温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3035ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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結構交通量の多い道路の横にあり、やや気分がそがれますが、中へ入ればそれも気になりません。京会席の日帰りで行ったのですが、ラジウムの含有量関西一という温泉はピンとこなかった。未調整だったのか、ややぬるめで、なかなか風呂から上がれず、逆に体が冷えました。でも館内の水道も効能豊かなラジウム泉を使っているあたり、湯量はたっぷりと見ました。今度は適温の時に入ってみたい。しょっちゆう来ているという韓国のおばちゃん連中が「本当にからだにいいよ」と、その効能をアピールしていましたから。
ただ、料理は本当に素晴らしかった。部屋は下手をすると昔のつれこみ旅館という風情(失礼)だが、そんな事も料理を食べれば忘れます。味、形、ボリュームとも文句なしで、ついついつビールを飲みすぎてしまいました。0人が参考にしています
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和風の雰囲気の良い旅館で、食事もおいしくて良いのですが、
温泉に入ると、どんな湯なのか気になります。
源泉の温度。湧出量。循環、加水の有無。 清掃の頻度。消毒方法。などの情報の公開をすれば、もっと安心して入れる温泉になると思いますが、いかがでしょうか。0人が参考にしています
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お湯が健康に良いことはそれでよいのですが。
このの(宿泊施設)もきれいでよいのですが。
(朝ごはんは量的に物足りないですが。)
源泉の温度。湧出量。循環、加水の有無。(ミストも含めて)
清掃の頻度。消毒方法。 各湯船ごとに正確な情報公開をすれば
どこからも文句のつけようがない、最強の温泉になると思うのですが。
”神秘”の湯が体を癒すのではなく、科学的に正確な情報公開をした上で、日本一の何かがある温泉として宣伝してもらえれば、安心して人にも勧められますし、本物の温泉になると思います。12人が参考にしています
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とんち様の口コミを拝見いたしまして、私も似たような印象を持ちましたが、温泉に手を加えている場合にはH17.5.25からその旨を掲示するように温泉法施行規則が改正されたようです。温泉に加水、加温、循環、入浴剤・消毒をしている場合には、その旨と理由が掲示されるようです。従いまして、もし湯に手が加えられていましたらそのような掲示がなされるのではないか、と思われます。詳しくは環境省のホームページの中にありました。
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何の工夫のないお風呂奈良山湯のお湯3つ並べただけだと思った
庭だけキレイだと思った庭だけ広い終わり0人が参考にしています
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久しぶりに行きました。今回は夜にしかも雨の中を車で行ったのですが、マイカーにはナビがなく、情けないのですが、そばまで行きながら道に迷いました。近鉄志紀駅からの太子温泉までの看板がほしいななんて・・・
平日だし夜だし雨だし さぞやすいているだろうと思いきや、カランも待たねばならないほどでした(カランは10箇所ほど)
でも露天から見えるライトアップされた森の木々が風にゆれるさまを見ながらのんびり!。湯はくせのないものだし、若干の塩素臭も感じられますが、大阪市内から一般道を使って1時間半ほどでこんなにのんびりとできるのはありがたいことです。
山の香りを満喫してストレス解消しました。
ところで受付カウンターの一角がドコモショップ太子店になっているのには 笑ってしまいました。0人が参考にしています
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3月にこの温泉に入りました。
昼だったので人も少なく那智海岸の景色は素晴らしいかった。
風呂自体は内風呂のみです。
JR那智駅の隣接しており列車で来られる方には便利ですが、
JRの本数が少ないので時間に気をつけた方がいいと思います。1人が参考にしています
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以前に曽爾高原に訪れた時に温泉が工事中だったのでもう一度曽爾高原へ行き温泉に入ってきました。
期待していた温泉はヌルヌルで露天風呂も大きいです。
料金は平日500円で休日は700円と値段が上がるので、
休日も平日料金にして欲しい。0人が参考にしています
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先日、5月3日のゴールデンウィークに京都から車で行きました。渋滞に巻き込まれお昼ごろに到着しましたが第2駐車場に待つことなく駐車できました。
小2と4歳の子供とおばあちゃんを連れて行きましたが夕方6時ごろまでたっぷり楽しめました。ゴールデンウィークにしては人数は少ないように思えますが。。。。プールのスライダーも10分ほど並べばいいし、食事も少し高めでしたが座っていただけました。おふろでは、おばぁちゃんがあまり熱くないので長く楽しめるとよろこんでいました。子供たちは、いろんなお風呂とお風呂の中の喫茶店ではだかんぼーのままジュースが飲めるのがよほどうれしかったのか今では自宅のお風呂でもジュースを持ってはいると言うようになってしまいました。
口コミではあまり評判よくなかったけどお子様(小学生)とおばぁちゃんを連れて行くにはとてもよい所だと思います。
ただ、、、カップルや若者だけにはチョッとかも・・・3人が参考にしています
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昨夜一年ぶりに行ってみたが、夜八時過ぎで悪天であるにもかかわらず、結構な混雑振りであることに驚いた。元々小振りな入浴施設であり、カランの数も少ないので、身体を洗うのに少々待たねばならない状態。交通至便の地ではないが、根強いファンがいるのだろう。
湯量が豊富なため、湯は一切混じりもののない源泉のみ使用との宣伝文句が露天エリアに貼付されているが、若干の塩素消毒はなされている模様。オーバーフローもなく、循環湯であることは確実で、これといった個性のない湯なのだが、ぬる湯の露天風呂で、間近に迫った山裾の木々の眺めと、山の香りを堪能しながらのんびりと過ごせるのが長所だ。大阪府内にこんな深山幽谷の地があったのかとの感慨にひたれる。近場で、温泉浴と森林浴を同時に体験できるのは有難い。芋の子を洗うような都会の混雑したスーパー銭湯では経験できない静寂感を味わうことができる。
この温泉の個性的なところでは、露天エリアに笠が置いてあり、日よけあるいは雨よけに利用することができる。優雅なものだ。また、脱衣場に「天降石ウォーター」と呼ばれるミネラルウォーターの一種が無料で飲用できる装置がある。オーナー愛用の水らしい。脱衣場には櫛が設置され、無料で使用できるのだが、ブラシが必要な人はカウンターで買い求め旨の記載があり、そのブラシが50円で販売されていることには笑えた。太っ腹なのかせこいのか、判断に迷うところである。かつては、ブラシも櫛と一緒に設置されていたが、勝手に持ち帰る不届きな輩が多いのだろう。
更に愉快なのは、この辺鄙な、いや深山幽谷の地の宿の受付が、ドコモショップを兼ねており、カウンターに携帯が数種類並べれれているところ。太子町ではこの温泉施設が人の終結する施設なのだろうか。なんともまあ合理的と申すべきか。
色々観察してみると、ローカルな温泉場も面白いものである。0人が参考にしています



