温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3201ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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この旅館に泊まったのは去年の8月下旬で、初めての利用です。有馬の旅館では珍しい金泉・銀泉の2つとも楽しめる旅館です。場所が高台にあるので自然の環境も楽しめます。しかし・・・です。入浴中での出来事。大浴場の床に金属製のネジが落ちていたのです。グレー調の床で濡れているので非常に分かりにくい状況です。私の父は危うく踏みそうになりました。素足での利用の場であってはならない事です。フロント等には伝えず、担当の仲居さんに話したら、謝ったり心配してくれました。でもこういうクレームって女将さんや支配人など上の人まで伝わらないんでしょうか?結局、帰りも普通に見送ってもらいましたが・・・ 有馬のとある旅館では1泊で1度しか利用していないのに翌年に手書きの言葉付きの葉書の案内状が届きました。知名度や規模では兆楽さんより劣る旅館だと思いますがこういう心使いが印象に残って、また利用してみたいと思うものです。言葉や心使いってとても大切なことだと思います。サービス業だったらなおさら。東京に住んでいますが有馬温泉は以前から好きな所です。東京から家族で2泊の利用だったのでそれだけ期待をしていたわけですが、今後リピーターになる気持ちはありません。
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そろそろ秋めいて・・・あれ? 今日は残暑! 気温が33度も!これじゃ温泉気分も半減! ここ大和の湯も、夏休みが終わって子供の数がメッキリ減りまして、ヌルスベ系の露天をゆっくり満喫できました! 連休最後の日(敬老の日)は、比較的空いておりました! 私のお気に入りのヌルスベ系の露天の湯は、いつ入ってもエエよぉ~!
おやスーパーマンさんも、ここのお湯をお楽しみだったか? すごいねぇ~ 1日で奈良県から長野や岐阜など数箇所のお楽しみとは! 私も近畿地区だけじゃなく色々と全国のお湯を楽しみたいものだ! 早く出世してお金を貯めて、温泉付きの別荘でも買うか!
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といいつつ、自分も時間が無くさらりと帰ってしまった為、評価しないにさせていただきました。
2006年の秋、短時間の滞在でしたがそれでもポカポカと不思議な暖かさにつつまれ帰宅したのを覚えています。
また女性の方がとても親切で心が暖まったことも一因だったのかもしれません。
地元の愛知には猿投温泉という21マッヘ程度の温泉があります。
でも循環で。同程度のラドン量ですが、こちらの方が体感的にありましたので、たぶんここは循環ではないと思いますが。。。。
ご存知の方教えてください。
なお、脱衣所付近は携帯の電波が入らないみたいです。注意されたほうがいいでしょう。2人が参考にしています
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この温泉施設はいささかユニークで、故意にかそれとも生理的にか日本的情緒を見事に外した造作・雰囲気に特徴がある。常に何らかの工事がなされ、内部の造作も細部において行くたびに微妙に変更されている。今回気付いたのだが、駐車場の南側のスペースにコンテナーを切断したかのような建造物がり、そこが飲食物販売スペース兼休息場所の様相を呈している。大きなソファーが外向きにむき出しで置かれており、一体誰がこの場所に座ってくつろぐのだろうかと悩んでしまう。粗大ごみとして捨てられていたソファーを強引に飯場に運んできて置いたといった風情なのである。前は駐車場で、景色を楽しむ場所でもないし、夏は暑いし冬は寒いぞ!
ともかく、色々突っ込みを入れるのは話題に事欠かない施設なのである。私は悪態をついているのではない、寧ろ微笑ましいのだ。
男湯の露天エリアには、以前足湯らしきものがあったが、今回訪問した折にはテーブルがトドスペースに変更されていた。木枕が造られていたからトドスペースに相違あるまい。それにしても、大理石のテーブルを強引にトドスペースに変更するというのも龍門山温泉らしくて良い。困ったことに元来テーブルだから長さが足りず、足を曲げて寝転ばなければならないので快適とは言えないし、横を見ると壁に造花を這わしてある。その造花もバナナの樹なのである。細やかな日本的情緒とは対極の野暮さ加減が、ある意味愉快だ。
様々なパラダイス系の造作を愉しんでしまえるだけなら優れた温泉施設とは言えないが、ここは純然たる源泉かけ流しで、湯に余計な加工を施していないという一点で評価できる。近隣の蔵乃湯老鶴館などは上手な雰囲気作りで世間の評価が評価が高いけれど、その一点で私個人は龍門山温泉の方が好ましいと思う。老鶴館はソツがないがあざとさを感じる一方、龍門山は身も蓋もなく野暮だが一本気、温泉に余計な加工をした上で雰囲気作りに付加価値をつけて客を呼ぶ手法より、私のような天然温泉好きは、情緒のかけらもなくとも純粋の天然温泉が加工されずに提供されている方に軍配を上げる。
ただ、1000円という価格設定は若干微妙ではありますが。
