温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >460ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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立ち寄り湯に行って楽しみなのは、それぞれに特徴ある湯質です。此処は満足満足の一つ。人工炭酸泉などの小技を使っていない経営方針気に入ってます。湯の温度も3種類あり、気分や体調で入り方を変えらるのがいい。タバコを吸う小生は、浴室の前栽にあるガラスで区切られた喫煙室にも大満足です。
4人が参考にしています
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中辺路町の近露の集落内にある温泉です。日置川の河原にありまして、川を下る風が心地よいところです。
受付はないのですが、近くにいた管理人さんにお代を支払い入浴します。脱衣所は鍵付きロッカーはありますが、とても小さく簡単なものです。2人同時に着替えるのはきつい。天然の空調しかありませんので、湯あがりに涼むところに難儀しました。ちょっと年齢を重ねて軟弱になっている自分が嫌です(笑)
浴室もシンプルでして、内湯1つだけ。ここに極上の源泉がかけ流されています。泉質はナトリウム-炭酸水素塩・塩化物泉で、驚くほどつるつるします。加温は分かりませんが、浴槽には2つの蛇口がありまして熱い温泉と埋め水が投入されています。とはいいましても浴槽内の湯はかなり熱めでして、43~4℃くらいはあったかと。長湯は無理かもしれません。蛇口は勝手にいじるものではありませんが、きちんと投入された分はオーバーフローしていまして、清潔に維持されていました。
明らかに分かるつるつる感がここの一番の特徴だと思います。かけ流しのフレッシュな湯に浸かっていると、それだけで幸せに思えてくる不思議。熊野古道散策のついでに是非どうぞ。6人が参考にしています
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熊野本宮側からですと、国道371号線の旧道を湯の峰方面へ。つぼ湯とかがある中心部を抜けてしばらくいくとあります。「空室あり」とかデカデカ掲示してあるので分かりやすいと思います。
フロントで手続きをしまして浴室に入ります。大浴槽と家族風呂があります。家族風呂は日帰り入浴でも自由に使えます。ただし20分交替になります。こちらの「くすり湯」が秀逸で、これ目当てに何度も訪問しています。高温の源泉を自然に冷却させて提供する、余所では「あづまや」さんとか「湯の峰公衆浴場」なんかも同じ手法です。白い湯の華が華麗に舞い、硫黄の香りが鼻から心に突き抜けます。これはいいです。
メインの大浴場も浴槽が大きめで、源泉温度が高いので加水されているはずですが、クオリティーは高いものだと思います。内風呂はよくある「ホテルの大浴場」サイズの浴槽が1つ。場所によって温度が異なるので好みのところで入るといいでしょう。露天風呂はあつ湯とぬる湯に分かれていまして、ぬる湯は35℃ほど。源泉温度を考えると「ちょっと冷ましすぎじゃないの?」とは思いました。とはいいましても、湯でバテそうなくらいの強い温泉ですから、このようなタイプの浴槽もいいのかな。泉質は重曹硫化水素泉で、肌がつるつるしてきます。湧出量59L/min。温度91℃とのこと。湯の峰らしいパンチのあるお湯です。3人が参考にしています
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冬の寒さに耐えるのが辛いので、冬場暇があれば毎日でも通いたい銭湯の一つであります。物凄く暖まります。入った後暫くの間身体がぽかぽかしていて気持ちよいんです。
1人が参考にしています
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つぼ湯に入浴すると、一般湯かくすり湯のどちらかにも入浴できるということで、加水無しのくすり湯を体験してみました。
連休明け平日の朝8時過ぎという事で、他に入浴客は居られず、掛け流しの湯を一人で満喫できました。
お湯は熱いですが、湯の華の舞う濃い泉質を満喫できるもので、止む無く加水しなければ熱くて入れないつぼ湯よりも、こちらの方が湯の峰の本来の湯を堪能できるかも知れません。1人が参考にしています
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お風呂からの眺めが良かったのでまたゆっくりいきたいです のんびり山々の景色で癒されますよお湯も肌にやさしくツルツルですね親切で笑顔の対応が良かったです
0人が参考にしています
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5月のGWにツーリングで偶然通りがかった湯の峰温泉、その際はスケジュールの関係で入浴は断念しましたが、4ヶ月ぶりに再訪することができました。
系列の民宿あづまや荘さんで宿泊すると、こちらのお湯を体験できるということで、期待をしつつ夕食後の夜8時頃訪れました。
幸いにも、旅館に宿泊の方々は、夕食&宴会の真っ最中ということで、温泉はいずれもほぼ貸しきり状態で、露天風呂から内湯までゆっくり堪能することができました。
中でも秀逸なのは、皆さんもおっしゃる内湯の「さまし湯」でした。
他の浴槽は、源泉温度が高温であるため加水して適温に下げている訳ですが、さまし湯だけは源泉に手を加える事無く自然に温度を下げ浴槽に掛け流されており、見るからに濃い成分の湯の峰の湯を楽しむことができます。
また、旅館施設の建物も歴史を感じることができる、木造建築の古き時代の良き雰囲気がそのまま残されており、それだけでも来た甲斐があったと思うほどです。
程良い硫黄臭に包まれながら、良質の湯を満喫できる湯の峰温泉、またぜひ訪れてみたい温泉の一つであります。3人が参考にしています
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熊野古道探訪で訪れた9月の湯の峰温泉、以前から一度は入ってみたいと思っていた世界遺産の湯「つぼ湯」を体験することができました。
前日は湯の峰温泉内の旅館に宿泊し、早朝5時過ぎに起床、5時半に公衆浴場の受付に到着してみると、連休谷間の平日ということもあってか、さすがに先客は誰も居らず一番湯を確保することができました。
営業開始の6時に券売機に料金750円を投入してチケットを購入、受付で一番の番号札を受け取ってつぼ湯の小屋に向かいます。
小屋の外で履物を脱ぎ、扉を開けて中に入り湯船を見ると、白く濁った湯がなみなみと満ちていました。
ですが、やはりそのままでは熱くてとても入れる状態ではないので、水の蛇口を開けて止むを得ず温度を下げる訳ですが、適温になる頃にはかなりお湯の濁り度も薄まってしまいちょっと残念ではあります。
適温になったところで早速入浴してみると、そこの方からどんどん熱い湯が湧き出しているようで、徐々に温度が上昇するのですが、何とか我慢してできるだけ加水しないようにしました。
お湯はサラッとした感触ですが、湯上り後は肌がしっとりした感じになる良い湯でした。熱めのお湯でありながら、湯上り後はさほど汗が出ることも無く、むしろしっとりした感じになる湯です。
長湯はできないので、出たり入ったりを繰り返しているうちに、制限時間の30分があっと言う間に経過してしまいました。
日本最古の湯といわれる湯の峰温泉、ぜひともまた訪れてみたい温泉のひとつです。4人が参考にしています
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彼女と定期的に行っています。
私の脳みその中でベスト3に入っている宿です。
平日、客数の少ない時のみ宿泊していますが、もう最高!
(この日も空いている時を狙ったので我々のみだし)
費用対効果抜群。
オススメ♪8人が参考にしています
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岐阜県の日本最大級の岩盤浴に行きましたが、あかねの方が広いし(個別の部屋)、中のインテリア(天上の風景?)充実してる。かこバスHP有:が駅北側~1時間に1本出てます今現在毎時40分頃。池田南へ目の前200円。南隣にはホームセンター等、ショッピング街有り。
13人が参考にしています






