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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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1人が参考にしています
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年に約ひと月、湯ノ峰に居ます。
永らく、この地は僕のmy温泉という訳です。
写真の枡は飲泉用のものです。
小栗屋さんの自家源泉というのは、う~ん、まだ確認できてません。
そんなことどうでも良いと言う向きもあるかとは思いますが。
あづまや旅館と系列の民宿はそれぞれ自家泉源です。
伊せやは??謎です。共同配湯も使っているはずですが、自家泉源3つとおっしゃってます。
それと、あづまや荘前の河沿いの新しいものは、約五百m離れた湯ノ峰荘の泉源施設です。
そのためこの宿の湯は、濃い状態で適度に冷されていると言えます。
(湯の宿への到着時間があるので、少~しだけ鮮度は落ちるとも言えます)
いったん、共同の配湯を各宿の敷地内のタンクに留め置いて使用するのが大方のようです。
泉源については、つぼ湯付近に泉源の大方は配湯する設備が集中しています。
古湯であるなら、良い泉源は外湯付近が多い。大抵、そう言うもんです。
それに、湯ノ峰の民宿には多いですが、中から鍵が掛けられる浴槽であれば占有できます。
とはいえ、男一人の場合でも鍵を閉める? う~ん、少なくとも開放的ではないですが。
湯舟の大きさについては、小栗湯は3~4人、照手湯は2人までの大きさでしょう。
身体を湯舟に入れると、ザーっと流れ出る湯の量がありますね。
僕は、湯に入る前にこれを先ず頭から被ります。桶に30杯くらいはやります。
これで、冬など身体全体からモウモウと湯気が立ち昇り、浴室一杯になります。
個人的には、この湯ノ峰で石鹸やシャンプーを使ったことがありません。
ほとんどの宿のそれらは、どこにあるか絵すら頭に浮かんでこない。
一日に5回は入ります。2日目から肌のスベスベがはっきりと定着します。
三日も居れば、一週間はスベスベのままだ。
泉質については、古い表現では含硫黄重曹泉。
石鹸水を溶かしたような、ナトリウム成分の多い温泉でもあるのです。
つぼ湯より川上の位置にある宿の湯は、白濁しない。
それから、この宿の御主人は小栗判官に詳しい親子二代の研究者でもあります。
元校長先生でもあり、熊野古道を始め熊野のことをきっと丁寧に答えてくださると思いますよ。
古湯ってなに? シゼンユウシュツ? 落とし湯?
湯舟は広い目のほうが落ち着く?湯の花は気持ち悪い?
新しいカランや露天など近代設備がないと温泉じゃない?
湯舟はおおきくゆったりとしてるのがいい温泉だ。
という向きにはせいぜい4~5回で来なくなるでしょう。
観光ずれするほど不特定多数の客は来て欲しくないとず~っと願ってます。
遠すぎる、北海道より遠い、このおかげでそうなってます。今のところ。5人が参考にしています
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日記のように報告文っぽく書いたほうが人は来ない?
ほんとうに気に入った温泉なら、観光ずれするほど客は来て欲しくなんかないよね。
と言う訳で、あまり親切には書きません、悪しからず。
名は十津川温泉となっているが、昔は下湯温泉とのこと。
ずっと上流の神湯温泉は上湯温泉。(今も、日帰りもん扱いするかな?)
2、7号泉源とあるがともかく、下湯バス停近くの櫓からは例の施設が一番近くなる。
当然、鮮度も良いこととなる。(以前はコップが置いてあった。)
加水されているが、寒くなると温泉と水の比率が変わり確かに少し乳白色がかる。
この共同湯でも約2キロ離れるがそれはある。だいたいいつもある。
3人から4人の湯守のお母さん達が管理している。
温泉の鮮度としては、泉源から2キロというのはギリギリかな。
前日夜から細くバルブを開けて、朝に丁度良しの具合にする方は少なくとも1人。
残念ながら、山の水を使うため雨量が多いとお休みになる。濁ると言う訳である。
1っ箇所だけは、水道施設がホテルと同じく整うので大丈夫。
昔は、試しに頼んでみると珍しいものを見るように応対した旅館も今はOKが多い。
人が何人もいたほうが落ち着く?湯の花は気持ち悪い?
新しいカランや露天など近代設備がないと温泉じゃない?
