温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >720ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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旅館の大浴場。男湯は通称「千人風呂」まぁ20人まででしょうが… 午前10時に訪問 ラッキーな事に独り占めでした。20℃冷泉に加温加水とあり、テンション下がったんですが、入浴すると湯当たり上々・僅かにヌメリがあって肌に馴染みます。熱過ぎず・ヌル過ぎず、何時間でもお湯と戯れていたい気分になったのは久しぶり。良き出会いでした。
10人が参考にしています
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関東の人間です。
紀伊半島めぐりの旅行で訪れました。
とても気に入って長湯したので、いつも空いていたわけではありませんが、写真のようなガラガラの時間もありました。
ワイルドという評価があるようですが、そういう点で言えば、伊豆あたりの方が、海岸沿いの温泉で「無料」とか「混浴」とか「コンクリートの打ちっぱなし」とか、よりワイルド(文字通り野蛮)な気がします。
ここは、やはりお湯が素晴らしい上、何と言っても古湯という貫禄を感じました。
どうしても東日本は、歴史では西日本に勝てないのです。
関東人にとっては、「つぼ湯」とならんで「ここに行った」というだけで自慢できる、あこがれの温泉です。8人が参考にしています
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この時期は期間限定の丹波黒豆枝豆を現地直売所にて大量購入する為、その足で次いでに数年ぶりに訪問。平日の朝一にもかかわらず2、30人は地元民の爺婆さん達で流石に人気の施設。特に露天のぬる湯はローカル爺達が大声でセ・リーグCS の話題で盛り上がって占領状態です。これは以前から変わらず。
まぁ今夜はビールと黒豆枝豆で疲れを癒します。
いつも通り湯力や施設の詳細は他の温泉博士の方々のレスラーを参考にしてくださいませ。2人が参考にしています
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付近にある観光案内所で日帰り温泉を尋ねたら、源泉かけ流しならここと紹介されて訪れました。
傍に流れる川のせせらぎがいい雰囲気の、立派な日帰り温泉施設です。
三連休の中日でしたが、午前中ということもあってか空いていました。
檜風呂と石造りの2つの内湯と露天風呂があります。
どのお風呂も温すぎず熱くもなく、あまり温度差は実感しませんでした。
この日の露天風呂はやや消毒臭がしてちょっと興ざめ…早々に内湯へ戻って、あまり人がいないお風呂をのんびり楽しみました。
内湯は、ほんのりとろみがあるような感触が楽しめました。湯上がり後の肌も調子が良く、近場なら再訪したいです。5人が参考にしています
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まず、この施設は「温泉」というよりも「スーパー銭湯」です。
露天で温泉もありますが、あくまでオマケの印象。それ目当てで来る場所ではありません。
個人的には肩と腰のツボを捉えるジェットバスがとても良い。仕事でパソコンをよく使うため日々のコリを取るために週に1回ほどのペースで通っています。
その他、小鳥のさえずりが聴こえるBGMであったり、サウナのドアの前に置かれた観葉植物など何とも落ち着く雰囲気が漂っています。
この施設に来られた方には、人里離れた温泉感ではなく、京都の路地、商店街、そしてその中にたたずむスーパー銭湯のノスタルジーをぜひ感じていただきたいです。28人が参考にしています
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ダイヤモンド滋賀を日帰り利用出来、日帰り用には鍵付きのロッカーが用意されていました。
内湯は、大きな湯船に段差が付けられています。湯出口付近は浅い半身浴にしてありました。 一段深くなった所には、ジェット水流が掛けてあり、離れた所は静かな湯になっていました。湯はPH8.5以上に感じるとろみが有りました。泉温20.2℃で水風呂は20℃だったので源泉かと期待したのですが、とろみは感じられないので、ただの水だったようです。
露天風呂は大きな岩風呂となり、段差によって半身浴が作られていました。深い方には、所々に座れる平らな場所が作られ、寝転ぶことも出来ました。
ホテルの温泉ですが、日帰り用のレストランもありました。やっぽん膳は、色々な食材を集めた料理です。味噌汁はセルフサービスで、具はお好みで入れ放題でした。デザートは、寒天のように固めたゼリーでした。
馬油シャンプー,馬油コンディショナー,柿渋ボディソープ付き1540円のところ関西ウォーカーで甲賀市民料金の1130円。鍵付き無料ロッカー有り、無料ドライヤー有り、露天風呂有り。12人が参考にしています
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色々な割引料金が有り、JAFよりも関西ウォーカーの方が安かったのですが、出る時に更に安い交通安全週間割引が有ることを見つけましたが後の祭りでした。
内湯は白湯ばかりで、バイブラの浴槽とジェット水流の浴槽が有りました。替わり湯は、宇治抹茶風呂にしてありました。お茶の味はしませんでしたが、茶の香りがしました。
露天風呂は温泉です。PH9.99のアルカリ泉と書いてあるだけのヌルヌル感が有りました。このアルカリ泉にして、湯船が溶けていないのが不思議です。
シャンプー,コンディショナー,ボディソープ付き800円のところ関西ウォーカーで600円。100円バック式無料ロッカー有り、無料ドライヤー有り、露天風呂有り。6人が参考にしています
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有馬温泉の湯を堪能出来ました。受付の横に脱衣場が有り、館内着に着替えてから湯屋へ向かいます。館内着は何色か用意されていて、好みの色を着ることが出来ます。駐車場は駐車券が発行されますが、べらぼうな料金となっていました。太閤の湯を利用した場合は、4時間まで無料。ってことは、4時間しか滞在出来ないってことですね。
内湯は、瓢箪型の湯船を半分は半身浴の深さにして、ラジウム泉の銀泉としていました。もう半分は、深くして全身が浸かれるようにしてあり、オーストリアのラジウム鉱石を加えているそうです。神社のような建物は、黄金の蒸し風呂になっていました。金泉には竹の蓋、銀泉には蒸した石の蓋をして、金泉銀泉を使った蒸し風呂にしてありました。一番奥にある天下の湯は、金泉と銀泉のブレンド湯となっています。銀泉は無味ですが、金泉の強烈な塩辛さが残っています。
露天風呂は階段で上に登った所に作られています。入り口には、背中から流す座湯が作られていました。小さな岩風呂は、阪神淡路大震災で見つかった岩風呂を復元したもので、太閤の湯と名付けられた湯は5世紀の時空間を遡る濃い黄金色の源泉掛け流しです。この向かいには、小屋の中に足湯が作られていました。寝転んで利用するようになっていて、正面には花魁の絵が描かれていました。中央に配した大きな湯船は瓢箪型を2つに仕切り、片方を半身浴、もう片方を全身浴にしてあります。一番奥に屋根付きの露天風呂が有り、ねねの遊び湯と名付けて炭酸泉にしてありました。
食事が出来るレストランは何ヶ所かに分かれていました。秋の旬彩御膳は、松茸を使った料理です。土瓶蒸しは久し振りでした。秋の味覚が少しづつを沢山の種類で味わえました。
シャンプー,コンディショナー,ボディソープ,タオル,バスタオル,館内着付き2600円のところ関西ウォーカーで1300円。鍵付き無料ロッカー有り、無料ドライヤー有り、露天風呂有り。4人が参考にしています









