温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >718ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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神戸淡路鳴門自動車道の淡路IC.から車で約5分。淡路島の玄関口にあたる、淡路市岩屋の高台に建つ日帰り温泉施設。平日の午前中、利用してみました。
下駄箱は、100円返却式。入浴料は通常700円ですが、この日はるるぶ日帰り温泉関西の特典で、100円割引の600円で入浴(公式HPにも、100円割引券がありますよ)。受付の右側を奥に進むと、左側に男女別の大浴場があります。浴室は和風と洋風の二種類あり、この時男性は洋風浴室の方です。100円返却式のロッカーが並ぶ脱衣場。広い浴室に入ると、左側にオリジナルアメニティが置かれた洗い場。右側は、サウナです。その奥に、15人サイズのタイル張り石枠内湯があり、無色透明の単純弱放射能泉(源泉名:美湯 松帆の湯)が満ちています。源泉19.7℃を、42℃位に加温。PH7.86ながら、肌がスベスベする浴感です。口に含むも、無味微塩素臭。中央付近にジャグジーが付いていたり、入口近くには3人分のジャグジー付き座湯も付いています。また、サウナの横には、4人サイズのタイル張り石枠円形ジャグジー浴槽。こちらは、湯温40℃位でした。
続いて、外の露天風呂へ。20人サイズのタイル張り石枠浴槽で、湯温は36℃位とぬるめ。目の前には、明石海峡大橋がドーンと架かっています。海際に、3人分のジャグジー付き座湯もあります。海と橋を眺めつつ、ほとんど貸切状態でまったりできました。どこから来たのか、浴槽内にアメンボが気持ち良さそうに、スイスイ泳いでいましたよ。
ラドン含有量: 9.08マッヘ
主な成分: ナトリウムイオン174.0mg、カルシウムイオン14.0mg、塩化物イオン37.1mg、硫酸イオン23.9mg、炭酸水素イオン456.0mg、メタケイ酸71.3mg、成分総計0.814g32人が参考にしています
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正直あまり期待していなかったのですが、温泉の匂いが大変強くかなり温まりました。
2泊しましたが、朝晩入りました。
関東から訪れましたが、帰りたくない、まさに、竜宮城みたいな場所でした。
関東から行く価値はありますよ、また、行きます♪3人が参考にしています
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国道168号線から昴の方に折れ、今度は上湯温泉の方に曲がっていきますと川沿いに見えてくるお宿です。十津川温泉の源泉井戸のすぐ近くにありますのでフレッシュな湯が期待できそうです。なかなかシックな雰囲気の宿でして、オーナーさんの趣味のよさが伺えます。
さて、前回訪問した時からしばらく経って、家族風呂ができたということで今回はこちらを試してみました。男湯入口の手前から外に出る通路を通り、別棟の小さい建物に入ります。こちらが貸し切り風呂棟になっていまして、「梅」と「檜」の2つの部屋があります。入浴したのは梅の側です。ちなみに「檜」は四角い檜風呂の浴槽でした。
梅の方は、梅干しをつける用の大樽が浴槽になっているようです。白浜あたりでこの手の浴槽は経験があります。温度は41℃くらいで、湯の投入量は多かったです。重曹泉らしいつるつる感が感じられ、硫黄の甘い香りも強かった。この香り立ちが、湧出地からの距離の近さゆえかと思います。質感高い湯でして、泉質派には特にお勧め。他とも入り比べてもらいたいベンチマーク的施設かと。
数年前の水害で、こちらもかなりの打撃をこうむったそうで、露天風呂は流され、復旧にかなりの時間を要したとのこと。今回、家族風呂ができたことで、設備投資は一段落したのかな?湯の状態はかなりいいですから、是非入ってみてほしいところです。7人が参考にしています
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こちらは国道168号線に対して役場と反対側に入ったところにある公衆浴場です。滝の湯が観光客向けだとしたら、こちらは地元客中心でした。駐車場は店舗隣に2台、それから川に下りていったところはかなりの台数停めることができます。ここの空中に温泉タンクみたいなのがあるのですが、その下にどこからかローリーが停まっていて湯を積み込んでいました。ここの湯を運び湯で利用しているところがあるんですね。
