温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >763ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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国道43号線伝法6交差点から此花通を西にまっすぐ行ったところにあります。立派なスーパー銭湯でして、大抵は混雑しています。車も満車に近かった。
ここは何と言ってもお湯の具合がよく、単純泉ながら存在感がしっかりと感じられるところです。特に露天風呂の壷が一番ですね。pH7.6、50.3℃、0.463g/kg、730L/minというスペックで、湧出量が多いということもあり、贅沢に使われているように思います。焦げたような匂いがしていまして、これがそそられるポイントですね。温度が高いので夏場にじっくり入ることは難しいかもしれませんが、ちょびっとだけでも楽しんでみてください。大阪の街中で存在感ある湯を楽しめる施設はそんなには多くないので、抑えておくといいことあるかもしれませんよ。3人が参考にしています
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内湯からは温泉が音を立てて掛け流されています。飲泉可能な温泉は、普通のお湯の感じですが、仄かに硫黄の匂いが有ります。
カランは温泉と水の蛇口がありますが、温泉だけでもぬるく、また出が悪いです。
外塀には小鳥の置物が置かれていました。
シャンプー,ボディソープ類無し300円。鍵付無料ロッカー有るものの鍵の掛からないのもあるので要確認、3分30円のドライヤー有り、露天風呂無し。6人が参考にしています
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入り口は狭くそれほどの規模であるようには見えません。
しかし、鰻の寝床というほどではないにせよ、奥息のある建物で浴槽も複数あって、意外に広いです。
浴室内だけでなく、脱衣所や休憩スペースもけっこう広いです。
人気施設らしくけっこうな人数が利用されてましたが、窮屈さは感じませんでした。
ただ、ここはたどりつくのがけっこう困難な場所にあります。表通りからは少しというかだいぶ中に入った場所にあり、ナビに案内させようとしても、川の反対側に案内されたりして四苦八苦・・・
有馬街道(国道428号線)を山麓バイパスの天王谷ICから市街地に南下し町に入ってすぐの平野という交差点を西方向に100mほど進んで小さな箸をわたってすぐの川の西側にある細い路地を北に曲がり300mほど北上したあたりにあります。北に曲がる際に西側にもう少し行くと陸橋と左側に小学校(市立湊山小学校)が見えます。頑張ってたどりついてみてください!5人が参考にしています
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クーポンを利用して家族で行ってきました。土日は7時からオープン。アウトレットに近いのでそこが開店するまで施設を利用!お湯は少しヌルヌルしている程度で特に意見なし。開店早々でもありきれい。従業員も度々清掃等見回りに来ていた。私が特に気にいったのは塩サウナ!スチームでかなり温度も高め。その後水風呂に入ってサッパリ!また湯上がり後の休憩出来るところが広々、その上他に類を見ないマンガがめちゃめちゃ置いてあります。しかもきれいに棚に並べれており、温泉以外にもゆっくり出来ます。嫁も娘もここで1日ゆっくりしたいと言っていたほど!モーニングですが食事も良かった、値段もリーズナブル!私が知る限りこのような1日ゆっくり出来るスーパー銭湯はないと思います!そういったことから総合的に評価!ただ受付のねーちゃんの応対には閉口。他の従業員がかわいそう。まあこれで500円とは!また行きま~す。
12人が参考にしています
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この時期(5月から10月ぐらいまで?)は下段の浴槽が加温なし、大体35度ぐらいに設定されているので長湯できます。これだけの鉄分、塩分濃度を有した温泉を低温で楽しめる施設はほとんどないでしょう。(和歌山の「ふくろうの湯」ぐらい?)
天然温泉から分離した炭酸を用いた炭酸泉もなかなかいけます。配管の工事中らしく1箇所しかないので噴出口付近に長居すると息苦しくなります。噴出口から離れると炭酸が実感でいないのと湯自体は塩素消毒されているのでそれが苦になる方は避けたほうが無難です。8人が参考にしています
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水道筋商店街の最奥、灘警察の隣にある銭湯さんです。車ではアクセスが難しいかもしれません。東隣のマンションの前の歩道っぽいところを進入することになります。勇気をもってどうぞ。
今の季節は露天風呂も源泉かけ流しとなっています。とにかくぬるくて泡つきがよく、金属的な香りが心地よい湯です。隣には温浴槽もありますし、アイテムバスは白湯使用となっていますが、やはり源泉を強くお勧めします。これは気持ちよいですよ。浴槽内温度は35℃ほど、瞑想していると眠たくなるような温度です。時々保温目的に温かい側も使用しますが、メインはぬるい源泉。露天と合わせると12~3人は入れそうですし、空いているときですとずーっと源泉を楽しんでいても迷惑にはならないかと思います。夏の神戸の風物詩、是非どうぞ。0人が参考にしています
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白浜の日帰り入浴施設では一番大きくて新しい所です。隣にはとれとれ市場があります。「温泉」を楽しむという意味なら、崎の湯や長生の湯など以前からある方に行かれるのがいいと思います。掛け流しで温泉らしい温泉ですから。ここは露天に温泉が使われていますが、循環で消毒臭がするので、温泉らしさには欠けると思います。温泉らしさというのを気にしないなら、炭酸風呂や酸素風呂、宝石の原石をくりぬいて作られた壺湯といっためずらしい風呂がありますから楽しめると思います。私自身は「酸素風呂」というのは初めて聞いたし、炭酸風呂もぬるめで気に入りました。
でもそれ以上に気にいったのが、岩盤浴でした。フロア名は「爽汗房」というのですが、休憩所含め6つの部屋からなります。ロウリュウが体感できる「炎」は熱めですが、他は室温が低めだったので、長居することができました。私がいつも行く所は室温が高めで一気に汗をかくといった感じですが、ここの「塩」「流」「熱」(「熱」は「塩・流」よりもやや高め)の部屋は室温が低めで、じっくり時間をかけて汗がでてくるといった感じで、よかったですね。「雪」というクールダウンの部屋も、その名の通り、上から雪を降らすもので凝ったものでしたね。「温」の部屋は休憩所で漫画が読めます。
浴場と岩盤浴のフロアとも腰掛が多かったので、その点はいいなと思いました。岩盤浴は場所によっては時間制限付きの所がありますが、ここはそういうのがないので、岩盤浴好きな方にはいい所だと思います。
先に述べたことから「温泉」としては疑問がありますが、「スーパー銭湯」として見れば、満足のいくものではないかと思います。岩盤浴好きな私からすれば、近くにあれば常連になってたかもしれません。2人が参考にしています