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去年と今年の夏に宿泊しました。
とても安く泊まれて食事も良いですが、如何せん宿泊客のマナーの悪さが目立ち、脱衣所に濡れた使用済みタオルを置きっ放し、海水浴客の利用後で床は砂でザラザラ。露天風呂はまだ良いが、内風呂も足元が砂でザラザラで不快でした。
因みに白浜といえど、この宿は住宅が立ち並ぶ一角にあり、全く海は見えません。なので、露天風呂からも、景色は何も見えません。
夏の海水浴シーズンを外せば、食事とツルヌルの湯をゆっくり楽しめるのではないかと思います。0人が参考にしています
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ここは施設が充実しており 絶対いつ行ってもいっぱいだろうと敬遠しておりましたが、たまにはと言うことにて訪問しました。
以前は風呂だけでも館内着を貸してくれたようですが、今はハンドタタオルのみ貸してくれます。これだけでも充分な方は 手ぶらで訪問できますねぇ。
源泉槽は夏ということで加温してなく、塩素入りということらしいのですが、わかりません。ほのかにする金気臭も心地よく、肌にも優しい触感がなんともいえません。ただ上を見上げればでかい長い送電線が・・・
今回は露天エリアにあるサウナにて 薬草と高温があるのですが、高温サウナでのサービスがよかった~
ローズマリ-液をサウナを高温にしてくれる機械(名前がわかりません)にかけて そこから大きなうちわであおいでくれるのです。ひとりひとりも「熱いので背中向けてください」とのことで背中むけてあおいでもらうと、汗がドーッとでてくる・・・
一時間に一回のサービスのようです。
800円は高いけど 内容はさすがに充実しております。0人が参考にしています
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この施設はプレオープン時しか利用した経験がなく、同じ羽曳野市にある「華の湯」が休みであったため次善の策として利用した次第。「華の湯」近辺には藤井寺市の「おゆば」も存在しますが、泉質重視の観点からは論外と申せましょうから、その三つのスー銭のなかでは「華の湯」に振られた場合の補欠候補にはなり得ましょう。
尤も、通常の客、つまり温泉愛好者以外の人にとりましては、「華の湯」より寧ろこちらの方が圧倒的にインパクトが強いのではないでしょうか。何でも揃う豪華版はこちらですから。
こちらではほとんど露天エリアに目玉設備が集中いたしますので、自然と広大な露天を徘徊ということになります。わたくしは塩素臭の強い循環湯には一切入りませんから、源泉浴槽とサウナ系との往復利用になります。源泉岩風呂は夏場は加温されず、ぬるい水風呂状態でありますので、サウナと源泉岩風呂の交互浴は快適です。源泉岩風呂以外はすべて循環利用でありますので、塩素臭の感知は避けられない一方、源泉岩風呂はかけ流したうえで塩素消毒という利用方法、塩素入りとは申せ、不快な臭気はいたしません。情報の開示がなければ純然たる源泉かけ流しと思ってしまうレベルの僅かな塩素臭にとどめられております。単純泉ではありますが、柔らかな天然温泉をのんびりと楽しめますし、浴槽に注がれる湯は天然温泉特有の金気臭等の芳香を感知いたします。
ただ、上をみると巨大な送電線が走り、少々無粋な場所ではありますが・・・
一時間に一度、乾式サウナにおきまして、サウナの石に芳香付きの薬剤をかけ、発生した熱気をスタッフが巨大なうちわであおいでくれるというサービスがあり、参加してみるのも一興です。サウナ室に座っている一人一人にうちわであおぐというサービス振りで、リクエストすれば二回あおいでもらうことも可能、一気に汗が噴き出すこと請け合いです。これなど他店にはないサービスと申せましょう。
脱衣場には分析表と併せ、浴槽毎の温泉利用方法が記載された表が貼付され、情報の開示には積極的であるのが好ましく、スーパー銭湯のなかでは良心的な部類に属するものと思われます。
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実はこれまでお気に入りの温泉だったので何度も来てましたが、なんとお鍋料理が食べれるそうです。ここのおうどんと以外にもラーメンがおいしい。ラーメン屋さんでもうどん屋さんでもないので専門でないはずですが、おいしいです。なので、お鍋料理も期待できます。宴会できる座敷はたぶん20名は十分入れる規模。カニちり・魚ちり・うどんすきもできるそうです。もうすでに私の家族は楽しみにしてます。ちなみに予約制だそうです。
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施設の隣には無料の源泉汲み場があり無色透明の冷泉です。毎分600Lもあるにもかかわらず掛け流しに出来ないのは今までの投稿にある通り市営施設であり絶対集客数不足からだ。せめて露天風呂くらいほしいが、わずかなスペースの田んぼを巡っての農家と交渉もうまく行きそうにないと思う。しかし、この泉質を今のままにしておくのは非常にもったいない!!! 平家もここの湯で傷を癒したという...
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