「どちらかというと地元用」と書きましたが、ロッカーは鍵なし、アメニティもないのでご注意を。源泉井戸が川の少し上手にあり、湧出地からの距離が短いせいもあるのか湯の状態はすこぶるいいです。内湯1つ、露天1つの陣容で、どちらもかけ流し。白い湯の華が舞う、硫黄臭麗しい熱めの湯です。泉質は単純硫黄泉で、源泉率は80%と掲示されていました。ただ、そのまま投入するとかなり熱めの浴槽になりますので、水の蛇口をひねって温度調節していますから、もう少し源泉率は下がるかもしれません。それでも劣化することなくいい湯が楽しめるのはさすがです。ちなみに内湯は43℃くらい、露天は40℃くらいになっていましたが、前に入っていたお客さんの手で調節されたのかもしれず、いつもこうとは限らないかと。
観光客の方は滝の湯に行かれることが多いと思いますが、こちらも捨て置けないレベルの高があります。温泉好きならこちらの方がお勧めできるかもしれません。是非お試しあれ。4人が参考にしています
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五条市方面から来ますと、十津川村で一番最初に出てくる温泉地がここ、湯泉地温泉です。十津川村役場や道の駅の周辺に何軒かの施設が点在しています。こちらは村役場の北の信号を西に折れて川を渡ったあたりにあります。どちらかと言うと観光客相手の施設なのですが、駐車場はそれほどキャパシティありません。
以前はかなり鄙びたマニア向けの施設だったようですが、数年前に改装を受けて新しくなりました。休憩所もありますし、時間は限られるものの食事もできるようになっています。
お風呂は内湯に浴槽1つ。かなり離れたと言いますか、内湯から階段を100段ほど降りたところに露天風呂。こちらも浴槽1つです。露天の浴槽もそれほど大きいわけではないので、何度も来ている人なら内湯だけでも十分かもしれません。湯泉地温泉らしい硫黄臭がくっきりとした湯で、浴槽内温度は結構高めでした。お客さんの側で適当に水を入れて温度を作っていくのですが、このあたりは入浴客の好みに左右されそうです。湯だけの投入ですと、軽く45℃くらいになってしまいます。焼き焼きで肌がまっかっかになりますね。ということで、お客さんが少ないときに水で埋めて42℃ほどにして楽しみました。見事なまでのかけ流しで、きっちりとオーバーフローしていること、それから浴槽を小さめにしているので湯のフレッシュ度が高いことがポイントでしょう。地元の方は少ないと思いますので、やはり観光客の立ち寄り湯としての位置づけかもしれません。アメニティも備わっていますし、タオル類だけ持参すればいいと思いますね。3人が参考にしています
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災害後、河原露天風呂が消失し、日帰り入浴も未だに不可能です。ちょっと酷評されていますし、個人的な好みもありますが、私自身は、古い内湯が一番良かったです。温泉の香りも楽しめるし、飲泉もできます。男性用露天風呂は、前の道から丸見えのような気がします。まあ、私が入っているときは誰も通りませんでしたが。かなり人気がある貸切露天風呂ですが、こっちはあまりたいしたことはなかったかな。夕食には牡丹鍋が出ましたが、一品朝に回してほしいな、と思うほどの量でした。でも美味しかったです。
6人が参考にしています
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父母を連れて来ました。泊まったのは「特別室」でした。ここだけが内トイレが作ってあります。温泉は湯の花がたくさん舞うすばらしいものです。そして、夜通し入浴できます。料理は家庭料理といった感じで、派手さはないですが、とても美味しい。
2人が参考にしています
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アウトレットパークへ行く際は必ずここに立ち寄ります!
県外に住んでいますが、会員カード持ってます(^^)♪
土日祝日は朝8時からなので、買い物へ行く前に一風呂。
店内はもちろん浴室もきれいで、お風呂の種類もたくさんあって大満足!
一人で行っても十分楽しめますね。今度は岩盤浴も利用してみたいです。
こんな温泉施設が地元にもあればいいのにと願うばかりです・・・。
※入浴日はいつか忘れたのでとりあえず今日の日付で…17人が参考にしています






