温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3217ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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基本データーでは、入浴料金は大人340円となっておりますが、平成19年1月15日現在390円です。
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家から近いのでたまには利用するが、さすがに施設の性格上地元の老人が多い。多いというより大半が老人だ。60歳以上は300円と安価なので、近隣の老人達の浮世風呂になっている。ここは大和高田市でも結構長閑な田園地帯にあり、近隣のこんな静かな場所に良泉が湧いているというのは非常に魅力的なのであるが、湯の使い方は残念ながら期待に反する。
入浴設備は小規模なものなので、混雑時にはカラン待ちが発生する。微塩味・無臭・微緑色の塩化物温泉のはさほどの個性が見られず、加温・循環・塩素消毒を施された平凡な温泉である。残念なことに塩素臭はかなり強度で、内湯のジャグジー浴槽に浸かっていると眼が痛くなる。湯上りも塩素の臭気が身体に残る。
このような福祉施設ゆえ消毒は避けられないけれども、無粋にならない程度の塩素消毒にとどめるべきで、眼が痛いほどの濃度はどうかと思う。
例えばここが、温泉がかけ流しで利用されておれば、今以上に設備が古くても、サウナや水風呂もなくても私などは近隣のスーパー銭湯など見向きもせずこちらを利用するだろうけれど、この状態では残念ながら普通の銭湯以上のメリットもない。
なお、現状の営業時間については、平日が10:30~18:30、土・日・祝日が10:30~21:30となっております。2人が参考にしています
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あらためて見ると暖簾がかかってなければ風呂屋さんかどうか分からないような玄関ですね。でも、中に入るとエステバス、電気風呂、水風呂、サウナ、おまけに天然の源泉風呂が2つもあるハイレベルな銭湯なんです。
今日は土曜日の夕方、近くのホームセンターで買物をして、そのついでに入って来ました。入湯客は20人ぐらいだったでしょうか。多分、地元の方が多いのでしょう。マナーもよくてタオルを湯船に浸けたりする人も見当たらず、露天ではスペースを後から来た人に譲ったりする光景も見られました。スー銭のように騒がしい子供もいなくて、実に静かにまったりと温泉浴を楽しめました。
先月に来たとき、露天にある飲泉は透明なので除鉄しているようだとクチコミしたのですが、今日は天然温泉導入後約1ヶ月経って石鉢が赤茶けていました。どうやら除鉄はしていないようです。多分、新鮮な温泉だから透明だったのではないでしょうか。
脱衣場は狭いし、休憩室は玄関片隅の申し訳程度のスペースだけど、サウナもドライヤーも無料だし泉質も良い、小さいながらも中身の濃い「スーパーな」銭湯だと思います。0人が参考にしています
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貸し切り風呂というのは二つある家族風呂のことですね。
掛け流しというのは落し風呂です。狭い家族風呂では確かにありがちな事だと思います。
現在、循環のハイテクシステムでは上から下から横からの湯の噴出ですし、当然、内部では濾過されるのでいったん捕まえた髪の毛などの不純物は湯船に出ない仕組みです。
源泉掛け流し風呂というのは、都会の銭湯や大ホテルの循環風呂とは違うのです。
あづまやさんの場合は(湯の峰の宿は全部そうですが)他の掛け流しによくある昔ながらの落し風呂です。
つまり、不純物は表面に浮いて湯船の端から流れ出るまではそこにあるわけです。
その上、熱い湯ですからなるだけ水を足さないようにするとなると、せいぜい二人用の湯船であればチョロチョロの掛け流しとなるでしょうね。
因みに、湯の花をきたないとさわぐ若いお客さんの多いのもまだあるようです。
残念ながらというか、これが掛け流しというのもです。
私達など混雑する正月やゴールデンウィークにはよく狭い家族風呂に逃げたり、系列の民宿の風呂に逃げることがあります。
家族でそろって出かける場合なので仕方ないということでしょうか。
こうした印象をもったまま宿やその温泉地を離れて行くのは本当に良くある事だと思います。
私個人としては、実は ウフフ なのです。
障子が破れているなどのお部屋は当然抗議すべし。
さくらというと上家の棟一階でしょうか、明治の建物でかなりのお古です。
その点ほんとうに気の毒でした。同情します。
料理についてですが、その旅館の身の長けにあう料理が一番良いと思っています。
鮎については、たしかに養殖です。時期的にもそうなのですが、養殖でも程度の良いものですよ。
温泉をうまく利用したこの地しかない料理であればこれ以上はありません。
日本中の旅館という旅館は京料理の雅を真似しますが京懐石は京都で頂くのがよろしいかといつも思っています。京都の老舗できちんと修行を積んだ料理人の料理ですから。
失礼。最近混むことが多くなって予約もままならないので。0人が参考にしています
