温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >2712ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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当日使用したことが明確になる、スルッとKANSAIのロゴ入りカードの呈示で割引を受けられる、「お風呂&スパへGO! 日帰り湯~湯~サービス」と銘うった、お得なイベントが実施されています。
いよやかの郷では、日帰り昼食レストランパック地鶏鍋コース(入浴券付・要予約)が次のように割引になります。
3,300円 → 2,640円
割引を受けるには、その日に使用した「1Dayチケット」などの企画券か、その日の乗車を示す刻印のある(つまり改札を通った)「スルッとKANSAI」ロゴ入りカードを呈示する必要があります。3月31日(土)までの期間限定の割引です。0人が参考にしています
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当日使用したことが明確になる、スルッとKANSAIのロゴ入りカードの呈示で割引を受けられる、「お風呂&スパへGO! 日帰り湯~湯~サービス」と銘うった、お得なイベントが実施されています。
千寿の湯では入浴料金が次のように割引になります。
大人:700円 → 500円
小学生・3歳以上は50円引き
割引を受けるには、その日に使用した「1Dayチケット」などの企画券か、その日の乗車を示す刻印のある(つまり改札を通した)「スルッとKANSAI」ロゴ入りカードを呈示する必要があります。3月31日(土)までの期間限定の割引です。0人が参考にしています
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当日使用したことが明確になる、スルッとKANSAIのロゴ入りカードの呈示で割引を受けられる、「お風呂&スパへGO! 日帰り湯~湯~サービス」と銘うった、お得なイベントが実施されています。
スーパーホテルCity大阪天然温泉では入浴料金が次のように割引になります。
1,680円 → 1,260円
割引を受けるには、その日に使用した「1Dayチケット」などの企画券か、その日の乗車を示す刻印のある(つまり改札を通った)「スルッとKANSAI」ロゴ入りカードを呈示する必要があります。3月31日(土)までの期間限定の割引です。0人が参考にしています
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当日使用したことが明確になる、スルッとKANSAIのロゴ入りカードの呈示で割引を受けられる、「お風呂&スパへGO! 日帰り湯~湯~サービス」と銘うった、お得なイベントが実施されています。
汐の湯では入浴料金が次のように割引になります。
大人:1,000円 → 800円
割引を受けるには、その日に使用した「1Dayチケット」などの企画券か、その日の乗車を示す刻印のある(つまり改札を通った)「スルッとKANSAI」ロゴ入りカードを呈示する必要があります。3月31日(土)までの期間限定の割引です。1人が参考にしています
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当日使用したことが明確になる、スルッとKANSAIのロゴ入りカードの呈示で割引を受けられる、「お風呂&スパへGO! 日帰り湯~湯~サービス」と銘うった、お得なイベントが実施されています。
ホテル阪神では入浴料金が次のように割引になります。
2,625円 → 平日:1,575円
土・日・祝:1,890円
割引を受けるには、その日に使用した「1Dayチケット」などの企画券か、その日の乗車を示す刻印のある「スルッとKANSAI」ロゴ入りカードを呈示する必要があります。3月31日(土)までの期間限定の割引です。0人が参考にしています
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湯元館ご自身の謳い文句は、内湯も露天風呂も「完全放流式」となっています。露天のほうも「完全」かどうかはわかりませんが、少なくともおにゆりさんのおっしゃるような「新湯注入率がそれ以外って事でして新鮮な湯が入ってない循環式って事」ではないと思います。露天風呂も湯舟から少なくない量の湯が溢れ出ていましたから。