湯舟はおおきくゆったりとしてるのがいい温泉だ。
という向きにはせいぜい4~5回で来なくなるでしょう。0人が参考にしています
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白浜には日帰り入浴できる箇所がたくさんありますが、かなり満足できる施設の1つです。他の施設に比べ比較的空いているにも関わらず二つの異なった源泉を楽しめ景観もなかなかでした。
3人が参考にしています
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8月に立ち寄りで利用しようと訪れましたが、月曜日が休業日というのをうっかりしていて入湯出来ませんでした。
間違えて観音湯の方に先に行ってしまい、引き返してわざわざ行っただけに余計がっかりしました。ゴルフ場の方に行く坂を上がった所にあり、少し分かりにくかったです。観音湯とは道を挟んで反対側にあり、吊り橋を通って徒歩で行き来が出来るようです。
クチコミを見てもこちらの方がお湯の状態が良さそうなので、次回はぜひ月曜以外に行きたいと思います。1人が参考にしています
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OPENほやほやの人工温泉。
週末もあり、200台ほど駐車可能なが満車というコトは・・っとゾっとしましたが、引き帰るのも・・と思い温泉博士を使用させてもらいました。
人工温泉のお湯に、バリエーションあり。炭酸泉でブクブクや、他いろいろデス。薬草のスチームサウナが、塩完備で設置されており、湯に浸かるように使用しありがたかったデス。
岩盤浴も別料金で完備・設備も最新式で大賑わいです。
その中でも印象的だったのは、子連れファミリーをターゲットとした設備。小プールのような「遊具風呂」(名前は曖昧ですが)とかがあり、アヒルの玩具が用意されています。
BGMは、和風の童謡・・・。
きわめつけで、一番驚いたコトが、私の使用するカランの横に確かにありました、「ベイビーホルダー」と書かれた、鉄格子の小スペース!!!!これは、子育て奮闘中の母親が、目に見える安全な場所にいれている間に髪や体を洗うという設定でつくられたのでしょうか・・??当日はベイビーホルダーとやらを使用される親御さんはいませんでしたが、少し切なくなりました。
滑りにくいタイルなども使われています。そういう配慮は、とてもありがたいですが、私には、お子さんが楽しめるお風呂は、少々つらいものがありました。
周囲の環境は、悲鳴のように泣く子多数、集団ファミリー集団子供。滑りにくい床を走る子供・・・。
保育園の先生と、生徒の御一行さまがいるようでした・・。
配慮するアイデアが、実は温泉マナーの低下にならないですか?!心配デス。
温泉のお湯がスキな方・温泉の雰囲気が好きな方には、正直つらい印象を持ちました。子育て奮闘中、コミニュケーションの場として、どうぞ。少なくとも週末の女湯はそんな感じでした・。0人が参考にしています
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遠いのでわざわざ行くことになりますが、浸かるだけの湯となる向きが多いのでは?
僕個人も含め、浸かるだけで満足する人もいるにはいるのですが。
焼肉を野外でやったあと、2時を回ってしまったので杉の湯は諦めざるを得ない。
グループの内、若い女性が4人いたので気が進まなかったがしょうがない。
久しぶりに人気の温泉、入之波温泉に行ってみることに。
土曜日の利用にもかかわらず、男女共に6、7人と浴室は空いていました。
以前は、芋の子を洗うような人気の温泉施設でしたのでビックリ。
15回以上は利用していましたが、こんなのは初めてでした。
そういうわけで、良くない予想はハズレて初めて身体が洗える状況になった。(笑)
なんと!カランが3つもあるではないか。窓や木の側壁も新しくなっている。
個人的には以前のほうが、風情を感じていたのだが。
さて、湯が出ない。と言うか湯にならない。なんとも水量が細い。
オーナーさんは、カランにおいては他所の施設で感じることはなかったのだろうか?
湯舟の茶色の湯はタオルを浸けるのはもちろん、まさか頭からもかぶれない。
どうしましょ?まっ、いいか。
改めてこの同じパターンに、また以前と同じ感想を持った。
よくもわるくも田舎の客商売なんでしょうか?
ただ、温泉は皆さんがおっしゃるように良いのでしょう。たぶん。1人が参考にしています
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12時から13時半ごろ、少しゆっくりできます。
なぜなら、みなさん、ランチ+カラオケタイムだからです。
ないしょですが…。0人が参考にしています
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和泉橋本温泉と名乗っていますが、天然温泉ではありません。
造りの異なる二つの浴場があり、曜日によって男湯と女湯が交替します。浴場だけを見ると、スーパー銭湯の箱物としては目新しさをあまり感じません。どこにでもありそうな浴場です。ただ、内容的には工夫を凝らしています。
まず、炭酸泉、ナトリウム塩化物泉、重曹と、さまざまな泉質を人工的にそろているのはおもしろいと思いました。また、ここのシェイプアップ風呂は半端ではありません。うっと息が詰まるほどの水圧です。何日も通えばほんとにシェイプアップできそうな勢いです。信州の温湯温泉「湯~ぱれあ」で体験したミルキーバスが、ここにも設えてありました。これはなかなか気持ちいいものです。片方には漢薬蒸風呂、もう一方には漢薬熱気風呂というサウナがあり、この日は男風呂が漢薬熱気風呂でした。これは塩サウナなのですが、その塩に10種類の和漢植物の有効成分が配合されています。気分だけでも癒されます。もう一方の蒸風呂は蒸気に10種類の和漢植物の有効成分が配合されているそうです。喫煙場所が完全に分離されているのにも好感が持てました。
難点は駐車場に入りにくく出にくいことです。入るほうは東(水間方面)からだと入りやすいですが、残る方角からは交通量の多い信号からすぐの入り口から入らねばならず、かなり気合が必要です。出るにあたってはその信号脇から一方にしか出ることができません。施設が信号の角にあるので致し方ないのですが、とにかく不便です。施設による、出口からの右折禁止の指示を無視して右折できる根性のある方は平気かも知れません。(事実、そうやって出て行く車を複数台目撃しました。)
流行りの岩盤浴もでき、湯に浸かる以外の部分ではずいぶん充実しており、その点で後発の優位さを発揮していて、他との違いを押し出していると思われます。1人が参考にしています
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改装後いきましたが今までロッカーのカギが無かったり
シャワーの出ない所あったりジャグジーが出なかったり
した所等を直しただけでしたが今だ下駄箱のカギの
無い所は多数ありましたが
施設以前にあいかわらずサービス業でありながら
「いらっしゃいませ」「ありがとうございました」
まともに言わない従業員さん達てどうなんでしょう8人が参考にしています