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昨日は、朝からめずらしく、京都市内も吹雪いて、お昼から、今年の温泉初めは、やはりここかなと思い行ってきました、3時過ぎの到着でしたが、さすがに日曜日ということで、4人程先のお客さんが、入っておられ賑わっておりました、ここは、比較的っと言いますか、特に平日なんかは、高い確率で、終始風呂場に1人になる事が、あるのですが、私的に一番気持ちの良い浸かり方は、もちろん、これは「1人の時限定」ですが、温泉情報に、風呂場の画像がありますが、左側が熱めで、右側が温めの浴槽なのですが、そこの仕切り部分に、頭を乗せて、「バンザイ状態」で浸かるのが、最高でございます、他のお客さんが、居られた時は、冗談でも、ダメな浸かり方ですが、チャンスがあったら、お試し頂けたらと思います、私的にですが、現状で、ど温泉ならここ「山空海」、を始め関西圏で行って見て値打ちがあると感じたのは、温泉銭湯なら「灘温泉水道筋」、スー銭なら「つかしん湯の華廊(空いてる時を狙って!)」と「箕谷銀河の湯」、3セク系温泉なら「今田ぬくもりの郷(ここも空いてる時を狙って!)」、ついでに「大山田さるびの」あと関西圏ではありませんが、ロケが圧倒的な、「越前海岸漁火」とまだまだ温泉好きを謳うなら、押さえないといけない所があると思うのですが、「これ以外に眼から、うろこが落ちるところが、どこにあるんだろう?」と手詰まり感を感じながら、昨日は、温い浴槽の右端で、お行儀良く浸かりながら、ボケ~っとしておりました。
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他の後から入って来るお客さんも皆言ってましたが
熱くて ゆっくり入れませんでした。
塩素臭もしました。
念願の城崎温泉デビューだったのですが
がっかりして帰ってきました。3人が参考にしています
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お正月。新しくオープンした、羽曳野の延羽の湯へ行ってはみたものの、フロントで凄まじい人の多さに(フロント超行列)あおざめ、諦めて向かったこちらの極楽湯です。
フロントに駐車場の盗難防止ビデオが上映されており、
ロッカーキーのすり替え事件多発!!などの注意書きがあり、
どれだけ今まで事件が起きた?!という位警告が多い施設です。
びっくりするくらいフロントはタバコ臭が強烈で、
目に沁みます。
それでも、やはり、小規模スーパー銭湯を、銭湯価格で入浴できることは感謝はしています。
露天の小さめの源泉にちかいお湯は、とてもよく温まるのですが、少し熱いので、この季節でも長湯ができないデス。
あと、ここを利用して毎回実感するのですが、湯上りと同時にお肌がぴりぴり・・痛痒いような刺激を受けます。
舐めてみると、かなりしょっぱいので、塩負けしているのでしょうか?。
東大阪方面でしたら、箕輪の里温泉が、私は好みです。0人が参考にしています
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酒倉をそっくり移設した建造物は重厚で、雰囲気作りはさすがに上手だと感服する。入浴設備は綺麗に清掃され、水質管理も常時行われており、安心感がある。
泉源を多数有し、すべての浴槽が天然温泉で満たされており、飲泉は可能だし、ジェットやジャグジーなど余計な機能バスもない。水風呂も天然の地下水そのままを利用し、少々数が少なかったカランも増設された。浴室内の雰囲気も明るすぎない照明や木造の重厚さが好ましい。即ちすべてにおいてソツがないのだ。
ソツがないこの施設、それなら最高かと問われれば、それは少々疑問なのである。
内湯にある大浴場の褐色濁りの湯は秀逸だと認めざるを得ない。しかしこの湯は第一泉源の湯を第四泉源の湯で六倍に希釈した代物で、貼紙にも、湯あたりを避け浴用に適するように加工した趣旨のことが記載されている。全国で四番目に濃厚な高張泉であることを強調したいなら無理に希釈する必要などあるのか疑問だ。
全国で一番の高張泉である有馬温泉の天神泉源の湯をそのまま湯舟に引いている上大坊の湯に入る人に、湯あたりする人が頻発しているなどの話は聞いたことがないし、濃厚極まりない花山温泉の湯が、希釈していないからといって浴用に適さないなどといった話も聞いたことがない。つまり、ここでの六倍希釈というのは浴用に適させるという良心からではなく、温泉資源の有効利用という経済合理性に過ぎないのである。
また、以前入浴した折よりも塩素の臭気を露骨に感知したが、衛生管理のために終日浴槽水を自動的に塩素により殺菌するシステムを導入したらしい。確かに雑菌は死滅するが、温泉も同時に死ぬのでいささか悩ましいところ。小浴場や露天風呂は完全に塩素の臭気しかしない湯になっている。浴槽に注がれる湯が飲用可能だからかけ流しに違いないという人もいるが、残念ながら世の中そう甘くない、循環浴槽に源泉を注入する浴槽など世間にいくらでもある。いわゆる半循環という代物である。
私も都会のスーパー銭湯より余程この施設が好ましいと思う。しかし、過剰な加工がやはり目についてしまい、折角の重厚な雰囲気も私にとっては台無しなのだ。
ここを運営する経営者は賢明だと思う。賢明だとは思うが良心的だとは思わない。温泉に経済合理性はやはりそぐわない。0人が参考にしています
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という事で毎年来てます 特定日のため高い金額でしたがたくさんの人でした 足もまだぽかぽか感があるくらいすごいお湯です
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