次に、日本温泉協会の利用証についてです。協会の利用証を旅行会社の指定施設であることを示す看板と同じというのは極論ではないでしょうか。中には「湯で勝負している」施設も協会に登録されております。しかも、そうした施設が必ずしも全て満点の評価を受けておりません。そのことが利用証の資料としての信頼性を高めていると思います。私の訪れた数少ない温泉の中でも、玉川、後生掛(秋田)、酸ヶ湯(青森)、黒川の山河旅館(熊本)など完全放流式だった施設が、いずれも満点評価ではなく、久美浜温泉同様「新湯注入率」は中程度の評価になっています。この評価を見ると、思ったよりも厳しく評価されれていると感じます。まあ、逆にそれをお墨付きとしてありがたがるのもおかしな話だとは思いますが、一つの参考資料にはなると思います。
また、協会に登録する側の施設の意図は「宣伝」以外にないでしょう。そうした「宣伝」が悪いとも思われませんし、利用者側からすると、施設を判断するときの目安程度にはなるでしょう。「宣伝」だから全て信用できない、というものでもないと思います。
確かに小さいほうの露天風呂ではポンプ音が不快で、それが減点の対象にはなると思います。庶民的ではありますが、品の良さを感じさせる施設でもありません。(ただ、その分、気安く利用できるその雰囲気があります。)けれども、まがりなりにも放流式であること、源泉の滝など、ここの露天風呂はそうしたマイナス点を凌駕する良さがあると思います。0人が参考にしています
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温泉として評価する場合、どの系列の極楽湯チェーンも高い評価は与えにくいと思う。大衆を意識し過ぎて、塩素剤投入・循環・加水など、お湯自体を大事にしていない面があると同時に、掘削場所が悪いのか、それほど良い源泉を有していないからである。特に源泉掛け流しマニアは極楽湯には行かない方が賢明。(もっとも、泉質をどうこう言うところではないので、源泉掛け流しにこだわる御仁方が、わざわざ足を運んで湯の質にケチをつけてるのもどうかと思うが。)
しかし、この10年ほどの間に、極楽湯チェーンが果たした役割は大きいと思う。家風呂にはない外湯の楽しさを改めて一般大衆に実感させ、銭湯文化の良い面を再認識させた功績は看過できない。
実際、私も仕事帰りの途中や出張先などで入浴したくなった時に、極楽湯があるおかげでリラックスできた経験が何度となくあるし、友人と遊びの延長で行くのには最適な施設であると思う。極楽湯の関係者の方々には感謝している。
そんな極楽湯のなかでも、ここ吹田店はかなり優れもの。おそらく、設計段階でかなり周到な議論が行われたと思う。その理由は、(1)露天施設の充実度の高さ(他のクチコミ参照)、(2)カラン(洗い場)のレイアウトの工夫(他の客の石鹸のアワや水はねがかかりにくいように考えられている)、(3)浴室入り口の水切りマットの選択(水切り・乾燥がよく、臭いにくい材質のものが使われている)、(4)脱衣場のレイアウトの工夫(前後左右に窮屈な感じを与えないようにしている)、など、他店よりも色々と配慮が行き届いているのがわかる。シャワーの水圧・出水時間もストレスを感じさせないもので、運営側のこだわりがひしひしと伝わる。
午前二時まで営業、最寄駅から5分以内というのも良。情緒や歴史、地域社会との関係という点は別にして、ここより優れた銭湯はなかなか存在しないといっても過言ではなかろう。この施設でも不満を感じるようなら、街の普通の銭湯には行かない方がよろしい。2人が参考にしています
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2月10日(土)お昼ごろに到着しました。混雑しているのかと思いましたが、ほどほどといったところ。多少塩素臭はしますが、入るなり肌がツルツルする感じ。浴槽が2つあり、ひとつは源泉をろ過していて、もうひとつは源泉かけ流し。後者は加温もしていないのでヌルいです。季節柄、まわりの山々の景色は地味ですがやはり露天風呂は気持ちいいですね。
欲を言えば脱衣所に髪の毛が落ちているので、まめにコロコロで取ってもらいたい。それとドライヤーがふさがっていたので、乾かすことが出来ませんでした。
食事は別棟の洋食レストランで日替わりランチ(この日はエビカツ)食べました。主人が食べたカレーにはヤーコンのスライスが乗っていました。味は可もなく不可もなく…。
その後にパン工房に行きましたが、ほとんど残ってないので4つ全部買いました。レーズンとくるみのパンがもっちりして美味しいです。1人が参考にしています
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極楽湯の中の極楽湯です。
とてもいいです、内湯、露天風呂も広く気持ちいいです
ロビーも広くきれいです
唯、お湯の、温度が全体に、高くゆっくりできない
感じがします。0人が参考にしています
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温泉、とわ言いがたいが、すごくがんばってるなーと、おもいます
これといったものはないが、それなりに、楽しめます一度,行く価値はあります、唯、地元でもない限り二度と行かないと、おもいます0人が参考にしています



