉源です。露天風呂は第一で樽型の水風呂2つが第四泉源でした。外の足湯に第五泉源を使用しています。泉質はふくろうの湯の方が好みです。すべて源泉掛け流しと表示していますが飲用不可とありました。11月まで利用できる200円引きのサービス券を頂いたので今度は岩盤浴も利用したいと思います。飲食は風呂上がりの牛乳を頂きました。
岩盤浴は初めての利用です。コレは良いですね。身体の芯から温もって顔から汗が噴き出します。人気があるのか、数が少ないのか何時も一杯で利用できてラッキーでした。5人が参考にしています
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琵琶湖の畔に建つスーパー銭湯で、イオンの隣の立地も有り、メチャクチャ混んでいました。
内湯は、強力なジェット水流の浴槽に、電気風呂も作られていました。ぬるま湯だった浴槽は、替わり風呂に変えたようで、赤い湯のイングリッシュローズになっていました。
露天風呂は源泉風呂の小さな湯船が一段高い場所に有り、オーバーフローを下の湯船に落としていました。 下の湯船、円形の同心円で真ん中が肩まで浸かる深さで、外側は半身浴となっていました。ぬるめの炭酸泉もありましたが、炭酸は弱めでした。 壷湯は、3つあります。座湯は、背中から湯を流すタイプでした。寝湯は、ちょうど良い深さになっていました。
レストランでの注文は、それぞれの席に設けられているタッチパネルの端末で発注する仕組みとなり、難解でした。注文した松茸の天茶御膳は、どうやって食べるのか理解が難しい料理でした。蕎麦湯のような入れ物には、底の方に僅かな液体が入っていましたが、抹茶で最後の茶漬けにするそうです。
馬油のシャンプー,リンス,ボディソープ付き870円。鍵付き無料ロッカー有り、無料ドライヤー有り、露天風呂有り。20人が参考にしています
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有馬でランチと温泉に行ってきました。
ランチ(バイキング)は2,700円で温泉は1,250円です。5年前に来たときより少し値上がりしたようです。
ランチはバイキングですが、老舗温泉旅館がやっているバイキングだけあって、そこらのバイキングとはレベルが違います。マクロビオテックの考え方に基づいて食材にこだわり、また板前さんも腕がいいのか、とてもおいしく頂くことができました。お薦めですが、食べ過ぎ注意です。お腹が苦しくなってしまいました。
食事の後は温泉に入ります。入浴できるのは「游月山荘」の大浴場と露天風呂、「鴻朧館」の大浴場の3箇所です。今回は時間がなかったので、「游月山荘」の露天風呂のみ入りました。川沿いの小路を少し歩いた先に露天風呂はあります。川沿いなのですが、片側は山がすぐそばまでせまっていて、山の中の温泉にやってきたかのような雰囲気があります。こちらは体を洗う場所がないので温泉に浸かるだけです。
温泉は自家源泉であり、有馬の金泉としてはやや薄め(透明度20cm)の茶色いお湯です。
源泉の利用状況は加温あり、加水なし、循環濾過なし、消毒なしとなかなか良いです。加温については湧出温度が31.2℃のためやむをえません。
源泉掛け流しといっても源泉の投入量はチョロチョロ程度で半ため湯といった方がいいかもしれません。
匂いはわずかに金気臭を感じる程度で、ほぼ無臭に近い。源泉は口に含むとだし汁のような味でした。有馬の金泉としては薄いです。成分総計は6.55g/kgしかありません。その代わりに遊離二酸化炭素を825mg含みます。
どうやら地下で金泉と銀泉(炭酸泉)が混ざってしまったようなそんな泉質です。
チョロチョロ程度といっても一応は掛け流しなので満足できました。雰囲気もいいし、ランチバイキングとセットでお薦めしたいです。
含弱放射能-ナトリウム-塩化物低温泉
(成分総計6.55g/kg、pH6.2、31.2℃、17.9マッヘ)10人が参考にしています
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大阪を代表するコリアンタウンとして有名である鶴橋にある銭湯です。鶴橋の観光地となっている地区からは大通りを渡って線路沿いに歩いていくとあります。入り口には靴箱があり、入るとフロントが、小規模ながらソファなどロビーがあり、脱衣所に入っていくと男女脱衣所が左右対称に並んでいます。男女浴室からはそれぞれ同じモニターのテレビを見ることが出来ます。少し見上げる形になりますが。
湯殿のラインナップ
洗い場(カラン20席程度、お湯は熱湯なので危険!)
シャワー(1席、水のみ)
主浴槽(42℃程度、深湯と浅湯がある、浴室中央に配置)
寝湯(43℃程度、2席、背面ジェット)
電気風呂(43℃程度、1席)
ミストサウナ(50℃程度、テレビ等なし)
浴室は、手前にカランが並び、奥に浴槽があるタイプで広さなどは東京銭湯のそれに近いです。しかし浴室中央に浴槽があるのは東京銭湯ではかなり珍しく、大阪銭湯ではまま見られます。浴室奥の浴槽そばの壁にはタイル絵でヨーロッパの山並みと、そのふもとにある湖・・・スイスの高原のような景色のタイル絵が掲げられています。この手の絵は比較的新しい東京銭湯(どれもフロント式でビル型)にたまに見かけます。
サウナはミストサウナで、入ると顔面やや上の辺りからミストシャワーが吹きかかってきます。日替わりハーブミストサウナのようで、この日はラベンダーになっていました。室温は低めなので長時間入っても大丈夫ですが、顔に水がかかる感じが嫌な人には不向きかもしれません。
平日18時頃の入浴でした。地元のご隠居さんが多く、のんびりとした平和的空間でした。お風呂の水温が比較的高めなのでお客さんはすぐに帰ってしまい、後半は貸しきり状態でした。浴室に40分程度、脱衣所のソファに20分程度滞在しました。浴槽のラインナップは大阪銭湯にしてはややシンプルですが、落ち着ける良い銭湯でした。6人が参考にしています
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国道2号線の下河原交差点から山側に進んでいきます。山手幹線を越えたあたりの左手です。電車ですと、阪急の六甲駅から徒歩圏です。うだるような暑さの中ということもありまして、こちらの涼しい源泉を目当てに訪問してきました。
浴室入ってすぐのところに「詰めれば3人」用の源泉浴槽があります。他の内湯はすべて白湯でして、備長炭とかで浄化していますし、いい具合のコンディションです。あと、露天には無料サウナに水風呂に、温泉の加温浴槽があります。内の源泉浴槽は31℃ほどで完全にかけ流し。露天は加温、循環、消毒ありですが常時新しい源泉が投入されていますし、オーバーフローもきっちりありますので新湯との交換は常に行われている模様。消毒臭も気になりませんでした。泉質はナトリウム-塩化物・炭酸水素塩泉で1.230g/kg、31℃の湯。褐色に濁っていまして、弱いながらも金気臭がします。特に内湯の源泉はつるぬる感がしっかりしていてなかなかのものです。
もちろんどの季節も温冷交互浴が楽しいのは言うまでもないのですが、冷たい源泉で「締め」てあがってくるときの神戸の夕方の心地よいこと。これは夏場でしか感じられないものかもしれません。ここはまた来年来たいと思いますね。0人が参考にしています











