温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >2621ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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私も気になってました。ただ、他のスーパー銭湯では差ほど気にならないので、何か対策があるのではないでしょうか?
お湯に関しては100%掛け流しと思ってましたが↓の書き込みに違うようなことが書かれていましたので、今度注意して掲示物を見てみます。まだ回数券が数枚残ってるので・・・。
あとここに限らず他でもそうでしょうけど土日祝の夕方は避けた方が無難ですね・・・。
芋の子状態です。。。私は土日祝は昼一利用で3~4時までに帰ります。それでも続々とお客さんが増えてきて脱衣所が混みだします。0人が参考にしています
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機会が出来たので行ってきました。肝心の露天風呂ですが、昼間でしたので日陰部分が少なくそう長くは入って入られなかったです。舐めるとかなりの鉄分と塩っ気を感じた。土地柄、客が多く場内アナウンスが頻繁で全く落ち着けなかったです。個人的には印象に残らない部類かな。いたしかたないが、冬に入りたかった。
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5月の連休に行きましたが、以前にも何回か利用しています。
ここは釜蒸し風呂が名物ですが、私のお気に入りは独立して奥まった所にある露天岩風呂です。大浴場にも内湯と露天がありますが、こっちのほうが泉質が濃いような気がします。
洗い場はなくお湯に浸かるだけで、5~6人入るといっぱいになるくらいのこじんまりした露天ですが、強アルカリ性のお湯はとてもツルツルして気持ちがいいです。
入浴料が1200円と高いので、気軽に利用しにくいですが、松花堂風の弁当付のセット(3000円弱)は、量は少ないものの料理が手が込んでいておいしく、ドリンク(生ビールかコーヒー)もついていてお薦めです。スーパー銭湯では味わえないちょっとした小旅行気分になります。
また、摂津峡の桜公園に隣接しているので、桜の時期には花見も楽しめます。0人が参考にしています
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開業直後に一度行って以来久しぶりに利用しました。やはり湯量豊富で、塩素臭がしないので気持ちよく入れます。
露天の源泉かけ流し風呂は、最初冷たく感じますが入っていると快適で、特に檜風呂は足を伸ばしてゆったりと長湯ができ、夏は特にお薦めです。二つある源泉のつぼ湯は入れ替わりにすぐ人が入り、人気があるようでした。ただ、無味無臭(夜間で色ははっきりわかりませんが多分無色)であまり温泉らしさを感じられず、むしろヒマラヤ岩塩風呂の方がつるつるして気持ちいいので何回か交互に入って楽しみました。
少し気になったのは、おばさんが掃除などでしょっちゅう入ってきていること。綺麗にしてもらうのはありがたいし気にならない人もいるとは思いますが、できれば避けてほしいものです。また、食事処の雰囲気(セルフサービスでよく言えば庶民的、悪く言えば高級感がない)など減点要素もありますが、源泉を存分に楽しめるという点で4点にしました。0人が参考にしています
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9号線から福知山に入り こちらへの看板がある道に入ってから かなり走って到着です。途中不安になるほど走ったような気がします・・・
まるでお城のような城壁もどきに囲まれ、エントランスも手入れの行き届いた日本庭園で 夏の木漏れ日で 暑い日にもかかわらずちょっと涼を得たようないい感じです。
中は小さめのスー銭といったところですが、露天エリアは山の斜面を利用した庭園で その中に岩風呂やら ちょっと上がったところに檜の浴槽がありました。
温泉は真水かとも思えるほど無個性なのが ちょっと残念ですが、普通の温泉ファンなら施設がよくて お気に召すと思います。1人が参考にしています
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平日の昼時に行きましたので客が6人と少なくゆっくり出来ましたが、客が多いと狭い施設なので癒しを求めるとがっかりかも。泉質の良いスーパー銭湯という位置づけなら、従業員の接客態度も良いので十分だと思いました。
2人が参考にしています
