温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >2748ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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当日 電話確認の上 立ち寄ったにも関わらず断られました なぜなのでしょう? その時の気分次第で入浴可か不可か決められるのはうんざりです 行かれる方はご注意を
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秋真っ盛り11月3日に天川村を訪ねてみました。着いてみると、もみじ祭りとかで人、ひと、人。車の規制もあって、山村の風情無し。これは温泉も混むだろうと思い、早々に天川温泉へ向かいました。まずは腹ごしらえと、向かいの食堂で食事したんですが、メニューを見て感心しちゃいましたよ。「天然熊ラーメン」だったか、「天然猪煮込み」だったか、熊や猪が天然モノだそうです…?それって普通に天然っていうか、野生っていうか、反対に養殖モノってあるのかなあ、と首をかしげてしまいました。
ところで肝心の温泉のほうは早く行ったおかげで、ゆっくり入ることが出来ましたが、私があがる頃には、順番待ちの札が出ているようでした。良かった良かった。ちなみに、入湯料金は600円になってます。駐車場は100円。ただし温泉や食堂利用は1時間まで無料です。0人が参考にしています
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近くに出来たジャスコでカードを作ったら、”鹿の子湯温泉”と”からとの湯”のそれぞれ300円と400円券をくれたので、本日
行ってきました。
源泉は15度らしいので、当然温めているのでしょう。
つくりは、まったくの銭湯です。
ただし、狭いながらも内湯の他に露天とサウナもあるので、普通の
銭湯よりは楽しめます。
今度の半額日は12月15日とありましたが、下に小さく小人は
12月16日と書いてました。
どうやら、子供と大人の感謝デーは異なるようです。0人が参考にしています
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全体的に良心的な施設であるように感じました。冷凍サウナも珍しく、高温サウナとの温度差にびっくりなのですが、ここで最もよかったのはイオウ岩塩の湯です。「掛け流し」ではありませんが、天然温泉以上に浴感が良好でした。肌に当たる湯の感触がここの源泉以上に滑らかに感じられました。一浴の価値はあると思います。
もちろん、源泉が放流式で用いられれている湯舟があるのもうれしいことです。なにがなんで源泉そのままでないと評価できないわけではありません。循環させていても温泉らしさが感じられる温泉もありますし、資源を大切にする立場や環境に対する配慮などから「掛け流し」が不可能な場合や避けている場合もあるでしょう。それでも一方では泉温や湧出量などの点で「掛け流し」ができる条件があるのならば「掛け流し」にしてほしいと思ってしまいます。ゆえに、この施設が湯量豊富なのを活かして「掛け流し」の湯舟を設けていることはおおいに評価できると思います。さらに注がれている湯量も多いため、溢れ出た湯量の回復が速く、たいがい湯舟に身を沈めると多量の湯が湯舟から溢れ出るのを体験できるのも快感です。加熱した浴槽で十分体を温めてから入れば今の季節でも十分楽しめます。
蛇足になりますが、この施設が面している道路は中央分離帯が設けてあるため、自動車等で北側から来た場合、直接右折して入ることができませんのでご注意ください。0人が参考にしています
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分煙がきっちりなされているところ、和風のエントランス、無料の休憩所が広いこと、従業員が親切なことなどいいところも多いのですが、私は好きになれそうにありません。一つは1階がボーリングやゲーム機を楽しむコーナーになっているうえに、一部が吹き抜けの構造であるために、温泉の入り口にたどり着く前にどうしても騒音の中をくぐらねばならないからです。多角経営も必要でしょうが、せめてしっかり分離してほしいところです。二つ目は露天風呂にテレビがあるためです。せめて音量を絞ってほしい。露天風呂の裏手は竹や雑木が茂っていていい雰囲気なのに、このテレビでぶち壊しです。(ただ、テレビについては評価される方もおられるでしょうから点数には反映させていません。)中には風呂に入りながらテレビを見てゆっくりしたいと思う方もいらっしゃるでしょうが、静かに過ごしたい者にとっては騒音でしかありません。いいところが多いだけに残念です。
