温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >2879ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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朝7時から開いていると言う事で、まだ暗い内から、出発して、(京都から)R24橋本を経て。R371へ、結構、飛ばす方なんですが、3時間半ほど、掛かりました、道中、山越えとなる、龍神スカイラインでは、朝っぱらから、”イニシャルD”みたいのが、何台か、発生しており、下衆な、煽り方をしてくるので、奴らが、この先で、ガードレールに刺さってくれるよう、笑顔で、避けて差し上げるのが、懸命、ここへのアクセスは、一人乗りなら、大丈夫ですが、同乗者への、負担等を考慮すると、阪和道で南へ下がって、山の中へ入る方が、良さそうです、朝7時ジャスト位いに着きまして、案の定、2時間半程、ほぼ貸切状態で、楽しむことができました、JR田辺からの1番早い時間の路線バスでも、到着が、9時前、その次のバスは、昼頃に、なる様です、山間の小さな温泉場にある、こちらは、外観からも、ちょうど、温泉旅館の旅館部分を、ぶった切ったかんじ、受付を済ませ、階段を下りて行き、脱衣所は、広々していますが、風呂場の方は、さほど広くは無いと思います、お湯の方は、つるぬるの湯の本家と言う事で、濃厚な温泉なら良いなと期待していたのですが、湯加減は、熱め、薬品臭など、殆ど無いものの、摂津峡のあそこや、生駒の向こうにある、★の数より、書き込み件数、NO.1を目指してる、どかたの社長の所とあまり、変わりはないと思います、ただ、ここでは、喧騒を忘れ、がら空きの露天風呂で、ぼけ~っと、浸かりながら、うぐいすの声に、耳を傾けてられるのは、なんとも贅沢かなと思います。内湯の方は、岩風呂と桧風呂がありますが、桧の方は、この辺にある、淵だけが、桧では、無く、浴槽全体が、桧の様です、前述しましたとおり、風呂は、そんなに広くないので、賑わってる、時間帯なら、★が一つや二つ、減ってしまいそうですが、どっぷりと味わうなら、空いてる時間帯を狙って、動くしかないかなと思います。また行きたいですけど、遠い、遠いよ・・・。
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結構久しぶりに行きました。前回は大入り満員でしたが、今回は割りとすいていて のんびり利用できました(前回はカランも順番待ちでした) 一階の小さめの浴槽と下から湯を供給しているやはり小さめの浴槽、かかり湯、二階の露天風呂、どれも塩素消毒なしの源泉掛け流しでありましたが、加温のための循環はしているとのことでした。私としては露天の泉質が一番いいように思えました。このあたりの温泉独特の金気臭は 心地よいものでして、この香りは露天が濃いというか 強いように感じます。
一枚衣をまとうような感のするいい温泉です。1人が参考にしています
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泉質はアルカリ性単純泉であるが、アルカリ度が高いため超ヌルヌルの極上湯である。pH値の重要性を教えてくれたありがたい温泉である。
湯は掛け流しで湯船からザバザバ溢れているのが気持ち良かった。源泉浴槽は100%掛け流しで加温なしなので30℃くらいしかなく加温浴槽と交互に入ると長湯できてよい。加温浴槽も加温の為だけに循環しており、ヌルヌル感から加水はないと思われる。露天風呂は海に面しているが夜に行ったため真っ暗で眺望はわからず。今度はぜひ昼間に行きたいものである。2人が参考にしています
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露天風呂の湯はオーバーフローしており湯の花の舞う少し青みがかった白濁の湯で硫黄臭がしてとても温泉らしい極上の湯であった。内湯は色が薄いので加水循環されていると思われる。2種類の薬草風呂もあり。飲泉場もあり、ゲルマニュームを含む薬効の高い湯が飲める。
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用事のツイデの飛び込み湯です。 チョッと分かりにくい場所かも・・・? 昨年末にOPENし今年初めは結構空いていたそうですが、最近は結構人気度も出てきたそうです! 一緒になったオッチャンが言うてました! やはりエエものは、誰もが認めるんですなぁ~!
で、色々工夫された入浴が楽しめます。 洗い場も広く露天もそれなりに・・・ しかし露天に滝がありますが、その岩をたたくと、なんと!ボトボトと音が聞こえます。 つまり張りぼて岩でした! まぁ~都会じゃ仕方ないかも! でも良く出来ています! 妙に納得します!
レストランや休憩場も落ちつけます。 時間があれば、うたた寝コースもいいかも! TVなどが一人で楽しめるヘッドフォンを借りて、自分の空間で自分の時間を楽しめるようです。 残念ですが今回は時間の都合でパスしましたが・・・次回はチャレンジしたいですね!
まだ新しい施設もありますが、掃除も行き届き清潔ですし、スタッフさんは、みんな親切でしたよ!0人が参考にしています
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100%源泉掛け流しで、カラン・シャワーも源泉であり、温泉の利用法に好感が持てる施設である。泉質はナトリウム・カルシウム-塩化物泉であり、飲泉可なので飲んでみるとだし汁のような味で塩味はそれほど感じなかった。湯の色は微白濁微褐色であった。
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奥熊野温泉女神の湯に匹敵するヌルヌル度だが、ヌルヌル度ではやや女神の湯が上かなという気がするが、やや白濁微黄色でやや硫化水素臭がする山之湯のほうがより温泉らしく個人的には山乃湯に軍配を上げたい。味は重曹泉の味に硫化水素の香りが加わってかなりパンチがある。泉質重視派の方なら必ず満足のゆく湯である。
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内湯のみで鄙びた感じのする施設です。
湯の色は微緑色でほとんど透明だが微白濁。重曹泉のわりにはツルヌル度は低いが、しばらく浸かっているとややヌルヌル感が出てくる。味からすると結構成分は濃いようである。泉質では近くの山乃湯には遠く及ばないが、犬鳴山の他のホテル・旅館よりは数段すぐれています。1人が参考にしています
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受付済ませると、なぜか‘かまぼこ‘くれます。面白いとこです。
100パーセント源泉掛け流しだったと思うのですが、少々湯量が少ないのではないかと思われるとこがあります。
余談ですが、サウナがあるのはいいのですが水風呂が無くクールダウンさせるのが大変です。温泉でのぼせて、サウナでものぼせてこれ以上ないくらい、くらくらになりました。
この書き込みしてたら、やっぱり湯量のことがどうも気になったので直接確認してみました。露天風呂そのものはなくなりませんが、100パーセント源泉掛流しは4月26日をもって終了するとのことでした。やっぱり湯量が少ないようです。内湯は今までどうり100パーセント源泉掛流しで営業するとのことでひと安心。残念ですが自然のものなのでしかたないですね。
今まで湯量の少ないところを少々無理してやっていたのだと思います。上手く掛け流しできないのだったら内湯のみという具合に割り切って正解だと思います。そのほうが湯の入れ替わりが早く新鮮な温泉が楽しめますから。3人が参考にしています