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神戸界隈には、お手軽ながら、どっぷりと楽しめる、老舗の温泉銭湯やらが、結構ある、しかしながら、私的には、別のカテゴリーと捉えている、「スー銭」系については、外観と言いますか、意匠などは、神戸らしく、こ洒落た雰囲気の所が何軒かありますが、好みの問題とは、思いますが、内容的には、他と同様、ビギナーさんや、一般のお客さんが喜びそうな、最新装備を揃えただけの「凡百のスー銭止まり」程度の施設かなと感じました。
場所は、中国道に接続している、阪神高速北神戸線から神戸山手線に入り白川南で降りてすぐ、もしくは阪神高速神戸線の月見山で降りて、板宿を抜けても行けるのかなと思います。調度、「車」の交差点の南西かどにあり、北側から来ると、右折にて入場になるのですが、入口が、停止線の近くとなり、主幹道路ゆえ、道が混んでいる時は、進入が多少困難です。私は、こんな所で、ウィンカーをだす人では、ないので、少し南に下がった、コンビニで、Uターンして、入りました。
入館のシステムは、「東香里水春」と同じ、受付で渡される、バーコードの付いたリストバンドは、飲食など館内施設を利用する時に使うもので、脱衣所のロッカーは、空いている所を使うタイプです。
「チムジルバン」とは何ぞや?「検索」してみますと、韓国語で「大衆サウナ」とか「健康ランド」って言う意味の様です、館内は、それっぽく演出してるのかなと思いきや、私的の「韓流」へのこだわりは、「キムチ」は、「鶴橋商店街」ではなく、隣りの「桃谷 御幸森商店街」の方が美味しいと思う程度なのですが、印象としては、出来たばかりの普通の「スー銭」、浴室の入り口の辺に「チョゴリ」を着た機械仕掛けのお人形さんが、ぴょこっとお辞儀をしてくれる程度でしょうか、この間テレビで見た「ヨン・半さま?」みたいな、とりあえず韓流と「言ったもん勝ち」のレベルかなと感じました。
さて、風呂場の方ですが、「あれ?ここも「玉岡設計」さん?」的な「うすら寒い」いやいや、すっきりとした感じ、広さ的には、どちらかと言うと狭い部類に入るかなと感じました、しかしながら、脱衣所から浴室が、フラットになっており、足腰の弱い方には、親切な設計だなと感じました、湯船の配置などは、「クリック、ドラッグ、ダブルクリック」でちょちょいと、決めちゃいましたみたいな、どこかで見たことのありそうな感じです。
温泉の方は、昨今の「スー銭」でも「天然温泉」を導入する施設は、珍しくなくなりましたが、ここは、いわゆる「つぼ湯」だけで掛け流した後は、存分に、処理して、循環させるタイプの様です、温泉の香りは、あくまでも、私的にですが「三田の熊野」では、鉛筆の匂いがしてビックリしたのですが、こちらは「すこし汗を掻いた、ごはん」の様な微妙な匂い、「こんな匂いもあるんやろなぁ」と感じました、しかしながら、ここには、もうひとつ「炭酸泉」が用意されており、「神戸で炭酸泉=金気臭」と私は早合点してたのですが、これは「人工炭酸泉」でございました、愛想の良いスタッフさんに確認した所「今日は、ボンベのバルブをすこし多めに開けて、サービスさせて頂いております」との事、「ほんまかいなぁ?おおきに」と、浸かっておりますと「人工的な泡が人工的に、びっちりと」身体に纏わり付いてまいります。匂いの方は、言わずもがな、「カルキ臭」でございます。
好みの問題ではありますが、私は、「ふぅ~っ」とあきらめ混じりに大きく溜息をつき、その息で、多少その人工炭酸泉を「オーバーフロー」させてしまったのでございます、降参でございました・・。
私は、興味の無い、この施設の売りである、岩盤浴の方は、種類が豊富で、時間単位による、入れ替えが無い事もあり、好評のようです、どちらかと言うと、ここは、岩盤浴がメインなのかなと感じました。
ある意味、神戸界隈では、施設の形態によって、客筋の住み分けが、出来てるのかなと感じました、そう考えれば、この手の「スー銭」が、「マナーって何?」的な、いきなり「掛け湯の壷に浸かって仕舞いそうな勢い」の銭湯ビギナーさんや、特に温泉好きではない一般客さんの相手をしてくれて、私などが、贔屓にしている施設に流れてこない様になっているとするならば、それは、ありがたい事なのかなと感じました。
女風呂の浴室に「韓流スター」のポスターなど貼ってみてはいかがでしょう?「チムジルバンスパ神戸」さまの今後のご健闘を、切にお祈り申し上げます。8人が参考にしています
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温泉博士9月号の温泉手形で入浴してきました。
都会の便利な場所にあり、地下鉄の出口からはわかりやすいです。
平日のお昼頃はすいていまして、のんびりできました。
こい麦茶のような色の温泉で、温泉を冷やした水風呂が肌にやさしく気に入りました。0人が参考にしています