肝心のお湯は悪くないと思いました。露天風呂のお湯はやや褐色を帯びていますが、湯の汚れではないでしょう。岩風呂の最上段は源泉掛け流しを謳っていますが、どこまで「掛け流し」なのか不明です。ただ、私が訪れたのが平日だったためでしょうか、多くの方が指摘されているきつい塩素臭は感じませんでした。ややぬめりがあり、最上段の注ぎ口の湯は若干ぬめりを強くかんじましたが、「重曹泉」を強調するほどではありません。加水がどの程度なのかわかりませんが、一度源泉そのものの湯を味わいたいものだと思いました。1人が参考にしています
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こじんまりした簡素な村営の共同湯で、料金も300円とリーズナブル、十津川村にある入浴施設の中で最も安い料金である。うっかりしたら通り過ぎてしまいそうな小さな施設で、浴槽も一つ、温泉地の共同湯というのはこんな施設が多い。豪華さや様々な設備を期待してはいけない。そんなものを求める人は、わざわざ十津川村まで来る必要がなく、都会のスー銭で岩盤浴でもしておればよい。ここには一切加工されていない源泉が注がれているのみなのである。
浴槽には源泉注入の蛇口と水を注ぐ蛇口の二つがある。源泉はかなり高温であるために、水を注入する必要があり、そのため源泉率は80%と記載されている。ナトリウムー炭酸水素塩泉の湯は二号泉と七号泉の混合泉で、温泉地温泉ほどの硫黄臭はないが、硫化水素がほのかに香る良い物である。勿論のこと、加温なし、塩素消毒なし、循環濾過なしの天然そのものの湯だ。この度は貸し切り状態で、湯を堪能した。男湯からは、目前にダム湖を望むことができる。
共同湯は旅情を感じる最高の温泉施設で、私の訪問時には受付の女性に景色の良いべランダまで案内していただき、昔話など伺った。地元の方との会話もまた共同湯を訪れる愉しみの一つ。
地元の年長者にとっては、最近近隣にできた日帰り入浴施設が、浴室までの階段が長くて苦痛であるため、従来からの共同湯であるこの公衆浴場が好ましいらしい。私にとっても、この小さく古い、しかしながら旅情を感じる源泉かけ流しの湯がすこぶる好ましく思われた。0人が参考にしています
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本日(11/28)入ると、平日300円、休日350円で入れる割引券をもらえました。
平日の夜ですが、相変わらず駐車場は一杯。
リンスインシャンプーとボディーソープ設置されたのは、いいことだと思います。ただし、使い心地は…香りもイマイチでした。
まぁ、無いよりはあったほうがいいけれど。
以前と比べると、温泉の香りが全くせず、塩素臭ばっかりするような気がするが、気のせいでしょうか…
設備の老朽化も否めません。タイルや窓ガラスとかが汚らしいところがあるのが気になります。
ついでに、脱衣所のトイレは汚かった。芳香剤で臭いを誤魔化さず、こまめに清掃すべきだと思う。トイレを利用する客のマナーも悪いのかもしれませんが。
3歳の息子は浴室出入り口の足拭きマットが「バッチイから気持ち悪い。」とか言っていました。
割引券もいいけれど、心身ともに綺麗サッパリしたくて訪れる(私達のような)者の気持ちも考えてほしいものです。0人が参考にしています
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お湯は透明ですが淡黄色を帯びていて、その分少しだけ温泉気分に浸ることができます。休日はかなり広い駐車場にもかかわらず入場待ちがでるくらい混雑するので、塩素消毒は避けられないところでしょう。平日は空いているためか、塩素臭も休日ほど強烈でないようような気がしました。
露天風呂は深さが3段になっています。一番浅い部分はくるぶしの上ぐらいの深さです。子どもがはじゃぎまわってプール状態になってしまうのもむべなるかなと思われます。子どもが水遊びするのにもってこいの深さなのですから。2段目は座ると腰の上ぐらになるので半身浴に都合のよい深さになっています。そのスペースが広くとってあるのはうれしいところです。
自動車でこの温泉に行くときは、万博公園の外周道路から入るのですが、もっとも左の車線に寄っておく必要があります。中央環状線からは西側(池田に近いほう)の外周道路入り口から入ると近いのですが、西の池田、兵庫県方面から来た場合、入ってす次の分岐が駐車場の入り口です。東の摂津、茨木方面からの場合は進歩橋南詰めで右折後、中国道を跨ぐ陸橋を越え、西からの合流を見送った次の分岐で左に入ります。合流後すぐに分岐がありますので、車線変更には注意が必要です。0人が参考にしています







